まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:上半期

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/08(木) 12:49:51.06 ID:CAP_USER
    今年上半期、政府財政が過去最大の赤字を記録したことが分かった。
    景気低迷に伴う法人税・所得税の税収不振と政府の予算の早期執行方針が重なった結果だ。

    7日、企画財政部が発表した月間財政動向8月号(6月末基準)によると、1~6月の管理財政収支は59兆5000億ウォンの赤字を記録した。
    これは、2011年に関連統計が作成され始めた後に最高値だ。

    上半期全体国税収入は156兆2000億ウォンと1年前より1兆ウォン減少した。
    これは地方消費税率引き上げ(11→15%)によって付加価値税が減少(1兆8000億ウォン)した結果だ。

    付加価値税の進捗率は前年同期比1.4%ポイント下がった50.2%を記録した。
    上半期の法人税、所得税の進度率もそれぞれ54.0%と55.4%に止まった。
    これは1年前よりそれぞれ10.5%ポイント、5.4%ポイント下落した数値だ。

    上半期税外収入は前年比6000億ウォン減少した14兆1000億ウォン、基金の収入は3兆9000億ウォン増加した75兆7000億ウォンとなった。
    税金と税外収入、基金の収入を加えた上半期総収入は246兆ウォンで、前年同期比2兆3000億ウォン増加した。
    企財部関係者は、「今年の税収は歳入予算から大きく逸脱していない流れ」と「付加価値税の7月に確定申告、法人税の8月中旬予納などの主要な税目の納付状況をもう少し見守る必要がある」と説明した。

    一方、上半期中に総支出は37兆2,000億ウォンも増えた。
    企財部の関係者は、「ただ、政府は税収進度率が1年前と同じようなレベルであるという点で、年末には、統合財政収支が黒字を記録すること」と述べた。

    6月末基準中央政府債務は686兆9000億ウォンで、前月より1兆5000億ウォン増えた。
    外平債権(1兆6000億ウォン)、国民住宅債券(1兆1000億ウォン)などが増えた影響である。
    6月には、債務の返済が行われる月と通常の国家債務は比較的小さく表示される。

    ▽原文はソースでご覧下さい
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=001&oid=009&aid=0004405820
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    引用元: ・【韓国】今年上半期の財政赤字は過去最大[08/08]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/04(日) 22:34:32.62 ID:CAP_USER
    今年上半期の国内の主な大企業の営業利益が前年同期に比べ28兆3063億ウォン(約2兆5000億円)減少したことが分かった。最大の輸出品目である半導体だけでなく、石油・化学・鉄鋼・ITなど大部分の産業分野で営業利益が大幅に減少した。

     企業評価サイト、CEOスコアは4日「時価総額基準で上位100位までの企業のうち先月末までに上半期の業績を発表した55社を分析した結果、売上合計は592兆3674億ウォン(約52兆4100億円)だった」と発表した。前年同期比で売り上げは1.2%増加したが、営業利益は39.8%減少した。

     営業利益の減少幅が最も大きかった業種は半導体だった。サムスン電子の営業利益は前年同期に比べ17兆6808億ウォン(約1兆5600億円)減少し、SKハイニックスも7兆9371億ウォン(約7000億円)減少した。このほかLG化学(-8113億ウォン=約718億円)、SKイノベーション(-7346億ウォン=約650億円)、ポスコ(-4685憶ウォン=約414億円)、LG電子(-3259億ウォン=約288億円)、現代重工業持株(-3229億ウォン=約286億円)、GS建設(-2113億ウォン=約187億円)、LGディスプレー(-1743億ウォン=約154億円)、ネイバー(-1730億ウォン=約153億円)など、業種に関係なく大部分の企業が業績不振に陥った。

    キム・ガンハン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/04/2019080480028.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/08/04 20:45

    引用元: ・【朝鮮日報】大企業の上半期の営業利益、28兆ウォン減少[8/4]

    【日本関係ないじゃん。 【朝鮮日報】大企業の上半期の営業利益、28兆ウォン減少[8/4] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/31(木) 17:22:49.45 ID:CAP_USER
    ことし4月に営業を開始した韓国第1号インターネット専門銀行「Kバンク」が今年上半期405億ウォン(約40億円)の純損失という最初の経営成績を公開した。

