まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:マイナス成長

    1: みつを ★ 2018/07/21(土) 03:39:41.43 ID:CAP_USER
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO33216650Q8A720C1FF8000

    北朝鮮、マイナス成長に転落 2017年 制裁直撃
    韓国中銀推定
    2018年7月20日 17:40

    【ソウル=鈴木壮太郎】韓国銀行(中央銀行)は20日、2017年の北朝鮮の実質国内総生産(GDP)が前年比3.5%減り、2年ぶりにマイナス成長に転落したと発表した。鉱業や製造業の生産が大幅に減ったことが響いた。国際社会による経済制裁が直撃した格好だ。

    北朝鮮のGDPは16年に3.9%増と17年ぶりの高水準を記録したが、17年は30兆8823億ウォン(約3兆円)と、一転して減少した。マイナス幅は多数の餓死者を出した「苦難の行軍」の時期である1997年の6.5%減以来の大きさだ。

    減少幅が大きかったのは鉱業で11%減った。石炭生産が減ったことが大きい。石炭は16年9月の核実験を受けた同年11月の国連安保理の制裁で輸出に上限が設けられ、17年7月の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射を受けた同年8月の追加制裁で全面禁輸となった。

    製造業も重化学工業が振るわず、7%減となった。エネルギー不足が響いたようだ。

    輸出は17億7000万ドル(約2000億円)と37%減った。経済制裁で石炭など鉱物や衣料が輸出できなくなったことが響いた。輸入は37億8000万ドルと2%増。化学工業品の輸入が増えた。

    名目の国民総所得(GNI)は36兆6000億ウォンで韓国の47分の1、1人当たりGNIは146万4000ウォンで、同23分の1にとどまった。

    北朝鮮は経済指標を公表しておらず、韓国銀は1991年から関連機関からデータを取り寄せ、経済成長率を推計している。

    引用元: ・【北朝鮮】マイナス成長に転落 2017年 制裁直撃 韓国中銀推定

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/20(木) 19:31:49.72 ID:CAP_USER
     経済を取り巻く内憂外患のさなか、韓国は今年第4四半期(10-12月)以降、急速な成長減速に直面するのではないかという警告が示された。韓国経済研究院は第4四半期の国内総生産(GDP)が第3四半期に比べ0.4%のマイナスになると予測した。通年の成長率も2.3%にとどまるとした。仮に第4四半期がマイナス成長となれば、世界的な金融危機に直面した2008年第4四半期(マイナス3.3%)以来初めてだ。他の民間シンクタンクも第4四半期の成長率が0%台前半にとどまると予想している。

     世界的な供給過剰と景気低迷で韓国経済の体力が急激に枯渇している上に、あらゆる悪材料が追い打ちをかけた。サムスン電子のギャラクシーノート7販売中止、現代自動車のストライキなど韓国を代表する企業までが揺らぎ、輸出戦線はめちゃくちゃだ。政府主導で景気刺激目的のセールを実施してみたところで消費は回復せず、これまで景気を下支えしてきた建設投資も急速に減少している。

     民間シンクタンクよりも楽観的な韓国銀行(中央銀行)ですら成長率が今年は2.7%、来年は2.8%にとどまると予想している。政府は追加補正予算まで編成し、資金供給を増やし、成長率を下支えしようとしているが、急場しのぎにすぎず、低成長の慢性病は悪化するばかりだ。

     問題は手詰まりの状況を打破するリーダーシップの不在だ。大統領のリーダーシップはさまざまな疑惑で失われている。就任から9カ月を迎えた柳一鎬(ユ・イルホ)経済副首相率いるチームは、不動産対策にも海運・造船業のリストにも右往左往している。政界からは大統領選挙を控え、「国民成長、公正成長、核心成長、共生成長、共に成長」などとさまざまな成長論が聞かれるが、大半は成長ではなく、シェアしよう、分配しようという色彩が濃い内容だ。

