まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:下落

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/10(金) 09:58:06.57 ID:CAP_USER
    米中貿易戦争の恐怖が金融市場を襲った。

    KOSPI(韓国総合株価指数)は9日、66ポイント(3.04%)下落した2102で取引を終えた。落ち幅は昨年10月11日(-4.44%)以来7カ月ぶりの最大水準。

    この日、韓国ウォンは米ドルに対して10.40ウォン値下がりした1ドル=1179.80ウォンで取引を終え、2年4カ月ぶりのウォン安ドル高となった。

    この日、ソウル乙支路(ウルチロ)KEBハナ銀行ディーリングルームで為替ディーラーが深刻な表情で対話している。
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    2019年05月10日08時38分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/205/253205.html?servcode=300&sectcode=310

    引用元: ・【中央日報】 韓国株価、「G2恐怖」で3.04%下落 [05/10]

    【実体経済がうんこ【中央日報】 韓国株価、「G2恐怖」で3.04%下落 [05/10] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/13(土) 23:29:11.43 ID:CAP_USER
    [アンカー]このような韓国に対する報復措置でかえって日本経済に悪影響が現れています。攻撃を受けているサムスンとハイニクスの株価はかえって上がっている反面、韓国に輸出していた日本企業は株価が落ちています。韓国人旅行客が減り、チャーター機航空便が取り消しになりました、日本の保守メディアさえ心配している雰囲気です。東京からイ・スンチョル特派員が取材しました。

    [レポート]SNSで有名になって韓国観光客が多く訪れる東京のあるコーヒー店です。最近、雰囲気が変わりました。

    [コーヒー店職員:「前の様ではないですね。(韓国の方々は)かなり来られたのに、最近ではちょっとちらほらと...」]

    これからがもっと心配という話も出ています。

    [コーヒー店職員:「影響を今から考えなければならない状況ですね...」]

    東京で会った韓国観光客。突然キャンセルできなくて来ましたが最大限費用は減らしたといいます。

    [韓国観光客:「取り消し手数料がとても高いので、行くことは行くが、物なんかはあまり買わないで、ショッピングはあまりしないようにしている。」]

    実際、日本旅行の予約取り消しが増えて、金浦(キンポ)と島根県を週3回往復するチャーター機の運航が取り消しになりました。輸出規制品目を取り扱う企業は実績悪化の憂慮で株価まで落ちました。今月に入り、一時、6%超えて下落した企業もあります。政府を意識して言葉を控えましたが、日本企業家も用心深いながら口を開く状況になりました。

    [車谷/東芝会長:「日本政府でも、グローバルなサプライチェーンを壊す意志はないのではないかと思います。」]

    極右指向の産経新聞まで「輸出不確実性、日本企業混乱」というタイトルの記事を載せて「韓国輸出品管理から始まった企業活動の混乱が広がる恐れがある」と報道しました。日経と読売新聞は韓国産半導体を使っている日本企業が代替品の確保や設計変更まで考慮して憂慮しているというニュースを伝えました。

    強制徴用問題解決のために努力してきた日本市民団体は、今回の措置が、徴用賠償判決に対する報復であることは明白だとし日本政府に規制撤回を促しました。

    東京からKBS ニュース 、イ・スンチョルです。

    ソース:KBSニュース<日本株価下落・観光客減少…日保守言論も‘ビックリ’>
    https://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4241434

    引用元: ・【輸出優遇除外】 日本株価下落・訪日観光客減少…日本保守メディアも「ビックリ」と韓国メディア[07/12]

    【矛盾した嘘つきまくり【輸出優遇除外】 日本株価下落・訪日観光客減少…日本保守メディアも「ビックリ」と韓国メディア[07/12] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン! 2019/06/13(木) 16:28:28.47 ID:CAP_USER
    KOSPI(韓国総合株価指数)が取引中2100線を下回った。サムスン電子及びSKハイニックスなど時価総額上位の半導体株が株式市場下落を主導した。 

      13日午後1時20分現在、KOSPI指数は前日より15.34ポイント(0.73%)下がった2093.41で取引されている。KOSPI指数は午前中一時前日比1.27%下がった2081.92まで下がった。 

      外国人は2日連続で売り続けている。同日午後1時20分現在、1811億ウォン(約165億円)の売り越しを記録している。 

      同日小幅上昇でスタートしたKOSDAQ(コスダック)指数は混線を見せている。午前11時頃に下落転換したKOSDAQ指数は午後1時20分現在、前日より0.63ポイント(0.09%)上がった724.95で取引している。 

      同日のKOSPI市場ではサムスン電子(-1.91%)やSKハイニックス(-3.35%)などの半導体株の下落が目立った。 

      キウム証券のソ・サンヨウン研究員は「前日のニューヨーク株式市場ではグローバル半導体市場の回復が遅れる可能性があるという見通しが出た」とし、「韓国証券市場で関連銘柄の投資心理に負担を与えている」と述べた。 

      自動車関連株も下落した。現代自動車(-0.35%)をはじめ、現代モービス(-2.02%)と起亜自動車(-0.93%)も下落傾向だ。 

      バイオ関連株は比較的好調だ。セルトリオン(0.74%)やサムスン・バイオロジクス(1.95%)などは上昇傾向にある。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=254421&servcode=300&sectcode=310
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年06月13日 15時51分

