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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ヘリコプター

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/10/03(火) 17:43:35.43 ID:CAP_USER
    韓国軍の老朽ヘリ問題、防衛事業庁が「導入過程に問題あった」と結論=韓国ネット「国の安全に関わる不正は死刑に」「中古を好むのは世界で韓国だけ」

    2017年10月2日、韓国・JTBCは先月、朴槿恵(パク・クネ)前大統領の時代だった2014年に韓国が米国から1500億ウォン(約148億円)で導入した軍用輸送ヘリコプターCH−47Dチヌーク14機は、すべて45年も前に生産された使い古しの老朽機だったと報じた。これについては「軍として合理的な選択をした」と反論する声も出ていたが、韓国の防衛事業庁が最近行った調査の結果、当時のヘリ導入過程にはさまざまな問題点があったとの結論に達したことが分かった。 

    韓国合同参謀本部は8月、CH−47Dチヌークについて、導入からわずか3年足らずにもかかわらず、老朽化がひどい上、改修を行っても寿命を延ばすことはできず、しかも費用が高額になるとして、性能を改善する改修の断念を決めた。 

    また、防衛事業庁傘下の防衛事業監督官室も最近行った検証で、導入過程に問題があったとする結論を下した。当時、キム・グァンジン国防長官の指示で国防部と軍、合同参謀が購買に向けて組織的に動き、経済的妥当性の検証が適切に行われなかった上、寿命に対する報告書も歪曲(わいきょく)されたものだったという。防衛事業監督官室は航法装置が搭載されていない点や修理部品の生産が終了している問題についても触れた。 

    さらに、防衛事業庁からの指摘を黙殺していたことも確認された。防衛事業庁は「緊急に必要なものではない」との意見を伝えたが、これに反し、購買の手続きは急速に進められたという。 

    今回の検証結果により、チヌークヘリ導入問題は今後、検察の捜査にまで拡大する可能性が高まった。 

    この報道に、韓国のネットユーザーからは「国の安全に関わる不正は死刑に処するべき」「関係者を全員捕まえて。朴槿恵が独房で寂しくないように」「ようやく米国のスパイが見つかりそう。見つかったらただでは置かない」など関係者への厳しい処罰を求める声が上がっている。 

    また、「供与対象のヘリを高い費用で購入したとしか思えない」「米軍が使っている新型チヌークの方が安いのでは?」と指摘する声や、「中古品を好む国防部は世界で韓国だけ」「韓国に問題のない場所はない」と嘆く声も。 

    一方で「問題があったとしよう。でも、チヌークは少し古いとしても韓国が欲しかった性能を備えている。それに米国でもまだ運用されているヘリだ。確証もなく国防関連のニュースを批判的に報道し、世論を操作しようとするのはなぜ?」と指摘する声もみられた。(翻訳・編集/堂本)

    Record China 2017年10月3日08時20分
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=192268&ph=0

    引用元: ・【Record China】韓国軍老朽ヘリ問題、防衛事業庁「導入過程に問題あった」と結論=韓国ネット「国の安全に関わる不正は死刑に」[10/3]

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    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/13(金) 09:40:47.91 ID:CAP_USER
    1980年の光州(クァンジュ)民主化運動(光州事件)当時に出動した戒厳軍が、ヘリコプターを動員して
    空中から民間ビルに対して無差別発砲を行っていた事実が、37年ぶりに政府傘下機関の鑑定報告書を通じて明らかになった。

    事件当時、戒厳軍からのヘリコプター射撃を究明する初めての政府記録だ。

    ヘリコプター射撃を目撃したという主張はこれまでも持続的に提起されていたが、軍はこれを否定してきた。

    国立科学捜査研究院(以下、国科捜)は12日、このような鑑識結果をまとめた鑑定書を光州広域市に通知した。

    国科捜は昨年8月に、光州市からの依頼で、同市錦南路1街(クムナムノイルガ)に位置するチョニルビル(10階)から見つかった銃弾跡などについて、
    最近まで3回の現場鑑識および分析作業を実施した。鑑定書で、

    国科捜は「チョニルビルの外壁(35カ所)と内部(150カ所)から185発以上の弾痕が見つかった」とし
    「ホバリング(空中停止)状態のヘリコプターから発射されたものと有力に推定される」と明らかにした。

    国科捜は銃弾跡の角度が水平に近い点、壁がある床にも銃弾跡が残っている点、
    80年当時周辺に高層建物がなかった点などを根拠にヘリコプターからの射撃だと推定した。

    国科捜は「当時、光州にはUH-1やMD 500の2機種のヘリコプターが機動していた。
    チョニルビルに残っていた弾痕のサイズを調べると、M-16小銃である可能性がまず考えられる。
    (戒厳軍)1人が弾倉を交換して射撃するか、2人以上の複数が同時に射撃するという情況だったと推定される」と明らかにした。

    続いて
    「弾痕を見ると、(使用された銃器が)UH-1ヘリコプターの両側に設置されたM-60機関銃である可能性を完全に排除することはできない」と付け加えた。

    今回の国科捜鑑定書は、事件当時の戒厳軍による冷酷な鎮圧の実状を追加で確認したという点で注目される。

    全南(チョンナム)大行政学科のオ・ジェイル教授は
    「ヘリコプター射撃の事実が明るみになったことは、単なるデモ鎮圧でなく集団殺傷の意図があったという証拠」とし
    「5・18に関連した歴史教科書の記述を正す際にも重要な資料になるだろう」とコメントした。


    2017年01月13日08時37分 [中央日報/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/645/224645.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|breakingnews

    引用元: ・【中央日報】韓国光州民主化運動当時、ヘリコプターからも無差別射撃…37年ぶりに明らかに[01/13]©2ch.net

    【【デモを蹴散らせ】韓国光州民主化運動当時、ヘリコプターから無差別射撃で集団殺傷】の続きを読む

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