まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:タイ

    1: ■忍法帖【Lv=9,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/09/18(月)11:29:27 ID:???
    https://i.imgur.com/TU5IG1K.jpg
    親日タイ王国が実施した韓国人排除政策…
    凄すぎてタイ旅行に行った韓国人の反応がヤバイ…
    韓国・釜山日報はタイのバンコクに旅行した韓国人大学生による
    「日本の旭日旗がバンコク市内を占領」と題した文章を掲載しました。

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    【文章の概要は以下の通り。】
    世界の観光地であるタイ・バンコクの街に日本軍国主義の象徴「旭日旗」が横行している。
    海外観光客が押し寄せるバンコクの中心街はもちろん小さな商店でも旭日旗は目立った。
    生まれて初めてパスポートを作って海外旅行に出たのに、初の旅行先で最も嫌いな日本軍国主義の象徴と遭遇するなんて・・・。

    元々、日本には良い印象がなかったが、最近の慰安婦問題での日本政府の見解を見て腹が立っている。
    外国人観光客が最も訪れる場所の一つ、カオサンロードに行った。
    着いてすぐに衝撃を受けた。あちこちで旭日旗がプリントされた服を売っている。
    店主に「いったいこのTシャツはなんだ?」と尋ねた。
    店主は「これは日本のシャツだ」と言った。

    この模様が持つ意味をよく知らないようだ。旭日旗は日本が第2次世界大戦まで国旗に使用した。
    この模様は侵略戦争を起こした日本の軍国主義を象徴する。

    それだけでなく、バンコクはいたる所が日本のようだった。通りを走る自動車はほとんどが日本車、あちこちにあるコンビニも日系ばかり。

    レストランも日本料理が多く、旭日旗を掲げて客を集めている店もあった。
    有名なショッピング・モール「ターミナル21」でも事情は同じ。旭日旗に対する嫌悪感で日本を無条件に嫌うわけではない。
    ただ、彼らは侵略蛮行を侵した際に使用した軍国主義の象徴をこのように無造作に使うことは適切ではないだろう。

    日本帝国主義の野望の犠牲となった東アジアの人々に対する礼儀ではない。
    旭日旗がバンコクの街を占領したとしても、日本が世界と未来をともにするためにはドイツがチナ支配を心から反省したように
    過去の過ちを認めて反省をしなければならないというのが多くのアジア人の心である。
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    この文章に対し、韓国ネットユーザーからは、以下のようなコメントが寄せられています。

    ソース=http://kwsklife.com/korean-exclusion-policy/

    >>2に続く

    引用元: ・【話題】 親日国のタイが実施した韓国人排除政策…凄すぎてタイ旅行に行った韓国人の反応がヤバイ… [H29/9/18]

    【【まだ気づかないのか】 「タイ人は礼儀ない」親日国タイに行った韓国人の反応がヤバイ】の続きを読む

    1: らむちゃん ★@無断転載は禁止 2017/05/24(水) 19:32:55.59 ID:CAP_USER
    ソース元、産経ニュース2017.5.24 19:16更新
    http://www.sankei.com/world/news/170524/wor1705240054-n1.html

    中国が進める水路利用のためのメコン川拡張工事計画に、流域のタイで反発が広がっている。

    中国側はタイ政府の承認を得て環境調査を進めていると主張するが、急流爆破が必要で、生態系への影響が懸念される。

    タイ経済界からも懐疑的な見方が強まっている。

    「中国は最近、メコン川の水運を独占している」

    タイの英字紙ネーション(電子版)は今月上旬、水路開発にかかるタイ北部チェンライ県の経営者らが対中懸念を強めていると紹介した。

    中国からの輸入が増える半面、タイからの輸出は少量にとどまっているとし、中国のメコン川水路計画にも反対している。

    同計画は、中国南部の雲南省と、世界遺産でも知られるラオス北部の古都ルアンプラバンの間でメコン川を拡張し、500トン級の船舶航行を可能にさせる内容。

    この区間には、ラオスとタイの国境にもなっている約百キロの流域で岩の爆破などが必要な急流もある。

    引用元: ・【メコン開発】 中国にタイ市民反発 急流爆破、生態系への影響懸念 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【破壊が得意】中国のメコン川拡張工事計画にタイ市民反発】の続きを読む

