まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ヒョンデ

    1: まぜるな!キケン!! 2022/10/27(木) 13:47:51.35 ID:S5rtwzyM
    米国が中国牽制に向け保護貿易主義を強化するほど当初の標的ではなかった韓国企業に火の粉が降りかかるだろうという懸念が可視化している。米国との経済協力が韓国企業には機会だけでなく脅威になりかねない状況が現実になってだ。習近平中国国家主席の3期目入りで米中競争はさらに激化する可能性が大きい。前例のない状況に特段の対応策が必要になった。

    イエレン米財務長官は一昨日、「電気自動車バッテリー補助金に対する韓国の懸念はわかるが法律に書かれた通りに施行しなければならない」と明らかにした。来月の米国の中間選挙を意識した政治的発言だとしても韓国は当惑せざるをえない。これまで米国はインフレ抑制法に例外条項や猶予措置を置くことによりヒョンデ(現代自動車)にも補助金を出すかのように行動してきた。バイデン米大統領は最近尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領に親書を送り、「韓米間で率直で開かれた心で協議を持続していく」とした。これに先立ちハリス副大統領とイエレン財務長官も訪韓し「韓国の懸念を解消する案を探す」とした。

    尹大統領はきのう、イエレン長官の発言に対し「米国政府の一般的な立場と差がある」と話した。不満を示したものとみられる。しかもきのうは現代自動車グループの米ジョージア工場起工式が開かれた日だ。バイデン大統領は「私の成果」として功績アピールに熱を上げた。韓国企業が米国に工場を建てても差別を受けるあきれた状況が現実になった。

    ヒョンデは2025年上半期からこの工場でヒョンデ、起亜、ジェネシスの3つのブランドで年30万台生産する。このために55億ドルを投資し米国人労働者8100人を雇用する。彼らには平均年俸5万8000ドルを支払う。韓国国内ではそれだけ投資と雇用がなくなる。米国は2月にも韓国に進出しようとしていた台湾の半導体企業の50億ドル規模の投資を横取りした。これでは同盟国の信頼だけでなくビジネス道義にも外れる。

    原発輸出でも米国が韓国の足を引っ張る可能性がちらついている。ウェスティングハウスは最近米国の裁判所に韓国水力原子力が知的財産権を侵害したとして訴訟を起こした。裁判の方向によってはポーランドだけでなくチェコに対する韓国水力原子力の原発輸出にも影響が懸念される。韓米両国は5月の首脳会談で第三国への原発市場進出など原子力協力を強化する「原発同盟」を結んだ。だがここへきて理解し難い状況が起きている。

    われわれは改めて国際社会の冷厳な現実を直視しなければならない。われわれの選択は多くない。根本的には韓国企業の超格差技術強化だけだ。ただしいまは尻に火がついただけに外交力が切実だ。韓国政府の外交力を総動員しなければならない時が近づいている。

    10/27(木) 11:46配信
    中央日報日本語版
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b768dadc944a32eec7498dc519a3670d8e43ea98

    引用元: ・【中央日報/社説】ヒョンデはジョージア工場着工、バイデンはヒョンデ差別 [10/27] [新種のホケモン★]

    【韓国内の仕事また減るじゃん 【中央日報/社説】ヒョンデはジョージア工場着工、バイデンはヒョンデ差別 [10/27] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/02/21(月) 00:20:17.76 ID:CAP_USER
    ■ 現代自動車、12年ぶりに日本市場へ再進出

    ┃2001年に挑戦して、2009年12月に撤退
    ┃今回は乗用車全てではなく無公害車
    ┃5月からアイオニク5、水素電池車ネクソを販売
    ┃ネクソ、5分間の緩衝で820kmの走行が可能
    ┃韓国製品に対する『見えない壁』が障害

    ┃『イメージ改善』よりも『新たなイメージの創出』戦略
    ┃EV・FCV比率0.98%・・・成長の可能性
    ┃オンライン販売を採用・・・消費者の反応は未知数
    ┃全国主要地域に『顧客体験センター』も構築
    ┃日本人はアフターサービス重視・・・安定したネットワークが重要

