まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ソメイヨシノ

    1: まぜるな!キケン! 2019/03/11(月) 19:15:43.45 ID:CAP_USER
    [共感新聞/教養共感] ときめく春、私たちが知らなかった「桜」の話
    桜の木と歴史、日本との関係そして「王桜」について
    http://www.gokorea.kr/news/photo/201903/116371_236854_2952.png

    (…省略)近づく春、今日の教養共感は、華やかな花びらの間に隠された「桜」について一緒に見ていきたい。とても馴染みのある植物ではあるが、知らないかもしれない話だ。

    ■桜の象徴は日本か?
    桜が色づく風景を想像すると、日本を思い浮かべる人はかなりいるはずだ。

    日本の2大交通の中心、大阪と京都は既に日本の人気観光地としてよく知られていて、毎年多くの旅行者の足が絶えない。また、桜の花を鑑賞しながら春の訪れを祝う「花見」のイベントが開催されるなど、いつの間にか日本と桜の風景は切っても切り離せない関係に見られる。

    このように、多くの人が桜は日本の象徴であって、日本を代表する花と思っていることが多いが、正式ではない。桜は日本の人々が愛する花であるだけで、国花ではない。

    日本は憲法を見ると、正式な国花がない。代わりに皇室を象徴する菊がある。つまり、法的に定められた国花はないが、日本の象徴として桜と菊がおかれている。

    ところが最近、「王桜の木」が私たちの済州島に自生地を置いているという最終的な結果が出た。100年近く、この木の原産地が日本なのか、韓国なのかと、その論争の背景を一緒に見てみよう。

    ■「王桜」の起源論争、終止符つく
    韓国と日本の桜は似ているが、「王桜の木」は別個の起源を持つ完全に他の種であることが明らかになった。王桜の起源をめぐって始まった争点は、1900年代初頭から続く。

    自生王桜が最初に発見されたのは、1908年4月15日だ。当時宣教活動をしていたフランス人のエミールタケ神父が、済州島で発見してドイツベルリン大学のケーネ博士に送ったことで、済州島が自生地であることが明らかになった。

    しかし、日本は王桜の原産地は日本にあると、日本の桜の木が済州島に移ってきたという主張を出した。

    日本の京都大学の小泉博士は、1932年に済州で王桜の自生地を発見したという記録を残したりもしたが、以降、日本の学者たちは、過去に王桜の自生地が日本国内にもあったが消えたと主張した。

    その後、松村任三東京大植物学科教授は、王桜を日本式の名前である「ソメイヨシノ」と植物学会誌に登録して、この木は日帝強占期当時の韓国に入ったのだと知らせた。

    学者たちは、ソメイヨシノが韓国産桜と接木過程を経て全国各地に植えられたものと見ていて、この過程で桜の原産地が日本と知られたと推定する。

    続いて、1962年パク・マンギュ植物学者は、実際の漢拏山で王桜の自生地を確認した。韓国の研究者としては初めてで、彼は「桜の花は私たちの花 - 漢拏山が原産地」と主張した。その後も、韓日双方の桜の原産地という論争は絶えなかった。

    長い争点の中で最終的に、最近、韓国の研究陣は「済州島の自生王桜は日本の王桜と明確な違いがある」という事実を突き止めた。昨年9月に山林庁国立樹木園は世界初の済州島自生王桜の全体遺伝体を完全に解読することに成功したのだ。

    研究者たちは、「完全遺伝体を比較した結果、済州王桜と日本王桜は明らかに区別される別の植物」と結論を付けた。

    科学的な根拠としてみると、済州島の王桜の木は済州島に自生する早生桜(※エドヒガンのこと)を母系とし、ヤマザクラやオオヤマザクラを父系として生成された第1世代(F1)自然雑種だ。やや難しく感じられる部分だ。

