まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:上半期

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/16(水) 08:29:48.14 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】新型コロナウイルス感染拡大の影響で不況が続く中、韓国で今年上半期の宝くじの売り上げが前年同期比11.1%増の2兆6208億ウォン(約2350億円)を記録した。企画財政部が16日、発表した。宝くじ事業の実績を公開した2005年以降、最も多い額という。

     増加率は12年に記録した17.7%に次いで高かった。

     一般的に宝くじは景気が後退するほどよく売れるとされる。

     特に今年上半期は新型コロナによる不況で「一攫千金」を狙う人が増えたと受け止められる。

     宝くじのうち、当選者に月700万ウォン(約62万円)が20年間支払われる年金型の宝くじの人気が高く、前年同期比68.2%増の855億ウォンを記録。12年に記録した1313億ウォン以来の高水準となった。

    聯合ニュース 9/16(水) 6:20
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/41fa7b55fbc79821bd897d203f2150ec0bad7d18

    引用元: ・【韓国】コロナ不況で上半期の宝くじ販売が増加 2005年以降最大に 毎月約62万円が20年間支払われる年金型の宝くじが人気 [09/16] [新種のホケモン★]

    【国民総カイジ国だから 【韓国】コロナ不況で上半期の宝くじ販売が増加 2005年以降最大に 毎月約62万円が20年間支払われる年金型の宝くじが人気 [09/16] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/18(火) 21:45:26.46 ID:CAP_USER
    現代自動車が今年上半期、中国市場で5400億ウォン(約486億円)の赤字を出したことが分かった。

     17日、現代自動車の半期報告書によると、現代自動車の中国合弁法人「北京現代」は、今年上半期に2兆7292億ウォン(約2450億円)の売り上げを記録した。昨年同期に比べて35.0%減の実績だ。売り上げの3分の1が消えた間に、赤字の規模は半分近く増えた。同期間の営業損失は、昨年同期より45.8%増の5400億ウォンだった。上半期にすでに昨年の年間赤字規模(5234億ウォン)を超えている。

     これは新型コロナウイルス感染症(COVID-19)事態以後、早いスピードで回復傾向を見せている中国市場で、現代自動車はむしろ逆成長した結果と解釈される。現代自動車が世界の自動車市場を分析した結果、今年第2四半期の中国市場の規模は計483万台と、昨年同期より2.7%増加したことが分かった。一方、同期間の現代自動車の中国内卸売り販売量は11万8000台で、16.4%減少した。最近は市場シェアも史上最悪レベルに落ちた。NH投資証券の報告書によると、先月の現代自動車の中国市場シェアは2.3%で、昨年同期より1.2ポイント低い。

     起亜自動車の中国での業績も目立って悪化した。起亜自動車の中国合弁法人である東風悦達起亜は、今年上半期に売り上げ1兆6108億ウォン(約1449億円)、営業損失1928億ウォン(約173億円)を出した。売り上げは昨年同期に比べて20.0%減り、営業損失規模は417.9%増えた。NH投資証券のチョ・スホン研究員は報告書の中で「現代自動車グループの中国市場シェアが最近最も低い水準に下落した」とし「低迷の長期化は憂慮される要因」と述べた。

    イ・ジェヨン記者


    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/37509.html

    引用元: ・【ハンギョレ】現代自動車、中国市場で赤信号…上半期の赤字、昨年の年間赤字を上回る [8/18] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/11(火) 08:53:56.28 ID:CAP_USER
    KOTRA「2020年上半期の対韓国輸入規制動向」報告書 
    輸入規制の発動、世界28カ国で計226件 
    新興国が主導し、鉄鋼・化学部門に“照準”


     今年上半期、韓国産製品に対する新規輸入規制の調査・発動件数は32件で、過去最多だった。インド、タイ、フィリピン、南アフリカ共和国など新興国が鉄鋼や金属、化学製品を中心に韓国産製品に対する反ダンピング、セーフガード(緊急輸入制限)措置に乗り出している。

