まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:テレビ

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/01(月) 23:18:19.44 ID:CAP_USER
    2019年6月30日、新浪軍事は、「中国中央テレビ(CCTV)が、J-20戦闘機のステルス性能を実現した中国の新型メタマテリアル技術を初めて公開した」と題して、1年以上前にCCTVの軍事特集番組で放送された内容を紹介した。

    記事は、2018年3月にCCTVが放送した軍事特集番組「大国重器」第2シーズン第8回にて「わが国のステルス戦闘機研究開発においてブレイクスルーがあったことが紹介された」としたうえで、「それはメタマテリアルと呼ばれるハイテクノロジーで、材料において各種分子を組み合わせることで排水やステルスの機能性を付与するものだ。機体にレーダー波を吸収する物質を塗布する従来の方法とは異なり、超材料は材料自体がレーダー波を吸収する」と伝えた。

    そして、同番組では中国がすでに同材料全体の生産ライン開発に成功し、求める機能に基づき異なる種類の材料を作ることができるようになったと紹介されたことに言及し、「この材料の性能も多くの軍事ファンを興奮させた」としている。

    そのうえで「J-20戦闘機はすでに就役してから数年が経過し、空軍作戦部隊に配備されている。最も重要な優位性は対レーダーステルス能力であり、これは日本や米国でも既存の手段で探知できないものだ。わが国が開発したメタマテリアルは、塗料によるステルス性付与に比べてメンテナンスがしやすいという点でもメリットがある」と紹介した。
    Record china
    2019年7月1日(月) 22時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b726001-s0-c10-d0135.html

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    1: 荒波φ ★ 2018/11/13(火) 12:25:16.29 ID:CAP_USER
    英国ロックグループQueen(クイーン)を扱った映画『ボヘミアン・ラプソディ』の人気で改めて70~80年代のポップソングが話題だ。往年に音楽を少しでも聴いたことがある中年なら、彼らに劣らずその名を世に轟かせていたスウェーデン出身の男女混成グループABBA(アバ)も忘れることができないだろう。

    ABBAは単純でありながらも中毒性のあるメロディで3億7000万枚のアルバムを売った。さらにソ連公演の時には、西側の制裁でルーブル決済が難しくなると、石油採堀権をもらったという伝説があるほどだ。そのため、人気が絶頂だった1970年代末には、VOLVO(ボルボ)に次ぐスウェーデン2番目の輸出品目だった。

    だが、うらやむ必要はない。韓国には防弾少年団(BTS)がいるではないか。アイドルグループが儲けてもどれくらいになるんだと軽んじてはいけない。今年、BTSの予想収入と営業利益は2300億ウォン(約230億円)と830億ウォン。

    7月の日本経済新聞の調査によれば、現代車の1台当たり利益は101万ウォンであることが分かった。つまり、青年7人が現代車8万台分の輸出に匹敵する外貨を稼いだといえる。

    これだけではない。とてつもない後方効果まで考えると、彼らの経済的価値をすべて語り尽くすことはできない。コアファンはBTSメンバーが練習したスタジオ、さらに昼食を食べたレストランまで見ようと韓国に来るという。一方、現代車が気に入ったからといって韓国を訪れることはない。

    このようなBTSの日本のテレビ出演が前日に急遽取りやめになった。完売を記録したコンサートは予定通り開かれるというが、テレビに出ることができなければ、その人気に支障が出ることは明らかだ。日帝強制徴用被害者に対する大法院(最高裁)の賠償判決のためだ。論争は多いが、最高司法府の判断は尊重されなければならない。

    それでも、これにともなう韓日間の葛藤を放置したままにしておいてもいいという意味ではない。韓国政界はせいぜい「日本の偏狭な文化相対主義」「戦犯国家であることを全世界に広報すること」と不機嫌な声をあげるくらいだ。言ったところで何も変わらない。

    そうでなくても韓国経済が枯れつつあるというのに、このような「キャッシュカウ(cash cow、収益創出源)」を放ったままにしておいてはいけない。

    たとえば韓国産自動車の欧州輸出が行き詰まったとしよう。関係部署対策会議をやるといって大騷ぎするのは間違いない。BTSの日本進出に支障が生じれば、外交部ではなく経済部署が前に出て解決しなければならない理由がここにある。

    慰安婦協議に続いて日帝徴用者賠償問題も、歴史だけではなく経済的次元でも扱わなければならないということだ。日本はK-POP市場の70%を占める最大市場だ。

    今はBTSの放送番組が水の泡になったが、次は何がくるか分からない。このため日本側の感情を包み込むような現実的な代案を作って推進するべきだ。韓国政府と企業、そして日本企業が共に財団を作って被害者に補償しようが、ドイツ式「記憶・責任・未来財団」を作って解決しようがもたもたしている暇はない。

    偶然にも、今回の大法院判決は金大中(キム・デジュン)-小渕共同宣言(1998年10月8日)が発表されてからちょうど20年後に出された。この宣言が発表されることになったのは、政治だけでなく経済的な理由も大きく作用した。

