まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:バッテリー

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/12(水) 08:53:53.37 ID:CAP_USER
    2016年10月10日、韓国・東亜日報によると、IT(情報技術)機器や電気自動車に広く使われるリチウムイオン電池より、最大で100倍速く充電できる次世代電池技術を韓国の研究チームが開発した。

    韓国の未来創造科学部は10日、韓国科学技術院(KAIST)のカン・ジョング教授チームが上記のようなハイブリッドエネルギー貯蔵装置技術を開発し、その成果を有名学術雑誌「アドバンストエネルギーマテリアル」最新号のVIP論文として発表したと明らかにした。

    リチウムイオン電池は小さいにもかかわらず多くの電気を貯蔵できるため、スマートフォンや電気自動車などに多く使われているが、充電に時間がかかる上に高電圧を得ることも難しいため、電気自動車のバッテリーとして活用するのに限界があった。これに代わるものとして、高速充電が可能なスーパーキャパシタという次世代電池も研究されているが、同バッテリーはサイズを小さくすることが難しいという欠点がある。

    カン教授チームが今回開発した電池は、同じサイズのリチウムイオン電池に比べ、充電量も50%ほど多い。カン教授は「今回の研究は充電の速度を高めれば電池に貯蔵される電池エネルギーの密度が低くなるという欠点を克服したという点に意義がある」とし、「未来の電気自動車の核心技術になると期待している」と明らかにした。

    これについて、韓国のネットユーザーは

    「一日も早く国際特許を出願するべき。また、政府は税金を使ってでもこのような技術に投資をし、バッテリー市場を先行しなければならない。そうすれば若者の就職先も増え、国家の競争力も高められる」

    「米国か日本のニュースかと思った。韓国のニュースで良かった」

    「この記事が本当なら、研究資金を支援した政府と寝る間を惜しんで実験を重ねたKAISTの研究チームに大きな拍手を送りたい」

    「その技術はすぐに中国のハッカー集団に盗まれるだろう」

    「こういう記事はよく見るが、韓国で初めて商用化されたとの記事は見たことがない」

    「サムスンのバッテリーのように爆発さえしなければいい…」などのコメントを寄せた。(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/a152416.html

    引用元: ・【韓国】韓国のチームが新バッテリーを開発、リチウムイオン電池の100倍速く充電=韓国ネット「サムスンのように爆発しなければ…」 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【日本がとっくに開発済み 】韓国のチームが新バッテリーを開発、リチウムイオン電池の100倍速く充電】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/02(金) 09:19:34.00 ID:CAP_USER
    先月19日に発売されたサムスン電子のギャラクシーノート7が爆発問題に揺れているなか、
    中国で生産されたバッテリーが問題である可能性もあるとの推測が出てきた。

    韓国メディア「朝鮮Biz」は1日、韓国で発売されたギャラクシーノート7に
    中国で生産されたバッテリーが使われていたことが確認されたと報じた。

    これによると、ギャラクシーノート7の発火や過熱問題も中国製バッテリーと無関係ではないという分析が出てきている。

    同紙が入手したギャラクシーノートの解剖イメージによると、
    相当数は中国のDongguan ITM Electronics社が製造して
    サムスンSDIが輸入した製品であることが確認された。

    バッテリー裏面には「MADE IN CHINA」という表示が鮮明に刻印されていた。製造日は7月29日だ。
    ギャラクシーノート7の初期物量に使われた製品であることが分かる。

    電子業界関係者は「サムスン電子はこれまでギャラクシーSとノートシリーズには、
    サムスンSDIが生産したバッテリーと中国製バッテリーが混用して使われていた」とし
    「ギャラクシーノート7の発火に関する写真を見ると、バッテリー位置が燃えているのでバッテリーが原因である可能性は十分にある」と述べた。


    2016年09月02日06時49分 [中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/150/220150.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【中央日報】ギャラクシーノート7の爆発原因は中国製バッテリー?[09/02]©2ch.net

