まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ロシア

    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/09(金) 10:40:09.36 ID:CAP_USER
    中国のポータルサイト・百度に8日、「日本を制圧するには、この4つの方面から着手せよ」とする記事が掲載された。

    記事はまず、周辺国と呼応して共同で日本の首根っこを押さえることを挙げた。日本はインド同様に周辺国との関係が決して良くなく、中国はロシア、韓国、北朝鮮といった国との関係を保ちながら、一緒に日本に圧力をかけるべきだとした。

    次に、経済的な制裁を「武器」の選択肢として残しておくことを挙げている。中国が日本にとって最大の貿易相手国であり、最大の輸出相手国であることが、日中間の対立が深まった時には「使える武器に」なるとした。

    しかし一方で、経済制裁は諸刃の剣であり、日本のみならず中国自身をも傷つけるリスクがあるために、あくまでも日本が先に経済的な攻撃を仕掛けた時の痛烈な反撃手段として取っておくべきだと伝えている。

    3つめに挙げたのは、「韓国の経験に学ぶこと」だ。

    記事は、かつては「北朝鮮がソウルを火の海にするというのは口先だけ」などと騒ぎ立てていた韓国について、北朝鮮が本当に大量の火器をソウルに向けて配備していることを知ったとたんに韓国国内が静かになったと紹介。

    相手にリアルな脅威をちらつかせることによって、相手を黙らせるという手法を中国も参考にすべきだとの考えを示した。

    そして、最後は「中国がさらに強くなることこそ、究極的な制圧手段だ」とし、国力をさらに強め、国際社会における自信を一層強めてしまえば、日本から聞こえてくる反中的な声も取るに足らなくなるとした。


    2021-04-09 10:12
    http://news.searchina.net/id/1698250?page=1

    引用元: ・【中国メディア】 中国が日本の首根っこを押さえるための4つの方法  ロシア、韓国、北朝鮮といった国と一緒に圧力を [04/09] [荒波φ★]

    【正にならず者集団w 【中国メディア】 中国が日本の首根っこを押さえるための4つの方法  ロシア、韓国、北朝鮮といった国と一緒に圧力を [04/09] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/08(月) 08:09:18.02 ID:CAP_USER
    アストラゼネカの新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)ワクチンの高齢者接種をめぐり論議が続いている中で、韓国初めてのワクチンと知らされたファイザー・バイオンテックのワクチン導入時期が今月末以降に遅れるなど不確実性が依然として残っている。ファイザーのワクチンはワクチンの共同購入の枠組み「コバックスファシリティ」が供給する。

    防疫当局関係者は7日「コバックスファシリティがファイザーのワクチン(5万8500人分)の供給時期を今月末以降に知らせてきた」として「今の時点では導入日程がまだ定かでないと考えた方が良い」と話した。その間当局はこのワクチンの導入時期を「旧正月連休以降」「今月中旬以降」と説明してきた。この関係者は「今月を越す可能性もあるか」という質問に「そうならないように願う。(コバックスを)信じることはできない」と話した。

    2000万人分を受けることになっているノババックスのワクチン契約もまだ終わっていない。先月20日、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が慶北安東(キョンブク・アンドン)のSKバイオサイエンス工場(ノババックスのワクチン委託生産)を訪問して「2000万人分のワクチンを追加で確保する可能性が開かれた」と話した。約20日が過ぎたが、ノババックスとSKの技術移転交渉が続いている。保健福祉部関係者は「大きな問題は片付けられ、細部事項を整えていると承知している」と話した。この交渉が終わってこそSK側と疾病管理庁が2000万人分の供給契約を結ぶことになる。

    防疫当局の集団免疫(人口の70%が抗体を持つこと)の目標時期は11月だ。だが、想像しなかった伏兵が現れた。信じていたアストラゼネカのワクチンの臨床試験に参加した高齢者が7.4%に過ぎず薬効をめぐる論議に巻き包まれた。韓国食品医薬品安全処専門家検証諮問団は高齢者への接種を勧告したが、中央薬剤師審議委員会は資料不十分を理由に疾病庁傘下予防接種管理委員会に判断を見送った。

