まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:メダル

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/29(日) 01:50:36.92 ID:CAP_USER
    クロワッサンの味を中国の人々が知るとパリの大型マートのフランス産バターが品切れになったというが、習近平主席が「技能立国」に力を入れると、今月中旬にアラブ首長国連邦(UAE)で開催された第44回国際技能オリンピックで中国がメダルを量産した。

    ほとんど全職種(51職種のうち47職種)に出場して金メダル15個を獲得し、韓国(8個)のダブルスコアで初優勝を果たした。

    「津波が押し寄せる感じだった」。韓国代表団を率いたチョン・ファイク・グローバル熟練技術振興院長の言葉だ。習主席は2021年上海技能オリンピックを招致したのをきっかけに「2億人近い中国青少年が技能活動を愛し、ここに力を注ぐようにしたい」と宣言した。韓国の人口の4倍規模の「技能崛起」だ。

    中国をはじめ領土・人口の規模が大きいBRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)も技能労働力育成策に積極的に取り組んでいる。

    1975年スペイン技能オリンピックのメダリスト、ソン・シングン技能韓国人会長(DPECO代表)が代表団の一員として大会の現場を見守った。

    --中国の勢いに驚かされる。

    「第4次産業革命とハイテク分野ですでに大韓民国を追い抜き始めた中国が、電子・機械のような主要産業の伝統技術まで圧倒し始めたようだ」

    --韓国は1977年の初優勝以降、21回の大会で19回も優勝しているが。

    「最近の状況では準優勝でも幸いだ。『技能韓国』に赤信号がついている。特性化高校の多くの卒業生が就職する中小製造業者は大企業との賃金の差があまりにも大きい。生活の質や士気が違う。きつい仕事を避ける風潮をあおる。現場の伝統技術の相当部分は外国人労働者の役割になってしまった」

    ソン会長は京畿道軍浦(クンポ)社屋に人材養成のために技術訓練センターを設置した。600時間の自動車技術課程に20人を授業料なく募集したが、応募したのは6人だけだ。教育生を集めようと学校訪問までしたが、無駄だった。

    --第4次産業革命時代にも伝統製造業現場の熟練技術者は重要なのか。

    「第4次産業革命の要諦は技術の融合だが、根本の技術がなければ何を融合するのか。カイゼン(改善)のような革新活動ができない。社屋を昨年新しく建設したが、老練な職人を探すことができず、レンガやタイルに亀裂が生じることが多い。

    今回のオリンピックで韓国が伝統的に強かった組積(レンガ積み)種目でノーメダルに終わったのは偶然でない」

    --国民所得3万ドルの先進国の入り口まで来たが、技能人と技能オリンピックに対する関心は以前とは違う。70年代には優勝チームが帰国すればカーパレードまでしていたが。

    「スイスを見てほしい。先進国だが、今大会でも依然として韓国とわずかな差で総合3位に入っている。隣接国ドイツの影響を受けて伝統産業とマイスター精神が強い。今回もきつい職種の石工分野に女性の選手が出場していた」

    「ローテクなしにハイテクはない」という言葉はスイスにそのままあてはまる。自動化ロボットや人工知能(AI)のような先端文明の利器は従来の職場を脅かすが、木工・室内装飾・ウェブデザインのように生活に密着する伝統技術は雇用の宝庫だ。

    Pi-Touch研究院の報告書『第4次産業革命の雇用衝撃』を見ると、技能人など熟練勤労者の職業は今後も安定すると予想されている。

    あいまいだという批判を受ける文在寅(ムン・ジェイン)政権の「革新成長」のきっかけは遠くから探すのではない。伝統技能人の育成→雇用創出→人・所得主導成長という好循環を描くべきだ。

    ホン・スンイル/首席論説委員

    http://japanese.joins.com/article/874/234874.html

    引用元: ・【中央日報】揺らぐ「技能韓国」 中国の勢いに驚かされる[10/29]

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2016/08/19(金) 13:39:50.82 ID:CAP_USER
    日本は18日午後11時現在、リオデジャネイロオリンピック(五輪)で金10・銀5・銅18個のメダルを獲得し、米国・英国・中国・ドイツ・ロシアに次ぐ総合6位だ。全体のメダル数では5位に該当する。まだ大会は終わっていないが、2008年北京大会(金9・銀6・銅10)と2012年ロンドン大会(金7・銀14・銅17)の成績をすでに上回っている。バドミントンや体操でも追加メダルが期待され、当初の目標の金メダル14個を無難に達成すると予想される。最終総合順位で韓国より上位になるのが確実視される。韓国は1988年ソウル大会以降、2004年アテネ大会を除いてすべて日本を上回ってきた。

    日本のメダルボックスは投機種目だ。柔道全階級(14階級)に出場した日本は金3、銀1、銅8個を獲得した。4年前の不振(金1)を払拭した。日本の善戦の秘訣は「変化」にある。日本はロンドン大会以降、34歳の井上康生氏(38)を監督に選任した。アテネ五輪金メダリストの井上氏は先輩・兄貴のように選手を指導した。宗主国のプライドも捨て、レスリングやプラジリアン柔術など他国の武道も習った。破格的な試みのおかげで日本の柔道は今回の五輪で華麗に復活した。

