まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ミサイル

    1: まぜるな!キケン!! 2021/09/16(木) 09:02:57.18 ID:CAP_USER
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    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と鄭義溶(チ ン・ウィヨン)外交部長官が15日、訪韓中の中国の王毅国務委員兼外交部長にそれぞれ会った席で、王部長は強い語調で韓国に米中間での選択を強調するような発言を繰り返した。

    文大統領はこの日、青瓦台(チ ンワデ、大統領府)で王部長に会って「北京冬季オリンピック(五輪)が平昌冬季五輪に続き北朝鮮との関係を改善するもう一つの転機になり、北東アジアと世界平和に寄与することを望む」と述べたと、朴ギョン美(パク・ギョンミ)青瓦台報道官が伝えた。

    国際オリンピック委員会(IOC)が北朝鮮が来年2月北京冬季五輪に出場できないよう懲戒したが、これを南北関係改善の契機にしようとする構想を引き続き練るという意味だ。

    王部長は「五輪が南北関係改善の契機になるように努力する」とし「積極的な態度で、政治的意志さえあれば、一日でも歴史的なことを成し遂げることができる」としながら「政治的意志」を強調した。

    王部長は挨拶の言葉で「来年は中韓(韓中)修交30周年だが、孔子は『三十而立』と言った」とし「30周年を契機に両国の関係発展で成功的経験を整理して、今後30年間両国関係発展をうまく計画しなければならない」と話した。

    論語に出てくる三十而立は「三十歳になって確固たる志を立てる」という意味だ。

    王部長は続いて「両国はたとえ国の状況が違っても相手が選択した発展の道を支持して相互尊重し、相手の核心的で重要な関心事を相互尊重し、各自の文化を尊重し、国民感情を相互尊重する伝統を持ってきた」とし「今後もこのような伝統を引き続き維持するべきで、これは両国関係の健全な発展においてとても重要だ」と強調した。

    王部長の「相互尊重」発言を巡り、外交界では「南シナ海・台湾・香港・新疆ウイグル・チベットなど米中葛藤点に関連して、中国が韓国に『支持』を圧迫しているのではないか」という解釈もある。

    この日、中国外交部のウェブサイトは「中国は韓半島(朝鮮半島)南北双方が困難を克服し、干渉を排除して、関係を改善することを強く支持する」という王部長の発言を公開したが、この日の青瓦台書面ブリーフィングではこの内容が抜けていた。

    「干渉の排除」は韓米と南北関係の二元化の意図を入れた用語選択という指摘だ。

    王部長はこの日、ソウル都染洞(ドリョムドン)外交部庁舎で鄭義溶(チ ン・ウィヨン)長官と韓中外相会談を終えた後、記者団と会い、米国牽制(けんせい)の意図を表わした。

    王部長は米議会を中心に、韓国を含めようという提案が出ている5カ国情報同盟「ファイブアイズ」(米国・英国・カナダ・オーストラリア・ニュージーランド)に対して「完全に冷戦時代の産物で時代遅れ」と反発した。

    11~12日の北朝鮮の巡航ミサイル発射については「他の国も軍事活動をしている」と言って肩を持った。「他の国の軍事活動」は韓米合同訓練などを示したとみられる。

    この発言の約2時間後であるこの日昼ごろ、北朝鮮は東海(トンへ、日本名・日本海)上に弾道ミサイル2発を発射した。外交部当局者はこれに関連して、「王部長は『韓半島状況の悪循環につながらないように関連国が自制しなければならない』と述べた」と伝えた。


    中央日報日本語版 2021.09.16 07:48
    https://japanese.joins.com/JArticle/283024

    引用元: ・【中韓】 訪韓した王毅氏「ファイブアイズは冷戦の産物」…北ミサイルには「他の国もしている」 [09/16] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/09/13(月) 07:58:53.73 ID:CAP_USER
    9/13(月) 7:49配信
    共同通信

     【北京共同】朝鮮中央通信は13日、北朝鮮の国防科学院が11、12両日に新型長距離巡航ミサイルの発射実験に成功したと報じた。ミサイルは2時間6分20秒にわたって1500キロ飛行し、目標に命中したとしている。