    引用元: ・【韓国】KOSPI 取引時間中1%台下落で2100線下回る…半導体株の落ち幅大[6/13]

    【市場が正しく判断【韓国】KOSPI 取引時間中1%台下落で2100線下回る…半導体株の落ち幅大[6/13] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/12(日) 12:01:16.75 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】

    ソウル外国為替市場と韓国銀行(中央銀行)によると、先月1日から今月8日までの韓国ウォンの対米ドルレートは1ドル=1135.1ウォンから同1169.4ウォンと2.9%ウォン安ドル高が進んだ。

    主要新興国の通貨ではトルコリラとアルゼンチンペソに次ぎ、3番目に下落率が高かった。トルコリラはこの間、9.0%下落し、アルゼンチンペソの下落幅は3.7%だった。

    トルコは米国と激しく対立し、アルゼンチンは経済状況が悪く対外債務が膨大だ。両国とも高いインフレ率で知られているが、韓国は消費者物価上昇率が2月から3カ月連続で0%台。

    ウォンは特殊事情がある両国通貨に次いで対ドルで売られた。ウォンの下落幅はインドルピー(0.6%下落)やインドネシアルピア(同)、ブラジルレアル(0.2%下落)より大きい。メキシコやロシア、南アフリカの通貨はむしろ対ドルで上昇している。

    韓国・延世大経済学部のソン・テウン教授はウォン安の背景について、米中貿易摩擦が激化すれば中国に中間財を輸出している韓国が最も打撃を受けると考える外国人投資家が多いことに加え、韓国企業の競争力が低下していることを挙げる。

    「半導体の好況で(韓国の)輸出は持ちこたえていたが、半導体市場の景気が悪化し、その影響が通貨安に反映され始めた」と話す。


    2019.05.12 11:15
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190512000400882?section=news

    引用元: ・【聯合ニュース】 際立つ韓国の通貨安 1カ月で対ドル2.9%下落 [05/12]

    【救い無し 【聯合ニュース】 際立つ韓国の通貨安 1カ月で対ドル2.9%下落 [05/12] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/20(月) 15:37:56.73 ID:CAP_USER
    韓国政府系シンクタンクの韓国開発研究院(KDI)の予測によると、現在の生産性水準が続けば2020年代の経済成長率は1%台にとどまるという。持続的な改革を通して生産性が向上したとしても、2%台半ばに届くかどうかという程度だ。

    韓国経済の低迷は一時的なものではなく、既に下落傾向に突入しているとの見方もある。そのため、目先の景気回復にとらわれて拡張的な財政政策を繰り返すのは危険だというのだ。今回の分析結果は、景気楽観論を貫く政府の立場とは大きく異なるものであり注目されている。

    KDI経済戦略研究部のクォン・ギュホ研究員は16日、「世界金融危機後、韓国の経済成長率鈍化と長期的展望」というレポートの中で「2010年代のような生産性水準が続く場合、2020年代の経済成長率は年平均で1%台後半にとどまるだろう」と語った。これは、成長会計を基に算出した数値である。

    成長会計とは、資本や労働などの投入要素、そして全要素生産性の寄与度に分けて経済成長の要因を分析する考え方。全要素生産性は、資本や労働といった量的な生産要素の増加以外の質的な成長要因を指し、経済効率性を知る指標として用いられる。

    この成長会計分析の結果を受けてKDIは「2010年代の経済成長率は、全要素生産性と物的資本の成長寄与度が低下し、2000年代に比べ減速した」と説明した。

    2000年代に1.6%ptだった全要素生産性の成長寄与度は、2010年代には0.7%ptと急落。物的資本の成長寄与度も1.9%ptから1.4%ptへと減退した。国民1人当たりの経済成長率についても、労働生産性の寄与度が大幅に低下すると共に、2000年代に比べ1.4%pt減の2.4%ptとなった。

    これについてレポートは「全要素生産性の決定要因となる制度、資源配分の効率性、教育および人的資本などの改善スピードが鈍化した。さらに世界金融危機以降、世界経済の成長率低下による対外需要の不振が反映された結果」と分析している。

    さらに「金融危機を経た世界経済の回復遅延は要因の一つだとしても、生産性指標のスピード回復を期待することは難しい。韓国の製造業が対外環境変化に迅速に対応できない、或いは生産性の低下により国際競争力が弱化する可能性も排除できないからだ」と付け加えた。

    2010年代の生産性水準が2020年代も続くものとして、労働生産性寄与度が2010年代と同等の1.4%pt前後と仮定すれば、経済成長率は年平均1.7%にまで下落するという。

    経済活動への参加率向上を前提としても、進行を続ける高齢化の影響は大きいとされる。韓国経済が改革を通じて躍動性を回復したとしても、経済成長率は年平均2.4%水準にとどまるものと見られる。

    レポートは「韓国経済は2011~2018年に年平均3%台という経済成長率を記録したが、これは一時的な低迷というより、長い目で見ると下落傾向を呈する可能性が高いと推測される」とした。


    2019/5/20
    https://fnnews.jp/archives/5311

    引用元: ・【経済】 韓国開発研究院(KDI) 「韓国経済、下落に突入…2020年代には成長率1%台」 [05/20]

    【現実はこんなもんだろ【経済】 韓国開発研究院(KDI) 「韓国経済、下落に突入…2020年代には成長率1%台」 [05/20] 】の続きを読む

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