まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:不正

    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/11(水) 11:12:37.69 ID:CAP_USER
    現職の部長判事が知人たちとの会食の途中に突然意識を失って倒れ、病院に運ばれたが死亡した。市民団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(正議連)」の尹美香(ユン・ミヒャン)事件の初公判を控えてだ。

    11日、ソウル江南(カンナム)警察署によると、前日午後9時45分ごろ、ソウル江南区三成洞(サムソンドン)のあるビル内トイレで男性が意識を失って倒れているという通報が入った。

    該当の男性はソウル西部地方裁判所所属のイ部長判事(54・研修院22期)で、当時同僚と近隣の中華料理店で食事を取っていたことが分かった。

    通報を受けて出動した消防や警察は直ちに心肺蘇生術(CPR)を施した。その後、近くの大型病院にイ氏を搬送したが、23時20分ごろに死亡が確認された。警察関係者は「正確な死因を調べるために解剖検査を実施する予定」と明らかにした。

    光州(クァンジュ)石山(ソクサン)高等学校と高麗(コリョ)大学独語独文学科を卒業したイ氏は、2007年現職部長検事として初めて判事に転職した。

    イ氏は昨年ソウル南部地方裁判所に勤務し、孫惠園(ソン・ヘウォン)元議員の木浦市(モクポシ)不動産に対する検察の没収保全請求を認める決定を下した。

    最近では正義連の後援金を流用した容疑などがもたれている与党「共に民主党」議員の尹美香事件を担当していた。尹議員の初公判は今月30日に開かれる予定だった。

    イ氏をよく知るある同僚判事は「西部地方裁判所に来て以来、難しい刑事事件を主に担当することになりストレスを多く受けていたようだ」とし「刑事事件で合理的な判決を下す判事」と伝えた。


    中央日報日本語版 2020.11.11 10:41
    https://japanese.joins.com/JArticle/272165

    引用元: ・【韓国】 元慰安婦団体代表の不正裁判を担当していた判事、食事中に倒れた後死亡 [11/11] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/30(水) 12:36:32.04 ID:CAP_USER
    韓国の国防科学研究所(ADD)は、退職した研究員たちによる機密流出が大挙 摘発されたという報道について「データ流出に対する捜査が進められている」と伝えた。

    ADDは29日 声明文を出し「国防科学研究所はデータ流出自体に対して、厳重に認識している」とし「国防科学研究所は徹底した捜査がなされるよう、誠実に捜査に協力している」と伝えた。

    退職した研究員たちによる機密流出が防衛産業の不正へとつながっている可能性への指摘については「捜査の結果 防衛産業の不正に関する部分があれば、法と規定に基づいて措置をとる予定だ」とし「データ流出が防衛産業の不正につながっている可能性については、捜査の結果を通して確認される事項であるため、現段階では予断できない」と伝えた。

    韓国メディア“中央日報”では、ADDの機密流出の事例が大量に摘発されたとして、防衛産業の不正につながっている可能性は高いと報道されている。

    この報道によると、ADDは自体調査の結果 ここ4年4か月(2016年1月から2020年4月)の間、退職者1078人のうち46人の「機密流出の容疑者」を追加で摘発した。以前 警察の捜査を受けた23人を合わせると、退職者のうち機密流出の容疑者は70人あまりとなる。また 現職の職員たちのうちの126人がデータを無断で搬出するなど、保安規定を違反していたと調査された。

    WoW!Korea 9/30(水) 12:12
    Copyrights(C) News1 wowkorea.jp
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ef8d0839252def8b229d18e88c3786e8f13a997f

    引用元: ・【韓国国防科学研究所】「研究員による機密流出」またも大量摘発 防衛産業の不正につながっている可能性 [09/30] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/22(水) 15:36:35.75 ID:CAP_USER
    2020年7月21日、韓国・マネートゥデイによると、忠清南道の公州・扶余・青陽選挙区の期日前投票用紙が、京畿道の始興市の古紙保管場から見つかり、物議を醸している。

