まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:トランプ

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/10/31(火) 23:02:49.35 ID:CAP_USER
    来月7~8日にトランプ米大統領が韓国を訪問する際にトランプ大統領と韓国企業関係者の懇談会開催をめぐり韓米双方が調整したが結局なかったことにすると結論を下したことがわかった。その代わり7日夕方に青瓦台(チョンワデ、大統領府)で開かれる文在寅(ムン・ジェイン)大統領とトランプ大統領の夕食会に主要企業関係者が同席する案が推進されていると財界関係者らが30日に明らかにした。 

      当初駐韓米国商工会議所(AMCHAM)はトランプ大統領と企業の懇談会を推進したという。駐韓米国大使館もトランプ大統領訪韓を控えサムスンやLGなど主要企業に米国投資現況資料を要請していたことが確認された。オバマ前米国大統領も2014年4月に1泊2日という短い日程にも財界総帥を招いて懇談会を開き、「米国に投資をたくさんすれば積極的に支援する」と対米投資を促した。 

      しかしホワイトハウスは、今回は北朝鮮の核問題と対北朝鮮圧迫など安保問題に集中する方針を立て、経済関連行事を最小化することにしたという。先月29日にホワイトハウスはトランプ大統領が韓国、日本、中国などアジア5カ国を訪問する予定だと発表し、「(トランプ大統領は)北朝鮮の脅威に対応する国際社会の決意を強化し、完全で立証可能で後戻り不可能な韓半島(朝鮮半島)非核化措置を確実にするための活動をするだろう」として今回のアジア歴訪目的が「対北朝鮮外交と韓半島非核化」と明らかにした。 

      米国側は財界懇談会の代わりに米国に投資している韓国企業関係者を夕食会に招くことを青瓦台に提案したという。朴容晩(パク・ヨンマン)大韓商工会議所会長をはじめ、現代自動車、サムスン、LG、SKなどの最高経営責任者(CEO)の出席が有力と推測されている。 

      青瓦台は今週中にトランプ大統領訪韓の細部日程を発表する計画だ。現在まで韓米首脳会談と夕食会(11月7日)、国会演説(8日)は確定した。平沢(ピョンテク)米軍基地キャンプハンフリーズ訪問も予定されているが詳細なスケジュールは出ていない。 

      一方、トランプ大統領が韓国に続き8~10日に中国を訪問する際にゼネラルエレクトリックやボーイングなど40社ほどの米国企業代表が遂行する予定だと香港明報とブルームバーグがこの日報道した。これら企業は中国で数十億ドル規模の投資協力契約を締結する計画だという。 


    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]2017年10月31日 13時10分
    http://s.japanese.joins.com/article/951/234951.html?servcode=A00&sectcode=A20

    引用元: ・【韓経/中央日報】:トランプ大統領、訪韓時は北核に集中…企業関係者との懇談会は「パス」[10/31]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/27(金) 08:24:52.15 ID:CAP_USER
    安倍晋三首相の圧勝は文在寅(ムン・ジェイン)政権にとって胸が痛むしかない。文大統領は執権から半年で安倍首相に4回も会った。うち2回は韓日米首脳会議を通じてだ。

    与党消息筋によると、安倍首相はトランプ大統領の前で韓国に対する不満をよく口にするという。「韓国が(対北朝鮮抑止や日米との連携に)消極的」などと告げ口をすることが多かったのだ。

    これに対し文大統領はすぐにトランプ大統領に「実はそうではなく、韓国はやるべきことをこのようにうまくやっている」と反論し、制裁と対話を併行する必要性を説明する構図が続いた。与党関係者は「文大統領の説明を聞くと、トランプ大統領も『韓国の言うことが正しい』と考えを変えた」と伝えた。

    この関係者をはじめ与党の周辺では、安倍首相について「憎らしくてたまらない」という言葉がよく出るという。それでも文大統領は安倍首相と4回会い、電話会談は8回もした。半月後の11月10日にはベトナムで開催されるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議で5回目の会談をする予定という。

    胸中はともかく表面上では「近来最も良い関係」(青瓦台関係者の表現)だ。執権後3年間も安倍首相に会わなかった朴槿恵(パク・クネ)前大統領とは雲泥の差がある。

    もともと進歩政権であるほど執権前には「反日」を叫び、執権後には親日に向かうものだ。北朝鮮に太陽政策を展開するには米国との多少の葛藤が避けられず、日本まで敵に回せば後の処理が難しくなるからだ。

    金大中(キム・デジュン)元大統領と小渕恵三元首相は最高の相性を見せ、盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領も任期序盤は小泉純一郎元首相との関係が悪くなかった。

    文大統領もこのような「進歩政権=親日」公式から外れていない。文大統領が執権前に大統領選挙公約として掲げた「12・18慰安婦合意」再交渉は事実上なくなったというのが大半の意見だ。