    【【 出た、人のせいwww 】ギャラクシーノート7の爆発原因は中国製バッテリー?[09/02]©2ch.net 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/21(火) 10:23:00.95 ID:CAP_USER
     LG化学、サムスンSDIなど韓国のバッテリーメーカーが中国政府の電気自動車(EV)バッテリー認証から再び除外され、中国での事業展開に赤信号がともった。
    中国政府が20日発表した「第4次EVバッテリー模範基準認証企業」31社のリストにLG化学、サムスンSDIは含まれなかったことが分かった。LG化学は4月の第3次リスト発表でも認証獲得を目指したが、書類不備で実現しなかった。

     中国政府は認証企業に含まれなかった企業のバッテリーにはEV向け補助金を支給しない方針だ。補助金は車両価格の30~50%に達し、補助金対象外のバッテリー業者は価格競争力を失うことになる。

     中国政府がこれまでに認証した企業は56社で、うち中国企業が54社だ。残りは日本、米国が各1社となっているが、いずれも中国資本が一部入っているという。
    このため、中国政府が国内のバッテリー業者を保護し、韓国のバッテリー企業を意図的に排除するため、認証制度を運用するのではないかとの懸念も生じている。

    ユン・ヒョンジュン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/06/21/2016062100564.html


    韓経:LG化学・サムスンSDIの自動車バッテリー、中国政府で認証されず

    LG化学とサムスンSDIが中国で電気自動車のバッテリーの認証を受けることができなかった。認証がなければ今後、バッテリー補助金支給対象から除外される。
    両社は再申請する計画だが、中国政府が韓国企業を自国市場から排除しようとする戦略を露骨化しているため、認証を受けられるかどうかは不透明だ。

    中国工業情報化省は20日、インターネットのホームページを通じて「第4次電気自動車バッテリー規範条件認証会社」31カ所を発表した。すべて中国の会社で、LG化学・サムスンSDIなどは含まれなかった。

    規範条件は中国政府が昨年3月にバッテリー業界に導入した政策。一定規模の生産、開発、品質、設備などを備えてこそ認証を受けることができる。
    中国政府は来年から認証会社が生産したバッテリーを搭載した電気自動車にのみ補助金を出す方針だ。電気自動車の価格の半分ほどの補助金を受けることができなければ市場参入は難しい。

    工業情報化省はバッテリー企業から随時申請を受け、昨年11月から3回にわたり25カ所の登録会社を発表した。すべて中国の会社で、BYDやCATLなど中国内1-6位が含まれた。
    LG化学は2月末に申請したが、書類補完要求を受けた。サムスンSDIは3月初めに申請したが、今回の4次認証リストから抜けた。

    両社は「操業開始から1年経過しなければいけない」という条件を満たせず脱落したという。LG化学とサムスンSDIは昨年10月にそれぞれ中国の南京と西安にバッテリー工場を設立した。
    両社は竣工前から試作品を生産したことを立証する書類を出したが、中国政府は認めなかった。業界関係者は「関連書類などを補完して再申請する計画」とし「次の認証会社発表では含まれるだろう」と話した。

    業界の一部では技術で上回る韓国企業が認証から除外されたことに関し、中国政府が韓国企業を排除するための措置と解釈している。中国は1月、LG化学とサムスンSDIが生産する三元系バッテリーを電気バス補助金対象から除外する措置を発表した。

    http://japanese.joins.com/article/197/217197.html

    引用元: ・【中韓】中国のEVバッテリー認証、LG化学やサムスンSDIなど韓国企業は再び除外 中国での事業展開に赤信号[6/21]©2ch.net

    【韓国製バッテリー、中国市場から完全排除決定】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/09(木) 09:26:28.76 ID:CAP_USER
    米電気自動車会社テスラが日本のパナソニックにのみ電気自動車バッテリー独占供給権を与える方針を明らかにした。

