まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:不振

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/13(月) 15:21:09.11 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】

    政府系シンクタンクの韓国開発研究院(KDI)は13日発表した「経済動向5月号」で、韓国経済について需要の冷え込みは一部緩和されたが、投資と輸出を中心に不振が続いているとの判断を示した。「景気不振」の判断は2カ月連続。

    KDIは昨年11月から今年3月まで5カ月連続で「景気鈍化」と判断していたが、先月に初めて「不振」という単語を使って経済状況への懸念レベルを引き上げ、今月も同様の評価を維持した。

    KDIのチョン・ギュチョル研究委員は「投資と輸出がどちらも減少を続けている点を反映した」とし、「資料上では前月より多少改善した面はあるが、まだ景気判断を変えるほどではないとみて『不振』との表現を維持した」と説明した。

    小売販売額の増加幅は小幅拡大したが、投資・輸出不振は続いているとの判断だ。

    3月のサービス業生産の前年同月比増加率は0.6%で、前月(マイナス0.4%)に比べ上昇したものの、1~2月平均(1.0%)よりは縮小した。小売販売額の増加率は2.4%で、1~2月平均(1.3%)に比べ増加幅が大きかった。

    KDIは3月の投資について「設備投資は半導体関連部門を中心に減少傾向が続き、建設投資は完成工事高の減少幅が縮小したにもかかわらず、先行指標の不振が続いている」と説明した。

    4月の輸出については「操業日数の増加など一時的要因で減少幅(マイナス2.0%)が前月に比べ縮小したが、1日平均輸出額の減少幅(マイナス5.8%)は拡大し、全般的な輸出不振は続いている」と診断した。

    生産面では「サービス業が小幅増加にとどまる中、鉱工業生産も前月に続き減少傾向が続いた」とし、これにより全般的な産業生産が不振に陥っていると分析した。

    3月の鉱工業生産の前年同月比増加率は半導体、自動車など主要業種の不振で前月(マイナス3.4%)に続き2.8%の減少となった。

    4月の金融市場について、KDIは「おおむね安定しており、近ごろの景気不振と関連した通貨政策の変化に対する期待などが反映され、為替相場が上昇した」と評価した。


    2019.05.13 15:10
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190513002100882?section=economy/index

    引用元: ・【聯合ニュース】 韓国経済 2カ月連続「景気不振」=政府系機関 [05/13]

    【巨視的に大成功 【聯合ニュース】 韓国経済 2カ月連続「景気不振」=政府系機関 [05/13] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/24(日) 14:04:02.09 ID:CAP_USER
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    韓経研、今年の経済成長率2.4%の見通し... 輸出鈍化・投資不振のせい
    記事入力2019-03-24

    韓国経済研究院が今年の経済成長率を昨年比で大幅に下落した2.4%と予想した。 経済成長を牽引してきた輸出の成長が鈍化している投資(建設+設備)不振の持続が経済成長の流れ弱体化の主な原因だという分析だ。

    韓経研は24日、「KERI経済動向と展望:2019年第1四半期報告書を通じてこのように明らかに。 韓経研は昨年、経済成長を牽引してきた輸出部門の増加の鈍化が成長率低下の主な原因だと説明した。

    世界的な景気の下落に伴う主な輸出相手国の成長率の減少、米中貿易紛争の長期化、半導体単価の急激な下落など、全体的な交易条件が悪化し、前年3.9%を記録した輸出増加率が2.9%と大幅に鈍化すると予想した。

    投資萎縮も成長率の下落の主な要因として指摘された。 設備投資は、既存の増設設備の調整、成長鈍化に伴う増設誘引不足、そして金利上昇による資金調達の負担の上昇などで、今年もマイナス成長を持続するものと予想した。 建設投資は、政府の不動産抑制政策とSOC予算削減に起因して減少幅が-5.0%にまで拡大すると分析した。

    民間消費も回復鈍化が避けられないと分析された。 政府の継続的な所得支援政策にもかかわらず、消費者心理の悪化、家計負債元利金償還負担の増加、資産価格の下落の影響で、昨年より0.2%p減少2.5%成長にとどまると予想した。

