まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ハイニックス

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/15(日) 12:03:14.45 ID:CAP_USER
    全世界メモリー半導体1、2位であり、コスピ時価総額1、2位企業のサムスン電子とSKハイニックスの時価総額は、ファンデミク(パンデミック)が可視化された3月の入って33兆ウォンが飛んだ。ファンデミク不況が来る可能性がある市場の恐怖を反映しているという指摘だ。

    (1部引用、以下はソースにて)
    https://m.news.naver.com/rankingRead.nhn?oid=023&aid=0003514923&sid1=101&ntype=RANKING

    記事入力2020.03.15。午前6:00

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1584228147/

    引用元: ・【韓国】新型コロナ、「半導体コリア」も大ダメージ...サムスン・ハイニックス、今月だけ時価総額33兆ウォンが蒸発 [3/15]★2

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/24(火) 09:14:33.37 ID:CAP_USER
    1988年に証券会社に並んで第一歩を踏み出した2人の新入社員に89年の株式市場は別世界だった。同年3月総合株価指数(現KOSPI)は初めて1000を超えた。

    「公募株申請約がある日には証券会社の支店ごとに長い列ができた。請約さえすれば何倍もの収益が保障された。外国人投資は制限されており、銀行・証券会社の固有口座、いくつもない投信会社を除けばこれと言った機関投資家もなかった。投資家はほとんどが個人だった。

    金融・貿易・建設の「トロイカ」を中心に常にストップ高を記録したが、証券会社もたくさん稼いで連日ストップ高だった。証券会社社員が『結婚相手候補1位』に挙げられた」。韓国投資バリュー資産運用のイ・チェウォン副社長の回想だ。

    IBK投資証券リサーチセンター長のイ・ジョンウ氏の記憶も似ている。

    「証券会社の支店で行う株式説明会を支店の事務所でするのは不可能だった。当時収容人数3000人のソウルオリンピック公園フェンシング競技場で説明会をしたが満杯になった。そこで言及された銘柄はすぐ次の日にストップ高となった。注文を手書きで処理するが追いつかず夜を明かして朝まで働いたことも多かった」。

    23日午前に一時韓国取引所ソウル事務所の大型電光掲示板には以前に見られなかった数字が表示された。「KOSPI2500.33」。80年にKOSPIがスタートしてから初めてついた2500台だ。

    その後KOSPIは2500を下回ったが、前日より0.02%の0.51ポイント上がった2490.05で取引を終えた。取引時間中と終値で最高値記録を並んで達成した。

    1000を突破した89年、1500と2000台を一気に突き抜けた2007年。韓国証券市場が新たな記録を書き換えるたびに汝矣島(ヨイド)は揺れた。だが今回は歓声が大きくない。

    まず韓国証券市場が外国人投資家中心に変わった。韓国取引所によると20日基準でKOSPI時価総額のうち37.5%は外国人が占めた。

    2007年から10年ぶりの最高水準だ。外国人投資家の特定銘柄への偏りは2007年より激しい。KOSPI上昇を牽引した時価総額上位銘柄の外国人比率を見るとサムスン電子が53.4%、SKハイニックスが47.8%、サムスン電子優先株が82.7%などだ。外国人投資家のIT銘柄偏重で現れた現象だ。

    韓国取引所がサムスン電子とSKハイニックスを除いて算出したKOSPI指数は23日基準1828.76にすぎない。7月27日に記録したサムスン電子とSKハイニックスを除いたKOSPI指数1843.31と比べむしろ後退した。両社を除いた残りのKOSPI銘柄の株価が3カ月前と比べむしろ下がったという意味だ。

    半導体株式を持っていない投資家にKOSPI2500「タッチ」の記録は他の国の話だ。

    ハンファ投資証券のクォン・ヒジン研究員は「内需が回復する兆しが見られない中で輸出製造業が景気を牽引しているがそれさえも半導体・化学を除いた残りの部門は好況とは言えず、証券市場も同じこと」と分析した。

    メリッツ総合金融証券リサーチセンター長のイ・ギョンス氏は「KOSPI株価上昇率と体感景気が大きく広がった状態」と診断した。続けてイ氏は「景気が良く株価が上がりそれによって内需が回復する善循環構造が現れないでいる」と指摘した。

    もちろん年内にKOSPIがさらに上昇するだろうという期待は相変わらずだ。大信証券マーケット戦略室チーム長のイ・ギョンミン氏は「今年10-12月期にKOSPIが2600までは十分に上昇可能だとみている。その中心にITがあるという点も変わりないだろう」と話した。

    代わりにイ氏は「株価指数の段階ごとに上昇と停滞を繰り返す『階段式の流れ』を見せる」と予想した。

    だが市場で懸念するのは新記録のその後だ。

    BNK投資証券リサーチセンター長のソ・ドンピル氏は「株式市場での二極化は激しくなっている。市場を主導する業種や銘柄が限定されており、これまで上昇した銘柄に対する警戒感が大きくなり市場の弾力は減少しかねない」と観測した。

    http://japanese.joins.com/article/699/234699.html

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【経済】韓国総合株価指数(KOSPI)が初めて2500を突破したが…歓呼がなかったのはなぜ?[10/24]

    【【1/4以上下がる】KOSPIが2500を初突破、ただしサムスンとハイニックスを除くと3カ月前より低下】の続きを読む

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