まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:パクリ

    1: 荒波φ ★ 2018/04/11(水) 09:13:04.84 ID:CAP_USER
    韓国ピングレ「スーパーコーン」(左)、日本グリコ「ジャイアントコーン」
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    ピングレが5日に発売したアイスクリーム新製品「スーパーコーン」2種がパクリ議論に包まれた。日本製品を模倣したのではないかとの消費者の指摘が相次ぎ、会社側はパッケージのリニューアルを積極的に検討することにした。

    ピングレはスーパーコーン2種を出し「4年間に100億ウォンを投資して作った『この世になかったアイスクリーム』」と広告を出した。

    だが消費者は日本のグリコの長寿製品である「ジャイアントコーン」と似ているとしてパクリ疑惑を提起した。模倣対象とされたグリコのジャイアントコーンは1963年に発売された長寿製品だ。

    グリコは2013年にジャイアントコーン発売50周年を記念してバニラアイスを基本としたチョコナッツ味、チョコトッピングをのせたクッキー&チョコレート味など4種のリニューアル新製品を発表した。

    消費者はスーパーコーンがジャイアントコーンとデザイン包装などがほとんど同じだと主張する。実際に両製品とも回してむく既存のアイスクリムコーンのパッケージではなく三角形の包装でふたを開ける方式だ。製品名が書かれた位置や文字のデザイン、青と赤で作られた包装紙の色まで似ている。

    こうしたパクリ議論に対しピングレは製品を模倣したものではないと釈明している。

    ピングレ関係者は「1980年代にハリケーンコーンという製品を出し三角形のふたを使ったことがある。スーパーコーンは当時のデザインを改善して用いたもの」と話した。この関係者は「模倣したものではないが、消費者が類似していると感じ苦情を出しているだけに外観上議論の余地があるパッケージ修正を検討している」と話した。

    製菓業界のパクリ議論は今回が初めてではない。1983年に発売されたロッテ製菓「ペペロ」は1966年に日本のグリコが発売した「ポッキー」をパクったという評価を受けたことがある。

    オリオンが8年間かけて開発し昨年発売した「コブクチップ」もやはり日本の「サクサクコーン」「エアリアル」などと味と形が似ているという議論が続いている。

    オリオンが今年初めに発売した「マーケットオー生チョコレート」も日本の生チョコレートブランド「ロイズ」のパッケージデザインや味などがほとんど似ているという主張が出ている。


    2018年04月11日08時58分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/448/240448.html?servcode=300&sectcode=320

    引用元: ・【パクリ】 日本製品パクリ議論…韓国企業「パッケージ変更を検討」 [04/11]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/25(水) 04:39:10.00 ID:CAP_USER
    キムパプチョングク(のり巻き天国)・ソルビン(雪氷)
    無断使用…“プロデュース101”盗作も
    カン・チャンイル議員「駐中大使館は中国側に問題提起すべし」

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    中国の商標無断使用の代表事例=カン・チャンイル議員室提供//ハンギョレ新聞社

    中国がTHAAD配備後に韓国国企業を相手に経済報復を継続しているが、“製品パクリ”は依然続いていることが分かった。

    国会外交統一委員会所属のカン・チャンイル共に民主党議員が23日、特許庁から受け取った資料によれば、中国やアセアン地域を中心に韓国製品のブランド名を模倣したり盗用した件数は2014年から今年8月までで1638件あった。

    特に今年8月にはすでに昨年の盗用件数(406件)に肉迫しており、THAAD配備後“製品パクリ”が一層激しくなったことが確認された。キムパプチョングク(のり巻き天国)、ソルビン(雪氷)、ネイチャーリパブリックなど、中国の製品名盗用は相当に露骨だ。

    また、中国の放送会社は、昨年7月に韓流コンテンツの輸入を禁止する限韓令が下された後、無限挑戦、プロデュース101、冷蔵庫をお願い、ファンタスティクデュオ、不朽の名曲など、韓国の放送会社の29プログラムのフォーマットをそっくり模倣して芸能番組を作っていることが明らかになった。

    中国で韓流コンテンツに対する人気は相変わらずだが、これを輸入できなくなると形式だけを盗作して放送しているわけだ。

    カン・チャンイル議員は「駐中大使館は関係部署との持続的な協議を通じて、韓国企業の知的財産権、商標権、著作権を保護しなければならず、中国側にも問題を提起し続けなければならない」と指摘した。

    キム・テギュ記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/28779.html

    引用元: ・【中韓】パリバケットをバリバケットに…中国のひどすぎる韓国製品“パクリ”[10/25]

    【【おまえが言うなスレ】「THAAD配備後、中国の韓国製品“パクリ”が激しくなった」ハンギョレ新聞】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/11/15(水) 16:02:26.02 ID:CAP_USER
    ◆ダイソー+ユニクロ+無印良品、「史上最強のパクリ店」と話題になった中国の雑貨店、日本で事業拡大していた

    2017年11月14日、ダイソーとユニクロと無印良品を合わせたようなコンセプトで、「史上最強のパクリ店」と話題になった中国の雑貨チェーン店「メイソウ(名創優品)」が事業を世界的規模に拡大している。
    日本でも池袋や原宿など、都内の繁華街に出店しているという。

    東方網によると、メイソウは湖北省出身の葉国富(イエ・グオフー)代表と日本人デザイナーの三宅順也氏が設立した雑貨ブランドだが、ほんの数年で世界各地に2400店を出店させ、2016年の売り上げは15億ドル(約1700億円)に上った。
    店舗数を急速に増やしているが、「100%日本品質・日本ブランド」をうたいながら、多くの商品が日本製ではなく、「実態と事実がかけ離れている」との批判が出たり、「ダイソーやユニクロ、無印良品のパクリではないか」との疑惑も持ち上がったりもしている。

