まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ロボット

    1: まぜるな!キケン!! 2022/10/17(月) 08:08:18.14 ID:CAP_USER
    2022年10月14日、韓国・ZDNet Koreaは「ロボット駆動部の国産化率は15%に過ぎず、ロボット部品の対日本依存が深刻だ」と伝えた。

    最大野党「共に民主党」の金星煥(キム・ソンファン)議員が14日、ロボット産業振興院の国政監査でこのように指摘し、早期に対策を講じるべきだと述べた。ロボット産業振興院の資料によると、全輸入額9182億ウォン(約947億円)のうち、4484億ウォン以上を日本から輸入しているという。日本製部品の輸入比率は48.8%で、米国、中国、ドイツ、台湾からの輸入を全て合わせた数値を上回るという。

    金議員は「特にロボットの原価の半分以上を占める基幹部品のサーボモーターと減速機は日本が世界の市場をほぼ独占している」とし、「韓国の対日依存度はそれぞれ65.1%と76.0%に達する」と指摘している。韓国製ロボットの平均国産化率は43%水準(センサー部27%、ソフトウェア24%、制御部44%)で、基幹部品の自立度が顕著に低いことが問題だとも述べている。

    そのうえで、「韓国は日本による輸出規制という危機を克服し、世界的な『素材・部品・装備強国』に跳躍したという底力がある」と強調し、基幹部品の自立向上で付加価値を創出し、成長した企業が輸出の活路を開拓していけるよう、ロボット産業振興院の全面的支援を求めたという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは

    「日本はロボット強国だからね」
    「日本製品のクオリティが高くて寿命も長いんだから仕方ないでしょ。安川電機、デンソー、三菱の物はほとんど故障もなく20~30年は持つ。一方、韓国製品の寿命はその半分にも満たない。国産製品の品質を向上すれば、おのずと国産化率も上がるはず」
    「日本製品を使いたくて使ってるわけじゃない。国産製品じゃ追いつかないから日本製品を使うしかないんだ。ロボット産業の育成に向けて国会が今まで何かしたか?」

    など、日本製品の質を認める声が多数寄せられている。

    また、

    「特許がみんな日本にあるから、技術があっても作れないんだよ」
    「継続的な投資と育成が必要でしょ。こういう部品は1~2年やったからってどうにかなるものではない」
    「サムスンがロボットに投資すると言ってたよね。誰かがサムスンの総帥を刑務所行きにしたせいで大変な損失が出たけど。共に民主党は自分たちがしたことのせいでこの状況になってるというのに、面の皮が厚いな」
    「産業通商資源部は反省して、ロボット分野だけでなく半導体、メタバース、自律走行車など、未来の産業をしっかり支援してもらいたい」

    といったコメントも多く見られた。(翻訳・編集/麻江)

    Record Korea 2022年10月17日(月) 5時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b902752-s39-c20-d0195.html

    引用元: ・韓国のロボット部品の対日依存が深刻、国産化率はわずか15%=韓国ネット「特許がみんな日本にあるから技術があっても作れない」[10/17] [新種のホケモン★]

    【週刊国産化を思い出せよ - 韓国のロボット部品の対日依存が深刻、国産化率はわずか15%=韓国ネット「特許がみんな日本にあるから技術があっても作れない」[10/17] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/03/06(日) 11:38:25.60 ID:CAP_USER
    昨年9月、日本の自動制御機器メーカー、キーエンスの創業者である滝崎武光名誉会長がユニクロを経営するファーストリテイリングの柳井正会長を抜き、日本の長者番付でトップに躍り出た。キーエンスの株価がコロナ前に比べ96%も上昇したおかげだった。キーエンスは工場の自動化に必要なセンサーや測定器を生産しており、2020年6月には株式の時価総額が11兆円を超え、ソニーグループやNTTといった大企業を抜き、日本企業で時価総額2位にランクされた。ブルームバーグは「キーエンスの急成長は最近の世界市場でロボットと部品の需要がどれほど大きいかを示している」と評した。

