まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/15(木) 10:22:43.61 ID:CAP_USER
    夏休み期間中、地方都市の高層アパートに住む知人を訪問することがあった。エレベーターに乗ったところ、戦犯企業というレッテルを貼られている三菱の商標が数字の上についていた。

    団地内のコンビニエンスストアに日本ビールを売らないという案内文が張り出され、進入路周辺に「もう負けません」と書かれた垂れ幕を掲げていることとは違い、住民のその誰も三菱エレベーターは意に介さなかった。

    ビールとエレベーターの違いは何だろうか。それは代替可能なものとそうでないものの違いだ。正常に動いているエレベーターを交換することもできないし、アパートの住民が20階という高層を自分の足で歩いて上ることもできない。

    不買運動は衣類やビール、化粧品など代替可能品がある消費財に限定されている。自動車もこの範疇から出ない。公営放送ニュースを進めたアンカーの手に握られたボールペンが日本製ではないかと視聴者が抗議の電話をかけ、アンカーがわざわざ国産だと説明するハプニングが起きた。

    ボールペンは国産だとしても、アンカーの説明を居間に伝える放送装備の相当部分は日本製だ。国内で使う放送カメラのほとんどは100%日本製だと考えてもいい。日本企業の市場占有率やコストパフォーマンスなどを考慮すると、選択の余地が他にないためだ。

    不買運動は日本の経済報復に対する抗議手段だが、すべての日本製品を拒否することは中国産製品なく生きていくことと同じくらい不可能なミッションだ。

    では日本という国は我々にとってどのような存在なのか。言うまでもなく、代替不可能な存在だ。それも永久的にだ。エレベーターは故障したり耐久年限が過ぎればより良い製品に交換することができるが、隣国はそうはいかない。引っ越しすることもできない。

    隣国は醜かろうが美しかろうが、好むと好まざるに関わらず離れられない宿命だ。そのような大前提の下、共存・共生する戦略を立てて関係を設定しなければならない。韓国も日本も両国政府双方に該当する話だ。

    韓国の主力産業の急所を狙った日本の経済報復措置は撤回されるべきだ。安倍首相の言葉のように信頼が崩れたとすれば信頼を再構築しようとする努力からやることだ。隣の倉庫を潰して屈服させようとする目論見に誰がうなずくだろうか。

    だが、我々が「竹槍」を手に対抗することもまた賢明な対応とはいえない。今広がっている極限の対立は勝者も敗者もない、ただのどん詰まりゲームにすぎない。

    2019年08月15日10時04分
    https://japanese.joins.com/article/593/256593.html?servcode=100&sectcode=140
    https://japanese.joins.com/article/594/256594.html?servcode=100&sectcode=140

    引用元: ・【中央日報/コラム】 三菱エレベーターで浮かんだ考え  両国は互いに「代替不可能な」隣国 [08/15]

    【いつもの用日論 【中央日報/コラム】 三菱エレベーターで浮かんだ考え  両国は互いに「代替不可能な」隣国 [08/15] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/06/25(月) 12:12:59.94 ID:CAP_USER
    no title

    ▲らくがき前の東ドイツ側(別ソース:インサイト)
    no title

    ▲らくがき前の西ドイツ側(別ソース:インサイト)
    no title

    ▲らくがき後の東ドイツ側(別ソース:インサイト)
    no title

    ▲らくがき後の西ドイツ側(別ソース:インサイト)

    2018年6月21日、韓国・ソウル経済によると、ソウル市は、グラフィックアーティストのチョン・テヨンさんに落書きされた清渓川のベルリンの壁について「復元は不可能」と明らかにした。

    ソウル市関係者は「チョンさんがスプレーでベルリンの壁に描いたものを消すことが可能かどうか専門家に問い合わせたところ、完全に消すことは難しいとの回答があった。そのため、ドイツから寄贈を受けた当時の姿に極力近づけるための作業を行う」と明らかにした。チョンさんの落書きを可能な限り消した後、元々あった落書きを上から描き足すという。

    元々あった落書きは1989年にベルリンの壁が崩壊した際、ドイツ人らによって描かれたもの。ドイツが「朝鮮半島の統一」を願って2005年にソウル市に寄贈したベルリンの壁には、統一ドイツを熱望するドイツ人らの落書きがあり、ソウル市はこれをそのままの状態で展示してきた。

    ベルリンの壁を再現する作業は1週間ほどかかり、費用は1000万ウォン(約100万円)ほどとみられている。ソウル市は「作業にかかる費用をチョンさんに請求する予定だが、経済的に困難な状況にあるチョンさんが承諾するかは分からない」と話したという。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「これはどう見てもアートではなく犯罪」「芸術家にも常識は必要だ」「歴史意識のない芸術家がどれだけ悲惨な人生を送るか、を示す事件として記録されるだろう」などチョンさんに批判的な声が多く寄せられている。また「歴史的価値の高いものが台無しに。とても残念だ」「ドイツに合わせる顔がない」と嘆く声も。