    つまり、遺伝体の比較分析の結果、済州島王桜は日本の東京と米国のワシントンにある日本の王桜と明確に区分されて、異なる植物であることが確認された。

    これにより、済州に自生する天然記念物の王桜の木はそのまま「王桜の木」で、我が国の公園・街路樹などに広く植わる日本産の桜は日本の表記法をとって「ソメイヨシノ桜(※ソメイヨシノ・ボッナム)」と呼ぶという声もあがっている。(省略…)

    ソース 共感新聞(韓国語)から一部
    http://www.gokorea.kr/news/articleView.html?idxno=116371
    ★1:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1552223491/
    2019/03/10(日) 22:11:31.42

    引用元: ・【ときめく春】 韓日で「王桜(ソメイヨシノ)の原産地」論争、韓国の研究陣が終止符を打つ 私たちが知らなかった「桜」の話★2[03/10]

    【嘘ついてたのを訂正して謝罪しろよ【ときめく春】 韓日で「王桜(ソメイヨシノ)の原産地」論争、韓国の研究陣が終止符を打つ 私たちが知らなかった「桜」の話★2[03/10] 】の続きを読む

    1: LingLing ★ 2018/04/18(水) 22:25:32.70 ID:CAP_USER
    ■"日本No韓国Yes?"…桜の木品種に隠された真実
    no title

    毎年4月には、韓国と日本をはじめ米国とカナダでも桜祭りが開かれます。ところで、よく桜が日本の国花とも考えられていますが。本当は、この桜は日本の花ではないと言います。どんな理由からでしょうか。

    no title

    全世界で韓国と日本の桜祭りのみならず、有名どころでは北米大陸にもあります。まさに、米国ワシントンDCで開かれる桜祭りのことです。ところが、このワシントンにある桜は、かつて日本が贈ってくれたものです。1910年、米国ワシントンDCに桜の木2000本を贈ったということです。

    no title

    ところが、船に乗って向かう途中で、木が病に冒され全部死んでしまいました。2年後の1912年、再び6000本をプレゼントして、その中の3000本がワシントンDCに植えられたそうです。

    no title

    ところで、このワシントンDCに植えられた桜が、日本から持ち込まれたのではなく、済州島から持ち込まれたのだといいます。1997年に亡くなった米国の歴史学者、ジョン・カーター・コベル博士は、「当時、桜の木2000本がみんな死んで、後に、済州島から盗んでプレゼントしたのだ」と話したのです。

    現在、日本と韓国、米国に咲いているほとんどの桜は、日本で改良して作った品種のこの「ソメイヨシノ」です。1932年、日本の生物学者である小泉源一は、論文を通じて、この「ソメイヨシノ」桜の原産地が韓国の済州島と話をします。しかし、1962年に竹中という学者は、再び日本品種のみから改良して作ったと主張しました。果たして真実は何なのでしょうか。

    no title

    まず、桜の花そのものの原産地は韓国、日本、中国でもありません。現在、インドから日本までアジアのほぼ全域に桜があり、全世界的に品種だけで600種類を超えます。問題は、全世界の人々が日本と言えば思い出すことが、まさにこういった桜祭りのような風景です。こうして、この桜のおかげで日本は、イメージで良い影響を与えているのです。

    no title

    ところが、本当の問題は、現在、ワシントンDCと日本、そして日帝強占期からほぼ韓半島全域に植えられたこの桜は、日本が作ったソメイヨシノです。つまり、この日本で改良したソメイヨシノの元祖がどこなのか問いただすということです。

    no title

    ところで、このソメイヨシノが、現在済州島にある王桜と日本のエドヒガンという桜の木を合わせて作り出した品種ということです。つまり、100%の日本の血が流れる桜ではないということです。

    no title

    そのため、韓国ニュースでも毎年4月になると、桜は元々は済州島の王桜が元祖だが、日本が盗んで行って、今の品種を作ったと報道することがあります。

    no title

    様々な研究を重ねた結果、ソメイヨシノはまだ明確な答えが2018年現在でも出ていません。それなら、なぜソメイヨシノも元祖を問い詰めるのでしょうか。それは、国際政治で重要なのはハードパワーだけでなく、ソフトパワー(文化、国家イメージ)も重要のためでしょうね。

