まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ロシア

    1: Ikh ★ 2018/10/16(火) 20:21:23.43 ID:CAP_USER
    韓国国民は今後、在日米軍基地に出入りするときは、北朝鮮・中国・ロシア国民と同じレベルの特別な確認手続きを経なければならなくなった。米軍の機関紙「星条旗新聞」が15日付で伝えた。在日米軍は最近、韓国籍の人間が在日米軍基地で友人と会ったり行事への参加を希望したりする場合、追加の審査を行うよう定めたという。

     星条旗新聞は、最近になって在日米軍基地訪問時に別途の措置が必要な規制対象国籍に「米国の長年の同盟国」である韓国が加えられた、と伝えた。韓国は、北朝鮮・中国・ロシア・イラン・アフガニスタンなど50カ国と共に規制対象リストに載ったという。在日米軍は、こうした措置を取った理由についてコメントしなかったが、韓国に対する米軍の認識の変化と関連があるという分析がなされている。

     世界各国に基地を置く米軍は、基地訪問者を国籍によって区分し、出入りをコントロールしている。部隊の保全、防諜(ぼうちょう)、テロ予防などが理由だ。在韓米軍の場合、北朝鮮やイランの国民などに対し、基地への出入りを禁じている。

     在日米軍の横田空軍基地の正門には、韓国を含む規制対象国リストと共に「何人もこれら第三国の国民を横田基地にエスコートすることはできない。当該人物が(中略)対象国の国民ではないことを証明するのは、エスコートするスポンサーの責任である(No personnel will escort a designated third country national onto Yokota Air Base. It is the responsibility of the escort sponsor to verify the individual is not from one of the … designated countries.)」という表示が登場したという。

     在日米軍報道官のジェニーブ・ホワイト空軍少佐は「当該国の国民は、関係機関の事前調整や部隊指揮官の承認なしに在日米軍基地へ入ることはできない」と語った。1カ月前までは、韓国人は米軍関係者がエスコートしたり公式招待を受けたりすれば、写真撮影など簡単な確認手続きの後、在日米軍基地に入ることができた。

     在日米軍は、韓国を含め別途の措置が必要な国の国民を招待した人は、個別の審査のため30日前に警備部隊へ申告しなければならない、と説明した。

     日本人の場合、在韓米軍基地に招待されたとき別途の追加措置はなく、旅券を確認した後、出入りができる。最近在日米軍基地訪問を拒否されたパク・ソンハ氏は、星条旗新聞のインタビューに対し「犯罪者扱いを受けた感じ。私が、韓国国民が何か間違いを犯したのかと、そんな考えを抱いた」と語った。在韓米軍の関係者は「韓国国民が在日米軍に関連して犯罪に及んだという情報はない。在日米軍がなぜこうした措置を取ったのか、確認してみたい」と語った。


    2018/10/16 11:05/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2018101601337

    前スレ
    【在日米軍基地】韓国人訪問時の確認手続きを厳格化 北朝鮮・中国・ロシアなど50カ国と共に規制対象リストに[10/16]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1539657244/

    引用元: ・【在日米軍基地】韓国人訪問時の確認手続きを厳格化 北朝鮮・中国・ロシアなど50カ国と共に規制対象リストに[10/16]★2

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    1: ろこもこ ★ 2018/07/06(金) 18:04:28.20 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000011-cnippou-kr

    サッカー韓国代表の2018ロシアワールドカップ(W杯)は成功だろうか、失敗だろうか。韓国は1勝2敗、F組3位で決勝トーナメント(16強)に進出できなかった。最初の目標は16強入りだった。この部分だけを見ると明らかに失敗だ。しかしF組第3戦で世界1位のドイツに2-0で勝利した。したがってロシアW杯は完全な失敗とも言いにくい。

    こうしたあいまいな状況で大韓サッカー協会(以下、協会)と鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長は「失敗でない」に焦点を合わせた。鄭会長は5日午前、ソウル鍾路区新門路(シンムンロ)サッカー会館で記者懇談会を開いた。鄭会長は「16強入りに失敗した。国民の期待に応えられず申し訳ない」と謝罪した。続いて鄭会長はドイツ戦の勝利でつかんだ希望にフォーカスを移した。鄭会長は「韓国は16強入りしなければいけないと主張した。ところがドイツに勝つことを期待する人はいなかった。ドイツに勝利したことは奇跡だと言える。ドイツを破る波乱を起こした選手とコーチングスタッフに拍手を送りたい」とし「ドイツ戦の意味を考えれば、我々が持っていた心理的なガラスの天井を打ち破ったということだ。ドイツとも戦えるという希望を抱くことができる。全世界が注目した」と強調した。

