まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:バイデン

    1: まぜるな!キケン!! 2022/04/24(日) 14:42:01.46 ID:CAP_USER
     世界史的事件であるウクライナ侵攻開始後、米国が新たな国際秩序を作るために動き始めた。集団虐殺を行ったロシアとこれをほう助する国々を苦しい立場に追い込もうというバイデン米大統領の考えがはっきりとうかがえる。バイデン大統領は先月の訪欧時、「ロシアはG20(主要20カ国会議)から除外されるべきか」という質問を受けた。すると、同大統領は少しも迷わず「私の答えはそうだ」と答えた。そして、「もしロシアをG20から排除できないなら、ウクライナを招待する」とも言った。

     ジャネット・イエレン米財務長官はさらに一歩踏み込んだ。ロシアがG20から排除されないなら、これを『無用の長物』にするという方針を今月初めに示唆した。「今年、インドネシアで開催されるG20会議にロシアが出席するなら、米国は出席しない可能性がある」とクギを刺した。

    バイデン大統領はウクライナで人種虐殺や性的暴行を振るったロシアと21世紀の「プトラー」(プーチン+ヒトラー)を容認することができない。進歩主義者として生涯を生きてきた彼の信念がそうさせる。「ロシアとの戦争も辞さない」とも主張する共和党に対抗し、今年11月の中間選挙で勝利するためにも、なおのことそうだ。

     米国際政治学者ヘンリー・キッシンジャー氏は著書『外交(Diplomacy)』で「力の空白は必ず満たされるが、重要なのは誰によって満たされるのかだ」と述べた。ロシアと中国、インドなどを含むG20体制が崩壊したら、世界で代表性を認められる機構が必要だ。その代案の一つとして、G7(主要7カ国会議)の拡大が挙げられる。米国は既に2020年、「G7に韓国やオーストラリアなどを加えて、『G11』体制に拡大しよう」という構想を提示している。

    来月発足する尹錫悦(ユン・ソクヨル)政権は世界秩序再編期を生かし、経済力がほぼ同じオーストラリアと共に「G9」加盟国になるという構想を持って動いた方がいい。G9になると欧州偏重でなくインド・太平洋地域の声を反映させて中国やロシアに効率的に対応できるという論理を推進できる。

    大韓民国は既に「30-50クラブ」に世界で7番目に加わっており、G9に入る名分は十分だ。30-50クラブとは、1人当たりの国民総所得が3万ドル(約380万円)以上で、人口5000万人以上という条件を満たす国を意味する。30-50クラブは、G7諸国のうちカナダを除く米国、英国、ドイツ、フランス、日本、イタリアの6加盟国とも一致する。

     駐韓米国大使に指名されたフィリップ・ゴールドバーグ氏に対する先日の議会聴聞会は、韓国の立場をあらためて確認する場だったと言っても過言ではない。同氏は「韓国は新型コロナウイルス、世界民主主義、気候問題といったグローバルな挑戦に対応することにおいても米国と共にいた」「米国は『グローバル・コリア』を必要とし、歓迎する」と述べた。

     来月のバイデン大統領訪韓・訪日は国際秩序転換期に繰り広げられる超大型の外交舞台だ。いつにも増して重要な時期のバイデン大統領訪韓を対北朝鮮抑止力強化という視点からしか見ないのは外交の下級者だ。韓米同盟をアップグレードするのはもちろん、世界で韓国の役割と影響力を広げる機会としなければならない。

    韓国が世界の先導諸国と肩を並べるG9国家化は、米国の賛成だけでは実現しない。何よりもアジアで唯一のG7国家として活動してきた日本が支持してくれなければならない。韓日関係が暗闇の中にある状況で、それこそ外交の総合芸術が繰り広げられなければできないことなので、この事案は尹錫悦政権にとって最初の試験の場になるかもしれない。

     大韓民国のG9加入は、経済力は大幅に伸びたものの、発展途上国レベルの低い市民意識や浅はかな政治現象を改善し、「真の先進国」になる良い契機だ。尹錫悦政権序盤にこれに関して朗報を聞くことになれば、政権の順調な航行にも助けになるだろう。

    国際部=李河遠(イ・ハウォン)部長
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/04/22/2022042280023.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/04/22/2022042280024.html
    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1650772542/

    引用元: ・【朝鮮日報コラム】尹錫悦次期大統領、バイデン氏訪韓を「G9」加入の契機とすべき ★4 [4/24] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/04/16(土) 11:03:44.60 ID:CAP_USER
    尹錫悦(ユン・ソクヨル)次期大統領とバイデン大統領が来月21日に韓米首脳会談を開催する方向で日程が調整されていると、大統領職引き継ぎ委員会の関係者が15日明らかにした。来月20日にバイデン大統領が訪韓し、翌日に韓米首脳会談を行うという日程だ。バイデン大統領は来月24日に予定されたクアッド(日米豪印)首脳会合出席のために日本を訪問するが、その前に韓国を先に訪問するという。