    31日、銀行連合会の経営公示によると、「Kバンク」は上半期405億ウォンの当期純損失を記録した。第1四半期118億ウォンより3倍ほど赤字幅が増えた。

    「Kバンク」は事業初期の特性上、収入よりも支出が多かったと説明した。

    「Kバンク」は上半期にサーバ、ハードウェア機器などのITシステム構築に約900億ウォンを使用した。資本金2500億ウォンの36%水準である。

    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2017/0831/10196861.html

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    【【「クズ」バンク?】韓国初のネット銀行「Kバンク」、上半期405億ウォンの純損失】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/21(月) 09:59:23.27 ID:CAP_USER
    上半期の韓国に対する中国の投資は前年同期比32%、中国人観客数は41%急減したことがわかった。今後も相当期間萎縮するという見通しが出ている。

    両国の経済成長率が鈍化する中で韓半島(朝鮮半島)への高高度防衛ミサイル(THAAD)配備などによる政治・経済的対立、中国の産業構造の変化などがかみ合わさった。

    韓国貿易協会国際貿易研究院が20日に発表した「韓中修交25周年の評価と示唆点」という報告書によると、韓中間の商品交易は1992年の64億ドルから昨年は2114億ドルに約33倍増えた。同じ期間に世界交易規模が4.2倍増加した点を考慮すれば爆発的な成長だ。

    だが、昨年韓半島のTHAAD配備による両国間の政治的対立が高まり状況が変わった。今年上半期の韓国の対中投資は前年同期比46.3%、中国の対韓投資は32.3%にとどまった。同じ期間に訪韓中国人も41.0%減った。

    貿易協会は今後5年間の韓国の対中商品交易増加率が年平均5.7%で過去10年の平均増加率7.0%より大きく減ると予想した。

    国際貿易研究院のパク・ジンウ首席研究員は「韓国と中国は相互補完的関係を通じて成長してきたが、最近の中国の経済成長基調急変と外交安保問題の摩擦で新たな局面を迎えた。韓国企業は既存の中間財中心の加工貿易一辺倒の輸出構造から抜け出し、高付加価値消費財の輸出の割合を増やす体質改善を急がなければならない」と強調した。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/507/232507.html

    引用元: ・【韓国】対韓投資大きく減らしたチャイナマネー、THAAD直撃で上半期32%急減 中国人観客数は41%急減[8/21] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/31(月) 20:10:59.05 ID:CAP_USER
    今年上半期、韓国を対象にした各国の新規輸入規制件数は21件にのぼることが明らかになった。このうち米国が7件で、米国の半期基準の対韓輸入規制措置件数では過去最多となった。

    大韓貿易投資振興公社(KOTRA)は30日に発表した報告書「2017年上半期の対韓輸入規制動向と下半期展望」で、このような調査結果を発表した。輸入規制とは、反ダンピングやセーフガード(緊急輸入制限)など輸入国が自国産業の被害を防ぐために取る措置。

    米国は上半期に韓国産鉄鋼製品3件と繊維製品2件に対する反ダンピング調査を始めた。太陽光電池と洗濯機に対してはセーフガード調査を行った。

    KOTRAは「トランプ政権発足後の全方向にわたる米国保護貿易主義の実体をのぞくことができる結果」と分析した。米国に続き、トルコ(3件)、中国・アルゼンチン(各2件)が多かった。

    上半期の21件のうち反ダンピングは16件、セーフガードは5件だった。品目別には化学製品が9件で最も多い。鉄鋼製品(7件)、繊維と電気・電子(各2件)が後に続いた。

    6月末までの累積基準で韓国製品に対して輸入規制をしている国は計28カ国。規制件数は190件で、昨年末に比べ10件増えた。190件のうち鉄鋼と化学製品に対する規制が151件にのぼり、全体の79.5%を占めた。

    国別にはインドが31件で最も多く、米国が30件で後に続いた。中国・トルコ(各14件)、ブラジル(11件)などの規制件数も多かった。

    KOTRAは下半期にも各国の輸入規制措置が増えると予想した。調査が進行中の鉄鋼製品(17件)および化学製品(21件)に対する判定が予定されているからだ。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/849/231849.html

    引用元: ・【経済】韓国産輸入規制、上半期だけで21件増加 米国の半期基準の対韓輸入規制措置件数は過去最多[7/31] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【まだまだこれからやろ】韓国産輸入規制、上半期だけで21件増加 下半期も増える予想】の続きを読む

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