    韓経研はまた、対内的には、資産価格の急落、雇用市場の悪化や名目賃金上昇率の鈍化に起因する消費心理の萎縮、労働市場の柔軟性弱体化に伴う生産性の低下が、対外的には主要国の成長率の下落、半導体単価急落、国際資本市場の不確実性増大、貿易摩擦の長期化による交易条件の悪化の可能性などが成長の下方リスクとして作用することができると指摘した。

    消費者物価上昇率は1.5%水準を記録するものと予想した。 人件費の大幅上昇にもかかわらず、成長鈍化による需要減圧力、サービス業況不振、家計負債・高齢化等の構造的原因が物価上昇の下方圧力として作用すると予想した。

    経常収支は、主要輸出国景気の減速と交易条件の悪化の影響で商品収支の黒字幅が減少する中、サービス収支の赤字基調が持続しながら、昨年に比べて134億ドル減少し630億ドル水準にとどまる見通しだ。

    ウォン?ドル為替レートの場合、1145ウォンで、今年の平均為替レート(1089ウォン)に比べて減になると予想した。 雇用条件は、政府の大々的な雇用政策にもかかわらず、景気の下落に起因する業況不振と人口構造の変化に起因して回復ががたいすると予想された。

    韓経研イスンソク副研究委員は、「就業誘発係数が高い建設業の投資が急減に建設業の雇用だけで就業者が16万7000人以上減少し、製造業の就業者の減少とともに、雇用市場の回復の制限要因として作用するだろう」と指摘した。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/read.nhn%3Fmode%3DLSD%26mid%3Dshm id1%3D101 id%3D417%26aid%3D0000392274&usg=ALkJrhhSRvzMoWgMKX0mnOb0214gEJUdMA

    引用元: ・【韓国】今年の経済成長率、2.4%の見通し... 輸出鈍化・投資不振のせい (2018年は2.7%)

    【マイナス成長になるんじゃないのかね【韓国】今年の経済成長率、2.4%の見通し... 輸出鈍化・投資不振のせい (2018年は2.7%) 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/07(日) 18:50:47.18 ID:CAP_USER
    2019-04-07 17:45

    KDI景気診断「鈍化」→「不振」

    韓経研は「すべての指標整体・下落」

    政府シンクタンクである韓国開発研究院(KDI)が景気の診断レベルを「鈍化」から「不振」に一段階高めた。
    民間研究機関である韓国経済研究院は、景気総合指数を構成する生産、消費、投資、雇用、金融などの経済部門別
    15個の指標のうち、上昇する指標はないと分析を出した。対外不確実性の拡大と投資不振、内需鈍化などが複合的に作用し、
    景気下降の懸念が全方位的に広がっている。

    KDIは7日、「KDI経済動向」4月号で「最近の韓国経済は、対内外の需要が萎縮し、景気が徐々に不振になっていると判断される」と述べた。

    昨年10月までKDIは景気の流れを「改善」傾向と判断した。 しかし一ヶ月後の11月に「鈍化」と診断した。
    KDIは以後5ヶ月間「減速」という立場だったが、今月「不振」と評価し、警告レベルを高めた。
    以下略

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/read.nhn%3Fmode%3DLSD%26mid%3Dshm id1%3D101 id%3D014%26aid%3D0004206960&usg=ALkJrhg8klqROFa-bgjaglaCmkTbv3KjFw

    引用元: ・【韓国】景気判断、「鈍化」から「不振」に悪化

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    1: まぜるな!キケン! 2019/03/11(月) 10:38:37.18 ID:CAP_USER
    製造業の業績不振が続くなか、従業員5人以上の企業の就業者数が13年ぶりに減少しました。
    統計庁によりますと、ことし1月、従業員5人以上の企業の就業者数は1681万3000人で、1年前に比べて2万人減少しました。