    予定通りバイデン大統領の訪韓が実現すれば、尹次期大統領は歴代大統領のうち最も早い就任11日目で韓米首脳会談を行うことになる。ただ、バイデン大統領の日程が流動的であり、訪韓が21日に一日遅れる可能性もあるという。

    引き継ぎ委の関係者は「バイデン大統領の韓国訪問はすでに今月初めに確定したが、ウクライナ情勢、クアッド首脳会合など日程が詰まっているため、日程調整に時間がかかった」とし「突発変数が生じない限りクアッド首脳会合出席の前に訪韓する予定であり、20日の訪韓が有力だ」と述べた。

    ◆文-バイデン会談も推進…「韓国への格別な友誼」

    バイデン大統領は韓米首脳会談を終えた後、退任した文在寅(ムン・ジェイン)大統領と会う日程も調整中だ。バイデン大統領の訪韓時には文大統領は「前大統領」という立場だが、韓国に対するバイデン大統領の格別な友誼を強調するレベルで会談の日程が進められているという。この日程が実現する場合、退任後に慶尚南道梁山(ヤンサン)の私邸にいる文大統領がソウルを訪問すると予想される。

    今回の首脳会談は時期も場所も極めて異例だ。韓米首脳会談はこれまで新政権発足から2、3カ月経過した後に、主に韓国大統領が米国を訪問する形で行われてきた。文大統領の場合、2017年6月に米国を訪問し、就任から51日後にトランプ前大統領と首脳会談を行った。バイデン大統領が訪韓する場合、就任した韓国大統領が最初の首脳会談を韓国でするのは金泳三(キム・ヨンサム)元大統領以来29年ぶりとなる。

    こうしたバイデン大統領の日程は、米中覇権競争の中で韓米同盟の重要性を強調するためのものと解釈される。尹次期大統領が大統領候補時代から新政権が追求する外交・安保戦略の核心軸に韓米同盟強化を強調した状況で、米国側もこれに積極的に呼応したということだ。

    ◆米中競争に北核・ICBMまで…懸案「山積」

    北朝鮮は先月24日、4年4カ月ぶりに大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射し、モラトリアム(核実験およびICBM発射猶予)を破棄した。また2018年5月に閉鎖した豊渓里(プンゲリ)核実験場を復旧するなど北朝鮮リスクが高まる状況は、バイデン大統領の訪韓時点を操り上げた要素と評価される。特に2019年2月に米朝首脳会談が決裂してから3年が経過しても米朝交渉が進まない状況であるだけに、今回の首脳会談では新たな北朝鮮接近法が議論される可能性もある。

    外交筋は「日本より先に韓国を訪問する日程を『日本より韓国を重要と考えている』という形でみるものではないが、少なくともそれだけ韓米間で急いで議論して協議すべき懸案が山積しているという意味」とし「今回の首脳会談で議論する議題から、バイデン政権が望む韓国の役割と韓米同盟の変化方向が見えるだろう」と説明した。


    https://japanese.joins.com/JArticle/290013?servcode=200§code=210

    引用元: ・【中央日報】バイデン氏、訪日前に韓国大統領と会う…「退任」した文氏との会談も [4/16] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/04/14(木) 14:37:42.21 ID:CAP_USER
    米ホワイトハウスが、バイデン大統領は春のクアッド(日米豪印)首脳会合出席のために日本訪問を希望しているが、まだ外部に公式化する具体的な日程はない、と明らかにした。

    ホワイトハウスのサキ報道官は13日(現地時間)の記者会見で、バイデン大統領の訪日日程の前後に韓国を訪れる可能性について共有する内容があるのかという質問に対し、このように答えた。

    バイデン大統領は11日、インドのモディ首相とのオンライン会談で、「5月24日ごろ日本で会うことを期待している」と述べ、クアッド首脳会合の日程を具体化した。


    https://japanese.joins.com/JArticle/289963?servcode=A00§code=A00


    関連スレ
    【朝鮮日報】「尹錫悦・バイデン5月会談に向け調整中」…日本よりも先に韓国に来る可能性も [4/13] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1649813571/