     北朝鮮がミサイル実験を公表するのは、今年3月25日に2発の弾道ミサイルを日本海に発射したことを翌日に報じて以来。多様な攻撃手段の確保と能力拡大を続ける方針を維持している。

     朝鮮中央通信によると、朝鮮労働党最高指導部の一人、朴正天・党政治局常務委員兼書記が実験を参観し、今年1月の党大会が示した戦争抑止力の目標を勝ちとらねばならないと述べた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/322bf3897887dc189d40355229a4e645f01e9b74

    引用元: ・【国際】北朝鮮が新型巡航ミサイルを発射 1500キロ、実験成功と報道 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/26(金) 16:34:43.64 ID:CAP_USER
    北朝鮮が25日、ジョー・バイデン政府発足以降、初めて弾道ミサイル2発を発射して武力示威を本格的化した。21日の巡航ミサイルの試験発射に続き、4日目のこの日、弾道ミサイルを発射して挑発の程度を高めた。軍当局によると、北朝鮮は25日午前7時6分から咸鏡南道咸州(ハムギョンナムド・ハムジュ)から弾道ミサイル2発を19分間隔で相次いで東海(トンへ、日本名・日本海)上に撃った。北朝鮮の弾道ミサイル発射は昨年3月29日以降、1年ぶりだ。弾道ミサイルは地上から移動式発射台(TEL)を使って発射された。発射地点から東に約450キロ飛行し、最高飛行高度は約60キロであることが分かった。

    北朝鮮のミサイル挑発は今回も外信を通じて先に知らされた。合同参謀本部が北朝鮮のミサイル発射を初めて公示したのはこの日午前7時25分だ。

    反面、日本海上保安庁は北朝鮮が1発目を撃った3分後、ミサイル発射情報を公式発表した。日本政府によると、2発とも日本側の排他的経済水域(EEZ)内に落ちてはいない。合同参謀本部はまた、午前7時25分の最初の公示で「未詳発射体」と明らかにしたが、日本当局は「弾道ミサイルの可能性がある」という情報を発表に入れた。この日午前9時から1時間30余分間、青瓦台(チ ンワデ、大統領府)で開かれた国家安全保障会議(NSC)常任委員会の緊急会議結果をまとめた発表文にも「弾道」は含まれなかった。青瓦台は「米国の北朝鮮政策の検討が行われている最中に北朝鮮のミサイル発射が行われた点に対して深い懸念を表明した」と明らかにした。これに関連し、政府消息筋は「巡航ミサイルと違って弾道ミサイル発射は国連安全保障理事会の北朝鮮決議違反事案」としながら「政府がそうした点を考慮して『弾道』という用語をひとまず避けたとみられる」と話した。

    国防部は午前10時30分、定例会見でも弾道ミサイルの可能性に対して「分析中なので(コメントするのは)適切ではないとみられる」と答えるにとどまった。結局、「弾道ミサイル」を取り上げたのは北朝鮮がミサイルを撃った後、4時間余りが過ぎてからだ。合同参謀本部関係者はこの日午前11時30分から行われたバックグラウンド会見で「現在まで韓米情報当局は短距離弾道ミサイルの可能性に重点を置いて精密分析中」と知らせた。

    発表遅延論争に対しては「リアルタイムでミサイル発射を捕らえて状況を管理していた」と説明した。最近、北朝鮮のミサイル発射をめぐり、軍当局の発表ではなく外信報道によって知らされる事例が続いている。今月21日、北朝鮮の巡航ミサイル発射は一歩遅れてワシントン・ポスト(WP)などの外信報道を通じて公開された。バイデン政府発足直後の1月22日に北朝鮮が撃った巡航ミサイルに対しては韓米は公式発表さえしていない。