     大韓貿易投資振興公社(KOTRA)が5日に発表した報告書「2020年上半期の対韓国輸入規制動向」によると、今年上半期に新規で韓国産製品の輸入規制調査・発動が行われた件数は計32件(17カ国、反ダンピング17件、セーフガード15件)だった。米国とインドが各4件、フィリピン、マダガスカル、ウクライナが各3件、オーストラリア、南アフリカ、タイが各2件、トルコ、マレーシア、メキシコ、インドネシアが各1件だ。インド、南アフリカ、タイなどは自国製造業育成政策に基づき、韓国産の鉄鋼・化学製品に対する輸入規制調査を始めた。

     今年6月末現在、韓国産製品に対する輸入規制発動の総件数(調査進行中48件を含む)は、全世界28カ国にわたり計226件。米国が44件で最も多く、インド34件、中国17件、トルコ16件、カナダ14件、ブラジル9件の順だが、新興国だけで151件(67%)にのぼる。規制の種類別では、反ダンピングが165件、セーフガードが52件、相殺関税が9件などだ。

     各国が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による景気低迷に対応し、財政を総動員する中、新興国を中心に財政支出に向けた税収の確保のため、輸入関税を引き上げる(世界貿易機関の譲許関税率の範囲内)流れも現れている。今年上半期にサウジアラビア、トルコ、フィリピンが鉄鋼や繊維、自動車部品、精油製品などにわたって関税を引き上げており、インドは輸入産医療機器に「健康関税」を課した。

     輸入規制品目は鉄鋼・金属(108件)と化学製品(54件)に集中している。同報告書は「鉄鋼・化学製品がグローバル供給過剰傾向にあり、各国が韓国産の鉄鋼・化学中間財に照準を定めて、輸入を規制している」と指摘した。正常価格以下でダンピング輸出をする際に発動する反ダンピング関税のほか、正常価格でも特定品目の輸入が急増して自国の業者に深刻な被害が発生する恐れがある場合に輸入量を制限するセーフガード措置が、全体輸入規制で占める割合が2006年の2.6%から今年上半期には23%(52件)に急増したのも目を引く。2010年代半ば以降広がっている保護貿易主義の流れを示している。

    チョ・ゲワン記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )
    韓国語原文入力:2020-08-10 09:34
    ハンギョレ新聞
    http://www.hani.co.kr/arti/economy/marketing/957128.html
    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/37450.html

    引用元: ・【ハンギョレ】上半期の韓国産製品の輸入規制、32件で過去最多 反ダンピング、セーフガード(緊急輸入制限)措置 [08/11] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/19(水) 18:12:29.51 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルスの衝撃で上半期に韓国の上場企業の収益創出力が急激に低下した。純利益が1年間で34%急減した。企業業績が底を打ったという分析も出ているが、新型コロナウイルス再拡散の動きを考慮すると下半期も企業の「苦難の行軍」は続くものとみられる。

    ◇サムスン電子除けば純利益47%急減

    19日に韓国取引所と上場会社協議会がKOSPI市場に上場された12月決算法人592社の上半期業績(連結基準)を分析した結果、売り上げは943兆ウォンで昨年上半期より5.8%減った。収益性はさらに悪い。営業利益は24.2%減の42兆6534億ウォン、純利益は34.1%減の25兆5426億ウォンを記録した。売上高営業利益率は4.52%で、昨年上半期の5.62%より1.1ポイント下落した。1000ウォン分売って45ウォンを稼いだという意味だ。上場企業の28.9%に当たる171社は赤字だった。時価総額1位のサムスン電子を除くと業績はさらに暗鬱だ。1年前より売り上げは6.5%減り、営業利益は35.4%、純利益は47.1%急減した。売上高営業利益率も3.36%と大きく落ち込んだ。

