まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:トランプ

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/12/01(金) 21:55:16.71 ID:CAP_USER
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    北朝鮮が先月29日、大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射したことを受け、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の最初の反応は「大陸間を越える北朝鮮の弾道ミサイルが完成されれば、状況がどうしようもなく悪化する可能性がある」だった。「悪化する可能性がある」という未来型だ。しかし、状況はすでに現在完了形だ。文大統領の話に緊迫性がない。

    金正恩(キム・ジョンウン)がICBM発射を指示したのは国際社会がいかなるな強力な制裁を加えても、中国がいかなる圧力をかけても、北朝鮮人民がどんな苛酷な犠牲を払っても彼が公言した核・ミサイルの完成段階までは行くという不同の意志表現だ。北朝鮮土地をまるごと鉄壁ドームで覆わない限り、金正恩は引き続きミサイルを発射して核弾頭の最終的な小型化・軽量化のための核実験を行うだろう。大気圏進入技術を習得したかどうかをめぐる論争は意味がない。1~2年の時差に何の意味があるだろうか。これからすべての対応策は「状況は悪化した」「金正恩はルビコン川を渡った」を前提に立てる必要がある。
    (中略:日本と中国の対応)

    トランプは意外にも淡々とした反応を見せた。「何も変わらない。我々が処理する(We take care of it)」。何も変わらないという言葉は制裁強化の道にまい進するという意味に読まれる。「我々が処理する」という言葉には制裁・圧力で難しければ軍事オプションを考慮するという暗示が入っているようだ。しかし、韓国の大統領は韓国の同意のない先制打撃はあってはならないという点を明らかにした。ワシントンでも誰よりジェームズ・マティス国防長官が先制打撃に反対の立場だ。レックス・ティラーソン国務長官は一貫して対話で問題を解決するという姿勢を維持してきた。

    トランプは前任大統領の北朝鮮政策失敗を批判する。それと共に、彼は金正恩が大言壮語した核・ミサイルの完成のようなことは起きないと大声を上げた。しかし、そのようなことは起きた。トランプの北朝鮮政策も失敗している。トランプの問題は、自身はツイッターで金正恩と言い争いをやりとりしながら北朝鮮による核・ミサイル挑発阻止の責任を習近平に押し付けているということだ。

    戦略爆撃機B-1Bが随時北朝鮮周辺に出動して北朝鮮の核・ミサイル基地を仮想ターゲットとした韓米合同演習が行われている中で、金正恩に「核実験するな、ミサイル試験発射をするな」と言っても金正恩が「はい、分かりました」と聞くはずがない。習近平が送った特使にも会ってくれない金正恩だ。

    トランプは習近平に責任を転嫁するのではなく、レックス・ティラーソン国務長官を平壌(ピョンヤン)に派遣する大胆な決定を下さなければならない。ティラーソンでなければ、他の高官要人でもかまわない。トランプが北朝鮮に特使として行くと自ら要望したジミー・カーター元大統領を防いだのは誤りだ。米朝間には6月、米国大学生オット・ワームビア氏が北朝鮮に抑留されて帰国したが死亡した事件が起きる前に、ドラマチックな結果を生んだかもしれない真摯で意味のある水面下接触が長く、そして緻密に行われてきた。今でも米朝は接触再開の機会を見ている。北朝鮮が米国との対話に関心を持っているという意味だ。

    再び強調するが、制裁では金正恩の核・ミサイル暴走を止めることはできない。トランプは「我々が解決する」という言葉を実践してみせるべきだ。米朝間高位当局者の会談で北朝鮮は核・ミサイルを凍結して韓国と米国は韓米軍事演習の縮小、または中断を交渉すること以外に他の現実的な案はない。ワシントンのコンセンサスも核・ミサイルの凍結に集まっている。しかし、凍結には北朝鮮の核保有を事実上認めるという落とし穴がある。そのため、凍結にはある時期に完全な核・ミサイル廃棄に向けた交渉をするという具体的な条件が必要だ。核完全廃棄交渉の時、米朝修交と平和協定が登場するだろう。

    金永熙(キム・ヨンヒ)/コラムニスト・論説委員

    ソース:中央日報/中央日報日本語版【コラム】ティラーソン米国務長官を平壌に派遣せよ=韓国
    http://japanese.joins.com/article/070/236070.html

    引用元: ・【韓国】 トランプはティラーソン米国務長官を平壌に派遣せよ。他の高官要人でもかまわない[12/01]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/26(木) 04:10:39.46 ID:CAP_USER
    米ニュージャージー州バーゲン郡のある韓国人食堂は9月に中南米系の従業員が集団で出勤せず2日間営業できなかった。連邦移民税関執行局(ICE)が違法滞在者の取り締まりに出るという噂が広がり、逮捕を恐れた中南米系従業員が出勤しなかったのだ。