    韓国軍が北朝鮮ミサイル発射に対して慎重な態度を示すのは今回が初めてではない。2019年5月には北朝鮮が撃った弾道ミサイルに対して「未詳の発射体」という表現を使って議論になった。米国防総省が「弾道ミサイル」と明らかにしたのに韓国政府はこの用語に固執した。当時、「分析中」としていた軍当局は3カ月後の国会では「弾道ミサイルだ」と答えた。匿名を求めた軍関係者は「軍当局が公開した北朝鮮ミサイルの発射高度と距離だけ見ても弾道ミサイルであることは明らかだ」とし「すでに国民は外信などを通してそのように認識しているが、軍がこのような姿を見せれば安保不安だけを助長させかねない」と懸念した。あわせて「青瓦台の指針を意識して外信より遅く発表したのではないかという論争を自ら招いた」と話した。

    複数の情報消息筋によると、この日北朝鮮が撃った弾道ミサイルは新型である可能性が高い。ある消息筋は「発射軌跡などを見ると、今年1月第8回党大会記念の閲兵式に登場したKN-23改良型である可能性が高い」と説明した。北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の弾道ミサイル発射参観についても注目が集まる。別の消息筋は「金委員長が乗る航空機が発射前日に元山(ウォンサン)付近に向かった」とし「金委員長が乗っていたかどうかは確認できないが、直接参観した可能性がある」と伝えた。

    一方、国家情報院はこの日、北朝鮮の弾道ミサイル発射背景に関連し、25日(現地時間)に予定されたバイデン米国大統領の就任後初の記者会見日程が影響を与えたとみて分析中であることが伝えられた。

    ある国会情報委員は「情報当局はバイデン氏の会見が主要な理由である可能性が高いとみているようだ」とし「国連北朝鮮人権決議案採択、北朝鮮事業家ムン・チョルミョン氏の米国送還に対する抗議が原因である可能性も考慮している」と伝えた

    https://japanese.joins.com/JArticle/276986

    引用元: ・【中央日報】北朝鮮が撃ったミサイルの正体、日本の発表を見て知る韓国国民 [3/26] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/01(火) 08:33:27.34 ID:CAP_USER
    日本が米国の新宇宙衛星事業に参加することを決め、そのための関連予算確保に出た。中朝露の弾道ミサイルに備えるのが1次目標に挙げられるが、米国との協力を前面に出して「宇宙軍事大国」を目指す計画が本格化したのではないかという視線も少なからずある。

    31日、産経新聞によると、防衛省は米国の新ミサイル防衛構想「衛星コンステレーション」への参加を前提に、来年度政府予算に関連の調査研究費を計上する計画だ。該当事業に天文学的な費用が必要となるため、政府次元で費用対効果や実現可能性を前もって見極める必要があると産経新聞は説明した。

    衛星コンステレーションは宇宙低軌道に数百基の監視衛星を打ち上げて低高度で飛んでくる敵のミサイルを探知・追跡する衛星群を意味する。これを土台に米国は高度3万6000キロメートルの静止軌道で偵察活動を行う一般衛星と別に、高度300~1000キロメートルに1000基以上の小型衛星を投じることを構想している。

    具体的に、2022年までに20基の衛星を打ち上げた後、2025年までに250基の核心衛星を運用するのが目標だ。産経新聞は「米国の開発状況を把握し、日本が得意とする高感度、広範囲の情報収集を可能にする赤外線センサーの使用を念頭に、参入の可能性を模索する」と伝えた。

    日本政府は米国と共に小型衛星配備事業に参入すれば、中朝露の弾道ミサイル脅威に効果的に対応することができるとみている。特に低高度で複雑な軌跡を描き、マッハ5以上の速度で飛んでくる北朝鮮の核ミサイルを狙うことができるという。敵国がそれぞれ異なる場所から同時多発的に弾道ミサイルを撃ったり、一部の衛星を破壊しても理論的に対応が可能だ。

    日本が米国の新衛星事業に参加する背景には、政治的目的が含まれているという解釈もある。米国の影の下で「宇宙戦場化」によって軍事大国を準備しているという意味だ。

    実際、日本政府は6月29日に5年ぶりに宇宙基本計画改正案を出し、米国との衛星共同開発を示唆した。安倍晋三首相はこの席で「宇宙利用大国の実現に向け、政府一丸となって、今回決定した宇宙基本計画の迅速かつ着実な実行に全力を挙げてほしい」と呼びかけたりもした。