    引用元: ・【中央日報】米ホワイトハウス「バイデン大統領は訪日を期待…訪韓などまだ共有する内容ない」 [4/14] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/23(日) 11:41:09.88 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は21日午前、「より安定したグローバルサプライチェーンが必要で、相互補完的な産業構造を備えた(韓米)両国間の経済協力がさらに重要になった」と話した。文大統領は米ワシントンDCの商務省で開かれた韓米ビジネスラウンドテーブル行事に参加し、「最近のコロナ危機を契機にグローバルサプライチェーンの脆弱性が現れている」としてこのように話した。

    文大統領は「(韓米間の)シナジーが最も大きいと期待される分野は半導体、バッテリー、バイオ産業。米国企業は半導体設計と人工知能、ビッグデータ、未来自動車など最先端分野で世界市場を先導し、韓国企業は半導体生産と低炭素経済の核心技術であるバッテリー分野で最高の技術力と生産能力を持っている」と説明した。

    青瓦台(チ ンワデ、大統領府)は今回の行事の目的に、▽最先端半導体、バッテリーなどサプライチェーン分野協力▽気候変動・低炭素対応に向けたバッテリー、電気自動車などグリーン産業協力▽バイオ企業間の協力具体化などを挙げた。特にサプライチェーンと関連しては「半導体やバッテリーなど核心産業に対する相互投資を通じ両国間の相互補完的なサプライチェーン協力を強化して回復力の強いグローバルサプライチェーン構築を推進する」とした。

    目に付いたキーワードは「回復力(resilience)」だ。バイデン米大統領が半導体とバッテリーなどの分野の競争力を強調し頻繁に使ってきた単語であるためだ。バイデン政権はこれまで中国が半導体などグローバルサプライチェーン秩序を乱してきたという問題意識を持っている。2月にサプライチェーンを点検するよう大統領令を出したのもこのためだが、当時もバイデン大統領は「回復力に関するもの」と強調した。

    大統領令は事前布石であり、米国は今後米国中心にサプライチェーン秩序を再び構築したいという目標を持っている。この過程で核心は同盟と友邦の糾合だ。これらの国と力を合わせてこそ安全なサプライチェーン確保が可能で、力の優位で中国を相手にできるという立場だ。

    したがってこの日のビジネスラウンドテーブル行事に文大統領が直接参加し、韓国企業が大規模な現地投資計画を発表したのは、韓米首脳会談を控えバイデン大統領が中国との競争最前線に挙げた新技術分野で韓国が米国と協力する意志があるというシグナルとも解釈できる。

    具体的にこの日の行事でサムスン電子は新規のファウンドリー(半導体製造を専門に担当する生産専門企業)工場構築に総額170億ドル(約1兆8500億円)を投資すると明らかにした。バイデン大統領は先月12日にホワイトハウスで半導体オンライン会議を開きサムスン電子など関連企業を呼び出して「われわれの競争力は企業がどのように投資するかにかかっている」として出席企業へ投資を圧迫したりもした。

    SKハイニックスはカリフォルニア州シリコンバレーに10億ドルを投じて人工知能(AI)、NANDソリューションなど新成長分野の革新に向けた大規模研究開発センターを設立する計画を発表した。LGエネルギーソリューションとSKイノベーションなどバッテリー企業は合弁または単独での投資を通じて140億ドル規模の新規投資を推進することにした。現代自動車は米国内の電気自動車生産、充電インフラ拡充などに総額74億ドルを投資すると明らかにした。

    米国を代表する化学企業のデュポンはフォトレジストなど半導体素材の基本技術開発に向けた研究開発センターを韓国に設立すると発表した。具体的な投資額について青瓦台は特に公開しなかった。

    文大統領はこの日の行事で両国企業の投資計画をひとつひとつ数え上げながら「韓米両国がこのように力を合わせるならば米国企業は安定した部品サプライチェーンを確保し、韓国企業はさらに広い市場を開拓しながらともに成長することになるだろう」と話した。また「韓国企業は世界2位のバイオ医薬品生産能力を備えている。コロナワクチン開発を主導する米国企業とともに世界のワクチン普及速度を高めていく最適な協力者になるだろう」と強調した。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea294f6e5d0741025dde513fc56f04d8c992cde3

    引用元: ・韓国4大グループ、バイデン大統領の圧迫に394億ドル投資…サムスン電子は170億ドル約束[5/23] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/16(火) 08:07:52.20 ID:CAP_USER
    ジョー・バイデン米国政府が発足から2カ月を迎えて日米同盟が浮かび上がっている。米国がコーナーストーン(cornerstone・礎)と比喩した日本との関係で、外交と安全保障の両面で密着している。反面、米国のリンチピン(linchpin・核心軸)の韓米同盟は、日米に比べて共助の濃度で相対的に薄いという観測が出ている。