    昨年世界の産業界が部品不足、労働力不足に直面し、ロボット・自動化設備市場を掌握した日本企業の価値が再評価されている。日本の工場自動化関連メーカーは自動車工場の生産設備から半導体製造工程に必要なセンサー、検査機器に至るまで世界の産業用ロボット市場の中核的存在だ。国際ロボット連盟によると、過去10年間に産業用ロボットの数は3倍に増えたが、毎年の新たな需要の45%を日本が供給している。中国と韓国のシェアはそれぞれ12%、7%にすぎない。英エコノミスト誌(最新号)は「日本の産業用ロボットメーカーは海外はもちろん日本国内でも名前が知られていないが、彼らのロボットや自動化設備は半導体を含む世界のサプライチェーン(供給網)で中心的存在になった」と指摘した。

    ■日本製ロボット、世界の供給網に不可欠

     最近世界のテクノロジー企業の株価が急落しているにもかかわらず、日本のロボット・自動化設備大手4社であるキーエンス、ファナック、SMC、レーザーテックの企業価値は5年前に比べ2.5倍に拡大した。世界で唯一、半導体の超微細製造プロセスに必須の極端紫外線(EUV)検査装置を生産するレーザーテックの時価総額は2018年10月に10億ドルにすぎなかったが、2月18日現在で168億ドルに増えた。大手4社の売上高もコロナを経て急成長した。ファナックの昨年の売上高は58億ドルで、19年(45億ドル)を28.9%上回った。SMCの売上高も同じ期間に46億ドルから57億ドルへと24%の増収だった。

     日本の産業用ロボット大手4社の特徴は営業利益率が高いことだ。売上高が中小企業クラスのキーエンスの企業価値が高く評価されるのは、営業利益率が50%を超えるからだ。残る3社の営業利益率も20%を下回ったことがない。キーエンスとレーザーテックは生産の外部委託でコストを節減し、ファナックはロボット工場に自社ロボットを投入することで生産コストを抑えた。ファナックの最大の工場は1カ月間、従業員を1人も投入せずに稼働できるように設計された。

     1990年代から少子高齢化社会に突入し、人材難に直面している日本は産業用ロボットの開発を急いだ。その後、少子化時代を迎える先進国が増え、日本の内需用だったロボット・自動化設備メーカーの海外進出が増え、コロナで非対面がトレンドとなり、世界市場の攻略が加速している。キーエンスとSMCは売り上げの半分、ファナックとレーザーテックは80%を海外で上げている。SMCは最近、欧米の半導体メーカーに高圧制御装置を供給し、事業を拡大した。自動車工場の組み立てラインに欠かせない存在となったファナックには最近、電気自動車(EV)の生産需要増大で新規注文が相次いでいる。

    ■韓国の日本製設備依存度、さらに上昇

     国際ロボット連盟によると、韓国の産業用ロボット密度(従業員1万人当たりのロボット使用台数)は932台で、世界で産業自動化比率が最も高い国に数えられる。しかし、需要に比べ国内の技術力と生産能力が足りず、産業自動化が進むほど日本への依存度が高まらざるを得ない構造となっている。

     韓国政府が素材・部品・設備生産の自立を目標に掲げているものの、日本企業が掌握している最先端のロボット・設備・部品分野は事実上代替が不可能だ。実際日本製半導体設備・ディスプレー設備の韓国への輸入規模は19年の23億ドルから昨年(1-11月)には44億ドルにほぼ倍増した。浦項工科大(ポステク)産業経営工学科の鄭宇成(チ ン・ウソン)教授は「自動化需要が増大し、日本のロボットメーカーも半導体先端露光設備市場を独占しているオランダASMLのような絶対的存在になる可能性が高まっている」と指摘した。

    ピョン・ヒウォン記者、イム・ギョンオプ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/03/04/2022030480139.html

    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1646522391/

    引用元: ・【朝鮮日報】進撃の日本製ロボット、全世界の工場の半分掌握 ★2 [3/6] [昆虫図鑑★]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/19(木) 05:44:36.66 ID:CAP_USER
    ネイバーがロボット市場に本格進出するという計画を発表してから1年ぶりに開発者カンファレンス「デビュー2017」を開き、ロボットアームと電動カート、室内自動運転ロボットなど生活密着型ロボットを大挙公開した。

