まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ミサイル

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/12/01(金) 22:33:00.77 ID:P2vMbam40● BE:284093282-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    韓国、北朝鮮への人道支援方針変えず ICBM発射受け

    12/1(金) 21:13配信
    朝日新聞デジタル

     韓国統一省の報道官は1日、9月に決定した北朝鮮への人道支援について「政治的状況と関わりなく、政府の立場に変わりはない」と述べ、北朝鮮による大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星15」の発射強行に関わらず、実施方針は変えないと明らかにした。

     韓国政府は9月下旬、国際機関を通じて北朝鮮に計800万ドル(約9億円)の人道支援を行うと発表した。北朝鮮の挑発が続く中での支援には、当初から国内外から疑問の声が出ていたが、火星15の発射でさらに風当たりが強まる可能性がある。

     報道官は、具体的な支援時期については「状況を総合的に検討しながら決定する」とし、明言しなかった。趙明均(チョミョンギュン)統一相は11月28日の記者会見で、人道支援の準備作業は「仕上げ段階」と言及しており、年内にも実施するとの見方もある。統一省関係者によると韓国政府は支援の実施手続き入ったことをすでに日本政府などに伝えたという。(ソウル=武田肇)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000086-asahi-int

    引用元: ・【朗報】韓国、ミサイル発射の北朝鮮へ800万ドルの人道支援へ  ネトウヨどうするのこれ

    【【韓国に経済制裁しろよ 】「仕上げ段階」韓国、ミサイル発射の北朝鮮へ800万ドルの人道支援へ】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/11/07(火) 18:45:16.51 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領とトランプ米大統領は7日午後、ソウルの青瓦台(大統領府)で首脳会談を行った。文大統領は会談後の共同記者会談で、「韓国のミサイル弾頭重量制限を完全に解除することで最終的に合意した」と明らかにした。

    https://i.imgur.com/00BtInA.jpg
    共同記者会見で握手を交わす文大統領(右)とトランプ大統領=7日、ソウル(聯合ニュース)

    また、「トランプ大統領と米国の戦略資産(兵器)の朝鮮半島や周辺地域への巡回配備を拡大、強化することで一致した」として、「韓国の最先端の軍事偵察資産の獲得、開発を巡る協議も直ちに開始することにした」と述べた。

     北朝鮮問題については、「北が自ら核を放棄し、真摯(しんし)な対話に出て来るまで、最大限の制裁、圧力を加えるという既存の戦略を再確認した」とする一方、「北が正しい選択をすれば、明るい未来を提供する準備ができていることも確認した」と明らかにした。

     その上で、「こうした共通したアプローチ方法に基づき、北の核問題の平和的、根本的な解決のために努力し、周辺国を含む国際社会とも緊密に協力する」との姿勢を示した。

     両国の貿易問題にも触れ、「自由で公正かつバランスの取れた貿易の恩恵を享受するため、韓米自由貿易協定(FTA)の(見直し)関連協議を迅速に推進することにした」と述べた。


    2017-11-07 18:00 聯合ニュース
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2017/11/07/0900000000AJP20171107005100882.HTML

    引用元: ・【聯合ニュース】韓米首脳 ミサイル弾頭重量制限の完全解除で最終合意[11/7]

    【【またキンペーから怒られるな】韓米首脳 ミサイル弾頭重量制限の完全解除で最終合意】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/11/02(木) 12:13:37.34 ID:CAP_USER
    韓国型ミサイル防衛の中核システム、量産計画が突如中断か=「何か不具合が?」「中国の顔色をうかがっているのだろう」―韓国ネット

    https://i.imgur.com/mYysgbc.jpg
    30日、韓国・SBSによると、韓国型ミサイル防衛システムの中核を担う韓国製中距離迎撃ミサイル「MSAM」の量産計画について、韓国国防部が一時保留とする方針を明らかにした。資料写真。

    2017年10月30日、韓国・SBSによると、韓国型ミサイル防衛システムの中核を担う韓国製中距離迎撃ミサイル「MSAM」の量産計画について、韓国国防部が一時保留とする方針を明らかにした。

