1: 蚯蚓φ ★ 2018/10/09(火) 20:53:42.89 ID:CAP_USER
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日本の大塚製薬が日本靖国神社を参拝した国会議員を間接的に後援したことが分かった。

大塚製薬は東亜大塚の株式を半分所有している。東亜大塚は毎年、大塚製薬に配当とロイヤリティーを支給している。「ポカリスエット」や「オロナミンC」等、東亜大塚製品を購入した場合、日本の右翼国会議員の靖国神社参拝を助けることになるわけだ。

9日、イン・ジェクン共に民主党議員が日本総務省「政治資金収支報告書」を分析した結果、日本大塚製薬は「製薬産業政治連盟」を通じて逢沢一郎、額賀福志郎など靖国神社を参拝した日本国会議員14人を間接後援した。正確な金額は明らかになってはいないが、毎年、相当額の資金が渡されたことが分かった。

問題は大塚製薬が国内会社の東亜大塚から配当やロイヤリティーなどの収益を得ている点だ。東亜大塚は1987年、東亜製薬と日本大塚製薬の内外国人合併法人としてスタートした。株式の50パーセントを大塚製薬が、49.99%を東亜ソシオ、ホールディングスが保有中だ。

東亜大塚は毎年、着実に配当を払った。昨年も営業利益が135億ウォンで1年前(149億ウォン)より9.6パーセント減ったが大塚製薬に6億6000万ウォンを割り振った。1年前より二倍も増えた金額だ。過去5年間、大塚製薬は東亜大塚の配当で16億2000万ウォンを得た。

ポカリスエットとオロナミンCなどに対するロイヤリティーも受け取った。この2つは日本大塚製薬が各々1980年と1965年に開発して発売した飲み物だ。売り上げが増えるほどロイヤリティーをより多く持っていく構造だ。

東亜大塚は該当金額についてセキュリティ上の理由で公開していないが、業界では手数料が相当な水準だと見ている。日本で発売された飲み物をそのまま持ってきて販売しているからだ。

ソース:東亜日報(韓国語) 「ポカリスウェトゥ・オロナミンC飲んだんですか?…靖国神社参拝支援しました」
http://news.donga.com/list/3/all/20181009/92315833/1

引用元: ・【韓国】 ポカリスエットやオロナミンCを飲みましたか?→日本の右翼議員の靖国神社参拝を支援したことになります[10/09]

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