    ネイバー最高技術責任者(CTO)兼研究開発子会社ネイバーラボ最高経営責任者(CEO)のソン・チャンヒョン氏は「人が技術を学んで使うより技術が人を理解するようにしなければならない」とし、ネイバーの研究目標は「生活環境知能の拡張」と話した。人工知能とロボット時代を迎えポータルの新たな進化を宣言したのだ。

    ネイバーの研究目標は、技術が発展し人工知能とロボットが結局一体になるほかないという見通しにさらに力を与える。いわゆる「人工知能」と「動作知能」の結合がそれだ。

    ABB、KUKA、安川電機など伝統的なロボットメーカーでなく、グーグル、アマゾン、アップル、トヨタ、ソフトバンクなどがロボットと関連した話題に乗っているのもこうした背景からだ。PCやモバイルに続きロボット基本ソフトとソフトウェア標準化主導権をめぐり火花の散る競争が予想される。

    ロボット技術が産業全般に及ぼす波及効果は莫大なものになると予想され、国同士の競争もまた激しくなる様相だ。米国はインターネットを誕生させた国防総省の研究機関DARPAを通じてロボット技術革新を主導しており、日本はロボットを高齢化社会成長産業に設定した。

    欧州はロボットと共生する社会のために、中国はロボットを通じた製造競争力向上のためにそれぞれ投資を増やしている。

    労働者1万人当たりのロボット使用台数で見れば世界最高である韓国もやはりロボット産業を育てるという方向性だけは先進国に劣らない。韓国の「HUBO」が米DARPA主催のロボティックスチャレンジ(DRC)で優勝するなど可能性を証明したこともある。

    だがこれまでロボット専門企業は先進国に比べ手で数えられるほどで、専門人材もまた絶対的劣勢を免れなかった。こうした状況でネイバーのロボット研究開発参加は喜ばしいことこの上ない。

    折しもラックスロボなどロボットスタートアップも注目され始めた。人工知能などでロボットパラダイムが変わって生じた変化だ。韓国のロボット産業が跳躍する良い機会がきた。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/509/234509.html

    引用元: ・【コラム】労働者1万人当たりのロボット使用台数で見れば世界最高の韓国 ロボット産業を育てるという方向性だけは先進国に劣らない

    【【バカがやたらに自画自賛】「労働者1万人当たりのロボット使用台数で見れば世界最高の韓国 ロボット産業を育てるという方向性だけは先進国に劣らない」韓国経済新聞社】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/10/01(日) 16:26:52.35 ID:CAP_USER
    2017年9月29日、韓国・中央日報は、ソフトバンクが開発したロボット「ペッパー」が韓国にやってくることが決まったとして、「ロボット強国」の韓国の企業が日本製ロボットを試験導入することになった理由と、韓国のロボット開発の現状について伝えた。

    ペッパーは、例えばホンダの「アシモ」のように二足歩行をするなどの技術は備えていないが、人の表情などから感情を読み取って対応する「状況判断能力」を持つのが特徴だ。

    つまり「サービスロボット」としての能力に優れており、韓国企業が国産ではなくペッパーに注目した理由もまさにここにあるという。かつてのロボット市場は製造用ロボットが主導したが、情報通信技術(ICT)の発達により、今後はペッパーのようなサービスロボットに重点が移っていくとみられている。そうした中、韓国はサービスロボット分野で後れを取っているのだ。

    世界のロボット市場でサービスロボットが占める割合は2015年時点で38%だが、韓国では同15%にすぎなかった。同じ年、韓国は中国に次いで規模では世界2位のロボット輸出国(3万8285台)だったが、それでも国内生産より輸入量が1.7倍も多かった。輸入は主に日本からだったという。