    日本メディア「現代ビジネス」は「日本は1969年の国会決議で宇宙の平和利用を定め、自衛隊による衛星利用などを制限してきた」「今回の宇宙基本計画の改定により、明確に宇宙を『戦場』としたのだから、安全保障政策の大転換といえるだろう」としながら「敵基地攻撃能力保有の議論に続き、宇宙まで戦闘領域に拡大するようでは、日本は軍事大国と変わるところがないことになる」と評価した。

    一部では日本の衛星コンステレーションへの参加意志が、今秋に本格化する日米防衛費分担金交渉を念頭に置いた措置だという見方も出ている。現代ビジネスは「日本政府とすれば、米側に始めからべらぼうな要求をさせないための『花道』を準備する必要がある」とし「それが衛星コンステレーションの共同開発、共同使用というわけだ」と分析した。

    この他に、6月に陸上配備型弾道ミサイル迎撃システム「イージス・アショア(Aegis Ashore)」配備計画を全面白紙化したことに対する補償の意味にも解釈することができる。米国製武器の導入中止が日米関係に悪材料として作用しかねない状況で、日本政府が衛星コンステレーションに寄与することでこれを挽回しようとしているということだ。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.09.01 08:16
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/269734?servcode=A00&sectcode=A00

    引用元: ・【中央日報】米国の新衛星事業に参加する日本…宇宙軍事大国の意志を表わした 中朝露の弾道ミサイルに備える [09/01] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/14(月) 16:35:54.94 ID:CAP_USER
    北朝鮮が潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)「北極星3型」を発射した2日、日本が弾道ミサイル情報を正確に把握できなかったため、韓国が日本に知らせるレベルで韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を通じた情報交換を要請したと、韓国政府当局者が14日明らかにした。

    この当局者は「当時(2日午前)日本が『北朝鮮が弾道ミサイル2発を発射した』と誤って発表した後、政府内部で『友好国として助けるべき』という意見が出て、日本側に情報交換を要請した」とし「韓国が日本からの追加情報を望んだのではなく、独自で分析した北極星3型の軌跡などを日本に提供した」と説明した。

    韓日は今年、計9回にわたりGSOMIA通路を開いて北朝鮮の飛翔体情報を交換した。このうち2日だけが唯一、韓国側が先に要請したケースだった。この当局者は「韓国は発射前日の1日から北の異常動向を感知し、発射場所の江原道元山(ウォンサン)一帯を注視していた」と明らかにした。

    菅義偉官房長官は2日、北朝鮮のミサイル発射から39分後の午前7時50分ごろ、「北朝鮮が2発の弾道ミサイルを発射した。1発は北朝鮮沿岸に、別の1発は日本の排他的経済水域(EEZ)に落下したとみられる」と発表した。

    しかし韓国国防部が当日午前10時29分ごろ「北朝鮮が北極星系列(SLBM)と推定する弾道ミサイル1発を発射した」と発表すると、菅官房長官は午前11時35分ごろ「1発の弾道ミサイルが2つに分離して落下した可能性もある」と修正した。

    関連事情に詳しい政府筋は「日本政府では韓国の情報を低く評価する雰囲気があり、これを正そうというレベルだった」とも話した。

    しかし安倍晋三首相は9日の参議院本会議で、「2日に日韓の連携不足が初期分析の失敗につながった」という指摘に対し、「(GSOMIA)終了で日本の防衛に直接的な支障が発生するわけではない」と強調し、従来の立場を維持した。


    中央日報/中央日報日本語版 2019.10.14 15:36
    https://japanese.joins.com/JArticle/258536?servcode=A00&sectcode=A10

    引用元: ・【韓国政府】 「北ミサイルを把握できない日本を助けようと…韓国がGSOMIAを先に要請」 [10/14]

    【逆立ち言い訳糞ワロタw 【韓国政府】 「北ミサイルを把握できない日本を助けようと…韓国がGSOMIAを先に要請」 [10/14] 】の続きを読む

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