    代表チームを率いた申台龍(シン・テヨン)監督に対する信頼も表した。鄭会長は「申監督には功過がともにある。過の方があまりにも浮き彫りになっている。監督の戦術失敗や失言など批判には共感する」とし「しかし実験、チャレンジ精神があまりにも軽視されているようだ。金敏在(キム・ミンジェ)を発掘し、趙賢祐(チョ・ヒョンウ)、ムン・ソンミン、李承佑(イ・スンウ)などを果敢に起用し、代表チームの幅を広げた。短所を補完すればより良い監督になるはず」と述べた。

    監督に対する評価だけがあった。協会の次の対策、そして未来に対する計画には具体的に触れなかった。鄭会長は「協会は韓国サッカー発展のためのあらゆる可能性を模索している」とし、ドイツ出身のユースコーチ招聘、低学年大会の開催、体育特技者の発掘、特別諮問機構の運営、海外進出のための軍入隊年齢調節などを挙げた。また「長所を発展させ、不十分な点を補完し、4年後に国民に大きな喜びを届けられるようにしたい」と述べた。4年前と同じ約束を繰り返した。

    今回の韓国代表が特に人気がなかった理由について、鄭会長はこのように評価した。「(南北首脳会談など)政治的な大型イシューが多かった。それでもW杯が始まると多くの関心を集めた」。やや現実とは距離がある診断という評価だ。

    また鄭会長は「はっきりと指摘する人たちがいない。クラスで上から40番目ならソウル大学に行くことはできないとはっきり指摘しなければいけない」と話した。韓国は最初から決勝トーナメントに進出できるほどの競争力がなかったとはっきりと指摘する専門家がいないという点に言及したのだ。

    キム・パンゴン国家代表監督選任委員長も鄭会長と同じ立場だった。ロシアW杯は失敗ではない。成功はしなかったが、ドイツ戦の勝利の価値は意味があるという判断だ。

    この日午後にサッカー会館で開かれた国家代表監督選任小委員会第1次会議では申監督の去就問題が争点だった。結論は保留だった。申監督は他の候補群10人とともに次期監督候補群に共に名を連ねている。

    キム委員長は「委員らはまだ申監督の評価を深くしていない。2次会議で申監督の評価の時間を持つ。申監督も一人の候補と見なして候補選定に入る」とし「従来のポートフォリオにある候補と接触し、候補監督へのインタビューをする。候補は10人前後で、韓国を望む監督でなく、韓国代表チームが望む監督と接触する。3次会議で優先順位を決めることになるだろう」と説明した。

    申監督にも依然として機会が残っているということだ。ロシアW杯を失敗と規定していれば不可能なことだ。キム委員長は「16入りはならなかったが、完全に失敗した大会というわけではない。とはいえ完全な成功でもない。結論的に16強という目標は達成できず成功したとは言いにくい」と述べながら、申監督にもう一度機会を与えた。キム委員長は「申監督の再信任ではないと決めつけないでほしい。ドイツに勝利した功があり、評価を受ける部分がある。もっとうまくできる部分があった。慎重に評価をする」と明らかにした。

    引用元: ・【韓国】韓国サッカー協会会長「サッカー韓国代表のロシアW杯は失敗でない」[07/06]

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    1: しじみ ★ 2018/06/23(土) 12:24:34.31 ID:CAP_USER
    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領はプーチン大統領との首脳会談で、
    トルストイとドストエフスキーの小説を読んでロシアに恋したと明かした。

    「トルストイとドストエフスキーを読み、私はロシアに恋をし、いつかここを訪れることを夢見ていました。
    そのため、モスクワでは様々な感情が込み上げてきます。」

    文氏は、韓国とロシアが重要なパートナー国であり同盟国だと指摘。
    「我われは、戦略的パートナーシップを我が国の外交政策と安全保障政策において重要なものとして認識し、
    推進している」としたうえで、多くの問題においてロシアと立場が近いとも付け加えた。

    文大統領はプーチン大統領からの招待を受け21日、3日間の日程で国賓としてロシアを訪問。
    同日ロシアのメドベージェフ首相とも会談した。
    23日にはロストフ・ナ・ドヌーで行われる韓国対メキシコのサッカーの試合を観戦すると見られる。

    no title

    https://sptnkne.ws/hRmF

    引用元: ・【韓国】文大統領、ロシアに恋したきっかけを明かす[06/22]

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    《 
    1: 豆次郎 ★ 2018/05/02(水) 09:43:46.56 ID:CAP_USER
    Record China
    韓国人の「嫌いな国」、トップは日本=中国ネットの反応は?