    従業員が5人以上の企業の就業者数が減少したのは、2005年12月以来13年ぶりです。

    なかでも、ことし1月の製造業の就業者数は、1年前に比べて17万人減少しました。
    企業の購買担当者を対象にしたアンケート調査による景況感を表す指数「購買担当者指数(PMI)」では、
    製造業は、ことし2月、基準値の50を下回る47.2ポイントになり、2015年6月以来もっとも低い数値となりました。

    一方、建設業の就業者数は1万9000人減少し、2016年7月以来の減少幅となりました。
    これについて専門家は、製造業の業績不振の影響で就業者数が大幅に減少したため、
    全体の就業者数が減少に転じたものとみられると分析しています。
    http://world.kbs.co.kr/service/news_view.htm?lang=j&Seq_Code=71376

    引用元: ・【韓国】 就業者数が13年ぶりの減少 製造業不振の影響か

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/14(月) 19:08:21.02 ID:CAP_USER
    【北京=原田逸策】中国の貿易が振るわない。中国税関総署が14日発表した2018年12月の貿易統計(米ドル建て)によると、輸出額は前年同月比4%減の2212億ドル(約24兆円)、輸入額は同8%減の1641億ドルだった。輸出、輸入ともに前年同月の水準を下回るのは16年10月から2年2カ月ぶり。追加関税の影響で米国との貿易が低迷したほか、景気減速で内需も弱含むためだ。

    市場の事前予想は輸出、輸入ともプラスの伸びを見込んでおり、予想を大きく下回った。失速の主因は対米貿易だ。輸出は前年同月比4%減の402億ドル、輸入は同36%減の104億ドルだった。輸出は9カ月ぶり、輸入は4カ月連続の前年割れで、輸入の減少幅は統計を遡れる93年1月以降で最大だ。18年10月には輸出は16%増、輸入は21%増だっただけに、足元の落ちこみが際立つ。

    18年通年でみると対米輸出は前年比11%増の4784億ドル、輸入は同1%増の1550億ドルだった。対米貿易黒字は同17%増の3233億ドルと過去最高を更新した。巨額の対米黒字を問題視するトランプ米大統領を刺激する可能性がある。

    貿易戦争で米中は18年7~9月に最大25%の追加関税を互いに掛け合った。中国は米国からの輸入が先に減った。輸入は共産党の意向に敏感な国有企業の比率が高く、米国製品を敬遠する動きもあった。他の地域で代替が利く大豆や天然ガスが米国からの主な輸入品だったことも響いた。

    対米輸出は関税対象品目は減ったが、それ以外の商品は関税が上がる前に輸出を前倒しする動きが広がり、輸出全体でみると夏以降も前年を上回ってきた。それがマイナスに転じ、野村証券は「駆け込み輸出が終わり、反動減が始まったことを示す」と分析する。

    中国の香港向け輸出も10月には前年同月比で24%増えたが、12月は逆に26%も減った。香港経由で最終的に米国に輸出される商品が多いとされ、急失速は米国の追加関税の打撃を裏づける。

    米国向け以外も含めた輸出全体を品目別でみると、主力のパソコン、携帯電話、衣類、織物がいずれも前年割れとなった。台湾や韓国から部品を輸入し、中国で組み立てて欧米に輸出する携帯電話は3割強の落ち込みを見せた。米アップルの減産が響いたとみられる。

    輸入も振るわない。東南アジア諸国連合(ASEAN)、欧州連合(EU)、日本、韓国、オーストラリアなど主要輸入先がいずれも前年割れ。自動車や自動車部品は2~3割も落ち込み、最大の輸入品目である集積回路も15%減った。米国産に追加関税をかけた大豆も4割近い減少。中国は雇用不安から個人消費が減速しており、内需不足が輸入の足を引っ張っている可能性がある。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39988790U9A110C1000000/
    日本経済新聞 2019/1/14 14:10 (2019/1/14 18:54更新)

    引用元: ・【中国】輸出入ともに前年割れ 18年12月、対米貿易不振で[1/14]

    【これからさらに【中国】輸出入ともに前年割れ 18年12月、対米貿易不振で[1/14] 】の続きを読む

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