    IMF(国際通貨基金)経済危機でその年の経済成長率が-5.5%を記録した状況で、日本との経済的協力を通した突破口が切実だったのだ。願い通り、日本との関係回復は韓国経済号の巡航に大きなひと押しとなった。

    日本の韓国投資が1998年5億ドルから2002年14億ドルに3倍程増えたことは、両国間の協力がどれほど大切か象徴的に見せてくれる。

    慰安婦合意破棄に続き強制徴用判決で、悪化するだけ悪化した日本との葛藤を解決することが、韓国経済の息の根が続く近道であることを忘れてはいけない。


    2018年11月13日08時46分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/043/247043.html?servcode=100&sectcode=140&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【中央日報】BTSのテレビ出演中止騒ぎ…経済的な視点で解決を 日本との葛藤を解決することが韓国経済の息の根が続く近道[11/13]

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    1: 荒波φ ★ 2018/09/19(水) 09:30:54.75 ID:CAP_USER
    米トランプ政権が24日から関税を課すことにした2000億ドル相当の中国製輸入品にサムスン電子とLGエレクトロニクスなどが中国で生産した冷蔵庫やテレビなどの家電製品と一部メモリー半導体が含まれ、韓国企業の対米輸出戦線にも「非常灯」が灯った。

    米通商代表部(USTR)が17日に公開した追加関税対象品目には、冷蔵庫とエアコン、テレビなどがすべて含まれた。韓国企業が最も大きな打撃を受ける品目は冷蔵庫だ。LGエレクトロニクスが米国市場で売っているフレンチドア冷蔵庫(上冷蔵・下冷凍3ドア冷蔵庫)は半分近くが中国製だ。

    この冷蔵庫はLGエレクトロニクスが米国で販売している冷蔵庫の20%を占めている。サムスン電子も北米で販売する冷蔵庫の約10%を中国で生産して輸出しているという。

    電子業界関係者は、「猶予期間もなく1週間後(24日)から関税が課されるため影響は避けられない」と懸念する。これ企業がグローバルサプライチェーンを調整するのに少なくても数カ月がかかる。その間一定期間は供給に空白が生じたり価格上昇要因が生じるほかない。

    米国政府が来年1月1日から関税率を25%に引き上げる予定のためそれまでにサプライチェーン調整を終わらせなければならない。

    これら企業は一部小型テレビを中国で生産し米国で販売している。テレビ製品は主にメキシコなどで生産しており、中国製の製品の割合は10%に満たない。米国は液晶パネルなどテレビの主要部品もすべて関税リストに入れた。

    スマートカードなど一部メモリー半導体製品も米国の関税リストに含まれた。米国で売られる半導体はほとんどが韓国国内で生産されているという。サムスン電子とSKハイニックスの影響は大きくないものとみられる。

    サムスン電子とLGエレクトロニクスは2月に中国製を含む輸出洗濯機に対し米国から関税をかけられ3月から米国で洗濯機価格を6~8%上げた。その後米国市場でのシェアは維持されているが、価格上昇により全般的な消費が減少し売り上げが減っている。

    LGエレクトロニクスは米国の景気好況が続いているが、上半期に北米市場の売り上げが7兆300億ウォンにとどまり昨年の7兆8900億ウォンより10.3%減少した。

    太陽光製品も今年初めに関税を課されてからハンファQセルズ、LGエレクトロニクス、現代重工業グリーンエネルギーなど米国を主力輸出市場としてきた韓国の主要太陽光企業は打撃を受けた。ハンファQセルズとLGエレクトロニクスは米国内での太陽光工場設立を急いでいる。


    2018年09月19日09時19分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/299/245299.html?servcode=300&sectcode=320

    引用元: ・【中央日報】 中国で生産した冷蔵庫とテレビも関税の「流れ弾」…サムスンとLG、北米市場輸出に影響 [09/19]

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    1: 動物園φ ★ 2018/05/04(金) 08:56:33.15 ID:CAP_USER
    2018年05月04日08時14分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    韓国経済の主軸、情報通信技術(ICT)産業が岐路に立っている。スマートフォン・テレビなど主力事業で市場シェアが縮小している。

    市場調査会社ストラテジーアナリティックス(SA)によると、世界スマートフォン1位のサムスン電子は今年の市場シェアが前年比0.4ポイント減の20.7%と予想されている。これは2013年(32.3%)の3分の2にもならない。今年スマートフォン販売量(3億1430万台)も前年比32万台減り、上位5社のうち唯一逆走するとみられる。

    2013年に4.8%のシェアで世界4位まで上がり、昨年10位圏外に落ちたLGエレクトロニクスは今年のシェアが3.5%まで落ちる見込みだ。

    一方、ファーウェイ(華為技術)・OPPO・シャオミ(小米科技)・vivoなど世界3-6位の中国スマートフォン4社は2013年のシェア10%序盤(4社合計)から今年は31.7%まで増えると予想される。

    2006年から世界1位を守ってきたテレビ市場も似た状況だ。IHSによると、収益性が高いプレミアムテレビ(2500ドル以上)市場で韓国企業のシェアは2015年の76%から昨年は51.5%まで落ちた。一方、ソニーなど日本企業は同じ期間、19.8%から44.4%にシェアを拡大した。このほか韓国がトップ圏の家電・ディスプレー・バッテリー分野でも中国・日本企業に市場シェアを奪われている。