    ここで高齢者への接種を勧告しない方向に結論が出れば、韓国の「ワクチンのないトンネル」が長くなる。4-6月期にヤンセン・モデルナのワクチンが入ってくることになっているが、4月なのか6月なのか定かでない。月別物量も同じだ。最悪の場合、6月では少ししか入らない状況も排除できない。防疫当局関係者は「苦心に陥っている」と吐露した。

    嘉泉(カチ ン)大学医大予防医学科のチ ン・ジェフン教授は最近1~3次流行間の間隔と持続時間、大きさ(感染者規模)などを根拠に3~4月に2000人単位の感染者を仮定して準備することを呼びかけた。さらに、英国・南アフリカ共和国などの変異種ウイルスが韓国国内で51人まで増えた。地域社会拡散への懸念がますます高まっている。

    だが、ワクチンの追加購入計画はない。防疫当局関係者は「まだ状況が不透明なのは事実だが、(追加購入するかどうか)考えている」と話した。他の関係者は「ロシアのワクチンのデータ生成過程を信頼し難い。購入リストになかったし、今後もそうするだろう」と話した。

    高麗(コリョ)大学九老(クロ)病院感染内科のキム・ウジュ教授は「政府があらかじめ先に購入しようとした数字は合わせたが、適時に供給されるという保障がないのに安心している格好」とし、「ロシアのワクチン論文(著名な学術誌『ランセット』に発表)相当な規模の『同僚評価』を得たものなので導入を考慮すべきだ」と話した。キム教授は「ワクチンのナショナリズム(自国優先主義)、変異種ウイルスの拡散などを考えると、プランB(失敗に備えた次の段階対策)やコンティンジョンシプラン(念のための対策)を作るべき時」と話した。


    https://japanese.joins.com/JArticle/275285?servcode=400&sectcode=400

    引用元: ・【中央日報】韓国、ファイザーの今月導入が不透明…専門家「ロシアのワクチンなどプランBを」 [2/8] [昆虫図鑑★]

    【酢か塩で満足やろ 【中央日報】韓国、ファイザーの今月導入が不透明…専門家「ロシアのワクチンなどプランBを」 [2/8] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/18(金) 08:36:20.86 ID:CAP_USER
    韓国防衛産業業界がインドに輸出しようとしていた3兆ウォン(約2680億円)の対空武器事業が白紙になる危機を迎えた。インドが該当事業を海外導入でなく自国開発で進める方向に方針を変更する可能性があるからだ。

    17日のインドメディア「ザ・プリント(The Print)」によると、最近インド国防省は幹部が集まった特別会議で、自主防空砲ミサイルシステム(SPAD-GMS)の海外導入事業を白紙化することにした。インド政府の製造業育成政策「メーク・イン・インディア」(Make in India)に合わせて自国開発の方針を決めたというのが同メディアの説明だ。

    こうした報道が事実なら、韓国政府・業界は7年間にわたる「飛虎複合」輸出の努力が水の泡になるということだ。飛虎複合は低高度で入ってくる敵の航空機とドローンに対応する対空砲火とミサイルを結びつけた武器で、対空砲火の短い射程距離を低高度短距離迎撃ミサイルで補完するシステム。

    2013年に開発されて2015年から国内に実戦配備されたこの武器体系は、ハンファディフェンスの自走対空砲「飛虎」にLIGネクスワンが生産した地対空ミサイル「神弓」を搭載している。

    インド軍当局はパキスタンとの国境地域の陸軍5個旅団にこの防御体系を配備するため2013年にSPAD-GMS事業入札公告を出した後、2015年に技術評価結果を発表し、2017年から試験評価などの手続きを踏んできた。この期間、韓国防衛産業業界は内需から輸出中心の構造に転換し、飛虎複合を前面に出しながらインド市場の開拓に注力してきた。