    周辺の韓国人業者の相当数も同じ理由で営業できなかった。ニューヨーク・ロングアイランドのある韓国人スーパーは最近中南米系の顧客が減り、月間売り上げが5%ほど減少した。違法滞在者の取り締まりが増え中南米系顧客がスーパーに足を向けなくなったためだ。

    中南米系従業員を主に雇用してきた韓国人自営業者がトランプ大統領の違法滞在者取り締まりで打撃を受けている。中南米系従業員が離脱して営業できないほか、違法滞在者の採用が発覚し多額の罰金を科される可能性も提起されている。一部業者はもしもの事態に備えて従業員を合法移民者や現地人などに交替している。

    23日のワシントンエグザミナーによると、違法滞在者の取り締まりを担当するICEのトーマス・ホマン局長代行は17日にワシントンDCのヘリテージ財団での演説を通じ、「トランプ大統領就任後職場に対する移民取り締まりを強化したが今後さらに拡大するだろう。職場移民取り締まりを現在より5倍まで増やすよう指示した」と話した。

    彼は「違法に就業する移民者は追放され、彼らの滞在資格を知りながら採用した雇用主も強く処罰するだろう」と付け加えた。

    ICEは2月と5月、8月、9月に米全域で大規模な違法滞在者逮捕作戦を行った。上半期だけで6万6000人を逮捕した。これは前年同期比で約40%増加したものだ。取り締まりは違法滞在者だけにとどまらない。

    ウォールストリートジャーナルは9月29日にフィラデルフィア連邦裁判所が労働許可証を持っていない移民数千人を雇用した容疑で伐採業者に過去最高額となる9500万ドルの罰金刑を宣告したと報道した。

    これに伴い自営業に従事する大多数の韓国人の被害が懸念される。韓国人移民第1世代は言語的制約などから主に飲食店、クリーニング店、食料品店、美容業者などを運営してきた。

    子供である第2世代では専門職従事者が増加しているが、米国の人口センサスを見れば韓国人は50%ほどが依然として自営業をしている。

    ニューヨーク総領事館関係者は「飲食店、クリーニング店、食料品店など人件費支出が多い業種を中心に給与が安い中南米系従業員を多く雇用している。米国の報道を見ればこのうち30~60%が不法滞在者だろう」と話す。

    米国内書類不備者数は1100万人で、そのうちメキシコ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラスなど中南米系が770万人に達する。

    韓国人政治参加運動を行っているキム・ドンソク市民参与センター(KACE)常任理事は「トランプ政権の強硬な反移民政策はスティーブン・バノン元ホワイトハウス首席戦略官とともに極右主義者に挙げられるホワイトハウスのスティーブン・ミラー首席政策顧問が主導している。不法滞在者が米国に入れなくするため仕事を持たせないようにするのがミラー氏の発想」と説明した。

    彼は「こうした政策のため自営業に従事する韓国人同胞が大きな打撃を受けないか懸念される」と話した。

    トランプ政権は違法滞在者取り締まりのためにICEの公務員を1万人増員するなど新たな移民政策を作っている。

    AP通信によるとホワイトハウスはメキシコ国境の壁建設、違法滞在者取り締まり公務員増員、永住権(グリーンカード)制度再検討などを骨子とした新しい移民政策草案を8日に議会に送っている。

    http://japanese.joins.com/article/771/234771.html

    引用元: ・【米国】トランプ大統領の反移民政策で韓国人自営業者に「直撃弾」[10/26]

    【【韓国系アメリカ人の不法行為の話なのに】「トランプのせいで韓国人自営業者が違法滞在者を雇用できない」中央日報】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2017/11/15(水) 21:25:28.87 ID:CAP_USER
    レコードチャイナ 2017年11月15日 20時50分 (2017年11月15日 21時13分 更新)
    https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171115/Recordchina_20171115065.html

    2017年11月15日、韓国・聯合ニュースなどは、アジア歴訪を終えた米国のドナルド・トランプ大統領が、2番目に訪問した韓国を高く評価したと伝えた。

    トランプ大統領は14日(現地時間)、フィリピンのマニラで開かれた東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議に出席した後、帰国直前に記者団の取材に応じた。トランプ大統領は「外国人が(韓国の)国会議事堂で演説する機会はめったにないと聞いている」とし、「韓国は私たちにとても良くしてくれた」と感謝の意を伝えた。その上で「北朝鮮や貿易、その他のさまざまなことについて議論した。特に韓国と日本では北朝鮮問題を最も強調した」と述べた。