    記事によると、始興市の古紙保管場で、公州・扶余・青陽地区の期日前投票用紙1枚と、見本用の用紙数枚が見つかった。ソウル・京畿地域の住民約100人で構成される「公明選挙監視団」に参加する市民は、「4日午後2時ごろ、中央選挙管理委員会から出てきたトラックが始興市の廃棄物処理業者へと向かった」「トラックから下ろされた古紙から、大量の破砕済みの投票用紙が見つかった」と主張しているという。

    見つかった投票用紙には、4月15日の国会議員総選挙で立候補していた候補者6人の名前が印刷されており、QRコードには通し番号が振ってあったという。さらに、下段左には「期日前投票管理官」の押印があり、「キム・ジュンオ」と読める。この人物は「中央選挙管理委員会の職員と推定される」と、市民は主張している。しかし、中央選管は「分からない」との立場を示しており、関係者は「投票用紙が外部に流出する可能性はない」「キム・ジュンオという人物が選管で勤務しているかは確認しなければ分からない」とコメントしているという。


    期日前投票の不正疑惑を提起している閔庚旭(ミン・ギョンウク)前未来統合党議員は自身のフェイスブックに「投票用紙がなぜ、こんな所で見つかるのか」「選管常任委員のキム・ジュンオが誰なのか、私が教えてやる」などと書き込み、キム・ジュンオ中央選管事務官がSBSのインタビューに応じている姿の画像を掲載したという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「何かおかしいな。調査を」「今すぐに選管の家宅捜索をして、不正選挙の真相を暴くべき」「検察は何をしているのか」「文在寅政権の不正選挙は確実だ」「国民が立ち上がらなくては」「マスコミも恐れずに真実を扱ってほしい」など、徹底的な真相解明を求める声が殺到している。(翻訳・編集/麻江)

    niftyニュース:レコチャ
    https://news.nifty.com/article/world/china/12181-822557/

    引用元: ・【国際】韓国総選挙に不正疑惑 ある地区の投票用紙が古紙保管場で見つかり物議[7/22] [鴉★]

    【するのが韓国型民主主義 【国際】韓国総選挙に不正疑惑 ある地区の投票用紙が古紙保管場で見つかり物議[7/22] [鴉★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/04(金) 20:38:33.47 ID:CAP_USER
    韓国兵務庁は4日、国会国防委員会の国政監査業務報告資料を通じて「社会的関心階層の公正な兵役履行に対する国民の関心が高まっており、兵籍別途管理対象の徹底した兵役履行管理のための制度を導入する」と発表した。

    このような方針に基づき、国外で活動するスポーツ選手や所属事務所のないフリーランス芸能人などを別途兵籍管理対象に含める計画だ。

    兵務庁は現在、社会的関心階層の兵籍を別途管理している。便法または不正により兵役を回避しないか監視する目的だ。兵籍管理対象は8月末基準で35687人だ。このうち公職者とその子供たちは5027人、スポーツ選手は26057人、芸能人は1329人、高所得者とその子供たちは3274人だ。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/258280?servcode=400&sectcode=400
    ⓒ 中央日報日本語版2019.10.04 17:24

    no title

    韓国軍

    引用元: ・【韓国兵務庁】「国外活動選手・フリーランス芸能人の兵役監視強化」 便法または不正により兵役を回避しないか監視する目的[10/4]

    【日本に該当者がたくさんいそうね【韓国兵務庁】「国外活動選手・フリーランス芸能人の兵役監視強化」 便法または不正により兵役を回避しないか監視する目的[10/4] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/27(日) 16:46:15.69 ID:CAP_USER
     ここ最近、平昌冬季オリンピック組織委員会は文字通り非常事態だ。「崔順実(チェ・スンシル)問題」が発覚し、平昌でのオリンピック開催を狙ったさまざまな利権の実態が明るみに出た影響で、組織委の職員たちは1日24時間では到底足りなくなっているのだ。

