まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:チップ

    1: 荒波φ ★@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 09:37:36.80 ID:???.net
    韓国メディア・ノーカットニュースは26日、東南アジアの空港で韓国人相手にチップを要求する空港職員がいると伝えた。

    カンボジアでは、韓国人観光客に限って1ドルのチップを要求し、渡さないと入国や出国手続きが困難になることもあるという。
    また、フィリピンでも同様のことが起きているという。記事ではフィリピンでチップを求められた“被害者”の声を伝えている。

    被害にあったという男性は2月16日、マニラの空港で仁川行の航空機に乗るため、出発ロビーに向かった。

    出発ロビーの入り口で制服を着た職員に航空券の提示を求められた。航空券を差し出すと韓国語で「小遣い」と言われたという。
    「No」と答え、航空券を取り返した。

    また、出発ロビーでは、セキュリティ検査のために籠に入れた財布を職員が手にし、
    中のフィリピンドルを勝手に取り出そうとしたという。

    この男性は、「駐フィリピン大使館に電話をかけようとしたが、電話に出ないので諦めた」と言い、
    「これまでに手続きを早く済ませるために、誰かが“賄賂”を渡してきたのではないか」と指摘した。

    この記事に対し、韓国のネットユーザーからは様々な意見が寄せられた。


    「大使館は電話に出ない・・・。勝手に対処しろってこと」

    「本当にありえない。外交部は東南アジアの大使館に異議を唱えてほしい。自国民を保護しろ」

    「2003年、フィリピンに新婚旅行に行った時、制服を着た職員に1ドル奪われた」

    「ベトナムのハノイ空港で税関職員に100ドルを出せと言われた」

    「これは、我々が少し豊かだと傲慢になり、あっちこっちでチップを払ってきたせい」

    「記事にはないが、フィリピンの空港の免税店で買い物をすると、空港職員がやってきて、カネを払えと要求することがある。
    だから、フィリピンの空港では財布を空にしろと知人に言われた」

    「誰のせいでもない。韓国人がああいうふうにしてしまった」

    「フィリピンで、駐フィリピン韓国大使館を信じる韓国人はいない」

    「恥ずかしいよ。外国で金づるをやりすぎた。どうか、気をつけて」

    「電話して通じる韓国大使館ってあるの?韓国国民は外国に行けば、難民と同じ」

    「よく騙され、よく騙す韓国人」

    「韓国人は外国人に好かれたいみたい。外国人の友達には絶対に奢ろうとする」

    「外国に行ったら、落ち着いてじっくり待つことを覚えてほしい。
    早く早くと急かすから、グローバルな金づるにされる。賄賂を払って早く済まそうとしないでほしい」


    2015/03/30 08:55
    http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/413456/
    http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/413456/2/

    引用元: ・【国際】東南アジアの空港、韓国人だけにチップ要求?“被害者”の体験談に「韓国人は外国人に好かれたい」―韓国ネット[03/30]

    【嫌われてんだよ、気づけよw 【国際】東南アジアの空港、韓国人だけにチップ要求?“被害者”の体験談に「韓国人は外国人に好かれたい」―韓国ネット[03/30]】の続きを読む

    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/11/20(木)15:34:26 ID:???
    売春女性が受けた『チップ』も課税対象


    no title

    ▲裁判所が接待女性たちが受けたチップも売り上げと捉えて課税しなければなければならないと判決した。 資料写真。

    風俗店事業主は接待女性たちが売春の代価に『チップ』を受けたとすれば、これをまた売り上げと捉えて課税しなければならないという裁判所の判決が下されてきた。18日ソウル高裁刑事1部は売春を斡旋して税金を脱漏した疑惑で起訴されたチョン某(37)さんの控訴審で懲役4年と罰金140億ウォンを宣告したと明らかにした。

    チョン氏は2010年8月、ソウル江南区(カンナムグ)三成洞(サムソンドン)に売春を兼ねる風俗店である別名『フルサロン』を運営した。チョン氏はこちらで一日平均150人の男性を相手に売春を斡旋した疑惑を受けた。チョン氏はこの期間、営業常務と女性ホステスに支給された『サービス料』を売り上げから脱落、136億4,300万ウォン相当の租税を脱税した疑惑なども受けた。チョン氏は1審で脱税疑惑に対しては懲役3年と罰金140億ウォン、売春斡旋疑惑に対しては懲役1年6ヶ月をそれぞれ宣告されて控訴した。

    今回の裁判ではチョン氏が売り上げから漏れたサービス料、すなわちチップを課税対象と見るのかが争点だった。チョン氏はお客さんから売春代金を含んだ酒代を受けて呼び込み役の営業常務と接待女性に一定の持分を渡す方式でサービス料を支給した。

    チョン氏はサービス料がお客さんが決まった価格ではないがおまけに与える『チップ』なので付加価値税法などで規定した『課税標準から除外されるサービス料』と主張した。事業所得で控除される必要経費に該当すると声を高めたが裁判所はこれを認めなかった。

    裁判所は遊興酒屋の営業常務と接客員がすることと性格、日の代価を支給する方式から見る時、チップも成果給形態の補修だと判断した。裁判所は「サービス料もやはり課税標準に含まれる売り上げの一部」として「売春手当ては法の許容範囲にある営業方式ではないので一般的に所得税法上控除される必要経費の要件をそろえられなかった」と判示した。この判決が確定すればフルサロン事業主の脱税に対する処罰が強化され、関連犯罪を抑制する効果を期待できるものと見られる。

    デイリー韓国(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201411/dh20141118165229137800.htm

    引用元: ・【韓国】裁判所「売春女性が受けた『チップ』も課税対象」…売春業者を脱税でも処罰[11/18]

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