まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:メモリー

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/03(土) 23:28:40.27 ID:CAP_USER
    日本が韓国向け輸出管理の厳格化を決めたことを巡り、日韓両政府の亀裂が深まっている。
    日本は安全保障を目的とした見直しで「世界貿易機関(WTO)協定違反でない」と強調する。

    韓国は日本を批判するとともに、輸入先の分散による「脱・日本」に動く。

    韓国政府は3日に臨時閣議を開き、日本政府による韓国の優遇対象国除外に対応した予算2732億ウォン
    (約240億円)を迅速に執行する方針を決めた。日本からの輸入が滞ることを想定し、
    日本に依存する部品・素材の輸入先の多角化や国産化を急ぐ。

    洪楠基(ホン・ナムギ)経済副首相兼企画財政相は2日、日本への対抗措置として
    「韓国も優遇対象国から日本を外し、輸出管理を強化する」と表明した。

    半導体メモリーは現在、輸出管理の対象となる戦略物資には含まれていないが、
    韓国メディアは半導体メモリーも武器転用の恐れがあると政府が判断すれば、輸出規制の対象にできるとの政府関係者の見方を伝えた。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48185930T00C19A8EA2000/

    【韓国】 対日輸出許可審査を強化、洪副首相「DRAM・NAND型フラッシュも」★4 [08/03]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1564805171/

    引用元: ・【日本への対抗措置】 韓国 「半導体メモリーも輸出規制の対象にできる」

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 19:59:52.68 ID:CAP_USER.net
    no title


     中国・日本・台湾が同盟を結び、韓国が支配しているメモリー半導体市場に挑戦状をたたきつけた。中国のポータルサイト捜狐網、日本の日経ビジネスなどによると、
    日本で元エルピーダメモリ社長の坂本幸雄氏が立ち上げた半導体設計会社、サイノキングテクノロジーはこのほど、中国の安徽省合肥市政府と共同でメモリー半導体向上を設立する契約を結んだことが分かった。
    8000億円規模の資金を合肥市政府が拠出する内容だ。

     サイノキングは本社を東京に置いているが、主力エンジニアは大半が台湾出身だ。メモリー半導体事業で崖っぷちに追い込まれた中国・日本・台湾が力を合わせ、「半導体コリア」に挑戦する構図だ。

     メモリー半導体とは、パソコンやスマートフォンなどでデータを貯蔵する用途で使われ、DRAMとNAND型フラッシュメモリーが代表的な製品だ。

    ■一致した利害関係

     工場建設に当たっては、合肥市政府が運営する半導体投資ファンドが資金の大半を投資するという。サイノキングは現在、台湾出身の半導体エンジニア20-30人を確保し、今後は人員を1000人以上に拡大する計画だ。
    中国工場で半導体の量産を開始するのは、早ければ2017年下半期、遅くとも18年を見込む。

     中国・日本・台湾が手を組んだのは、利害関係が一致したからだ。日本は2000年代後半まで韓国とメモリー半導体市場で激しい生存競争を展開した末に敗れた。
    サイノキングの最高経営責任者(CEO)を務める坂本氏がまさにグローバル半導体戦争における「敗軍の将」だった。坂本氏は2002年から12年までエルピーダを率いたが、業績不振を克服できず、結局事業を米マイクロンに譲渡した人物だ。
    その後、再起の機会を虎視眈々(たんたん)とうかがい、昨年6月にサイノキングを立ち上げ、台湾と中国をパートナーとして引き入れた。

     中国は巨額の資金をつぎ込み、再びメモリー半導体市場への参入を狙う。中国国有企業の清華紫光集団(チンファ・ユニグループ)は昨年、米のNAND型フラッシュメーカー、サンディスクを間接的に買収しようとして失敗した。
    清華紫光は昨年11月にはSKハイニックスに出資を提案したが、拒否された。それだけに中国にとっては3度目の挑戦となる。
    業界は中国政府が工場に直接投資するほど積極的に取り組む理由について、メモリー半導体がモノのインターネット(IoT)、バーチャルリアリティーなど先端産業に必要な重要部品になると見込んでいるためだと分析する。

     台湾のエンジニアは、半導体の設計から量産、工場運営まで担当する。中国、日本に比べれば役割こそ小さいが、重要技術を中国に持ち込む働きを担う。台湾は伝統的に半導体の設計と受託生産に強い。

     サイノキング中国工場が完成すれば、月平均生産量が12インチウエハー基準で10万枚に達する。米マイクロンの工場のうち最大規模の広島工場(月10万9075枚)に迫る規模となる。一気に世界3位の企業を脅かす規模に浮上することが可能な計算だ。

    ■次世代メモリー半導体で競争激化

     韓国の半導体業界は、サイノキングによる今回の計画が当面大きな打撃とはならないとみている。
    主力製品であるモバイルDRAMやNAND型フラッシュメモリーは、サムスン電子、SKハイニックスとの技術格差が大きく、すぐに追随するのは難しいとみられるからだ。
    昨年第4四半期現在、DRAM市場の世界シェアはサムスン電子が46.4%、SKハイニックスが27.9%を占めた。合計すると74.3%に達する。NAND型フラッシュメモリーでもサムスン電子がシェア33.6%で世界首位を守っている。

     サイノキングはIoT用の低電力DRAMを主力に生産する予定だ。
    量産目標時期が17-18年であることから、DRAMやNAND型フラッシュメモリーではなく、次世代製品を攻略する戦略だ。次世代製品で中・日・台連合が低価格攻勢を挑んできた場合、韓国に大きな打撃を与える可能性もある。

     ソウル大電気情報工学部のイ・ジョンホ教授は「日本の技術力と中国の資本が手を結んだ点は、次世代メモリー半導体市場で大きな不確定要素となり得る。韓国メーカーは技術格差をさらに広げる必要があるのではないか」と述べた。

    カン・ドンチョル記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/03/16/2016031600729.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/03/16/2016031600729_2.html

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    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1457933303/

    引用元: ・【朝鮮日報】中・日・台が半導体同盟軍を結成 韓国が支配しているメモリー半導体市場に挑戦状をたたきつける[3/16]

    【なんか要らねーのが混じってる【朝鮮日報】中・日・台が半導体同盟軍を結成 韓国が支配しているメモリー半導体市場に挑戦状をたたきつける[3/16]】の続きを読む

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