まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/06(月) 10:37:02.00 ID:CAP_USER
    サムスン電子とLGエレクトロニクスが早ければ7日、1-3月期の暫定業績を発表する。新型コロナウイルス感染症が両社の業績にどれほど影響を与えたかが観戦ポイントだ。見通しは明るくない。証券会社はサムスン・LGエレクトロニクスの1-3月期の業績予想値を相次いで下方修正した。

    金融情報会社エフエヌガイドによると、証券会社が予想(3日基準)したサムスン電子の1-3月期の売上高は平均55兆4930億ウォン、営業利益は6兆1232億ウォンだった。売上高は「アーニングショック」となった昨年1-3月期(52兆3855億ウォン)に比べて3兆ウォン以上増加するが、営業利益は前年同期(6兆2332億ウォン)より減少するという予想だ。証券会社が1カ月前に提示した数値と比較すると、売上高は2%減、営業利益は7.3%減。

    ハンファ投資証券は最近の報告書で「新型コロナの影響が本格化し、スマートフォンやテレビなど需要が急減し始めた。4-6月期まで業績の悪化が避けられない」と説明した。大信証券は「新型コロナの影響で1-3月期にサーバー用半導体とスマートフォン・パソコンの対中国輸出が振るわなかった」と分析した。

    LGエレクトロニクスについて証券会社が予想(3日基準)した1-3月期の売上高は平均15兆5393億ウォン、営業利益は8557億ウォンだった。この場合、LGエレクトロニクスの1-3月期の売上高は前年同期(14兆9150億ウォン)比4.1%増、営業利益は4.9%減となる。証券会社が1カ月前に提示した数値と比較すると、売上高は0.1%減、営業利益は2.8%増。

    NH投資証券は最近の報告書で「家電部門は善戦したが、スマートフォンと自動車電気装置部品部門で営業赤字が続いたようだ」と説明した。匿名を求めた業界関係者は「サムスン電子とLGエレクトロニクスは先月から本格的な新型コロナの影響圏に入った」とし「1-3月期の業績発表が証券会社の予測値を下回る可能性もある」と話した。

    両社の4-6月期以降の業績が1-3月期より悪化するという見方も出ている。サムスンとLGエレクトロニクスの主要売上高の米国と欧州で新型コロナが拡大しているからだ。先月中旬以降にサムスン電子を分析した証券会社の報告書のうち16社は、1株あたり純利益(EPS)予測値を下方修正した。予想EPSを上方修正した報告書は一つもなかった。

    サムスンとLGエレクトロニクスの年間業績見通しにも暗雲が漂っている。証券会社が予想したサムスン電子の今年の売上高は平均245兆6206億ウォン、営業利益は36兆8245億ウォン。証券会社が3カ月前に提示した数値と比較すると、売上高は4%、営業利益は3.9%下方修正した。証券会社が予想したLGエレクトロニクスの今年の売上高は64兆7225億ウォン、営業利益は2兆6146億ウォンで、3カ月前と比べて売上高は1.2%、営業利益は10.2%下方修正した。

    サムスン証券は最近の報告書で「サムスン電子の4-6月期のIM(モバイル)部門の営業利益は前年同期比54%減、CE(家電)部門は70%減になると予想される」とし「3月中旬以降、先進国市場で新型コロナの影響が深刻になった。(サムスン電子インド工場など)海外携帯電話生産量が冷え込み、不確実性が高まっている」と説明した。

    新韓金融投資は「1-3月期の情報技術(IT)需要不振は中国に限定され、LGエレクトロニクスの中国地域の売上比率が5%未満であるため、打撃は大きくなかった」とし「3月末からは中国を除いたグローバル市場でIT需要減少が確認されている」と伝えた。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/264510?servcode=300&sectcode=320

    2020.04.06 10:28

    引用元: ・【中央日報】サムスン・LG、4-6月期がさらに心配 1-3月期の業績予想値を相次いで下方修正 [4/6]

    【こりゃーたいへんだー【中央日報】サムスン・LG、4-6月期がさらに心配 1-3月期の業績予想値を相次いで下方修正 [4/6]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/03(金) 10:13:51.88 ID:CAP_USER
    韓国NH投資証券は3日、新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)拡散による危機を考慮し、航空運送業者の目標株価を下方調整した。

    チ ン・ヨンスン研究員は「航空運送業者は前例のない運航支障と旅客需要の減少による外形縮小が避けられず、固定費の負担が重くなり1-3月期には大規模赤字を記録するだろう」と見通した。

    あわせて、目標株価を大韓航空は3万1000ウォンから2万ウォンに、チェジュ航空は2万2000ウォンから1万9000ウォンに、ジンエアーは1万5000ウォンから1万ウォンに、ティーウェイ航空は5700ウォンから3200ウォンにそれぞれ低くした。

    また、大韓航空の投資意見を「買収」から「中立」に低め、他社の投資意見は従来通り「中立」で維持した。

    チ ン研究員は「新型コロナ拡散で今年の航空旅客需要は昨年比39%減少する」としながら「景気低迷期だった2009年の減少幅5%を大きく上回る水準」と説明した。

    続いて「新型コロナ事態以前も航空産業は供給過剰で困難を強いられてきた」とし「供給構造調整なく政府支援と航空会社の自己救済策を通じて危機を克服しても、借金比率が上昇して利子の負担が増加することになることから、ファンダメンタルズ(基礎条件)を改善するには供給構造調整が必要だ」と付け加えた。