    <映像出所=ヒョ・キシム、YouTube><この投稿文は提携会社「イシューノート」のコンテンツです。本誌編集意向とは無関係です。>

    ソース ディスパッチ(韓国語)https://www.dispatch.co.kr/1249072
    前スレ https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1524041833/

    引用元: ・【韓国起源】 日本No韓国Yes?ワシントンの桜に隠された真実 ~ソメイヨシノは済州王桜と日本のエドヒガンから作られた品種★2[04/18]

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    1: LingLing ★ 2018/04/09(月) 20:04:27.43 ID:CAP_USER
    日本だと思っていた王桜の原産地、知ってみれば「済州島」だった

    [インサイト] イ・ハヨン記者=春になると、全国で桜祭りが各所で行われる。

    桜の華やかな様子を鑑賞して、多くの人がSNSショットを撮りながら、幸せを満喫する。

    一方では、桜を見て微笑んで幸せになっている人に、「日本の木」を好きだと、からかう人もいる。

    しかし、桜の木の原産地は日本ではない。済州島で発見された「王桜」が、その始まりだからだ。

    王桜を初めて発見した人は、我が国に宣教活動のため来ていたフランスのエミール・タケ神父だった。

    1908年4月、植物採集家でもあったエミール神父は、我が国の済州島で初めて王桜の自生地を発見した。

    エミール神父は、漢拏山で採集した標本をドイツに送って世界初の桜として認証を受けた。

    2016年5月には、済州市ボンゲドンのケオルム(海抜607m)で、265年と推定される王桜の木が追加で発見されて、我が国が王桜の自生地であることを、もう一度立証した。

    それ以外にも、済州には現在235本の自生王桜がある。

    桜が日本という誤解は、1900年の初頭から始まった。

    日本は、我が国の桜の木を略奪などの方法で持って行って、他の桜の木と接木して新たな種を作った。

    以降、日本東京大学植物学科のマツムラ教授がこれを日本式名である「ソメイヨシノ」として、日本植物学会誌に登録した。

    改良して作られた「ソメイヨシノ」は、日帝強占期時代に再び我が国に入って来たし、韓国産桜の木と接木過程を経て、全国各地に植えられたものと学者らは推定している。

    現在、私たちが観賞用と見る桜の原産地が日本だと思うのは、このためだ。

    とりわけ、我が国では桜の木を観賞用として利用してこなかった。多くが、桜の変形はせずに性質を利用して、八万大蔵経や国弓を作る材料として使った。

    観賞という点で言えば、桜の木が日本産という言葉も、強ち間違った言葉ではないかもしれない。

    しかし、王桜は誰が何といっても韓国が原産地である。

    山林庁は、このような誤解を正すために、2020年から主要公園造景樹と街路樹を「済州王桜の木」へ代替することにした。

    ソース インサイト(韓国語)
    http://www.insight.co.kr/news/149051
    no title

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1523194051/
    ★1スレ:2018/04/08(日) 18:55:40.86

    引用元: ・【韓国】 日本だと思っていた王桜の原産地、知ってみれば済州だった。我が国の桜を他の桜と接木して作ったのがソメイヨシノ★3[04/08]

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/21(火)23:03:50 ID:71G
    バラ科のガルイプ大きなキー無人ソメイヨシノは花が桜の花より大きいので、付けられた名前である。ソメイヨシノは日本語で「サクラ(さくら)」と呼ばれる。日本の松村真祖(松村任三・1856~1928)がつけた学名(Prunus yedoensis Matsumura)は原産地をも(江?・東京)と表記している。
    だからソメイヨシノを「東京桜花(東京櫻花)」と呼ぶ。ソメイヨシノで使用した漢字の「桜(櫻)」は、バラ科のガルイプしばエンド(櫻桃)を意味するが、桜山桜くる桜島桜など桜の漢字にも共通で使用している。