    (写真)
    no title

    ▲ 去る11日、日本市民が東京の複合施設である渋谷キャスト前の広場でヘルパーの説明を聞き、現代自動車の電気自動車(EV)アイオニク5を詳細に見ている。
    _______________________________________________________

    「日本にはこのような自動車はありません。本当に素敵です」

    日本の建国記念日の公休日である去る11日、東京の複合施設である渋谷キャスト前の広場。白髪の日本の女性が現代(ヒョンデ)自動車の電気自動車(EV)、アイオニク5のデザインを注意深く見て、「カッコイイ(素敵やん)」を連発した。ここでは5月に日本市場で販売するアイオニック5と、水素燃料電池車(FCV)のネクソが1台ずつ展示され、直接試乗する機会を設けている。案内ヘルパーは、「1日に60~100人程度が試乗している」とし、「90%以上が素敵だという肯定的な反応」と話した。 家族や外国人の姿も見られた。

    欧米では快速疾走する現代車が、日本の乗用車市場の再進出を発表して静かに始動を始めた。2001年に挑戦状を出し、2009年12月に撤収してから12年ぶりのことだ。

    ■ 韓国車の日本進出に韓日の関心が高まる

    「今回は成功すると思います」

    去る13日、日本で食品流通会社を営む五星(GOSEI)のペ・オソン代表が、トヨタの水素FCVであるミライを運転して水素充電所に向かって話した。ペ代表は、「昨年、東京でネクソを展示していた時に試乗してみたが、非常に良かった」とし、「ミライは一般的な乗用車なので水素タンクのせいで室内が狭いが、ネクソはSUV(スポーツ・ユーティリティ車両)なので室内も広く、デザインやインテリアも良かった。ネクソを売っていればネクソを買っただろう」と話した。ペ代表は「5500円(約57,000ウォン、kgあたり1,100円)で満タンにすれば、1回で650km(トヨタ発表基準)走れる」とし、「日本の首都圏に水素ステーションが思っていたよりも多く、充填も5分程度しかかからない。環境を考える都市の若者にネクソがアピールできるだろう」と話した。

    (写真)
    no title

    ▲ 去る11日、日本市民が東京の複合施設である渋谷キャスト前の広場に展示された現代自動車の電気自動車(EV)アイオニク5を、市民が詳細に見ている。

    実際に東京・新宿の旧韓国学校の近くから港区の芝公園にある水素ステーションへ約15分ほど移動した後、水素を満タンにする時間は5分もかからなかった。日本の次世代自動車振興センターによれば、全国の水素ステーションは157か所(1月現在)で、このうち58か所が東京などの首都圏にある。現代車はネクソの場合、5分間の完全充填で820km走れると明らかにした。

    日本では全般的にアイオニク5とネクソの技術やデザインなど、車自体の競争力は認めながらも、韓国製品に対する日本の見えない高い壁をどう乗り越えるかという懸念の声が出ている。iPhone(アイポン)は売れても三星(サムソン)のGalaxy phone(ケロクシポン)は苦戦するという、日本市場の特性を反映した懸念である。

    日本で30年以上暮らし、過去に韓国車を応援するため現代グレンジャー(クレンヂョ)を購入したというe-CORPORATION.JPのヨム・ヂョンスン社長は18日、「LG電子の高級家電が売れる現象を見ると、単純に韓国製品という枠組みだけで考えるのは日本市場の特殊性を理解することの障害になる」と言いながら、「若者を中心に韓国製品に対する良いイメージが拡がっているという点が、肯定的に作用するだろう」と話した。

    ソース:世界日報(韓国語)
    http://www.segye.com/newsView/20220216521416?


    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1645364244/

    引用元: ・【韓国】『ヒュンダイ』ではなく『ヒョンデ』~エコカーを前面に日本列島を高速疾走『始動』[02/20]★3 [動物園φ★]

    【あ! ホンダのバッタモンのヒュンダイ 【韓国】『ヒュンダイ』ではなく『ヒョンデ』~エコカーを前面に日本列島を高速疾走『始動』[02/20]★3 [動物園φ★]】の続きを読む

    このページのトップヘ