    米国パトリオット3級の迎撃ミサイルとして1400億ウォン(約140億円)をかけ開発されたMSAMは、迎撃高度20キロ以上の性能を有し、すでに迎撃試験にも成功している。

    韓国軍では、北朝鮮のミサイルの脅威が増したことから、このMSAMの量産完了時期を2021年から19年に2年前倒ししていた。ところが国防部は、10月20日に予定されていたMSAM量産を議決する防衛事業推進委員会を突然中止、そのため軍内部ではMSAMの量産中断説が流れているという。そして量産中断は、11月17日に延期された防衛事業推進委員会で最終決定される見通しとなっている。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「保留になった理由は何だ?」「高高度防衛ミサイル(THAAD)が配備されたから優先順位が変わったんだろう」「中断ではなく保留だと信じている」「試験発射にも成功して、量産だけが残っている状態なのに…。明らかに上層部の力が働いたな」「何か不具合があったのか?」など、計画が保留になった理由を推察する意見が寄せられた。

    また、「性能やシステム上の問題があるなら、多少時間がかかっても確実なものにしてから実戦配備してくれ」と、武器の性能向上を望む声も。

    さらに「中国の顔色をうかがっているのだろう」「このような内容は公開せずに静かに進めろ」などとするコメントもあった。

    なお聯合ニュースなどの報道によると、国防部の文尚均(ムン・サンギュン)報道官は10月30日の定例会見で、MSAM量産事業中断説は「事実ではない」とし、「MSAMの量産計画保留は国防部が戦力の優先順位を検討するための措置」と説明している。(翻訳・編集/三田)


    Record China 2017年11月2日 10時40分
    http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=195602

    引用元: ・【Record China】韓国型ミサイル防衛の中核システム、量産計画が突如中断か=「何か不具合が?」―韓国ネット[11/2]

    【【まともな兵器が皆無だなw】韓国型ミサイル防衛の中核システム、量産計画が突如中断】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2017/11/01(水) 08:07:27.18 ID:3moCFrKK0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    中国が事実上の3原則提示 日米韓関係強化にくさび
    http://www.sankei.com/world/news/171031/wor1710310043-n1.html
    中国の習近平政権は、先の中国共産党大会で打ち出した「大国外交」の第1弾として韓国との関係改善に動いた。
    トランプ米大統領の日韓歴訪前に、関係緊密化を進める日米韓にくさびを打ち込む狙いがある。

    中国外務省の華春瑩報道官は31日の記者会見で、韓国側が(1)米国のミサイル防衛システムに加入しない
    (2)日米韓の安全保障の協力は3カ国軍事同盟に発展しない(3)高高度防衛ミサイル(THAAD)を追加配備しない-と表明したことに留意していると語った。

    これは、韓国の康京和外相が10月30日に韓国国会で言及したものだ。中国側は、中韓関係改善のための事実上の3原則と捉えているとみられる。
    (略)
    習政権は今後、韓国が“3原則”に反するような言動を取ったり、中国が朝鮮半島問題などで不利な局面に陥ったりした際に、
    THAADを蒸し返す可能性がある。対韓制裁の再開をちらつかせながら、韓国の文在寅政権を牽制し、意のままに操ろうという戦略だ。

    引用元: ・【大清国属】中国、韓国に関係改善の三原則を示す 従わなければ制裁再開

    【【やっぱり底抜けのアホだった】「韓国側が(1)米国のミサイル防衛システムに加入しない-と表明」中国外務省報道官、韓国に関係改善の三原則を示す【大清国属】】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/26(木) 06:28:29.80 ID:CAP_USER
    5年前もスト突入という「時代錯誤」の唖然

    韓国の地上波テレビ局の、KBSとMBCの2局は公営放送と呼ばれるが、何と現在、双方の組合がストライキ中だ。日本ならNHKがストをやっているようなもので、「この21世紀に、まだストなんてやっているのか!?」と驚く人が大半だろう。

