まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ロッテ

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/11(月) 11:27:03.86 ID:CAP_USER
    [ソウル 11日 ロイター]

    韓国のロッテショッピングが中国国内のスーパーマーケットの売却などを検討していることが、同社関係者の話で明らかになった。中国と韓国の政治的緊張が来年も続いた場合、売却やその他の選択肢を模索するという。

    この関係筋は「様々な選択肢を用意しておくのは当然だ」としながら、「詳しい計画に関する協議や決定はしていない」と語った。売却以外にどのような選択肢を検討しているかは明らかにしなかった。

    韓国の朝鮮日報は9日、ロッテショッピングの親会社ロッテグループの幹部の話として、同社が中国で展開するロッテマート99店舗のうち最大50店舗を段階的に売却し、人員を削減することを計画していると報じた。

    99店舗のうち74店舗は、非常口ドアが箱でふさがれているなどの違反を理由に消防当局によって閉鎖され、残りの13店舗は経営の悪化を理由に閉鎖している。

    韓国が米軍の新型迎撃ミサイルTHAAD(サード)配備を決定して以来、中国は韓国製品の不買運動などを通じて韓国企業への圧迫を強めている。


    2017年9月11日 / 11:04
    https://jp.reuters.com/article/lotte-shopping-china-idJPKCN1BM03J

    引用元: ・【韓国ロッテ】中国のスーパーマーケット売却を検討=関係筋[09/11]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/30(水) 10:32:47.06 ID:CAP_USER
    ロッテ製菓、ロッテショッピング、ロッテフード、ロッテ七星(チルソン)飲料のロッテグループ系列4社が29日に臨時株主総会を開き、ロッテ持ち株会社設立に向けた会社分割と分割合併承認案件を通過させた。

    持ち株会社が設立されれば日本の株主の持ち分率が高いホテルロッテ中心の支配構造が変わり、ロッテグループが「日本企業」という議論から抜け出せるようになる。分割合併案件の賛成率は82.2~91.0%で、持ち株会社転換をめぐる雑音も静まる見通しだ。

    ロッテはこの日臨時株主総会決議に基づき系列4社を投資(持ち株)会社と事業会社に人的分割する。続けて4つの投資会社をロッテ製菓投資会社を中心に合併する過程を経て10月初めにロッテ持ち株株式会社を正式に設立させる予定だ。

    分割合併比率はロッテ製菓1、ロッテショッピング1.14、ロッテ七星飲料8.23、ロッテフード1.78だ。事業部門4社とロッテ持ち株の株式は変更上場と追加上場手続きなどを経て10月30日ごろ取り引きが再開される。

    持ち株会社が設立されれば辛東彬(シン・ドンビン)会長の韓国事業支配力も強化される。辛会長の持ち株会社の持ち分は10.5%だ。ロッテグループ系列会社(25.2%)と自社株(12.7%)などを合わせれば辛会長と特殊関係人の持ち分率は50%に迫る見通しだ。

    日本のロッテホールディングスの支配を受けるホテルロッテのロッテ持ち株会社の持ち分率は6.5%程度となる。ロッテグループは中長期的にホテルロッテを上場した後に持ち株会社と合併し、日本のロッテホールディングスの影響力から完全に抜け出す案を推進すると明らかにした。

    持ち株会社設立後には7月末現在67個あるロッテグループの循環出資の輪が18個に大幅に減る。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/834/232834.html

    引用元: ・【韓国】ロッテ持ち株会社10月に設立…ロッテグループが「日本企業」という議論から抜け出せるようになる[8/30] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/01(火) 22:47:20.26 ID:CAP_USER
     ロッテ免税店が、初の海外店舗であるインドネシア・ジャカルタ空港免税店の営業を終了したことがわかった。

     ホームページを通じて先月31日付でジャカルタ空港との契約期間が満了し、営業を終了すると公示した。ジャカルタ空港店は2012年1月31日にオープンした。

     インドネシア政府が海外企業の代わりに自国の免税企業を全面的に支援した影響が大きい。

     ジャカルタ空港閉店でロッテ免税店の海外店舗はジャカルタ市内店、グアム空港店、関西空港店、東京銀座店、ベトナム・ダナン空港店、タイ・バンコク店の6か所に減った。

     ロッテ免税店は昨年海外で約1000億ウォン(約98億円)を売り上げたが、営業損失は491億ウォン(約48億円)を記録した。

    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2017/0801/10194976.html

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    引用元: ・【経済】ロッテ免税店、“海外店舗1号”ジャカルタ空港免税店撤収 海外店舗は6か所に[8/01] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2016/12/21(水) 10:44:26.00 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=158276&ph=0

    2016年12月19日、韓国・ソウル経済によると、ロッテグループ創業者の辛格浩(シン・ギョクホ、日本名・重光武雄)氏が、ロッテグループについて「半分は韓国、半分は日本企業」と述べたことが、韓国で話題となっている。

    辛氏は韓国メディアとのインタビューで、「ロッテは韓国企業か、日本企業か」と質問され、「韓国と日本が半々の企業。日本で始まり、韓国に来た」と答えた。韓国ロッテと日本ロッテは“一体”であり、分離して考えることはできないとの趣旨だ。辛氏の回答について、同メディアは「理にかなったものだが、これまでにロッテグループの誰もできなかった答えだった」と評価した。