    1: のっぺらー ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/09(月) 17:18:48.13 ID:CAP_USER
    かつてはタイ東部の古びた漁村だったパタヤ。
    1960―70年代のベトナム戦争中に米軍保養地として栄え、
    その後はバンコクとの組み合わせで日本からの団体旅行(パッケージツアー)の主要観光地となる。

    そのような時代を経てパタヤは現在、
    中国、インド、ロシアといった新興国富裕層をメインの観光客とするリゾートに変貌した。

    南北4キロに及ぶパタヤのメインビーチ。
    その2キロ東を並行して延びる幹線道路までを東西2キロ四方で囲まれたこの街は大きく3つに分かれる。

    主に東アジア地域からの観光客や在住者が多い「ノース地区」、
    商業地区として世界各国からの観光客が集まる「セントラル地区」、
    一昔前の面影を残しインド・中東系が多く集まる「サウス地区」だ。

    メインビーチよりさらに南のプラタムナックやジョムティエン地区は、比較的裕福な欧州人居住エリアだ。
    もちろん厳密な住み分けなどないが、夜になると各地区によって雰囲気や空気が微妙に異なり、
    料理の味付けも変わり、物価にも差が出てくる。

    そんなパタヤの、東アジア諸国からの外国人が多いノース地区。
    メインビーチから1キロ程東に入って並行して延びるサードロード周辺に昨今、
    韓国資本と思われる飲食店や娯楽施設が増えている。

    大駐車場を完備した豪華な大型焼肉店、女性用スパ、高級カラオケクラブなど、
    新規店もあればオーナーが変わってテコ入れされた新装店もありと、店舗が目白押しだ。
    また、それに付随して新規参入の個人事業主も現れ始めた。
    流行りの韓国風スーツ店が開店するなど、一帯はハングル文字の看板がかなり目立つ。

    新規大型店は、建物、内装など費用を安く見積もっても、日本円で確実に億単位だろうと想像がつく規模だ。
    しかしいくら韓国人観光客がハイシーズン(11月―3月)に多数押し寄せるといっても、通年で見れば大した人数ではない。
    これら店舗への投資ボリュームは、現在の観光客数では到底、採算がとれるとは思えない。

    しかしなぜこのような大規模な投資なのか。
    いろいろな見方があるが、一つとして「自国の経済がいよいよ本当に危ない」と感じた資産家が
    その一部もしくは大部分をパタヤに移動させているのでは、という話をよく聞く。

    韓国資本の特徴として、自国の観光客のみを当て込んだ投資ではなく、
    タイ人富裕層や各国のリピーターも対象とした地元密着型である場合が多い。
    同じ東アジアの中国資本のビジネスとは、ここが大きく異なる点ではなかろうか。

    ノース地区のサードロードは今、本格的コリアンタウンが生まれそうな勢いだ。

    以下ソース:newsclip.be 2017年1月9日(月) 00時24分(タイ時間)
    http://www.newsclip.be/article/2017/01/09/31737.html

    引用元: ・【経済】タイ東部のコリアンタウン 変わりゆく東部[01/09]©2ch.net

    【【迷惑かけるんだろうな】タイ東部のパタヤがコリアンタウンに。ハングル文字の看板がかなり目立つ】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/12/07(水) 08:33:45.29 ID:CAP_USER
     タイ商務省通商交渉局はこのほど、韓国製の鋼管に最高53.88%の反ダンピング関税を適用する仮決定を下した。大韓貿易投資振興公社(KOTRA)バンコク貿易館によると、韓国は中国と同時に反ダンピング関税の適用を受けた。

     韓国製鋼管に対する反ダンピング関税は11月16日から適用され、関税率は17.22-53.88%となっている。タイ政府は自国企業や業界団体の提訴を受け、今年1月18日から対象品目に対する反ダンピング調査を実施してきた。

     企業別では世亜製鋼に17.22%、現代製鉄に32.62%の反ダンピング関税が適用された。適用期間は4カ月。今回の案件を含め、タイの韓国に対する輸入規制は計9件で、内訳はセーフガード(緊急輸入制限)が3件、反ダンピング関税が6件となっている。大半は鉄鋼製品が占めており、今年9月には韓国、中国など4カ国のステンレス鋼管、ボイラー管に最高51.53%の反ダンピング関税を適用している。