    「なぜ日本風のブランドを世界に売るのか」という問い掛けに、葉国富代表は「海外の企業理念やブランド、デザインという船を借り、そこに中国の優れた製造業の力を乗せる。世界に売り込むための手段の一つだ」と語っているという。

    写真:ダイソーとユニクロと無印良品を合わせたようなコンセプトで、「史上最強のパクリ店」と話題になった中国の雑貨チェーン店「メイソウ」が事業を拡大している。
    写真はメイソウの中国店舗。
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    Record China 2017年11月15日 11時30分
    http://www.recordchina.co.jp/b216731-s0-c30.html

    引用元: ・【中国】「史上最強のパクリ店(ダイソー+ユニクロ+無印良品)」と話題の中国の雑貨店「メイソウ」、日本で事業拡大していた[11/15]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/16(月) 05:44:06.94 ID:CAP_USER
    2017年10月14日、参考消息(電子版)によると、人気韓流ドラマ「太陽の末裔」や「星から来たあなた」「相続者たち」などの台本を勝手に流用した韓国語教材が中国で氾濫していると、韓国メディアが報じた。

    韓国紙・亜州経済(電子版)が13日に伝えたところによれば、共に民主党の兪銀恵(ユ・ウンヘ)議員が関連資料を公開し、中国で流通している韓国語教材に韓国のテレビドラマのセリフや台本がそのまま流用されている実態を指摘した。

    そうした教材は一般の書店で販売されている以外に、ネット上でも数多く販売されている。多くは粗製乱造されたもので、内容はミスが多い上、中国語の影響を受けた間違った韓国語を使っているものも少なくなく、学習者に韓国語や韓国文化に対する誤った認識を与える恐れがあるという。

    兪議員は、作家の苦労を無視して作品を流用した教材を販売することは明らかな侵害行為だとし、こうした教材は根絶させなければならないと話している。(翻訳・編集/岡田)

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171015/Recordchina_20171015019.html

    引用元: ・【中韓】韓流の海外輸出にも影響か、中国でパクリ教材が氾濫―韓国メディア[10/16]

    【【自分はパクってもいいけど】韓国語教材に韓流ドラマのパクリ教材が氾濫―韓国メディア【他人がパクるのはダメ】】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/03(木) 22:02:07.59 ID:CAP_USER
    2017年8月3日、韓国・朝鮮日報によると、1980年代の韓国型ヒーロー映画「ウレメ」を漫画としてよみがえらせた「エスパーマン」が、米国漫画「スーパーマン」のデザインを盗用していたことが分かり、韓国漫画界に衝撃が走っている。

    今回の盗用問題は韓国のネットユーザーらが「『エスパーマン』の表紙が米DCコミックスの韓国系米国人漫画家ジム・リーさんの描いた『スーパーマンアンチェインド』の一場面と完全に一致する」との疑惑を主張したことで明るみに出た。

    その後、「エスパーマン」が韓国政府の支援金で制作されていたことも明らかとなり、批判の声がより一層高まっていた。

    さらに、同漫画を描いた人が漫画家ではない事実も判明した。

    同漫画を描いたチャンさんは2日、朝鮮日報とのインタビューで「私は漫画家としてデビューしたことなどないグラフィックデザイナーだが、作家の選定に苦戦を強いられていた会社に作業を押し付けられた」と明らかにし、「3カ月で300ページほどの原稿を完成させるため、いくつかの漫画作品をトレーシング(すでにあるものをなぞること)するしかなかった」と説明した。

    締め切り日だった6月までに300ページ以上を提出して韓国コンテンツ振興院の審査を通過しなければ、支援金が全額回収される状況だったという。

    チャンさんの会社は同漫画を印刷し、納品及び販売証明書などと共に韓国コンテンツ振興院に提出。その後、無事に審査を通過した。

    制作会社は当初「『ウレメ』をもとに米国漫画に匹敵する作品を作り、その後に実写映画化もする」との計画を立てていた。盗作問題に批判の声が相次ぐと、韓国コンテンツ振興院はようやく事態の調査を始め、「必要な場合は支援金回収のための法的手段を取る」と明らかにした。

    制作会社は「問題の部分を確認し、適切な対応を行う」と述べている。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは「なぜか私が恥ずかしい」「『ウレメ』に泥を塗った。すぐに廃棄して」「韓国の番組をパクる中国を批判できない。外国から見たら同レベルなのだろう」「題名をエスパーマンからコピーマンに変えたら?」など批判的なコメントが相次いでいる。

    また、「3カ月で300ページならトレーシングするにも時間が足りない。これを企画した担当者に一番問題があるようだ」との意見も。

    中には「朴槿恵(パク・クネ前大統領)暗黒期に起きたことだ」「朴槿恵の名前を考えただけで怒りが込み上げてくる」など怒りの矛先を朴前大統領に向けるユーザーもいた。

    そのほか「『ウレメ』も日本の作品のパクリでしょ」「昔のロボットものはほとんどが日本のまね」と指摘する声もみられた。(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/b186414-s0-c10.html

    引用元: ・【韓国】韓国型ヒーローを復活させる!韓国政府の支援で制作された漫画に盗用が発覚=韓国ネット「もともと日本のパクリだ」[8/03] [無断転載禁止]©2ch.net

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