    女子レスリングは勢いが止まらない。女子レスリングは今大会から階級数が4つから6つに増えた。最強国の日本は全種目優勝を狙っていて、すでに半分を獲得した。伊調馨(32)が18日に58キロ級で金メダルを獲得し、女子選手で初めて個人種目五輪4連覇を達成した。48キロ級の登坂絵莉、69キロの土性沙羅も金メダルを獲得した。19日に行われる53キロ級で4連覇に挑戦する吉田沙保里(34)を含む3人の選手もすべて金メダル候補だ。

    日本は格闘技だけで優秀な成績を出しているのではない。水泳(金2・銀2・銅3) 、体操(金2・銅1)、卓球(金1・銅2)、重量挙げ(銅1)、シンクロナイズドスイミング(銅1)など12種目でメダルを獲得している。

    欧州が強いカヌーと世界的な人気種目のテニスでも銅メダルを1個ずつ獲得した。メダルが7種目(アーチェリー・フェンシング・射撃・重量挙げ・柔道・テコンドー・バドミントン)に偏る韓国とは対照的だ。金1・銅1個を獲得した体操の白井健三(20)、卓球女子団体戦銅メダルリストの伊藤美誠(16)など若い選手の活躍も目立つ。

    日本は1960-70年代、スポーツ強国だった。敗戦の傷をスポーツで癒やすために政府レベルでスポーツを督励した。64年の東京五輪を契機にスポーツに集中投資し、総合3位になった。しかし70-80年代からは欧州や米国のように生活体育中心に政策を変えた。自然に国際大会の成績も落ち、韓国と中国に追い抜かれた。

    しかし最近は流れが変わった。2007年に韓国の泰陵(テルン)選手村をベンチマーキングしたナショナルトレーニングセンターを構築し、昨年10月には安倍首相の指示で国家体育政策を総括する「スポーツ庁」も新設した。エリート選手の競技力向上のために74億円だった関連予算を40%増の103億円に増やした。2020年東京五輪に備えるためだ。果敢な投資はリオ五輪で実を結んだ。

    英国も日本と似ている。英国は96年アトランタ五輪で金1・銀8・銅6の総合36位に終わった。英国政府は翌年「UKスポーツ」という機関を設立した後、国家宝くじ事業で資金を調達した。この資金は陸上や水泳など基礎種目とサイクル・ヨット・ボートなど潜在力が大きい戦略種目に投入された。4年前のロンドン大会で3位(金29・銀17・銅19)になった英国は今大会でも総合2位を争っている。

    中央日報日本語版 2016年08月19
    http://japanese.joins.com/article/590/219590.html

    ★1
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1471561674/

    引用元: ・【五輪】韓国を抜いた侍スポーツ、その裏には103億円のお金の力★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: HONEY MILKφ ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 10:52:32.19 ID:CAP_USER.net
    ・ 米国人の養子となったフリースタイル・スキーのイ・ミヒョン選手
    ・ 韓国籍を取得し国際大会で入賞
    ・ フリースタイル・ワールドカップの出場権を獲得

    (写真)
    no title

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    米国人家庭の養子として育ったフリースタイル・スキーのイ・ミヒョン選手(22)が、韓国人として
    初めてフリースタイル・スキー・ワールドカップのスロープスタイルに出場することになった。

    大韓スキー協会は1日「イ・ミヒョン選手は先週カリフォルニアで開催された国際スキー連盟(FIS)
    主催のフリースタイル・スキー大会に出場し、スロープスタイルで3位に入った。これによって
    ワールドカップ出場ポイントを全て確保した」と明らかにした。韓国人女子選手がスロープスタイル
    の国際大会に入賞するのはイ・ミヒョンが初めてだ。今月20日から普光フェニックスパークで
    FIS主催のスノーボードとフリースタイルのワールドカップが開催されるが、この大会がイ・ミヒョン
    にとって「ワールドカップ・デビュー」となりそうだ。

    スロープスタイルはフリースタイル・スキーの1種目で、スロープに設置されたジャンプ台や
    レールなどの障害物をさまざまなパフォーマンスを織り交ぜながら通過する種目だ。韓国から
    出場するのは男子のチョン・ホヨン選手(20)だけで、女子は現時点で代表選手はいない。

    イ・ミヒョンは1歳の時に米国に養子に出されたが、昨年12月に特別帰化制度によって韓国籍を
    取得した。韓国代表としてオリンピックに出場し、メダルを獲得すれば、生みの親に会えると
    考えたからだ。

    イ・ミヒョンはスキーインストラクターだった米国人養父の指導で3歳からスキーを始め、最近は
    米国で数々の大会に出場し、常に上位をキープしている。養父母が離婚した後もプールの清掃、
    ファストフード店でのアルバイトなどで金を稼ぎながらスキーを続けてきたという。イ・ミヒョンは
    昨年、韓国代表2軍コーチのキム・ジュヨン氏から招待を受け、20年ぶりに母国にやって来た。
    今は韓国代表になることを夢見て日々練習に励んでいる。

    ソース:朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/02/2016020201201.html

    引用元: ・【スキー】フリースタイル韓国代表、「メダルを取って生みの親に会いたい」[02/02]

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