    ⓒ 中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/264444?servcode=300&sectcode=300

    2020.04.03 09:57

    引用元: ・【中央日報】韓国NH投資「航空運送業、前例のない危機」…目標株価を一斉下方修正 [4/3]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/03(金) 11:36:41.41 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】格付け大手のフィッチ・レーティングスは3日までに発表した報告書で、2020年の韓国の国内総生産(GDP)成長率がマイナス0.2%になるとの見通しを示した。

     プラス0.8%としていた先月時点での予想から下方修正。新型コロナウイルス感染拡大のあおりでマイナス成長に陥ると見込んだ。

     フィッチは一方、20年の世界のGDP成長率予測を先月発表のプラス1.3%からマイナス1.9%へ大きく下方修正した。「新型コロナウイルスの感染拡大ペースが成長率予測を大幅に引き下げさせた」と説明している。

    tnak51@yna.co.kr
    聯合ニュース
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20200403001600882?section=news

    2020.04.03 11:19

    引用元: ・【格付け】韓国の20年成長率見通し マイナス0.2%に下方修正=フィッチ [4/3]

    【甘々のフィッチですら【格付け】韓国の20年成長率見通し マイナス0.2%に下方修正=フィッチ [4/3]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/18(木) 11:55:36.72 ID:CAP_USER
    7/18(木) 11:48配信

    共同通信

     【ソウル共同】韓国銀行の李柱烈総裁は18日記者会見し、韓国の2019年の国内総生産(GDP)成長率見通しについて、4月発表の2.5%から2.2%に下方修正したと明らかにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190718-00000070-kyodonews-bus_all

    引用元: ・【ムンジェノサイド】韓国、成長率見通しを2.5%から2.2%に下方修正

    【すでに前年比でマイナスだっただろがw 【ムンジェノサイド】韓国、成長率見通しを2.5%から2.2%に下方修正 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/03(水) 15:58:09.29 ID:CAP_USER
    景気減速の中でも今年2.6-2.7%の成長にこだわってきた韓国政府が、結局、成長率予測値を2.4-2.5%に下方修正した。1-3月期の成長率がマイナス(-0.4%)になった当時も、4-6月期には反騰が可能だという声を出していた政府の景気判断が急旋回した。政府は3日、こうした経済予測修正値と下半期の景気浮揚対策などを含む「下半期の経済政策方向」を発表した。

    政府は昨年末に発表した「2019年経済政策方向」で、今年の成長率は2.6-2.7%、経常黒字は640億ドルの達成が可能と判断した。しかし輸出が昨年12月から7カ月連続で減少し、1-3月期の経済成長率が経済協力開発機構(OECD)全体で最低水準になるなど経済が悪化すると、予測値をそれぞれ2.4-2.5%、605億ドルに下方修正した。政府は昨年7月に今年の経済成長率を2.8%と予想したが、5カ月後に2.6-2.7%に引き下げ、今回また低めた。

    具体的に、民間消費の増加率は直前の予測2.7%から2.4%に引き下げた。設備投資の増減率はプラス(1%増)からマイナス(4%減)に修正した。建設投資は-2.8%と予想した。従来の予測は-2%だった。景気の下降ペースが当初の政府の予想より速かったということだ。政府は半年前の予測を維持するのが難しくなった理由として「対外環境の悪化で投資・輸出が厳しい」「輸出不振などの影響」などを挙げた。

    企画財政部のパン・ギソン次官補は「最近は経済が厳しいが、補正予算の効果と今回の下半期経済政策方向を通じて反映する各種政策、投資プロジェクトなどを反映し、2.4-2.5%とした」とし「補正予算が遅れればマイナス要因になり得る」と話した。

    実際、今年は2.5%の成長率達成はすでに不可能と言う見方が多かった。1%台という見方が出るなど国内外の主要経済予測機関は早くから予測値を下方修正していたし、5月の生産・投資指標がマイナスとなるなど産業活動動向主要指標も沈滞局面を抜け出さなかったからだ。特に今回の予測は時期からみて最近の日本の貿易報復措置が反映されなかった数値だ。こうした点で今回の政府の目標値は過度に楽観的という指摘もある。

    金兌基(キム・テギ)檀国大経済学科教授は「4-6月期から成長率が劇的に反騰する必要があるが、冷静にみて現在の主要指標には改善の兆しが表れていないという点で達成は容易でない」とし「政府の希望を込めて、民間に与える信号などを考慮して、象徴的な目標を設定したと判断される」と分析した。

    事実上、韓国経済が低成長基調に入ったが、今回の下半期の経済政策方向で政策の失敗に対する反省はなかった。関連資料集にある「上半期の経済運用評価」は「主な課題が概して正常に推進されながら可視的な変化が始まった」「革新拡散の土台づくり」「雇用の質が持続的に改善」「公正経済の成果拡散」など自画自賛一色だった。マイナスの評価は「予想より大きく悪化した対外環境」「景気下方リスク拡大」という2つだけだ。


    ※以下全文はソース元参照

    2019年07月03日15時39分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/138/255138.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【中央日報】 韓国の経済成長率、また下方修正…日本が報復ならこの数値も難しく [07/03]

    【自業自得だろうが、ヴォケ 【中央日報】 韓国の経済成長率、また下方修正…日本が報復ならこの数値も難しく [07/03] 】の続きを読む

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