    飛虎複合104台、弾薬運搬車両97台、指揮用車両39台、ミサイル4928発、弾丸17万2260発などで構成されたこの事業は、全体規模が2兆5000億ウォンから3兆ウォンと推算される。

    一時は輸出に青信号がついた。インド政府は2018年10月、飛虎複合を価格交渉対象装備の単独候補とした。アルマズアンテイのアップグレード型ツングースカ、KBPTULAのパーンツィリシステムなどこの分野のトップ走者だったロシア企業との三つ巴戦で得た結果だった。

    しかしそれ以上は進まなかった。優先交渉対象者の選定、最終契約などを経て年内の武器インドを予想していたが、ロシアの妨害が変数として作用した。

    ロシア当局は飛虎複合が単独候補に選定されて以降、公開的に不満を表示するなど、インドに再評価を繰り返し要求してきた。インドのロシア製武器依存度が高いという点を取り上げながら「今後の防衛産業協力に支障が生じる」と警告した。

    実際、今年に入ってからインドはロシアの反発を意識し、ロシア製武器を再評価するかどうかを検討してきたという。インドが自国開発する話が出るのは、ひとまずロシアとの難しい関係を避けようという思惑があると分析される。

    韓国防衛産業業界は当惑している。ここには飛虎複合のインド輸出に注力してきた政府レベルの努力が水の泡になるという懸念もある。

    政府は昨年9月にソウルで開催したソウル安全保障対話(SDD)に、インドのラジナート・シン国防相を参加国のうち唯一、閣僚級として招請し、首相との会談も準備した。

    鄭景斗(チ ン・ギョンドゥ)国防部長官は昨年初め、長官名義の協力要請書簡をインドに送り、今年2月にインドで開催された「DEFEXPO2020」に出席するなど支援を惜しまなかった。世界2位の武器輸入国のインドを韓国防衛産業業界の主要輸出市場にするという意志だった。

    防衛産業業界の関係者は「まだインド政府から公式的な通知を受けていない」とし「飛虎複合はインドが提示した性能レベルを唯一満たしたうえ、両国長官の協議が行われてきただけに結果を待っているところ」と話した。

    中央日報日本語版 9/18(金) 8:22
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a5fa483d541d807d7e8efa6505298a2a3cb3eb8

    複合対空防御体系「飛虎複合」 [写真 ハンファディフェンス提供]
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    引用元: ・【中央日報】ロシアが妨害…韓国、3兆ウォンのインド武器輸出が白紙危機 インドが自国開発で進める方向に方針を変更 [09/18] [新種のホケモン★]

    【インド様に対して無礼だと思わんか 【中央日報】ロシアが妨害…韓国、3兆ウォンのインド武器輸出が白紙危機 インドが自国開発で進める方向に方針を変更 [09/18] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/06(水) 18:38:24.90 ID:CAP_USER
    (台北中央社)台湾のインフラ関連企業へのサイバー攻撃が近日相次いでいる。国防部(国防省)の曹進平・通信電子資訊参謀次長室次長は6日、今月20日の総統就任式典を前に、攻撃がますます深刻化するとの見方を示した。

    台湾の石油元売り最大手、台湾中油が4日、システムを暗号化して解除のために金銭を要求する「ランサムウェア」の被害にあったのに続き、石油精製の台塑石化は5日、サーバーへの攻撃を受けた。

    曹氏は6日午前の立法院(国会)外交・国防委員会で、国軍の全てのネットワーク環境には現在、セキュリティー上の懸念は無いとし、内部・外部ネットワーク共に現時点では攻撃を受けたという状況は生じていないと述べた。

    国家安全保障に関わる官僚は5日、サイバー攻撃はインフラやハイテク関連企業を対象に相次いでいるとし、攻撃の出どころはロシアと中国を含むと明らかにした。また、総統就任を前にしたテスト的な攻撃である可能性を指摘した。