    ◆日米新蜜月2.0

    バイデン政府に入り、日米密着は他のどの同盟国とも比較できないほど素早く全方向的だ。すでに日米首脳は2カ月間で2度接触した。バイデン大統領は就任8日後の1月28日に菅義偉首相と30分間電話会談を行い、12日には日米豪印戦略対話(QUAD=クアッド)首脳会議でビデオ会議形式で顔を合わせた。

    トニー・ブリンケン国務長官と茂木敏充外相も2度の電話会談と1度のクアッド外相会議を行い、すでに挨拶段階は過ぎた状態だ。ブリンケン長官とロイド・オースティン国防長官の訪日で予定された外相会談と外交・国防2プラス2会談まで勘案すれば、日米外相はバイデン政府発足2カ月間で5回にわたって懸案を協議することになる。

    日米密着をめぐり、過去バラク・オバマ元大統領が安倍晋三元首相と構築した「日米新蜜月関係」が一層進化した形という評価まで出ている。オバマ政府当時、日米首脳は防衛協力指針(ガイドライン)を改正し、安倍首相は2015年4月に日本首相では初めて米国上・下院合同議会で英語で演説した。

    日米新蜜月2.0の本格的な開始は早ければ来月9日ごろと予想されるホワイトハウスでの日米首脳会談だ。会談が実現すれば日本はバイデン政府発足後初めての首脳会談相手国になる。日米同盟の結びつきの強さを対外的にアピールするものになるだろうとの分析がある。

    ◆新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)にも実動訓練の日米

    軍事分野でも日米密着は際立っている。韓米は2019年から大規模な実動合同訓練を中断した状態だ。反面、日米は昨年10月に隔年制の大規模な実動訓練「Keen Sword(鋭い刃)」を実施するなど、休むことなく訓練を続けている。沖縄周辺海域などで行われたこの訓練は、米海軍空母戦団(ロナルド・レーガン)と米軍兵力9000人、自衛隊3万7000人が参加する大規模な合同訓練だった。

    (略)

    ◆防衛費分担金引き上げ韓国13.9%、日本1.2%

    韓国も韓米同盟強化に出ている。韓米防衛費分担金特別協定(SMA)を妥結したのがその信号弾だ。ただし、妥結した交渉の具体的な内容で、韓日間の偏差が現れている。

    今回の韓米SMAの核心は2021年韓国側防衛費分担金を既存比13.9%引き上げと、その後2025年まで国防費上昇率(年平均6.1%)を適用し、毎年分担金が引き上げられるという点だ。反面、日本は2021年は昨年比約1.2%増の2017億円の防衛費分担金協定を米国と締結した。もちろん日本は6年の多年契約を結んだ韓国と違い1年延長契約だったが、13.9%と1.2%という数字が同盟間の結束力を示しているのではないかという観測もある。

    韓米首脳間の対話を含めた高官協議も日本に比べて接触面が貧弱だ。バイデン政府発足以降、2カ月間で行われた韓米首脳の公式接触は先月4日の電話首脳会談が唯一だ。ブリンケン長官との接触も1・2月にそれぞれ康京和(カン・ギョンファ)前外交部長官、鄭義溶(チ ン・ウィヨン)外交部長官との電話会談がすべてだった。過去2カ月間の日米接触とは比べられる。

    ◆「通話外交」止まりの韓国、「北核」発言権弱まるか

    歴代米高官要人の北東アジア訪問はほとんど韓国に先立ち日本を訪問することで日程が始まった。ただし今回のブリンケン・オースティン長官の場合、北核問題でも、韓米協議に先立ち日米協議を先に進めようということで共感があったと外交消息筋は伝えた。バイデン政府が北核解決法を用意する過程で日本の見解を先に反映してから韓国との協議に臨む可能性があるという意味だ。

    この場合、韓国は北核問題の当事国ながらも受動的な位置に押される場合がある。

    今月12日のクアッド首脳会議ではこのような懸念が現実化した。韓国が議論テーブルに参加しなかった状況で米国・日本・オーストラリア・インドなど4カ国が北核問題を議論した後、「北朝鮮の完全な非核化に専念することを再確認した」という共同声明を発表した。これは韓国が除外された状態で、日米主導で韓半島(朝鮮半島)の最大懸案である北核問題に関連した方向性を確立したという意味にも解釈することができる。


    https://japanese.joins.com/JArticle/276570

    引用元: ・【中央日報】バイデン-菅はすでに2度接触…韓米とあまりにも比較される日米密着 [3/16] [昆虫図鑑★]

    【実は韓国って要らない子じゃね 【中央日報】バイデン-菅はすでに2度接触…韓米とあまりにも比較される日米密着 [3/16] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

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