    業績悪化は石油と航空業種で目立った。新型コロナウイルスの余波で国際原油価格下落という直撃弾を受けたためだ。石油会社が含まれる化学業種の85社は上半期の純利益が1年前より97%減った。最も多くの純損失を出した上場企業1~2位にもSKイノベーション(1兆8980億ウォン)とエスオイル(9475億ウォン)が名前を上げた。航空会社が含まれた輸送・倉庫業種22社は1兆6225億ウォンの純損失を出した。アシアナ航空が6333億ウォン、大韓航空が6195億ウォンと損失が大きかった。

    それでも1-3月期より4-6月期の業績への衝撃は減った。KOSPI上場企業の4-6月期営業利益総額23兆1923億ウォンは前年同期比16.9%、純利益総額14兆2014億ウォンは19.0%減ったが、今年1-3月期と比較するとそれぞれ19.2%と25.2%増加した。特に内需の比率が高いサービス業種の純利益は1-3月期より120%増えた。

    KOSDAQ上場企業の事情も大きく変わらない。上場企業952社の上半期売り上げは95兆3263億ウォンで前年同期比2%増えた。だが営業利益は9.1%、純利益は28.3%それぞれ減少した。売上高営業利益率も4.93%で1年前より0.6ポイント下落した。

    ◇「7-9月期の業績は改善か…新型コロナ拡散時は内需企業に打撃」

    企業業績はひとまず最悪の局面は過ぎ去っているというのが専門家らの分析だ。金融情報会社Fnガイドによると、KOSPI上場企業の7-9月期営業利益は前年同期より14%ほど増加すると推定される。IBK投資証券リサーチ本部のチ ン・ヨンテク本部長は「企業業績が4-6月期に底を打ち、7-9月期に入りもう少し改善するとみられる。米国と欧州の経済活動再開により輸出企業が業績回復を牽引する様相になるだろう」と話した。

    だが新型コロナウイルス再拡散が足を引っ張りかねないという懸念も出ている。韓国政府は最近ソウルなど首都圏の防疫レベルを社会的距離確保2段階に格上げしたのに続き、首都圏での集合禁止命令を下し、集会や行事を禁止した。これに伴い、運送・宿泊・流通業種が再び打撃を受けかねないと分析される。チ ン本部長は「内需企業の場合、新型コロナウイルス拡散傾向がさらに深刻化すれば7-9月期の業績が4-6月期より悪化する可能性がある」と話した。現代経済研究院のチュ・ウォン経済研究室長は「新型コロナウイルス拡散傾向がある程度まで進むかも知れない状況だが、さらに長引けば政府も封鎖措置の強度を高めることになり、内需企業の不振が深まる恐れがある」と話した。

    中央日報日本語版 8/19(水) 17:35
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a9961d0ed526154e97637a579d4888b11ee84a8

    引用元: ・【中央日報】韓国上場企業の上半期純利益34%減少…下半期も「苦難の行軍」 サムスン電子除けば純利益47%急減 [08/19] [新種のホケモン★]

    【でも何故かGDPは微減です 【中央日報】韓国上場企業の上半期純利益34%減少…下半期も「苦難の行軍」 サムスン電子除けば純利益47%急減 [08/19] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/14(水) 18:03:29.33 ID:CAP_USER
    2019.08.14

    国内最大公企業である韓国電力が、今年上半期に1兆ウォンに近い赤字を出した。
    政府の脱原発基調に基づいて安い原子力発電を減らした上、微細粉塵対応など社会的貢献の費用が増えたためと分析される。

    韓電は14日、今年上半期の連結財務諸表に基づいて、9285億ウォンの営業損失を出したと公示した。
    上半期ベースで2012年(-2兆3020億ウォン)以来、7年ぶりの最悪の実績である。
    2012年は、日本の福島原発事態以降、国内の多くの原子力発電所が稼働を停止していた時だ。
    以下略

    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=101&oid=015&aid=0004192972

    引用元: ・【経済の天災】文大統領「脱原発だ」 → 韓国電力、今年上半期1兆ウォンの赤字

    【これでも海外に原発売り込む【経済の天災】文大統領「脱原発だ」 → 韓国電力、今年上半期1兆ウォンの赤字 】の続きを読む

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