    また、辛氏は自身が保有するロッテの株式を長男の辛東主(シン・ドンジュ、日本名・重光宏之)前ロッテホールディングス副会長や次男の辛東彬(シン・ドンビン、日本名・重光昭夫)韓国ロッテグループ会長に贈与せず、すべて会社に渡すとの考えを明らかにした。しかし、辛氏はすでに保有していたロッテの株式のほとんどを息子らに譲っており、現在は光潤社と日本ロッテホールディングスに1%未満の株式を持っているだけだという。そのため、韓国では以前から指摘されていた辛氏の“認知症”疑惑がさらに深まるとみられている。

    この報道に、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

    「半々企業だと?韓国での利益金をすべて日本に送っていたのに?」
    「100%日本企業。ロッテのものはただでもほしくない」

    「韓国語で聞いたら『半々』と答え、日本語で聞いたら『日本企業』と答えるのだろう」
    「ロッテは韓国人をカモにする日本企業。韓国で稼いだ金で日本人を養っているのだから」
    「『愛国心を求めるな』と言っているように聞こえる」

    「正直でいいね」
    「感情を抜きにして客観的に考えると正しい言葉」
    「韓国ロッテは韓国企業、日本ロッテは日本企業でいいんじゃない?」

    引用元: ・【話題】「ロッテは韓国企業?日本企業?」ロッテグループ創業者の回答が話題[12/21] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【創業者次男「ロッテは韓国企業です」】ロッテグループ創業者の回答が話題「ロッテは韓国企業?日本企業?」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/05(水) 16:12:56.25 ID:CAP_USER
     戦後の焼け跡に建てられたガム工場を、日韓にまたがる巨大グループに成長させたカリスマ経営者に、韓国検察は容赦がなかった。

     ソウル中央地検は9月8日、ロッテグループ創業者・重光武雄(辛格浩)氏の宿所兼執務室があるソウル市内のロッテホテルで3時間余り、聴取を行った。

     彼が韓国経済復興に果たした役割を考慮しないまでも、今秋94歳を迎える同氏の体力的問題を鑑みれば、残酷な仕打ちにも映る。

     一連の動きを巡り、韓国のメディア関係者の間で、こんなことが囁かれている。

    「韓国検察がロッテグループに対する捜査に動いたのは、ホテルロッテ(韓国のホテル・免税店運営)の上場を阻止して国富が日本に流出するのを食い止めるためだ」

     事実とすれば衝撃的な話だ。実際、ロッテは裏金疑惑を受け、7月中に予定していた株式上場を自ら取り下げ、無期延期を決めた。

     捜査の発端は、昨夏に勃発した創業家の経営権争いだったはず。なぜ日本への「国富流出」が取り沙汰されるようになったのか。

     韓国でお馴染みとなった財閥企業の跡目争いだが、今回、異例なのは、長男・宏之(辛東主)と次男・昭夫(辛東彬)間の諍いから飛び火して、韓国社会に一つの疑念を抱かせたことだ。

    「ロッテは韓国企業ではなく、日本企業ではないのか?」というものだ。

     ロッテは日韓にまたがる連結売上高6兆8000億円(2015年度)の巨大グループだが、そのうち日本事業は数千億円程度にすぎない。一方、資本構成は韓国ロッテグループの主軸であるホテルロッテの株の大半を、ロッテHDなど日本側が持つ逆転した形になっている。そして、韓国ロッテから日本側へは2005年から2014年までの10年間に2486億ウォン(約225億円)が配当として渡った。

     こうした構造が報道されるなかで、「ロッテは日本への国富流出の窓口」との声までわき上がったわけだ。

     昨年8月中旬のロッテHD株主総会で次男側に軍配があがった後も、ロッテの「国籍」を問う報道は鳴り止まなかった。きわめつきが、ソウルで開かれた昭夫氏の会見の際、発音の拙さをわざわざハングル字幕で強調した問題である。

     昭夫氏は、幼少期から成人するまでほとんど日本で過ごしたため、発音には自信がない。にもかかわらず、会見では創業家問題で混乱をもたらしたことを自らの言葉で詫びるため、韓国語を選んだ。

     昭夫氏の逃げない姿勢は評価されるものだと思ったが、韓国マスコミの論調は揶揄というよりも「愚弄」に近かった。

     ロッテ側も黙っていたわけではない。2005年から日本側に配当を始めた経緯について、「同年、日本の国税庁から『38年間にわたり2000億円を韓国に投資したのに、日本に1円も来ていないのは不自然』と指摘されたため」と明かしている。韓国の国富流出どころか、日本の徴税機会が失われていたのだ。

     それに2486億ウォンという配当額も、韓国ロッテがこの間に稼いだ営業利益の1%前後に過ぎない。

     国税との紳士協定で、最低限の額を日本へ移しているだけだ。さすがにこの説明を受けて、国籍を問う声は、いったんは大人しくなる。それでも日本から韓国への「38年間にわたる投資」に意味を認める向きは皆無だった。そこにこそ、ロッテのアイデンティティがあるにも関わらずである。

    ※文/ジャーナリスト 李策

    【PROFILE】李策/1972年生まれ。朝鮮大学校卒。日本の裏経済、ヤクザ社会に精通。現在は、北朝鮮専門ニュースサイト「デイリーNKジャパン」記者として、朝鮮半島関連の取材を精力的に行っている。

    ※SAPIO2016年11月号

    http://www.news-postseven.com/archives/20161005_454329.html
    http://www.news-postseven.com/archives/20161005_454329.html?PAGE=2

    引用元: ・【韓国】「日本へ富を出すな」 韓国で93歳ロッテ創業者取り調べの虐め[10/05] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【日本から撤退すれば無罪】「日本へ富を出すな」 韓国で93歳ロッテ創業者取り調べの虐め[10/05] [無断転載禁止]©2ch.net 】の続きを読む

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