    日本経済新聞など一部が提起したサムスンSDIのバッテリー供給説に正面から反論したのだ。

    テスラのマスク最高経営責任者(CEO)は8日午後、ツイッターで
    「テスラモデル3のバッテリーについてパナソニックとのみ協業していることを明確にしておきたい」と伝えた。

    また「他の電気自動車のモデルSとモデルXのバッテリーも同じ」とし「これとは異なる主張をする記事はすべて事実でない」と説明した。

    日本経済新聞は5日、サムスンSDIの電気自動車バッテリーが最近、
    米カリフォルニア州にあるテスラ開発拠点に到着したと伝え、採択される可能性があると報じた。

    これまでテスラの電気自動車用バッテリーはパナソニックがほぼ独占供給してきたため、業界の注目度が大きかった。

    供給の可能性に対する期待感からサムスンSDIの株価は7日、6.28%上昇した11万8500ウォンとなった。

    しかしマスクCEOが立場を明らかにした8日、サムスンSDI株は前営業日比8.02%下落した10万9000ウォンで取引を終えた。
    一方、この日の東京証券市場でパナソニック株は前営業日比4.77%上昇した990.1円となった。


    2016年06月09日08時57分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/685/216685.html?servcode=300&sectcode=320&cloc=jp|main|breakingnews

    関連スレ
    【経済】サムスンSDI、米テスラに蓄電池供給か[6/07]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1465231731/

    引用元: ・【経済】テスラCEO「バッテリーはパナソニックだけ」…供給説サムスンSDIの株価8%急落[06/09]©2ch.net

    【テスラCEO「バッテリーはパナソニックだけ」→サムスン株 暴落】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/05/19(木) 10:29:47.29 ID:CAP_USER
    中国がLG化学、サムスンSDIなど韓国バッテリー企業を差別する措置を次々と出している。

    韓国企業が主力とする三元系バッテリーを電気バス補助金リストから除いたのに続き、今度は中国内生産、品質など
    いわゆる「規範条件登録」基準を満たした企業のバッテリーを搭載した電気自動車に限り補助金を出すという措置を取った。

    中国工業情報化部が今まで3回にわたり発表した登録企業25社はすべて中国企業だ。中国当局のもう一つの差別措置という疑いが深まる。

    中国が取った一連の措置は単なる補助金の問題ではない。特定の外国企業を事実上、中国市場から排除するというものだ。
    客観的な登録基準があるわけでもない。

    生産、品質など6つの基準があまりにも恣意的であり、特定の外国企業に向けて別の非関税壁を設けたのと変わらない。
    1月に中国に工場まで設立し、LG化学、サムスンSDIが生産する三元系バッテリーを、中国当局が電気バス補助金リストから除外したのも同じだ。

    三元系より技術的に落ちるリン酸鉄リチウム(LFP)バッテリーを生産する中国企業を保護するという意図であろう。
    三元系は安全でないとの納得しがたい理由で、中国当局は業界の抗議を黙殺しているという。

    中国がいくら自国のバッテリー産業を育成するのに血眼になっているとはいえ、これは明確に国際規範に背く。

    中国が補助金で世界貿易秩序を乱しているというのはすでによく知られている事実だ。

    このために米国をはじめとする主要国は中国企業に対してダンピングなど新規調査に着手すると同時に、
    中国が要求する市場経済地位の付与は望むべきでないという状況だ。

    韓国政府は中国に抗議したというが、何も変わっていない。技術障壁協議の窓口が設けられたのがすべてだ。

    率先して中国に市場経済地位を付与し、韓中FTAまで発効させた韓国企業が、なぜこのような差別を受けなければいけないのか。

    世界貿易機関(WTO)提訴も辞さないといって乗り出すべき韓国の通商当局は、いったい何をしているのだろうか。


    2016年05月19日09時43分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/871/215871.html?servcode=100&sectcode=110

    引用元: ・【中央日報/社説】韓国産バッテリー差別を露骨化する中国の偏向的補助金[05/19]©2ch.net

    【韓国産バッテリーまたも中国から排除】の続きを読む

    このページのトップヘ