     タイはまた、今年9月に韓国、中国などから輸入される溶融亜鉛めっき鋼板についても、ダンピングの有無に関する調査開始を決定。今年2月から調査を行っている再圧延(冷間圧延)用熱延鋼板、H型構についても近く判定を明らかにする。

     タイは最近、建設、住宅部門を中心に鉄鋼消費量が増加している。来年のタイの鉄鋼消費量は今年を6-7%上回る1700万トンに達すると予想される。

    李衛栽(イ・ウィジェ)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/12/07/2016120700617.html

    引用元: ・【経済】タイ政府、韓国製鋼管に反ダンピング関税[12/07] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【これはめでタイ】タイ政府、韓国製鋼管に反ダンピング関税】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/01(木) 23:04:53.55 ID:CAP_USER
     タイの首都バンコクから車で2時間ほどの位置にあるラヨン県のアマタシティー工業団地で31日、韓国鉄鋼大手のポスコが3億ドルを投資して建設した高級自動車鋼板(溶融亜鉛めっき鋼板=CGL)工場の竣工(しゅんこう)式が行われた。
    工場では400度の高温で亜鉛を溶かし、鋼板にコーティングした後、微細に亜鉛を削り取る工程が行われた。

     完成したラヨン工場は延べ面積25万3000平方メートルで、東南アジア最大規模の自動車鋼板工場だ。今後はポスコの東南アジア市場攻略の前線基地となる。

     ポスコタイ法人のキム・グァンム社長は「現在東南アジアは日本の自動車メーカー、鉄鋼メーカーの独壇場だが、そこにポスコが挑戦状をたたきつけたものだ。世界の自動車メーカーが求める複雑な基準に合わせ、シェア50%に挑んでいく」と述べた。

     現在東南アジアの自動車用鋼板市場は日本がほぼ独占している。日本の大手鉄鋼メーカーである新日鉄住金、JFEスチールは年36万トン、40万トンの自動車用鋼板工場を稼働しており、シェア80%を占める。残り20%はポスコが韓国から輸出している製品だ。

     しかし、ポスコが年45万トン規模の工場を完成させたことで、シェア構造も変化しそうだ。業界では日本の鉄鋼メーカーによるシェアが50%以下に低下する可能性もあるとみている。

     ポスコの秘密兵器は世界最高の品質を誇る「TWIP鋼」だ。自動車鋼板は強度と軽さを兼ね備え、加工しやすいことが高品質の条件だが、ポスコは韓国・光陽で開発した世界最高強度のTWIP鋼をタイ工場でも生産する。

     ポスコが攻撃的投資を行う背景には、東南アジア市場で高い成長が見込めるからだ。
    キム社長は」現在400万台規模の東南アジアの自動車市場は10年以内に少なくとも50%、最大で2倍は拡大するとみられ、自動車用鋼板も同じ割合で成長が見込まれる」と話した。

     ラヨン工場の主な顧客はトヨタ、ホンダなど日本の自動車メーカーだけでなく、GMなどタイに工場を持つ世界的メーカーだ。特に来年年産20万台規模の工場が完成する中国・上海汽車も攻略対象だ。
    東南アジア市場でも供給過剰の懸念はあるが、品質を前面に押し出せば、勝算はあるというわけだ。

     ポスコの権五俊(クォン・オジュン)会長は「供給過剰市場であっても、他社がまねできない品質と価格を提示すれば成長が可能だ。ポスコは世界最高の品質と価格で世界の自動車メーカーを攻略し続ける」と述べた。
    昨年ポスコが販売した自動車用鋼板は870万トンで、全世界の供給量の10%に相当する。

    バンコク=柳井(リュ・ジョン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/09/01/2016090100743.html

    引用元: ・【韓国/経済】打倒日本のポスコ、「虎穴」タイに自動車用鋼板工場が完成[9/01]©2ch.net

    【頭おかしいなw【韓国/経済】打倒日本のポスコ、タイに自動車用鋼板工場「供給過剰市場であっても、他社がまねできない品質と価格を提示すれば成長が可能」】の続きを読む

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