まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/03/14(火) 05:36:10.70 ID:CAP_USER
     ブルームバーグのまとめによると、米国やブラジルでの大統領の辞任や弾劾・失職後の株価指数は上昇しており、韓国の憲法裁判所が先週、朴槿恵(パク・クネ)大統領の罷免は妥当だとの判断を下したことを受け、韓国の株式相場も上昇する可能性がある。韓国株は弾劾手続きが始まって以来、上昇を記録している。

     シドニーを拠点とするAMPキャピタル・インベスターズの投資戦略責任者、シェーン・オリバー氏は朴大統領の失職について「ブラジルや1974年の米国での状況と同様に、韓国株を現水準から押し上げるのに寄与するはずだ」との見方を示す。

     「朴大統領をめぐる政治状況がこれである程度決着し、韓国がより確実性を持って次の段階に進むことができる。個人的にやや不透明を感じるのは、北朝鮮との関係のみだ」と説明した。

     朴大統領の権力乱用疑惑は、同国大企業の多くをものみ込んだ。検察当局はこれまでに、サムスン電子の事実上のトップである李在鎔(イ・ジェヨン)副会長を含む約40人を起訴した。それでも韓国総合株価指数は騒動の渦中にあった11月9日に付けた安値から、6.9%上昇している。

     ブラジルでは9カ月にわたった大統領弾劾をめぐる混乱を経て、ルセフ大統領が2016年8月末に罷免された。その後数カ月でボベスパ指数は19%上昇し、11年2月以来の高値に達した。

     ニクソン大統領のウオーターゲート事件が暴露された当時の米国株式市場は、ジェットコースターのような動きを経験した。

     米株式市場の指標はニクソン氏が再選を果たした直後の1973年に過去最高値を更新したが、同大統領辞任の2カ月後である74年10月までに48%下落し、12年ぶりの安値に沈んだ。だが翌年3月までに35%回復した。(ブルームバーグ Eric Lam)

    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170314/mcb1703140500022-n1.htm

    引用元: ・【経済】朴槿恵氏の失職、韓国株に追い風? 弾劾手続き以来の上昇[3/14] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/09/30(金) 04:00:56.45 ID:CAP_USER
    ソウル大学、1200人対象に統一意識を調査 
    「協力対象」とする回答、昨年より8.5%増加 
    「対北朝鮮圧迫政策に対する疲労感」が原因と見られる

     北朝鮮の相次ぐ核実験や弾道ミサイルの発射にも、「北朝鮮は協力対象」という国民の認識は、昨年より強化されたものと調査された。北朝鮮の核兵器と武力挑発の可能性を脅威としてとらえる認識も低くなった。北朝鮮に対する国民のこのような認識の変化は、朴槿恵(パク・クネ)政権の対北朝鮮政策の反対方向を向いている点で、注目に値する。

     ソウル大学統一平和研究院は29日、ソウル冠岳区のホアム教授会館でこのような内容が盛り込まれた「2016年の統一意識調査」の結果を発表した。北朝鮮を「協力対象」とする認識は、昨年の35.2%から今年43.7%に、8.5%ポイント高くなった。一方、「北朝鮮は敵」と答えた人は、16.5%から14.3%に2.2%ポイント下がった。北朝鮮の核を脅威としてとらえる認識は、絶対値は高いが、昨年84%だったのが、今年には79.5%に4.5%ポイント減少した。北朝鮮への武力挑発の可能性を脅威とする認識も、70.5%から66.1%に減った。「北朝鮮政権は対話・妥協が可能な相手」という認識は、絶対値は低いが、28.7%から30.5%へ小幅上昇した。

     分析を担当したソウル大学のキム・ビョンロ教授は「(南北当局会談と民間交流などを約束した)昨年の8・25の合意の影響」と「北朝鮮による危機が繰り返されたことによる「対北朝鮮圧迫政策」に対する疲労感」を理由に挙げた。

     「統一に向けて最も協力が必要な関係」としては、南北協力が34.9%で、韓米協力(26.1%)、韓中協力(7.0%)よりも高かった。「(南北、韓米、韓中協力)共に重要である」という回答は32%だった。支持政党や革新か保守という政治性向にかかわらず、南北協力が1位を占めた。

     このような認識の変化を反映するように、朴槿恵政権の対北朝鮮政策に対する満足度は、政権が発足した2013年の57.6%から毎年低下し、今年は45.1%で初めて50%を下回った。分析を担当したチャン・ヨンソク責任研究員は「昨年に比べて年齢別では30代(47.2→36.4)と60代以上(59.4→49.5)、政治指向別では保守層(58.2→47.2)で満足度が急落した」と指摘した。

     セヌリ党議員などが主張する独自核武装論については、昨年に比べ、賛成(55.8→52.8)と反対(17.5→15.2)の割合がいずれも低下したが、判断留保層(26.8→31.9)が増えた。

     このような調査結果は、北朝鮮の核実験と米中対立の激化など、最近の北東アジア情勢の悪化・動揺と関連し、南北協力を通じた積極的状況管理と主体的問題解決に向けた努力が切実だという危機意識が高まったことによるものと見られる。発表資料集はハンギョレのホームページ(www.hani.co.kr)でダウンロードできる。

    イ・ジェフン記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/25289.html

    引用元: ・【ハンギョレ】韓国国民の半分近くが「北朝鮮は協力対象」…「敵」と答えた人は14.3%にすぎず[9/30] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/10(水) 08:40:33.75 ID:CAP_USER
     格付け会社のスタンダード&プアーズ(S&P)は8日、韓国の政府債務に対する信用格付けを「ダブルAマイナス」から過去最高の「ダブルA」へと引き上げた。格付け大手3社のうち、ムーディーズとフィッチは既に4年前から韓国にダブルAを付与している。
    朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は9日、「我々がこれまで絶えず経済回復に共に努力してきた結果だ」と評した。企画財政部(省に相当)も「国際金融市場が不安定な中で韓国経済が相対的に安定的だという評価を受けたものだ」と指摘した。