     組織委はメディアで平昌関連の疑惑が報じられるたびに、最低でも数十回はかかってくる電話の対応に追われ、通常の業務が手につかなくなるという。

     ある職員は「何かおかしな問題が出てくれば、何でも『崔順実』と関連づけられ、後になって『違ったならそれでいい』と一気に関心が薄れるようなことばかりだ」とため息をついた。

     つい先日も「平昌記念硬貨」の発行に関するニュースが報じられた。あるメディアは「『ヌルプム体操』を拒否したキム・ヨナが憎まれ、記念硬貨のデザインからフィギュアスケートの図柄が排除された」と報じた。

     記者が実際に確認したところ、組織委が今年2月に発行した硬貨は第1次のもので、フィギュアスケートは人気調査の結果から来年2月に発行されることになったという。上記の職員は「疑惑を指摘することはできるが、その前に組織委に一本電話して確認を取ればすぐ分かるのに」と不満げに語った。

     開会式と閉会式、あるいは複数の競技場も疑惑の目が向けられるようになり、今組織委が進める事業はどれも先送りか、あるいは勢いが失われつつある。職員たちの士気も完全に落ち込んでいる。

     2011年に南アフリカ共和国のダーバンで平昌が18年冬季オリンピックの開催地に選ばれた時点では、文字通り国中が大喜びだった。ところがその後の平昌が進んできた道は高速道路ではなく砂利道のようなものだった。

     これに崔順実被告の娘であるチョン・ユラ氏がアジア大会の乗馬種目に出場した影響で、文化体育観光部(省に相当)は平昌誘致から1年以上にわたり、オリンピックにほとんど関心を向けなかった。

     相当の時間が過ぎてから急に関心を持ち始めた国と文化体育観光部は、経費削減を理由に競技場などの建設計画の見直しを求めてきた。影響でさまざまな建設工事も非常に短い期間で行われることになり、昨年は分散開催まで議論されるに至った。

     その結果、平昌が話題となるたびに、組織委には国中から冷たい視線が注がれてしまうのだ。

     先日その「出来の悪さ」から大きな話題となった広報ビデオも同じだ。文化体育観光部が独自で制作したものだったが、「平昌」という言葉が入るだけで、ビデオに全く関与していない組織委に非難が集まった。

     当時、組織委の職員たちは「われわれに金を与えてビデオを作らせておけば、あんなにおかしな作品はできなかったはずだ」と皮肉交じりに語り合っていたという。

     平昌冬季オリンピックは今や後戻りのできない国家的イベントだ。「崔順実」のせいで大会の準備に支障が生じてはならない。そのため彼らの影響は完全に排除しなければならないが、だからといって根本から破壊するわけにもいかない。

     これからわずか25日後には国際スキー連盟(FIS)スノーボード・ビッグエア・ワールドカップが開催され、来年に入るとすぐ20以上の国際大会が平昌と江陵で開催される。今この瞬間にも時計は2018年2月の平昌冬季オリンピックに向かって休みなく動いている。

     ある外信は「小さな都市の平昌は認知度が低く、広報に苦労している」と報じた。

     今平昌に必要なことは冷たくネガティブな視線や反感ではなく、国民の温かい関心と愛情だ。ちなみにこれまで平昌が不正の温床になったことはない。ただ標的にされていただけだ。

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    スポーツ部=姜鎬哲(カン・ホチョル)次長

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/11/25/2016112501127.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/11/25/2016112501127_2.html

    引用元: ・【コラム】平昌が不正の温床になったことはない 韓国人よ、今こそ平昌に温かい関心と愛情を[11/27] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【もう忘れたのか?】朝鮮日報「平昌が不正の温床になったことはない。ただ標的にされていただけだ」】の続きを読む

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