    1日、中国メディアの騰訊網に「韓国人の嫌いな国トップ3は全てアジアの国」とする記事が掲載された。資料写真。

    2018年5月1日、中国メディアの騰訊網に「韓国人の嫌いな国トップ3は全てアジアの国」とする記事が掲載された。

    記事は韓国メディアの報道を引用し、韓国の市場調査専門会社トレンドモニターが1日発表した「外交関係」の認識調査で、韓国人の最も嫌いな国は日本であることが分かったと伝えた。

    それによると、「好感が持てない国」として、回答者の62.4%が日本を挙げた。中国は58.3%で、北朝鮮は53.9%、米国は24.9%、ロシアは24.0%だった。

     》

    ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

    引用元: ・【調査】『韓国人の嫌いな国』1位は日本 以下、中国、北朝鮮、米国、ロシアと続く

    https://news.nifty.com/article/world/china/12181-596808/

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/07(月) 15:11:52.34 ID:CAP_USER
    米国・中国・日本・ロシアなど韓半島(朝鮮半島)周辺4強国大使の任命が遅れている。6日で文在寅(ムン・ジェイン)政権発足89日目を迎えるが、北朝鮮の核・ミサイル、高高度防衛ミサイル(THAAD)配備問題など主要懸案において政府間の懸け橋の役割をする核心人事がまだ決まっていないのだ。

    青瓦台(チョンワデ、大統領府)の関係者は6日、春秋館(記者室)で「(中小ベンチャー企業部長官など)組閣が先であり、それを終えれば直ちに公館長(4強大使)人事が進められるだろう」とし「主要公館長人事は相手国の立場を調整して配慮しなければいけない側面もある」と述べた。

    別の関係者は「4強大使の人選はほとんど準備ができている」としながらも「いつ発表するかはもう少し待ってみなければいけない」と話した。数人の候補群に対する基礎的検証作業はすでに終えたと、この関係者は伝えた。

    文在寅大統領も4強大使の早期任命の必要性をよく把握しているという。しかし核心同盟国の米国大使をまだ指名できず、残りの大使人選も遅れている。4強大使のうち駐米大使が最も重要だが、これを決定できないため、ほかの大使も発表されていないのだ。

    候補群も明らかでない。

    大統領選挙当時に文在寅大統領を支援し、駐英大使を務めた趙潤済(チョ・ユンジェ)西江大国際大学院教授、盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権で経済副首相だった権五奎(クォン・オギュ)KAIST(韓国科学技術院)教授、

    前政権に続いて新政権でも留任した林聖男(イム・ソンナム)外交部第1次官、元駐露大使の魏聖洛(ウィ・ソンラク)ソウル大政治外交学部客員教授らが挙がっているが、誰が有力かについて青瓦台の関係者らは口を閉じている。

    外交に詳しい共に民主党議員も同じだ。ある議員は「名前が出てこないので私がむしろ気になる」と語った。別の議員は「国家安保室長と外交部長官、駐米大使がどのように役割を分担するかによって、官僚出身者になることもあり非官僚出身者になることもあるだろう」と話した。

    文大統領の最側近に挙げられる盧英敏(ノ・ヨンミン)元議員が駐中大使に事実上決まり、これに格を合わせることも人事を難しくする要因という分析が出ている。中国に側近を送り米国にはそれより低い人物を送れば、米国の立場では歓迎するカードではないからだ。

    このように駐米大使決定が遅れると、米国では韓国政府に向けて「文大統領の側近に駐米大使を急いで交代するべきだ」という要求が出ているという声も聞こえる。

    安豪栄(アン・ホヨン)現駐米大使を6月30日に米ワシントンで行われた韓米首脳会談以前に交代するべきだったというのは、政府内でも出ている声だ。安大使は朴槿恵(パク・クネ)政権当時の2013年5月に公式任命され、4年3カ月近く大使を務めている。

    駐日大使には、盧武鉉政権の青瓦台で国際儀典秘書官を務めた河泰允(ハ・テユン)駐大阪総領事、韓日議員連盟副会長を務めた金星坤(キム・ソンゴン)元民主党議員らが挙がっている。

    駐ロシア大使には国会産業通商資源委員会の幹事だった呉泳食(オ・ヨンシク)元民主党議員、ロシア勤務経歴があり盧武鉉政権の青瓦台で外交秘書官を務めた張虎鎭(チャン・ホジン)首相外交補佐官らの名前が挙がっている。

    一方、休暇から戻った文大統領は北朝鮮の相次ぐ大陸間弾道ミサイル(ICBM)級「火星14」試験発射への対応を議論するため、近いうちにトランプ米大統領、安倍晋三首相と電話会談をする予定だ。

    http://japanese.joins.com/article/106/232106.html

    引用元: ・【韓国】懸案は山積…駐米大使、文政権3カ月経過も決まらず[8/07] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【いなくても何ともなかった】韓国の駐米国・中国・日本・ロシア大使、文政権3カ月経過も決まらず】の続きを読む

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