まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:メディア

    1: まぜるな!キケン!! 2020/12/03(木) 13:26:02.74 ID:CAP_USER
    国の政治専門メディア“ポリティコ”の画面(画像提供:wowkorea)
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    「米国は我々(韓国)より、これ以上 発展した国ではない」

    米国の政治専門メディア“ポリティコ”のオピニオン欄に2日(現地時間)、多少 挑発的に感じる記事が載せられた。これは 米国でフリーランサーの記者として活動しているキャサリン・キム記者によるものである。

    キム記者は、韓国では米国を「美しい国(美国)」と呼んでいるが、これは この国に対する韓国の長い間の憧憬を考えれば相応しい名前だと言えるが、ドナルド・トランプ米大統領の当選と新型コロナウイルス感染症の大流行の中で、米国に対する韓国人たちの認識が大きく変化したと紹介した。

    キム記者は、米国の民主主義制度と新型コロナへの対応を批判的に見つめる韓国メディアに最近載せられたコラムを引用し「現在 多数の韓国人たちは米国に対して、激しく分裂し基本的な問題にも対処する能力のない“堕ちていく国”とみている」と伝えた。

    キム記者は「このような認識の変化は、トランプ大統領の2016年大統領選勝利以後 始まった」とし「決定打は、新型コロナへの未熟な対応と、2020年大統領選の結果に対する法的異議提起だ」と診断した。

    また「超党派性と政府への深い不信、劣悪な保健システムなど、米国のシステム内部にあった根深い問題が外部へと表れた」と説明した。

    つづけて「米国から学ぶことが多いという強い思いがあったが、この思いはトランプ大統領の当選以降 墜落した」とし「米国が新型コロナを抑制できず、マスク着用に反旗を掲げる姿をみながら、我々(韓国人たち)は『米国がこれ以上 我々より発展した国ではない』と悟った」という韓国外国語大学のイ・ヒョンソン英語通翻訳学部教授の見解を伝えた。

    キム記者は また「韓国人たちは、過去のように米国に無条件的な支持を送ることはないだろう」というイ教授の指摘を紹介した。


    2020/12/03 12:13配信 Copyrights(C) News1 wowkorea.jp
    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2020/1203/10279411.html

    引用元: ・【米政治専門メディア】 「米国は韓国より これ以上“先進国”ではない」 [12/03] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/30(日) 16:31:57.43 ID:CAP_USER
     安倍首相は長期政権により国際社会における日本の信頼を大いに高めたが、最後の汚点は習近平国賓来日計画だった。中国の本音も見えた今、安倍首相辞任を機に次期首相は習近平国賓来日中止を宣言すべきだ。

    ◆米中が対立する中、日米を離間させ、日本を取り込め:中国共産党系メディア「環球時報」

     8月28日午後2時過ぎに、安倍首相の辞任ニュースが日本で報道されると、中国のネットは速報で伝え、5時からの記者会見はライブでネット配信するという重要視ぶりだった。

     しかし29日早朝に中国共産党機関紙「人民日報」傘下の「環球時報」電子版「環球網」が発表した社評(社説)「安倍執政を回想する 中日関係の複雑さを体験」は、実に辛辣で中国の野心を丸出しにしたものだったことに注目しなければならない。

     同紙は冒頭で「多くの中国人は安倍が嫌いだ。最大の原因は2013年に靖国神社を参拝したからであり、日本の平和憲法第九条を改正する動きを進めていたからだ」とした上で、以下のようなことを書いている。

     1.しかしその後さまざまな起伏があり、ここ2年間ほどは中日関係に関して安定する方向に動き始めた。

     2.中国は大国なので、アメリカが対中包囲網を全面的に展開して中国を追い詰めようとしている今、日本のような国は、必ずわれわれ中国が味方に引き入れておかなければならない国だ。

     3.日本に日中共通の利害を強く認識させること。日本はたしかにアメリカの同盟国ではあるが、しかし中国は日本の最大の貿易相手国なので、対中問題に関しては、日米関係は必ずしも鉄則のような強い必然性で結ばれているわけではない。

     4.日本が、極端化するワシントンの対中政策と距離を持つように持って行き、ワシントンの対中攻撃に日本ができるだけ協力しないようにさせることは、中国にとっては非常に価値のあることである。おまけにひとたびこの方面における効果が出始めると、中国にとっての日本の意義は、日中紛争によって得られる些細な損得の意義とは比べ物にならないほどの大きな意義を持つ。