     韓国を訪れた世界経済フォーラム(WEF)のクラウス・シュワブ会長は先日、国会議員会館で一国の経済的な成否を左右する未来成長エンジンとして、第4次産業革命を挙げた。シュワブ会長は「未来の社会は左派と右派に別れるわけではない」と指摘。第1次から第3次までの産業革命とは異なり、第4次産業革命は変化速度があまりに速いため、理念ではなく、柔軟な労働市場、敏捷な体質でどれだけ早く変化を受け入れられるかどうかが一国の経済を左右すると指摘した。大統領、政府のリーダーシップ不在、まるで変化を知らない後進的な政治では第4次産業革命に適応することはできない。このままでは成長率低下を避ける道はない。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/10/20/2016102000673.html

    引用元: ・【韓国】マイナス成長目前、変化に取り残される韓国経済[10/20] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【人のせい】韓国メディア「マイナス成長は状況を打破するリーダーシップの不在のせい」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/04(木) 21:03:52.18 ID:CAP_USER
    今年の韓国の主要産業が相次いでマイナス成長を記録するという見通しが出てきた。

    KDB産業銀行は3日「2016年下半期国内主要産業展望」報告書を通じて自動車や半導体、携帯電話、建設業などの成長率が今年全て減少すると予想した。

    状況が最も深刻な業種は造船業で、今年の総受注量が昨年よりも92.3%減ると見通した。

    KDB産業銀行は「今年1-3月期末現在の韓国の受注残高は2.1年分の仕事で、保有する仕事が1年分未満に落ちれば『空きドック』が発生する恐れがある」として
    「仕事不足の現象に沿って遊休設備および過剰人材問題を解決し、政府・経営者・労組が相互協力して長期的な観点の合理的な業界の構造改編案をつくる必要がある」と明らかにした。

    また建設業は韓国の国内受注の場合は年間7.4%、海外受注は30%近く減ると見通した。ディスプレイ産業もやはり生産額は5.3%、自動車生産量は4.5%減少すると見通した。

    http://japanese.joins.com/article/032/219032.html

    引用元: ・【経済】今年の韓国主要産業マイナス成長見通し…造船業受注93%減[8/04]©2ch.net

    【今年の韓国主要産業、全てマイナス成長見通し】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/26(火) 19:50:45.39 ID:CAP_USER
    今年4-6月期の韓国経済の成長率が0.7%を記録しながら3四半期連続で0%台の成長に終わったことが分かった。実質国内総所得(GDI)は5年3カ月ぶりにマイナス成長を見せた。

    韓国銀行が26日に発表した「4-6月期実質国内総生産(GDP)速報分」によれば、4-6月期の実質国内総生産(GDP)は前分期対比で0.7%増加した。2015年10-12月期以降、3四半期連続で0%台の成長率だ。

    昨年4-6月期0%台に落ちたGDP成長率は、政府の内需浮揚策に力づけられて昨年7-9月期1.2%まで反騰したが、10-12月期に再び0.7%に落ちた。今年に入ってからも1-3月期(0.5%)、4-6月期(0.7%)はいずれも0%台にとどまった。

    GDPの中で輸出は半導体、石油および化学製品などを中心に0.9%増加し、輸入も原油・自動車が増えながら1.9%増加した。建設投資は1-3月期の成長率6.8%から4-6月期は2.9%に増加幅が減った。

    特に実質国内総所得(GDI)は4-6月期に前期対比0.4%減少した。GDIは国内総生産(GDP)に為替レートなど交易条件の変化にともなう実質貿易の損益を加えた指標で、実際に国民の手にどの程度のお金が握られたのかを示す。