    現政権の国政企画諮問委員会が明らかにした外交分野の課題から消えた。文大統領本人も安倍首相との会談で再交渉をう回的に要求しただけだ。

    なぜ政府は「羊飼いの少年」になったのか。まず北核危機が強まる状況で慰安婦問題で日本と戦う余力がない。さらに米国は日本を第1中隊、韓国を第2中隊と見なし、中国を抑止するという意志が強い。はっきりと断るのは難しい。

    「我々は中国の反応も見なければいけないのでついて行くことしかしない」としながらも、少なくとも参加するふりくらいはしなければいけない。文大統領が韓米首脳会談の声明に「韓日米協力強化」を入れることに同意した理由だ。

    しかし反日・反米市民団体は政府のこういう「親日」の動きに特に声を出さない。保守政権であればすでに「親日派政権を追い出そう」と大騒ぎになっていただろう。進歩政権だけに与えられる「親日特恵」だ。文在寅政権はこうしたプレミアムをうまく活用する必要がある。

    日本とは「クール外交」が正解だ。一例として懸案の韓日物品役務相互提供協定(ACSA)締結問題は、中国を刺激しないラインで段階的、制限的に進めるのがよい。日本が望む韓日米共同軍事訓練までは進むこともできず、進んでもならない。中国を狙った軍事訓練は韓国に利益になることがないからだ。

    来年は金大中大統領-小渕首相の「韓日共同宣言」20周年だ。一部の知識人、政治家の間では、これを盛大に記念して韓日関係の回復を操り上げようという声が出ている。しかし親しくもない関係を誇大包装すれば逆風を招くだけだ。

    中国がまだ強国でなく韓日関係で大きなイシューにならなかった20年前に時間が戻ることはない。そのような形だけのイベントではなく、中国の浮上を直視しながら実利をつかんで状況を管理する韓日関係の構築が賢明な選択だ。

    カン・チャンホ/論説委員

    http://japanese.joins.com/article/831/234831.html

    引用元: ・【中央日報】安倍首相はトランプ大統領の前で韓国に対する不満をよく口にするという…文大統領、圧勝の安倍首相と「クール」に進め

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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2017/10/26(木) 23:54:56.19 ID:LLIuUJpG0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    反米団体がトランプ氏来韓中のデモ予告、米では反韓ムードも
    夕食会時は青瓦台前で、国会演説時は国会前で…行く先々でデモ実施

     来月7-8日のトランプ米大統領の国賓訪韓を前に、「反米・反トランプ」を訴えるデモが本格的に始まった。
    26日午前、ソウル市内で全国民主労働組合総同盟(民労総)や韓国進歩連帯など約220の団体からなる
    「NO トランプ 共同行動」(以下、共同行動)が記者会見を開き「トランプの訪韓に反対するための闘争に突入する」と宣言した。

     記者会見で共同行動のメンバーらは「トランプの訪韓を阻止・糾弾するために、来月4日にソウル市鍾路区のルメイエールビルの前で集会を開き、
    トランプの訪韓に反対するための集中的な活動を展開する」と発表した。
    共同行動は▲武器の押し売りと通商圧力に反対▲北朝鮮への軍事圧力および制裁・韓半島(朝鮮半島)の緊張を高める行動に反対
    ▲THAAD(終末高高度防衛ミサイル)反対▲韓米自由貿易協定(FTA)破棄▲人種差別と反移民政策反対―を要求している。

     メンバーらは韓国国内でトランプ大統領を追い掛けてデモを繰り広げるという。訪韓初日の7日には青瓦台(韓国大統領府)前でデモを実施すると発表した。
    同日は青瓦台で韓米首脳会談と夕食会が予定されている。7日夜にはソウル市中心部の光化門広場で「トランプ反対・戦争反対」を訴える2000人規模のろうそく集会を開く。
    トランプ大統領の国会演説が予定されている8日には、国会前で演説反対の集会を開催する。

     平沢米軍基地の拡張反対や済州海軍基地の建設反対デモなどを主導してきたムン・ジョンヒョン神父は26日、ソウル市内の米国大使館前で祈祷(きとう)を開始。
    ムン神父はこの日の記者会見で、トランプ大統領の訪韓翌日の11月8日まで祈祷を続けることを表明した。

     韓国での反米デモは米国メディアでも報道され、米国内では反韓ムードも高まっている。
    インターネットのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のサイトには「韓国が米軍を嫌がっているのなら、今すぐ撤収すべき」などの書き込みが相次いでいる。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/26/2017102604148.html

    引用元: ・反米団体がトランプ来韓中のデモ予告 夕食会時は官邸前で、国会演説時は国会前で…行く先々でデモ実施

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/26(木) 08:18:59.19 ID:CAP_USER
    「外交は訪問国の順番も重要だ」。来月5日から始まるドナルド・トランプ米大統領のアジア訪問を控え、日本外務省の幹部が日本経済新聞のインタビューで明らかにした内心だ。この幹部は「トランプ大統領が日本を最初に訪問することに意味がある」と強調したと、同紙は25日伝えた。