    キム・ヨンソク成均館大教授は「現在の韓国の状況は、2000年代初期に日本が韓国にICT産業の主導権を奪われたのとオーバーラップする」とし「プレミアム市場では米国・日本企業に追われ、新興市場では中国企業にシェアを奪われるサンドイッチ状況」と分析した。

    http://japanese.joins.com/article/114/241114.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】日本・中国企業に追われ…サムスン、スマホ・テレビ市場でシェア縮小

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/20(金) 04:50:46.50 ID:CAP_USER
    1位の座を脅かされているサムスン電子のテレビ事業部門が「製品構造調整」を始める。

    サムスン電子関係者は18日、「価格では中低価格型である20~30インチ台製品、解像度ではHDやフルHD級製品の生産を大幅に減らしていき、究極的には手を引く方向でラインナップを見直している」と明らかにした。

    同関係者は「代わりに60インチ以上のUHD級プレミアム製品のラインナップを大きく強化する計画だ」と説明した。

    サムスン電子が生産するテレビは解像度により大きく3種類に分けられる。HD級は約100万画素(解像度1280×720)、フルHD級は約200万画素(解像度1920×1080)、4K級と呼ばれるUHDは約800万画素(解像度3840×2160)に該当する。

    サムスン電子がプレミアム製品を中心にテレビのラインナップを見直す理由は大きく3種類だ。まず収益性だ。サムスンのテレビ事業部門の営業利益率は中低価格からプレミアムまで合わせると4%を超えられない。

    競合会社であるLGエレクトロニクスの半分にも満たない数字だ。高価なプレミアム製品を除けば中低価格製品はほとんど収益の足しにならないという話だ。

    サムスン電子関係者は「流通会社と供給契約した物量がありすぐに完全撤退はできないが、HD級とフルHD級製品を維持する理由はないというのが内部の共感だ」と説明した。

    中低価格製品群で中国企業が急速に追撃していることも原因だ。中国製40インチ台製品の価格はサムスン製品の半分以下であり品質格差は大きくない。

    さらに海外市場で高級ブランドとしてポジショニングするというサムスンのブランド戦略にも中低価格製品は大きな助けにはならない。中低価格製品で中国製と競争するのではなく、収益が多く残り高級ブランド維持が可能なプレミアム製品で戦線を広げるという戦略だ。

    実際に海外のテレビ市場のシェアも台数ではHDが33%、フルHDが34%、UHDが32%と均等に売れたが、金額基準で見るとHDが13%、FHDが27%、UHDが60%と大きな開きがある。

    テレビ事業戦略が新たな局面を迎え今年下半期に市場に出る予定だった「LGディスプレーの液晶パネルで作ったサムスン電子のテレビ」の生産見通しも暗鬱になった。

    日本のシャープが昨年12月にサムスン電子に液晶パネルの納品を中断すると一方的に通知した時にも世界市場で液晶パネルは供給不足を体験した。安定した納品元を確保しようとしていたサムスン電子は「地理的に近く技術的に信頼性のある」LGディスプレーに手を出した。

    両社は今年に入りLGディスプレーの液晶パネルをサムスン電子のテレビに適用するため技術協力を進めてきた。しかし最近世界市場で液晶パネル価格が下落し状況が変わった。液晶パネル確保が容易になった上に製品ラインナップを構造調整しサムスン電子の液晶パネル需要が大幅に減った。

    両社はこの問題をめぐり激しく神経戦を行っている。サムスン電子は「LGの液晶パネルを使ってみたらサムスンの画素数基準では4K製品と認められない問題が生じた」と主張している。画素の基準としてサムスン電子は色を発するR(レッド)・G(グリーン)・B(ブルー)を合わせてひとつの画素と認定する。

    ところがLGディスプレーは白色を出すために使われるW(ホワイト)素子も別の画素として計算する。サムスン電子は「画素数を高めてほしいと改めて注文中」と説明した。

    これに対しLGディスプレーは「サムスン電子が日増しに厳しく仕様を合わせるよう要求し時間ばかり引き延ばしている」と不満を示した。

    さらに主力プレミアムテレビであるOLED(有機EL)とQLEDの品質比較をめぐり両社が対立している。サムスン電子は最近ユーチューブに上げた映像で、長時間つけていた有機ELテレビで焼き付き現象が起きると広告を出した。

    焼き付きは放送局のロゴのように長時間映されている場所から跡が消えなくなる現象をいう。有機ELにはこうした問題があるがQLEDには焼き付きがないという主張だ。実際に有機ELを主力として販売したソニーの製品ではこうした問題が起きているという。

    http://japanese.joins.com/article/555/234555.html

    (続く)

    引用元: ・【韓国】1位の座を脅かされているサムスン電子のテレビ事業部門、高額製品中心に構造調整[10/20]

    【【いつかどこかで見た風景】サムスン電子のテレビ事業部門、高額製品中心に構造調整】の続きを読む

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