まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:チェコ

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/03(水) 09:43:15.44 ID:CAP_USER
    韓国政府が推進する国際労働機関(ILO)の核心条約批准について、大韓商工会議所や韓国経営者総協会など経済4団体が懸念を表明した。4団体は共同コメントで、「ILO核心条約批准で団結権だけが拡大されれば、労使間の力の不均衡が深刻になるだろう」と述べ、代替労働許可や事業所内争議行為禁止といった補完策を要求した。

    そうでなくても韓国の労働組合は世界で最も好戦的なことで悪名高く、さらに労働組合の権利ばかり増やせば正常な企業活動が事実上不可能になるということだ。

    全国民主労働組合総連盟(民労総)の主力部隊である現代自動車労働組合が過去10年間に実施したストライキは430回を超える。現代自動車チェコ工場が2008年の設立以来10年以上、一度もストをしたことがないのとは対照的だ。

    労働者の給与も韓国にある工場の方がはるかに高いが、車1台の生産に投入される時間(26.8時間)はチェコ工場(21.2時間)より長く、生産性が大幅に低い。

    「10年間でストライキ0(ゼロ)」の現代自チェコ工場は寂れていた1都市をよみがえらせたが、韓国国内ではこの23年間、現代・起亜自動車の工場が1つも新設されていない。強力な労働組合に振り回されているのだから、新工場を国内に建てるわけもない。

    2017年の時点で労働争議による年間操業日数損失は86万日にも達する。これは、労働組合が強いと言われるデンマーク(3万日)やオランダ(31万日)などの北欧諸国よりも多い。

    ILO核心条約批准を通じて労働組合の権利を強化してやることも必要だが、それよりも急がれるのが労働組合の暴走を防ぐことだ。今も韓国の労働関係法制度は労働組合側に有利に作られた要素が少なくないと指摘されている。労働組合の権利だけでなく、「企業活動を行う権利」もバランスよく保障すべきだ。


    2019/04/03 09:05
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/03/2019040380015.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 現代自動車スト「韓国430回・チェコ0回」、こんな国に工場建てたがる企業はあるのか [04/03]

    【仕事はしない癖に権利ばかり主張【朝鮮日報】 現代自動車スト「韓国430回・チェコ0回」、こんな国に工場建てたがる企業はあるのか [04/03] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/01(水) 10:36:22.38 ID:CAP_USER
    スイスの経営開発国際研究所(IMD)が評価した2016年の国家競争力順位で韓国は評価対象61カ国のうち29位だった。昨年より4つ落ちた。

    2008年(31位)のグローバル金融危機以来、最も低い。

    台湾、マレーシア、中国を下回ったことにはもう驚かないが、今年はチェコやタイにも抜かれた。
    このままでは国家競争力が通貨危機直後の1999年に記録した過去最低順位(41位)以下にまで墜落するかもしれない。

    遅れている分野はさらに遅れ、進んでいる分野は特に改善されるものがないため、惨憺たる結果になるしかない。

    国家競争力下落の最も大きな要因に挙げられる労働市場もそうだ。1年間に35位から51位に下落した。

    ▼労使関係(57→59位)
    ▼勤労者に対する動機付与(54→59位)
    ▼熟練労働者の確保(23→48位)
    ▼高熟練外国人誘引程度(37→46位)が一斉に落ちたからだ。

    硬直した労働市場のため構造改革も進まず、企業効率性が37位から48位に落ちたのも全くおかしなことではない。

    経済成果部門が15位から21位に下がったのも同じだ。特に経済成長率は15位から32位に、就業者増加率は14位から26位に落ちた。
    さらに科学インフラ(6→8位)、技術インフラ(13→15位)なども下落している。改善されたという政府効率性部門も26位にすぎない。

    したがって韓国の国家競争力順位は上がるはずがない。

    政府は国家競争力順位が落ちるたびに評価の問題点などを指摘したが、今回はそういう声も出てこない。
    我々が振り返っても、その間、労働改革であれ何であれ声を高めるだけで、何一つとしてまともな成果を出していなため、弁解の余地がない。

    国家競争力がこのように落ち始めれば、政府が誇る過去最高の国家格付けもいつ下がるか分からない。これ以上は退けないという危機感を持つべき時だ。

    そうでなければ、かつて世界模範成長国と呼ばれた韓国が単なる辺境の国に転落するかもしれない。


    2016年06月01日10時12分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/393/216393.html?servcode=100&sectcode=110&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【中央日報/社説】国家競争力の墜落でなく国家の墜落が近づく[06/01]©2ch.net

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