    また、トランプ大統領は今回のアジア歴訪について「信じられないほど素晴らしい12日間だった。すさまじく成功した旅だった」と評価。15日に公開する予定だった北朝鮮の貿易に関する「重大発表」については「随行記者団の疲労を考慮し、15日もしくは16日に発表できると思う」と述べた。

    トランプ大統領は5日から2週間かけて日本、韓国、中国、ベトナム、フィリピンの5カ国を訪問した。

    これについて、韓国のネットユーザーからは「トランプ大統領の韓国国会での演説を見てすっかりファンになった。また来てほしい」「トランプ大統領は知れば知るほど魅力的だ」「トランプ大統領が世界の大統領である理由が分かった」などトランプ大統領に好意的なコメントが寄せられている。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【韓国ネット】アジア歴訪を終えたトランプ大統領が高く評価した国は?=「すっかりファンになった」「安倍首相より文大統領の方が…」

    【【これってフェイクニュースじゃない 】聯合ニュースなど「トランプ大統領が韓国を高く評価した」 】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2017/11/11(土) 23:55:54.29 ID:CAP_USER
    レコードチャイナ 2017年11月11日 22時50分 (2017年11月11日 23時43分 更新)
    https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171111/Recordchina_20171111040.html

    2017年11月11日、独国際放送ドイチェ・ヴェレ(中国語電子版)によると、トランプ米大統領が訪問先の中国で利用が制限されているツイッターへの投稿を続けたことについて、中国当局が一般市民による意見の書き込みや、関連の投稿を削除していることが分かった。

    トランプ氏は10日までの中国滞在中、ツイッターに接続。プロフィールの写真を2回変更し、8回投稿したことが話題を呼んでいた。これに対し、中国国内のネット利用者も中国独自の短文投稿サイト「微博(ウェイボー)」に次々と感想や意見を書き込んだが、中国当局がすべて削除しているという。当局は「トランプ氏、ツイッター」などのキーワードを軒並み削除しているとみられる。

    新浪軍事によると、トランプ氏は米軍の軍事衛星5基、軍事拠点4カ所の通信システムを使い、ツイッターにアクセスしたとみられる。トランプ氏の投稿について、中国外交部は会見で「中国ではすべての人間があらゆる手段で外界と交流できるようになっている」と述べるにとどめていた

    引用元: ・【中国】トランプ氏の中国での「つぶやき」、中国当局は市民の感想を軒並み削除―独メディア

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/11/10(金) 04:15:04.64 ID:CAP_USER
    【11月9日 AFP】中国を訪問中のドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は8日、「万里のファイアウオール(Great Firewall)」と呼ばれる同国のインターネット閲覧規制を迂回し、使用が禁じられているツイッター(Twitter)を使って投稿を行った。

     中国では、国家安全保障の名の下で、ツイッターやフェイスブック(Facebook)、インスタグラム(Instagram)といった多数の欧米産ウェブサイトの閲覧が禁じられている。

     だがトランプ氏は今回の訪中で、自身のために用意された高度な規制迂回技術を使用するものとみられていた。米当局者らは、規制迂回を実現する「装備」を中国に持ち込んだと説明している。

     同大統領は中国から、メラニア(Melania Trump)夫人と中国の習近平(Xi Jinping)国家主席夫妻と共に故宮(Forbidden City、紫禁城)を訪問した際の様子を写したAFPの写真をツイート。「メラニアと私は、習近平国家主席と彭麗媛(Peng Liyuan)夫人に対し、北京の紫禁城での忘れられない午後と夕べに感謝する。明日の朝、またご一緒できるのを楽しみにしている」

     トランプ大統領は、自身のスマートフォンを使わずにこのメッセージを投稿したようだ。投稿には、これまでのツイートにあった「Twitter for iPhone」の代わりに、「Twitter Web Client」のタグがついている。

     トランプ大統領は別の投稿で、「習近平国家主席とわれわれ代表団との明日の会談を楽しみにしている。中国の皆さん、素晴らしい歓迎をありがとう! メラニアと私は絶対に忘れない!」と表明。

     数時間前に韓国国会で行った演説で北朝鮮を「残酷な独裁政権」と呼んでいたトランプ大統領はさらに、同国に対する警告のメッセージを投稿。「北朝鮮は米国のこれまでの自制を弱さだと解釈してきた。これは致命的な誤算になる。われわれを見くびるな。われわれを試すな」と書き込んだ。(c)AFP/Yanan WANG, Laurent THOME


    ソース元に画像4枚。
    2017年11月9日 6:02 発信地:北京/中国
    http://www.afpbb.com/articles/-/3149837

    引用元: ・【トランプ氏】中国からツイート 「万里のファイアウオール」迂回[11/9]

    【【アイヤーウォールの開発はよ】中国のネット規制を迂回し、トランプ氏がツイート】の続きを読む

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