    現代(ヒュンダイ)経済研究院のイ・ジャンギュン首席研究委員は、「急変した産業環境で、問題は単純に技術(の問題)ではない」とし、「それより、ICTにどれだけ消費者中心のサービス要素を組み合わせるかがはるかに重要になった時代」と指摘した。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「韓国はペッパーよりも公務員をありがたがってくれる珍しい国だ」「公務員を解雇してペッパーに置き換えたら、サービスがもっと良くなるかも」「雇用がさらに減りそうだ。今でもいっぱいいる青年失業者がさらにあふれる」など、雇用問題と関連した意見が多く寄せられている。

    また、「日本ではすし店の入り口でペッパーが客の待機リスト管理と案内をしていたぞ」と日本で目にした光景を報告するものや、「日本の悪口を言うだけじゃなくて、学ぶべきところは学ばねば」と日本へのリスベクトの声もみられる一方、

    「でもロボット大会では韓国が1位だったよ(15年、米国防高等研究計画局主催のロボットコンテストで韓国チームが優勝した)」との指摘もあった。(翻訳・編集/三田)

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171001/Recordchina_20171001007.html

    引用元: ・【韓国】ロボット強国の韓国にも日本製ロボットが続々上陸、サービス分野で活躍期待[10/01]

    【【いつからロボット強国になったんw 】ロボット強国の韓国にも日本製ロボットが続々上陸、サービス分野で活躍期待】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/06/23(金) 10:34:31.05 ID:CAP_USER
    2017年6月20日、韓国・中央日報によると、第4次産業の重点分野の1つであるロボット技術の研究において、韓国は量的には米国、中国、日本、ドイツに続いて世界5位につけているが、質的には“駆け出し”レベルに過ぎないことが分かった。

    グローバル学術および特許情報サービス企業「クラリベイト・アナリティクス」は20日、最近10年間(2007~2016年)に発表されたロボット分野のSCI級の論文9万3192件を調査して作成した「ロボット研究白書」を発表した。それによると、韓国はソウル大学やサムスン電子などが合計4234件を発表し、論文の数で世界5位を記録した。上位にはロボット技術で先を行く米国(1万5161件)、中国(1万5007件)、日本(9294件)、ドイツ(6263件)が入った。韓国は10年間に発表された世界のSCI級のロボット関連論文のうち4.5%を占めた。人工知能分野の論文(2.4%、世界11位)に比べると、量的にはなかなかの成績と言える。

    しかし、研究論文の「質」で見ると残念なレベルだという。他の研究者が引用した回数基準で見ると、上位0.1%に入る「最高引用論文」に韓国のものは1件もない。米国(33件)、ドイツ(5件)、イタリア(5件)はもちろん、アジアの競争国である中国からも3件入っている。また、引用回数上位1%に入る「最優秀論文」でも韓国は31件に過ぎず、日本(78件)や中国(53件)のおよそ半分の水準にとどまった。

    韓国の論文の中で最高の引用回数を記録したソウル大学のパク・ジェフン教授の「ヒューマノイドロボット制御」も2010年に発表されたものであり、すでに7年が過ぎている。ロボットが人間のように物体をつかんだり、傾斜や階段を上れるよう制御する方法についての研究だったが、いまだに商用化段階には達していない。クラリベイト韓国支社のキム・ジンウ支社長は「第4次産業の他の領域のように、ロボット分野でも米国や欧州には追いつけず、中国には追い越されるというサンドイッチ現象が起きている」と指摘した。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは「これ以上中国を無視してはいけない。すでに全ての分野で追い抜かれている」「『韓国にいても論文を盗まれるだけ』と言って優秀な博士が先進国に逃げていく現象をどうにかするべき」と危機感を示すコメントが寄せられている。

    また、「朴槿恵(パク・クネ前大統領)は美容のことばかり考え、一般人に国の財産を渡していた。韓国が未来に備えているはずがない」「全員が公務員を目指す韓国に科学者なんていないよ」「人口の違いを考えて。中国に負けるのは当然のこと」などと納得する声も。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181946&ph=0

    引用元: ・【韓国】世界5位の韓国のロボット技術研究、実際は“駆け出し”レベル?=韓国ネット「全ての分野で中国に抜かれた」[06/23] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【なんでいつも大国気取りなの?】世界5位の韓国のロボット技術研究「米国や欧州には追いつけず、中国には追い越される」】の続きを読む

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