    日本の浮かれた雰囲気を代弁するかのように、今回の訪問を控えて安倍晋三政権は両国首脳のファーストネームで「シンゾー・ドナルド」関係を前に出すとみられる。過去にも日米首脳間の親密な関係を表すために固有名詞のように首脳の名前を付けて表したケースがあった。

    1980年代のロナルド・レーガン大統領ー中曽根康弘首相時代の「ロン・ヤス」、ジョージ・W・ブッシュ大統領-小泉純一郎首相時代の「ブッシュ・コイズミ」などがそうだ。

    両首脳の名前を固有名詞のように付けて使うのは日米密着以外の意味も込められている。同紙は「北朝鮮問題で『シンゾー・ドナルド』以外があまり注目されないのは、手詰まり状態を映し出しているともいえる」と評価した。

    日本政府の発表によると、トランプ大統領は来月3日にワシントンを出発し、ハワイを経由して5日に東京に到着する。翌日には安倍首相と首脳会談を行い、13歳で北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの親など拉致被害者家族と面談する予定だ。

    この日、トランプ大統領夫妻が天皇夫妻に会うとも伝えられた。これに関連し、一部では「会見中またはその後にトランプ大統領がツイッターでどんなメッセージを送るか分からない」という懸念が出ていると、同紙は伝えた。日米同盟の役割を強調するために、トランプ大統領が自衛隊の護衛艦に乗船することも検討されているという。

    訪日日程を終えたトランプ大統領は来月7、8日に韓国を訪問する。国会で演説をし、平沢(ピョンテク)の在韓米軍基地「キャンプ・ハンフリーズ」を訪問すると伝えられた。その後、トランプ大統領は北京に渡り、2期目を迎えた習近平国家主席と会談し、北朝鮮問題などを集中的に議論するとみられる。

    その後、来月10-14日にベトナムとフィリピンで開催されるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会談に出席し、東南アジア各国の首脳と個別に会談する予定だ。東南アジア諸国にも国連安全保障理事会が決議した対北朝鮮制裁の履行を強調すると予想される。

    http://japanese.joins.com/article/791/234791.html

    引用元: ・【中央日報】「シンゾー・ドナルド」を前に出す安倍政権[10/26]

    【【くやしいのう】「トランプ米大統領のアジア訪問で、日本が浮かれた雰囲気」中央日報】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/25(水) 03:54:23.68 ID:CAP_USER
    米国のトランプ大統領は来月7-8日の韓国訪問時、南北軍事境界線のある非武装地帯(DMZ)を訪れない方針を事実上決めた。この方針決定の背景をめぐり、米ホワイトハウスと韓国大統領府(青瓦台)の説明が食い違いを見せている。

    ホワイトハウスの高官は23日(現地時間)、記者会見で「文在寅(ムン・ジェイン)大統領がわれわれをキャンプ・ハンフリーズ(平沢米軍基地)に招待した」と述べた。

    トランプ大統領の韓国滞在が1泊2日と短い状況で、韓国政府が平沢米軍基地の視察を提案しており、DMZと両方見学するのは困難というわけだ。この記者会見をめぐっては「韓国政府がDMZ視察を間接的に慰留したのではないか」との憶測も流れた。

    青瓦台は先日、日米のメディアが「北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)氏との緊張がさらに高まる恐れがあるため、文政権はトランプ大統領のDMZ訪問に反対している」と報じた際にも「われわれは阻止していない」と反論していた。

    これについて青瓦台は「平沢米軍基地への訪問を勧めたのは事実だが、DMZ訪問については韓国政府が賛成・反対を表明したことはなく、できる立場でもない」と説明した。

    青瓦台の高官はこの日、本紙の電話取材に対し「トランプ大統領のスケジュールは米国が決めるため、DMZ訪問を慰留することもできないし、今後も慰留する理由はない」として「平沢米軍基地への訪問を勧めたのは、韓国政府が在韓米軍の駐屯にどれほど高額の費用を負担しているか、両国がどれほど協力しているかをトランプ大統領が自身の目で確かめるいい機会だと考えたため」と述べた。

    韓国政府は平沢米軍基地の建設費用の半額以上に当たる8兆9000億ウォン(約9000億円)を負担している。

    イ・ミンソク記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/24/2017102403185.html

    引用元: ・【朝鮮日報】トランプ米大統領の非武装地帯(DMZ)訪問は見送りへ…食い違う米ホワイトハウスと韓国大統領府の説明[10/25]

    【【本当にレベルが低くて恥ずかしいわー】韓国大統領府「トランプ大統領がDMZ視察するよ」トランプ「行くわけねぇだろ」韓国大統領府「…」】の続きを読む

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