    (游凱翔、温貴香、劉世怡、蕭博文/編集:名切千絵)

    http://japan.cna.com.tw/news/apol/202005060002.aspx
    中央社フォーカス台湾 2020/05/06 13:43

    引用元: ・【台湾国防部】台湾企業へのサイバー攻撃相次ぐ 総統就任に向け深刻化 攻撃の出どころはロシアと中国を含むと明らかにした[5/6] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【今時どこの地域からかすぐバレるんやで(笑)】の続きを読む

    1: Ikh ★ 2018/10/16(火) 20:21:23.43 ID:CAP_USER
    韓国国民は今後、在日米軍基地に出入りするときは、北朝鮮・中国・ロシア国民と同じレベルの特別な確認手続きを経なければならなくなった。米軍の機関紙「星条旗新聞」が15日付で伝えた。在日米軍は最近、韓国籍の人間が在日米軍基地で友人と会ったり行事への参加を希望したりする場合、追加の審査を行うよう定めたという。

     星条旗新聞は、最近になって在日米軍基地訪問時に別途の措置が必要な規制対象国籍に「米国の長年の同盟国」である韓国が加えられた、と伝えた。韓国は、北朝鮮・中国・ロシア・イラン・アフガニスタンなど50カ国と共に規制対象リストに載ったという。在日米軍は、こうした措置を取った理由についてコメントしなかったが、韓国に対する米軍の認識の変化と関連があるという分析がなされている。

     世界各国に基地を置く米軍は、基地訪問者を国籍によって区分し、出入りをコントロールしている。部隊の保全、防諜(ぼうちょう)、テロ予防などが理由だ。在韓米軍の場合、北朝鮮やイランの国民などに対し、基地への出入りを禁じている。

     在日米軍の横田空軍基地の正門には、韓国を含む規制対象国リストと共に「何人もこれら第三国の国民を横田基地にエスコートすることはできない。当該人物が(中略)対象国の国民ではないことを証明するのは、エスコートするスポンサーの責任である(No personnel will escort a designated third country national onto Yokota Air Base. It is the responsibility of the escort sponsor to verify the individual is not from one of the … designated countries.)」という表示が登場したという。

     在日米軍報道官のジェニーブ・ホワイト空軍少佐は「当該国の国民は、関係機関の事前調整や部隊指揮官の承認なしに在日米軍基地へ入ることはできない」と語った。1カ月前までは、韓国人は米軍関係者がエスコートしたり公式招待を受けたりすれば、写真撮影など簡単な確認手続きの後、在日米軍基地に入ることができた。

     在日米軍は、韓国を含め別途の措置が必要な国の国民を招待した人は、個別の審査のため30日前に警備部隊へ申告しなければならない、と説明した。

     日本人の場合、在韓米軍基地に招待されたとき別途の追加措置はなく、旅券を確認した後、出入りができる。最近在日米軍基地訪問を拒否されたパク・ソンハ氏は、星条旗新聞のインタビューに対し「犯罪者扱いを受けた感じ。私が、韓国国民が何か間違いを犯したのかと、そんな考えを抱いた」と語った。在韓米軍の関係者は「韓国国民が在日米軍に関連して犯罪に及んだという情報はない。在日米軍がなぜこうした措置を取ったのか、確認してみたい」と語った。


    2018/10/16 11:05/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2018101601337

    前スレ
    【在日米軍基地】韓国人訪問時の確認手続きを厳格化 北朝鮮・中国・ロシアなど50カ国と共に規制対象リストに[10/16]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1539657244/

    引用元: ・【在日米軍基地】韓国人訪問時の確認手続きを厳格化 北朝鮮・中国・ロシアなど50カ国と共に規制対象リストに[10/16]★2

    【【在日米軍基地】韓国人訪問時の確認手続きを厳格化 北朝鮮・中国・ロシアなど50カ国と共に規制対象リストに[10/16]★2 】の続きを読む

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