    実質GDIが前四半期対比で減少したケースは2011年1-3期(マイナス0.3%)以降、5年3カ月ぶりだ。

    実質GDIは昨年1-3月期に3.5%を記録した後、0~1%台の低い成長率を記録して今年1-3月期(3.0%)に大きく上がった。
    キム・ヒョンジョン韓国銀行国民所得総括チーム次長は「今年の1-3月期のGDIが3.0%と高くあらわれたことにともなう基底効果と原油安と輸入品価格の上昇、一部の輸出品の価格下落など交易条件の悪化でGDIが減少した」と説明した。

    http://japanese.joins.com/article/653/218653.html

    引用元: ・【経済】「GDIショック」 2011年以降初の「マイナス成長」…4-6月期の成長率0.7%=韓国[7/26]©2ch.net

    【韓国実質国内総所得(GDI)がマイナス成長確定】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/26(火) 16:32:54.86 ID:CAP_USER
     中国の4~6月期の国内総生産(GDP)成長率が前年同期比6・7%と横ばいになった。

     筆者の著書『中国GDPの大嘘』(講談社)は版を重ねて好評で、韓国語版のオファーも来た。同書では、中国の国家統計局が旧ソ連の統計組織を模して作られたことを指摘している。

     ソ連の統計が70年間にもわたりごまかされてきたことは、ソ連崩壊後にやっと明るみに出た。その他の状況証拠から、中国のGDP作成に疑惑があるとの懸念を示した。

     中国のGDP統計に関する疑惑は、筆者以外にも多くの人が指摘している。
    有名なものでは、現首相の李克強氏がGDP統計を信じず、電力、鉄道貨物、融資の3統計がまともだと考えているという米国務省のメモが告発サイトのウィキリークスに暴露されたことで、この3つの指数から中国経済を推計する手法がある。
    GDP成長率を信用しなかった李氏が、図らずも中国のGDPの信頼性の危うさを暴露することになったわけだ。

     筆者の見るところ、電力、鉄道貨物、融資の統計も、GDP統計と同じ国家統計局で作成されている。筆者は統計実務を役人時代に経験しているが、同じ部署で作成した統計の間に齟齬(そご)があるとは考えられない。
    実際、GDPと電力、鉄道貨物、融資の相関をみても、整合的になっている。ということは、この3指標も使えないと考える。

     そこで筆者が使ったのは、輸入統計を活用したGDP推計法だ。世界各国は中国向け輸出の統計を公表しており、これらを合算すると、中国の輸入に合致するはずだ。
    このため、さすがの中国も輸入統計をごまかすことは難しく、輸入統計については正しいとみていいだろう。

     輸入は消費と同じように所得に比例する関係がある。したがって、GDPの伸び率と輸入の伸び率はかなり強い相関があることになり、輸入の伸び率からGDPの伸び率が推計できる。

     中国の輸入は15%程度減少しているので、GDPの伸び率も実際にはマイナスであっても不思議ではない。

     四半期GDP成長率が、0・1%刻みで減少したり横ばいとなるなど“安定”して推移している点も注目だ。
    世界との輸出入取引が大きい中国経済が、世界経済の変動から無縁であるはずがないというのも、中国のGDPに疑問を抱かせる傍証として、筆者の本でも紹介している。

     筆者の本は、中国研究者(多くは情報を入手するために親中国になりがち)からの評判はよくない。なにしろ中国研究者が依存する中国のGDP自体を疑問視しているので、これを認めると研究自体が成り立たなくなるからだろうか。

     ただ、4~6月期のGDPも、1~3月期から横ばいだったことで、筆者の予想は的中した。この微動に政治的な意味を持たせることはできるが、統計の誤差の範囲であり、経済的な意味はないと言わざるを得ない。 (元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160726/dms1607260830005-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160726/dms1607260830005-n2.htm

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    【経済】中国の負債額「GDPの2.5倍」 政府系シンクタンク[7/18] [無断転載禁止]©2ch.net
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1468840541/

    引用元: ・【経済】中国GDP マイナス成長の疑いあり 安定しすぎの統計は不可解だ[7/26]©2ch.net

    【【経済】中国GDP マイナス成長の疑いあり 安定しすぎの統計は不可解だ[7/26]©2ch.net 】の続きを読む

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