まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:チーズ

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2016/11/22(火) 11:40:27.05 ID:CAP_USER
    韓国は「高脂肪・低炭水化物ダイエット」が話題となり、バターやチーズなどの販売が急増した。

    地場流通大手新世界グループ系のEマートによると、9月半ばからの1カ月間の売り上げはバターが前年同期比41.4%増、チーズが10.3%増、豚バラ肉が7.6%増などとなっている。現地英字紙コリア・ヘラルドなどが報じた。

    Eマートは「3品目とも8月までは前年を下回る売り上げだった」としており、急増ぶりがうかがえる。きっかけとなったのは、9月半ばに放映されたテレビ番組で、高脂肪・低炭水化物ダイエットが取り上げられたことだという。

    この番組では、チーズとバター、肉の摂取量を増やし、炭水化物の摂取を控えて体重減に成功した例を取り上げるとともに、質のいい脂肪が体重減少に効果があると指摘した。

    番組の反響は大きく、フェイスブックなどSNSでも多くの消費者がこのダイエット法を話題にしているもようだ。

    食品関連企業の間では、早くも品目別で売れ行きに明暗が分かれている。国内のバター市場で8割のシェアを握る韓国ロッテグループの食品部門は、放映から2週間で、通常150トンの月間生産量を大きく上回る220トンのバターを受注した。

    一方、Eマートによると、9月半ばからの1カ月間に、韓国の主食コメの売り上げが前年同期比で37%減少した。炭水化物を多く含むとして敬遠された格好だ。

    もっとも、韓国でも日本と同様、食事や生活習慣の変化でコメ離れが進行しており、2015年の1人当たり年間消費量は約63キログラムで50年前の半分以下に減少している。

    番組が話題となる一方、体重減少のための食事療法の効果には個人差があり、体質による適性の見極めも不可欠なため、流行に飛びつくことに否定的な意見もある。

    世界各地で肥満が問題視される傾向が強まるなか、韓国でもダイエットは消費と関連しつつ、社会に影響を与えていきそうだ。

    ZAKZAK(ソウル支局)
    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20161121/ecn1611211130005-n1.htm

    引用元: ・【経済】韓国、バターやチーズなど販売急増(バター41.4%増)のウラでコメ敬遠(37%減少)発端は「高脂肪ダイエット」番組[11/21] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 09:26:45.06 ID:CAP_USER.net
    旅客船沈没:特別調査委調査官ら、事故現場で「はい、チーズ」

    no title


     旅客船「セウォル号」沈没事故特別調査委員会の調査官らが、事故現場一帯で笑いながら記念写真を撮り、
    ブログに掲載していたことが、6日までに分かった。特別調査委は3億ウォン(約3170万円)の予算を投じて
    行った今回の現場調査で、スクリューや船尾、船底などを撮影したが、操舵(そうだ)室内部の撮影には
    失敗していた。

     写真は先月22日、海中の撮影を終えた後、引き揚げ作業を行っている中国・上海サルベージ社の作業船を
    バックに、特別調査委の調査官3人(赤いライフジャケットを着用)が笑みを浮かべ、民間のダイバーらと
    記念撮影をしたものだ。

     特別調査委の別の調査官は、インターネットメディア「オーマイニュース」のブログに問題の写真を
    掲載したが、本紙が取材に乗り出したのを受け、写真を非公開にした。問題の調査官たちは「ダイバー
    たちが先に記念写真を撮り、特別調査委のメンバーにも勧めてきたため、一緒に写真を撮ることになった」と釈明した。

    ヤン・モドゥム記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/12/07/2015120700455.html

    引用元: ・【韓国】セウォル号の特別調査委調査官ら、事故現場で笑顔で「はい、チーズ」

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