    また作業にかかる費用については「いくら生活が苦しくてもチョンさんに負担させるべき」「費用の負担は当たり前!逮捕されてもおかしくない」「お金がないと言うなら強制的に働かせるべき。最低時給で清渓川の清掃をさせればいい」などと主張する声が上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    ソース:レコードチャイナ<落書きされたソウルの「ベルリンの壁」は復元不可能!韓国ネットからため息「歴史的価値の高いものが台無し」「ドイツに合わせる顔がない」>
    https://www.recordchina.co.jp/b618116-s0-c30-d0058.html

    引用元: ・【韓国】 落書きされたソウルの「ベルリンの壁」は復元不可能!~韓国ネットからため息「歴史的価値の高いものが台無し」[06/25]

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    1: みつを ★ 2017/12/20(水) 02:19:58.88 ID:CAP_USER
    https://jp.reuters.com/article/southkorea-bitcoin-idJPKBN1ED0NN

    2017年12月19日 / 08:47 / 8時間前更新
    [ソウル 19日 ロイター] - 韓国の金融監督院(FSS)は19日、ビットコインなどの仮想通貨を正当な通貨とみなさず、取引を規制しないことを明らかにした。

    FSSのChoe Heung-sik院長は記者会見で「われわれは仮想通貨を現実の通貨とみなしていないと、人々に警告することしかできない。つまり、現段階で規制を強化することはできない」と述べた。

    院長はさらに、仮想通貨の取引に規制を導入すれば、通貨としての地位が認められたと投資家が判断する可能性があり、取引を増やす結果になるとの見方も示した。

    FSSは前週、仮想通貨取引に同国初のルールを設けるタスクフォースを設置。政府は仮想通貨によるキャピタルゲインへの課税を検討するとしていた。

    【【ウォン自体が仮想通貨だからなあ 】韓国金融当局、仮想通貨は通貨とみなさず 規制強化は不可能 【ロイター】】の続きを読む

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/03/30(木)12:36:57 ID:???
    犯罪リスクのある外国人 韓国行き旅客機への搭乗不可能に

    【ソウル聯合ニュース】韓国法務部は30日、国際テロ犯など犯罪を起こす恐れの高い外国人に対し、
    出発地の空港で韓国行き旅客機への搭乗を拒否する「搭乗者事前確認制度」を来月1日から全面施行すると発表した。

     43カ国・169の空港を出発して韓国に向かう航空会社86社の全便に適用される。
    外国の出発空港で航空会社が乗客の情報を法務部の出入国管理情報システムに送れば、
    出入国当局が国際テロ犯や入国規制、紛失旅券などの情報を確認して搭乗可能かどうかをすぐに返答する。

    続き 聯合ニュース
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/03/29/0200000000AJP20170329002300882.HTML

    引用元: ・【韓国】 犯罪リスクのある外国人 韓国行き旅客機への搭乗不可能に [H29/3/30]

    【【逆だろw】 韓国法務部、犯罪リスクのある外国人の韓国行き旅客機への搭乗不可能に】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/06(木) 21:23:31.49 ID:CAP_USER
    韓国型発射体の開発を総括している韓国航空宇宙研究院が、朴槿恵(パク・クネ)政府任期中には発射体の試験打ち上げは不可能だとする報告をしていたことが確認された。

    5日、韓国国会未来創造科学放送通信委員会所属の金聖洙(キム・ソンス)議員(共に民主党)は、大田儒城区(テジョン・ユソング)の韓国科学技術院(KAIST)で開かれた国政監査で、韓国航空宇宙研究院がことし5月に未来創造科学部に報告した文書「計画に対する日程の遅延現況」を公開した。

    韓国航空宇宙研究院はこの文書で、試験打ち上げ日程に関連して「約10カ月の遅延発生」としながら「現在の進ちょく状況と試験発射体適用エンジンの検討など技術的な分析結果に基づいて日程遅延を最小化し、現実的な打ち上げ日程(2018年10月)を提示および検討」と明らかにした。

    朴大統領は2012年12月の大統領選挙テレビ討論で2025年に予定されていた月探査船打ち上げ時点を2020年に早めると公約していた。その後事業の再検討が行われ、当初計画された試験打ち上げ日程(2018年12月)は現政権任期中である2017年12月に1年操り上げられた。

    http://japanese.joins.com/article/420/221420.html

    引用元: ・【韓国】韓国型発射体の試験打ち上げ、朴槿恵政府任期内には不可能[10/06] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【いつもの韓国じゃんw 】韓国型発射体の試験打ち上げ、朴槿恵政府任期内には不可能】の続きを読む

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