     5.長い目で見れば、日本はいずれアメリカのコントロールをより受けないような外交的独立性を必ず求めるようになる。だから日米同盟が存在する下で、米中間におけるある種の戦略的バランスを保つことは日本の利益に合致し、日本にとっての唯一の道となるであろう。

     6.日本にはこのような方向に戦略転換することを阻止しようとする動きがあるだろうが、その動きが増大しないように中国は力を注がなければならない。そのために中国は、日中両国社会が絶え間なく接近する方向に動くためのファクターを積極的に作り上げていかなければならないのである。

     7.それを実現するには紆余曲折があるだろうが、しかしこの道にまちがいはなく、日中関係にとっての戦略的価値がある方向性である。

     概ね以上だが、何という野心丸出しの社説だろう。

     上記の「1」にある、「ここ2年ほど」というのは、2018年4月から二階幹事長や公明党の山口代表をはじめ経済界の大物などが中国共産党中央委員会対外聯絡部の策略に引っかかってしまい、完全に習近平を絶賛する側に立ち始めた時期と一致する。これに関してはこれまでのコラムで書きまくってきたので、ここで列挙するのは省く。

     その辺りから安倍首相の国賓としての中国訪問と、そのお返しとしての「習近平を国賓として日本に招待する」という計画が動き始めた。上記の「2」から「6」までをしっかりご覧いただければ、中国が政界や経済界は言うに及ばずマスコミ界までをも親中に傾かせて、習近平国賓訪日を戦略的に動かしているかが明確になるだろう。

    (続く)

    遠藤誉 | 中国問題グローバル研究所所長、筑波大学名誉教授、理学博士
    8/30(日) 15:37
    https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20200830-00195771/

    引用元: ・【野心丸出し】安倍首相辞任、中国共産党系メディア「日米を離間させ、日本を取り込め!」 [08/30] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/12(日) 14:49:12.73 ID:CAP_USER
    日本は全世界でまだ紙の新聞が最も多く売れる国だ。世界新聞協会が2016年に公開した「有料日刊紙発行部数上位10位」には日本の新聞4つも上がった。1位は910万部を刷る読売新聞だ。2位朝日新聞(660万部)、6位毎日新聞(316万部)、10位日本経済新聞(270万部)等。2018年12月の資料では読売新聞851万部、朝日新聞595万部で新聞部数は多少落ちたが、依然として世界最多発行部数を維持している。

    多くの日本人は、部数は読売新聞が多いが、影響力は朝日新聞がリードしていると見ている。読売新聞は優れたマーケティング能力を発揮して1位の新聞に上がったが、正しい主張をして事実をそのまま伝える「正論直筆」を取り上げる時は断然、朝日新聞を挙げる。

    進歩勢力を代表する朝日新聞は日本軍慰安婦問題など過去の歴史清算の見解の差のために安倍政権の標的になっている。安倍総理はいつも朝日新聞を攻撃し、右派報道機関と右翼は遠慮なく朝日新聞を売国紙と追求する。国会議員、学者、言論人などを含む日本人8700人余りは2015年、朝日新聞の慰安婦記事を問題視して慰謝料請求と謝罪広告掲示を要求する訴訟を起こした。

    韓国人日本軍慰安婦被害者の証言を報道した上村隆に対するテロ威嚇はもちろん、この元記者が北海道の北星学園大学に招へい教授に行こうとするとすぐに大学側に抗議してこれを取り消させた。

    このような朝日新聞が23日付「関係改善の契機にしよう」というタイトルの社説で日本政府の韓国に対する輸出規制が韓国大法院の強制徴用判決に対する報復だと規定し、日本政府はこれを撤回しなければなければならないと声をあげた。
    (記者注:朝日新聞の記事「(社説)日韓情報協定 関係改善の契機とせよ」は2019年11月23日の記事であり、本記事は去年の記事の使い回しか、過去の記事である事を隠して引用した可能性がある)

    同紙は「今の両国の間に横たわった問題の本質は日本企業に賠償を命令した韓国大法院判決対応だ」としながら「時をわきまえず芽生えた両国政府間の危機管理対話を発展させて徴用工問題を打開する枠組みを用意しなければならない」と注文した。