    ***

    だが、韓国では珍しいことではないらしい。ハンギョレ新聞は8月、「KBS、9月4日全面ストライキを予告…MBCも可能性高く」の記事を掲載したが、そこには「二大公営放送のストライキは2012年以後5年ぶり」との一文がある。

    日本人にとっては、放送局がストに突入するという状況すら想像しにくいが、韓国では5年前に実施されているというわけだ。

    わが国の公共放送・NHKは10月13日、韓国のスト騒動を「韓国の放送局 1か月以上ストライキ ニュース番組など短縮」と報道した。2局の労働組合が《「前の朴槿恵政権に近い」とみなす社長の退陣を求めて1か月以上もストライキを続けていて、ニュース番組が短縮されるなどの影響が出ています》と伝えた。

    図式化すれば、朴槿恵大統領という“右翼政権”の下、2局の社長も“右翼的”だったという。そのために“左翼的”な社員は冷や飯を食わされていたのだが、ここで救世主が登場する。現在の文在寅大統領だ。

    文在寅大統領は選挙中からテレビ局の社長人事に関心を示していたこともあり、当選後は労働組合に極めて好意的な姿勢を見せている。当然ながら労組は燃え上がり、社長退陣を求めて一歩も引かない構えだ。

    日本より遅い、北朝鮮のミサイル発射のニュース

    テレビがストとなると、チャンネルを合わせてもカラーバーが流れ続けているのか、と言えば、そんなことはないらしい。韓国に詳しいジャーナリストが言う。

    「私が現地の人たちに確認している限りでは、10月の初旬の段階では、まだストが続いているようです。さすがに全時間が停波するような状況ではありませんが、複数の人気バラエティ番組が、放送延期・中止に追い込まれています。

    また韓国国内でも呆れる声が多かったのは、MBCのニュースが録画番組になったことです。世論は『生放送ではないニュースなど、何の価値もない』と呆れていました」

    録画番組とはいえ、アナウンサーはスト中だ。原稿を読む人間がいない。そこでテレビ局は苦肉の策を講じ、これも話題を呼んだという。

    「アナウンサーは確保できませんから、スト権のない管理職のうち、かつての有名記者を出演させるわけです。私なんかは懐かしい顔が画面に戻ってきてくれて嬉しかったりするんですが、やはりプロのアナとは違います。つっかえながら原稿を読んでいたりするのを見ると、何とも微妙な空気になりますね。

    とはいえ、冗談にできるレベルなら、まだいいんです。北朝鮮の弾道ミサイル発射のニュースは日本のテレビの方が素早く詳報していました。とてもではありませんが、公営放送の義務を果たしていません。こちらは本当の大問題でしょう」(同)

    政権もテレビ局も一顧だにしない「報道機関の政治的中立」

    なぜ、ここまで左派が強いのかと言えば、やはり北朝鮮の工作抜きには語れないようだ。

    「朝鮮戦争の休戦から常に、北朝鮮は韓国側に手を突っ込み、思想的なシンパを増やすため、あの手この手を講じているわけです。一方、右派の場合は、北朝鮮の工作は、やはり難しい。更に国民は当然ながら、戦時体制より平和を望みます。右派、保守派が北朝鮮の危機を訴えても、なかなか耳を貸してはもらえません」(同)

    韓国の専門家からは「新政権が誕生すると、ころころと政治的立場を変えてきたテレビ局側にも問題がある」との指摘も出ているようだ。大統領側も、そしてテレビ局側も経営陣から現場記者まで一丸となって、「報道機関の政治的中立」という言葉を忘却してしまっているのは事実のようだ。

    週刊新潮WEB取材班

    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/10260615/?all=1

    引用元: ・【韓国】「公営テレビ局」の異常ストライキ ニュース番組が録画! 日本より遅い、北朝鮮のミサイル発射のニュース[10/26]

    【【まだ続いている】韓国のテレビ局スト ニュース番組は録画、日本より遅い北朝鮮のミサイル発射のニュース】の続きを読む

    このページのトップヘ