    一部の人々はまだ、韓国のソメイヨシノを日本から輸入した木材に理解している。ソメイヨシノは韓国済州島と全羅南道海南で自生する。
    だから、済州西帰浦市南元邑シンリェリ天然記念物第156号と済州ボンゲドン天然記念物第159号、海南サムサンミョングリムリ天然記念物第173号のソメイヨシノは韓国自生植物の歴史の中で非常に重要である。
    さらに自生植物は文化財としての価値も非常に高いので、特に保存しなければならない。自生しているソメイヨシノを直接見るということは、
    単に一本の木との出会いではなく、文化財との出会いを意味する。このように木に文化的価値を付与することが、人文学の役割である。


    [鋼板巻の木人文学]花のように美しい落葉
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=110&oid=020&aid=0003109541

    引用元: ・韓国「ソメイヨシノは日本から輸入したのではなく自生していた」

    【【どうやって自生するんだ?】韓国人史学科教授「ソメイヨシノは日本から輸入したのではなく、済州島と全羅南道海南で自生する」】の続きを読む

    1: LingLing ★@\(^o^)/ 2015/04/19(日) 10:11:45.10 ID:???.net
    [特別寄稿]済州の王桜 ヒョン・ファジン 済州島教育三楽会顧問

    済州で4月に咲く王桜は実に美しい。枝々に見事に咲き誇った白い花びら、その清楚でありながら
    華やかな花のつぼみ、蜂蝶を弄する花の香り、済州の王桜は、真正なる4月に咲く花の中の女王で
    ある。日本では王桜を国花に指定保護しているが、その原産地はまさに済洲島である。

    1908年4月に西帰浦市西洪洞聖堂に来ていたフランス人タケ神父が、漢拏山で採集した
    王桜の標本をベルリン大学に勤務する世界的な植物学者に送り、済州島が王桜の自生地である
    ことを初めて明らかにしたのである。

    その後、日本の著名な植物学者たちも漢拏山を踏査して、王桜の自生地であることを確認した。

    1962年4月頃だったと記憶するが、我が国の植物学界の最高権威者として知られたパク・マンギュ
    (朴萬奎)博士が、中央文化財委員の資格で当時ソウル大学院生のオム・ギュベクソウル大学教授
    を同行し、済州の王桜の自生地を調査するために出向いた。 その時、現地調査には全羅南道師範
    同期生であるイ・キヒュ西帰農業高校校長や植物研究をしていたブ・ジョンヒュ先生、そして筆者が
    西帰中学校の教頭であった時、一緒に参加した。

    日本で国花として愛されるサクラ(王桜)はソメイヨシノ(染井吉野)サクラだが、この桜の原産地がまさに
    済洲なのである。 我々一行は、王桜の自生地の調査を終えて身軽な気持ちで帰ってきた。

    パク・マンギュ博士は、王桜の自生地調査報告書を中央文化財委員会に提出して十分な審議を
    経て1964年に天然記念物第156号に指定、現在に至っている。そうした点で、済州島の王桜は
    自生地の発見から名称の命名と天然記念物に指定されるまでパク・マンギュ博士が大きく寄与した。

    私は済州島の王桜をとても好きで愛している。 (省略...)
    今こそ、済州島では堂々と私たちの桜の植栽運動を展開して、済州の山や野に、それから街ごとに、
    美しい王桜を大きく咲かせなければならならない。

    例えば、済州市、沙羅峰や、 梧登峰、側火山にはもちろん、奉蓋洞4.3平和公園にも王桜の
    園を作って、毎年春が来ると国内外の観光客たちが先を争って済州の王桜を見物しに集まってくる
    真の「王桜の島」にしてみるのはどうか考えてみよう。

    ソース 済州日報 ※機械翻訳
    http://www.jejunews.com/news/articleView.html?idxno=1905316

    引用元: ・【韓国】「日本で国花として愛されるソメイヨシノ、原産地はまさに済洲なのである」 ~4月に咲く花の女王「済州の王桜」[04/19]

    【しつけぇええええええええええwwww 【韓国】「日本で国花として愛されるソメイヨシノ、原産地はまさに済洲なのである」 ~4月に咲く花の女王「済州の王桜」[04/19]】の続きを読む

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