     しかし、格付け上昇を経済全般に対する好評価と受け止めるのは拡大解釈だ。信用格付けは債務償還能力を示す指標だ。政府債務からみて、政府が借金を返す能力が改善したという評価にすぎない。
    格付けが上昇したからといって、経済の先行きも明るいという保障はどこにもない。

     S&Pは格付け引き上げに際し、成長率が2-3%を維持している点、対外債務が管理されている点、財政・通貨政策に十分余力がある点を理由に挙げた。
    2-3%という成長率は財政支出によって引き上げたものであり、対外債務の健全性や財政・通貨政策の余力は現在のような輸出不信と福祉費用急増による財政悪化を放置すれば決して長続きしない。
    今の韓国経済はますます停滞の泥沼で苦しんでいる。政府が格付け上昇を自慢するほど余裕はない。構造改革や輸出多角化など経済の体質改善がなければ、過去最高の格付けも水の泡にすぎない。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/08/10/2016081000788.html

    関連スレ
    【経済】S&P 韓国格付けを初めて「ダブルA」に引き上げ[8/08]©2ch.net
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1470649401/
    【経済】S&Pが韓国の信用格付けを過去最高の「AA」に、日中を上回る=韓国ネット「信用できない」「なぜか不安になる…」[8/09]©2ch.net
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1470743231/

    引用元: ・【朝鮮日報】暮らし向きは悪化しているのに格付けだけ上昇する韓国経済[8/10]©2ch.net

    【【今までどおり喜べば?】朝鮮日報「暮らし向きは悪化しているのに格付けだけ上昇する韓国経済」】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@無断転載は禁止 2016/07/11(月) 00:55:54.93 ID:CAP_USER
     中国国家統計局は10日、6月の消費者物価指数(CPI)が前年同月比で1.9%上昇したと発表した。
    上昇率は5月と比べて0.1ポイント縮小し、1.8%だった1月以来、5カ月ぶりに2%を割り込んだ。2016年の
    政府目標である3.0%を下回る状況が続いており、個人消費が力強さを欠いていることを示した。

     品目別に見ると、豚肉が30.1%上昇し、水産品は5.5%値上がりした。一方で生鮮野菜が6.5%、
    通信機器は2.8%それぞれ下落した。

     同時に発表した6月の工業品卸売物価指数(PPI)は2.6%下落した。景気減速や供給過剰を背景に
    52カ月連続で前年同月水準を下回った。ただ下落率は5月より0.2ポイント縮小した。石炭採掘や化学繊維、
    自動車など幅広い業種が前年水準を下回った。

    (共同)

    zakzak 2016.07.10
    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20160710/ecn1607101733003-n1.htm

    引用元: ・【中国】6月の中国物価1.9%上昇 政府目標下回る 個人消費が力強さを欠いていることを示す[7/10] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【中国】6月の中国物価 政府目標下回る1.9%上昇】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2016/07/05(火) 11:42:26.59 ID:CAP_USER
    4日、統計庁によると、今年第2四半期の外食品目38個の中で最も大きい上昇幅を見せたのは外食焼酎の値段で1年前より12.5%も上昇した。

    焼酎の値段は1分期(1~3月)にも10.7%も上昇し、全体外食品目のうち最も大きい幅の騰勢を見せて第2四半期連続で外食品目の物価上昇率1位を守った。

    外食焼酎の値段が大幅に上がったのは、昨年末に酒類業者が相次いで焼酎の値段を引き上げたためである。

    2番目に大きく上がった品目はのり巻きで、前年同期より5.2%上がった。外食牛肉価格や外食刺身はそれぞれ4.8%ずつ上がり3位を占めた。

    特に、のり巻きの他にも簡単で安く食べることができる外食品目の上昇が目立った。

    外食ラーメンの価格は3.6%上がって、物価上昇品目の上位8番目に入り、チャンポン(3.5%)、ジャージャー麺(3.4%)、トッポッキ (3.4%)等も順に9~11位を占めた。

    プルコギ(3.9%)、カルビスープ (3.8%)等の畜産物が入った品目の価格上昇幅も大きかった。

    1年前より価格が下がったのは、学校給食費(-2.2%)、国産車(-0.1%)等2品目のみだった。

    0%台の上昇幅を見せたのは、スパゲッティ(0.7%)やチキン(0.3%)をはじめとする6品目に過ぎなかった。

    このような状況を見ると、第2四半期の全体物価上昇率は0.9%だったが、外食物価は2.5%上昇した。

    外食物価上昇率は2014年の4分期(10~12月)以後、7分期連続で全体物価上昇率を追い抜いている。

    景気に敏感に反応して、不景気で外食物価が全体物価上昇率よりも低くなった過去とは違う。

    統計庁の関係者は“最近、牛肉などの食材料価格が引き上げられ、人件費が着実に上がったためである”とし“低油価のため相対的に他の物価上昇率が低くなった影響もある”と説明した。

    亜洲経済オンライン  2016-07-04  ??? 記者
    http://m.jp.ajunews.com/view/20160704192201857

    引用元: ・【韓国】焼酎・のり巻き等の外食品目の価格上昇1、2位[7/4] [無断転載禁止]©2ch.net

    【韓国で物価が上昇中。下がったのは学校給食費と国産車のみ】の続きを読む

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