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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ビッグデータ

    1: ダーさん@がんばらない ★ 2018/02/25(日) 18:31:40.39 ID:CAP_USER
    ビッグデータ分析、日本人の対韓印象は「肯定」が「否定」の2倍以上、「イメージ改善には大衆文化活用を」とも―韓国紙

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    2018年2月24日、オンライン上のビッグデータを活用して日本人の韓国に対する印象を分析したところ、「肯定」の感情が「否定」より2倍以上高いことが分かった、と韓国紙が伝えている。記事は「否定的なイメージの改善のためには大衆文化を積極的に活用することが必要」とも強調している。

    韓国の文化体育観光部はビッグデータ分析企業RSNに「ビッグデータ活用 国家イメージ調査」を依頼。日本人が過去2年(15年9月~17年8月)の間、ツイッターやブログ、コミュニティーなどオンライン上で韓国に対して言及した内容を分析し、このほど公開した。

    中央日報が報じた調査結果によると、肯定的な感情が含まれていたものは40.2%、否定的なものは15.9%(中立的な言及は43.8%)。分野別では大衆文化(45.2%)、文化遺産(40.8%)、経済(40.6%)、社会(39.9%)の順で肯定的な言及が多かった。一方、否定的言及は日韓関係(19%)、政治(18.8%)、社会(18.7%)、外交・安保(17.5%)の順だった。

    肯定的な言及が多い大衆文化は、アイドル・スポーツ・音楽・グルメ・ファッションなどが該当する。言及量の相当部分を占める芸能人に焦点を当てると、男性ボーカルグループの防弾少年団(BTS)、東方神起、EXO(エクソ)、BIGBANG(ビッグバン)、女性グループのTWICE(トゥワイス)の順で多かった。特に昨年5月以降は防弾少年団とTWICEのカムバック時期と重なり、割合が大きく膨らんだという。

    日韓関係のキーワードとなったのは慰安婦、反日、反韓、領土問題、在日韓国人など。言及量(全体9360万件)だけでみると、日韓関係が全体の28.4%と最も高かった。特に慰安婦合意、少女像などが話題になるたびに言及が増えた。

    外交・安保分野は北朝鮮の核・ミサイル挑発とも相まって、言及量が増加。韓国の外交・安保に関しては「中国」が最も頻繁に登場し、日中韓関係をひとまとめにして見る傾向も現れた。政治分野では韓国の政治家に対する言及量や好感度が高くない中、文在寅大統領については進歩的理念、宥和政策など肯定的な面の好感度が一部確認することができた、としている。

    調査結果について、RSNのパク・ウンジョン部長は「K-POPは韓国大衆文化の中心で全般的なイメージを先導し、友好的なファンダム(熱心なファンたち)形成を通じて、ソーシャルメディアで肯定的な世論を形成している」と指摘。「韓国に対する否定的なイメージの改善のためには大衆文化を積極的に活用することが必要だ」と説明している。(編集/日向)

    ソース:Record China 2018年2月25日(日) 16時20分
    http://www.recordchina.co.jp/b573407-s0-c30.html

    引用元: ・【韓国】ビッグデータ分析、日本人の対韓印象は「肯定」が「否定」の2倍以上[02/25]

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/06/19(金) 20:04:55.19 ID:???.net
    no title

    ▲韓国の成人男女200人を対象に行ったアンケート調査の結果

    2年前に釜山のある私立大を卒業したチェさん(26、女性)は数十社に入社志願書を出したが、
    就職できなかった。昨年ソウルに来たチェさんにあるオンラインショッピングモールからフィッティン
    グモデルとして仕事をしてほしいという話があった。「月に200万ウォン(約22万円)ほど稼げる」
    と聞いて仕事を始めたが、給料は適時に支払われなかった。ショッピングモール社長は抗議する
    チェさんに対し、常習的に暴言を吐いた。その後、うつ病に苦しんだチェさんは、自分も知らないう
    ちに家族や知人にあたることが増えた。コンビニの職員、タクシー運転手など知らない人にはささ
    いなことでも怒りを表した。結局、相談のために精神科を訪れたチェさんは「火病(鬱火病)」という
    診断を受けた。

    韓国社会に「怒り」が蔓延している。蓄積された「怒り」が病気に発展する事例が続出している。
    健康保険審査評価院によると、火病で診療を受けた患者の数は年平均(2011-2013年)11
    万5000人にのぼる。米国精神医学会は1995年、この病気を「韓国民俗症候群」に分類し、疾
    病分類表に「Hwa-Byung(火病)」と正式表記した。

    実際、ブログ・ツイッター上のビッグデータ(2008年1月1日-2015年6月9日)を分析したと
    ころ、韓国人は日常生活で怒りを感じて表出していることが分かった。「怒り」と関係がある感性関
    連語のうち最も大きな比率を占める表現は「嫌い(嫌)」(71%)だった。「いら立つ」(12%)、「腹
    が立つ」(8%)、「気分が悪い」(4%)、「頭にくる」(3%)、「怒る」(2%)などが後に続いた。

    「嫌い」の対象は「家」(9万9241件)、「友達」(7万6515件)、「学校」(4万9881件)、「勉強」
    (3万2307件)など日常生活と密接な関係がある対象がほとんどだった。特に「怒り」の対象のう
    ち「母」(8万2218件)が目立った。高麗大のハン・ソンヨル教授(心理学)は「韓国社会で母親は
    子どものすべてを受け入れる最も密接な関係」とし「子どもの怒りはもちろん、あらゆる感情の表
    出対象になる」と分析した。

    中央日報が成人男女200人を対象にアンケート調査をした結果も、韓国人の心の中に怒りが
    大きく占めていることを表している。回答者の22.3%が「一日に5回以上」怒りを感じると答えた。
    「一週間に3回以上」は26.9%に達した。「一日に1回」という回答は26.4%だった。

    専門家は「特定の社会に怒りの感情が蔓延すれば犯罪率が上がるなど『危険社会』になる」と
    警告する。延世大のリュ・ソクチュン教授(社会学)は「社会的な剥奪感に苦しむ国民が怒りに包ま
    れる場合、各種犯罪・葛藤として表出する可能性が高い」とし「公正な競争のルールを定着させ、
    不合理な差別を正し、『集団憤怒』から解消することが急がれる」と述べた。

    全南大のクク・ミンホ教授(社会学)は「ひたすら成功と競争に向かって走る社会では怒りを調節
    する『社会的安全装置』がきちんと作動しなくなる」とし「競争と争いが日常化した社会の雰囲気を
    改善し、疎通と対話を通じて葛藤を解決する社会的な共感を形成しなければいけない」と述べた。

    ソース:中央日報日本語版<韓国人の心、ビッグデータ分析>「4.怒り」…集団憤怒を解消するには
    http://japanese.joins.com/article/049/202049.html

    引用元: ・【火病】 <韓国人の心、ビッグデータ分析>「怒り」…集団憤怒を解消するには[06/19]

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