    保守政権と右翼勢力の途方もない圧力にもかかわらず、朝日新聞は民族主義を排撃して普遍的国際的良心勢力の声を代弁するという言論の使命を忘れていない。過去の歴史失読症に陥った日本社会を呼び覚ますために先頭に立つ朝日新聞は十分に『日本の良心』という称賛を聞く価値がある。

    イ・ジョンナク論説委員

    ソース:[イ・ジョンナクの根掘り葉掘り]朝日新聞の勇気
    https://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20200710500154

    関連記事:朝日新聞<(社説)日韓情報協定 関係改善の契機とせよ>2019年11月23日 5時00分
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14267636.html

    引用元: ・【韓国】 朝日新聞の勇気~メディアの使命を忘れない朝日新聞は『日本の良心』と称賛されるに値する[07/11] [蚯蚓φ★]

    【ただの反日新聞だからな 【韓国】 朝日新聞の勇気~メディアの使命を忘れない朝日新聞は『日本の良心』と称賛されるに値する[07/11] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/13(木) 16:52:59.59 ID:CAP_USER
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    13日、環球時報は、米国の中央情報局が約100カ国に及ぶ機密情報を盗んでいたとして、韓国メディアが「厚顔無恥な行為だ」と批判したことを報じた。資料写真。

    2020年2月13日、環球時報は、米国の中央情報局(CIA)が約100カ国に及ぶ機密情報を盗んでいたとして、韓国メディアが「厚顔無恥な行為だ」と批判したことを報じた。

    記事は、米紙ワシントン・ポストがドイツメディアと共同で実施した調査を基に11日に報じた内容として、米CIAがドイツ連邦情報局(BND)と共に、暗号関連装置を手掛けるスイス企業のクリプトを数十年にわたりコントロールし、装置の販売を通じて世界約100カ国におよぶ政府の通信情報を傍受していたことが明らかになったと伝えた。

    そして、CIA自身がこの計画について「諜報戦の勝利」とし、米国とその盟友の利益を守ったと自認しているものの、「皮肉なことに、監視の対象にはトルコ、日本、韓国などの盟友も含まれていた」と説明している。

    その上で、この件について複数の韓国メディアが憤慨たとし、ソウル新聞が12日に「CIAの厚顔無恥な機密窃盗行為」と報じると、京郷新聞も「米国からやってきた情報テロ」という形容を用いるとともに「韓国も同社のお得意様だった」と伝えたと紹介。さらに、「米国は中国がファーウェイ(華為技術)などを通じて機密情報を盗んでいると言い続けているが、自身が敵味方の区別なく機密情報を根こそぎ盗んでいたことが暴露されたことで、外部からの批判は免れない」と評したことも併せて伝えた。

    記事によると、復旦大学サイバー空間国際ガバナンス研究基地の瀋逸(シェン・イー)主任は、「米国人が近年、中国企業にかみついて離さないのは、彼ら自身こそ盗みの常習犯だから。下衆(げす)の勘繰りだ」との見解を示したという。(翻訳・編集/川尻)

    レコードチャイナ
    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=771860&ph=0&d=0135

    2月13日 11時20分

    引用元: ・【レコードチャイナ】韓国メディアが米CIAを「厚顔無恥」「情報テロ」「機密窃盗行為」と次々批判[2/13]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/21(月) 23:51:38.34 ID:CAP_USER
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    韓国期待の18歳MFイ・カンインが、スペインメディアから厳しい指摘を受けている。

     同選手は19日のアトレティコ・マドリー戦の後半32分から途中出場すると、同45分にDFサンティアゴ・アリアスを背後から倒してしまったことで、退場処分となった。

     スペイン『マルカ』は「絶対に反省しなければいけないミスを犯した」と指摘。先日のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のアヤックス戦でも警告を受けるプレーをみせていたこともあり、「今後は自制することを覚えないといけない」と厳しく反省を促した。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?288216-288216-fl
    ゲキサカ 19/10/21 15:21

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    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1571616329/

    引用元: ・【サッカー】悪質タックル繰り返す韓国の新星イ・カンイン(18)にスペインメディア警告「反省しなければ」厳しく反省を促す[10/21]

    【テロリストが英雄の国だから当然か 【サッカー】悪質タックル繰り返す韓国の新星イ・カンイン(18)にスペインメディア警告「反省しなければ」厳しく反省を促す[10/21] 】の続きを読む

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