まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ソウル

    1: たんぽぽ ★ 2018/04/13(金) 18:56:00.18 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】ソウル市麻浦区にある麻浦中央図書館で13日、旧日本軍の慰安婦被害者を象徴する少女像の除幕式が行われた。

     少女像は麻浦区民や文化芸術関係者らでつくる「ソウル市麻浦平和の少女像建立推進委員会」が設置した。委員会は「麻浦区にある水色駅は1931年の中日戦争当時、少女たちが慰安婦の名で中国に連れて行かれる出発地だった」として、「(少女像の設置は)平和を祈願する目的があるため、建立を記念して毎年、平和の少女像の文化祭も企画する」と表明した。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2018/04/13/0400000000AJP20180413004000882.HTML

    引用元: ・【韓国】ソウル市内に新たな少女像 周辺で文化祭開催も計画[04/13]

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    1: らむちゃん ★ 2018/04/30(月) 19:38:02.42 ID:CAP_USER
    レコードチャイナ 2018年4月30日 18時40分 (2018年4月30日 19時23分 更新)
    https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180430/Recordchina_20180430040.html

    2018年4月29日、環球網は、南北首脳会談が行われた2日後にソウルにある戦争記念館に赴き、韓国市民に朝鮮半島問題に関する話を聞いたことを伝えた。

    記事はまず「車を降りると、2人の軍人が抱き合う高さ11メートルの『兄弟像』が目についた。朝鮮戦争時に兄弟が劇的な再開を果たすも、それぞれ韓国軍、北朝鮮軍の敵同士という身分だったという実話に基づいた像なのだが、27日の会談当日に韓国テレビ局の記者が、
    金正恩(キム・ジョンウン)氏が軍事境界線を越えて文在寅(ムン・ジェイン)氏と握手したシーンを見てわれわれは一つの民族であり兄弟だと語ったことが脳裏に浮かんだ」とした。

    そのうえで、今年30周年を迎えた戦争記念館に娘とともに訪れた父親が「娘はもうすぐ小学1年生になるのでここに来た。首脳会談は過去2回と同じで、時間が経ってみないとその成果を評価できない。ただ、悪くはないと感じている。いい出来事になることを期待している」と語ったことを紹介している。

    また、記念館で10年近くボランティアをしているという高齢の女性は「会談は正しいことであり、韓国の全国民が望んでいた。多くの成果があり、とても良かった。テレビを通じてみた金氏の言動は、現代教育を受けた若者という印象を覚えた。これまで抱いていたイメージよりも良かった」と笑いながら語った。

    一方で、朝鮮戦争の話になると「まだ4歳だったが、戦争の記憶は今もしっかり焼き付いている。多くの死体を目撃して、とても恐ろしかった。

    もう戦争もしないでほしい。こんなことは二度と起こしてはいけない」と涙を見せた。

    引用元: ・【中国メディア】韓国人は金正恩氏の“善意”を信じているのか?ソウルで聞いてみた

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    1: たんぽぽ ★ 2018/03/23(金) 19:45:56.18 ID:CAP_USER
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2018/03/23/0400000000AJP20180323004800882.HTML

    【ソウル聯合ニュース】若者の就職難が続いている韓国で日本での就職を支援するための「日本海外就業戦略説明会」が23日、ソウルの総合展示場・COEXで開かれた。

     韓国産業人力公団、韓国貿易協会、マイナビコリアが共催し、雇用労働部と在韓日本大使館が後援した。今回が3回目で、前回の2倍近い約800人から参加の申し込みがあり、日本就職への関心の高さをうかがわせた。

     説明会では日本大使館の羽鳥隆公使が日本の若者の雇用状況について講演。自らも日本で就職し、現在はマイナビコリアの代表取締役を務める金保庚(キム・ボギョン)氏は自身の経験を紹介した上で、日本企業の雇用事情などについて説明した。金氏によると、就職難の影響で海外に目を向ける韓国の若者が急増しており、中でも韓国から近く質の良い仕事が多いことなどから、日本への就職を希望しているケースが増えているという。

     また、日本企業に就職した経験者3人がそれぞれ講演し、韓国に比べて資格などの「スペック」よりはやる気や潜在力などを重要視する日本企業の特徴を紹介した。

    引用元: ・【韓国】日本就職を目指せ ソウルで説明会=申込者が前回の2倍に[03/23]

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/03/13(火) 15:52:52.51 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国と日本の市民団体が13日、「朝鮮半島の平和と日本の平和憲法擁護」をテーマとする
    シンポジウムをソウル市庁のホールで開催し、平和宣言文を採択した。

    シンポジウムは、韓国の「ソウル大統一平和研究院」、日本の「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」などの団体が主催し、
    韓完相(ハン・ワンサン)元副首相や咸世雄(ハム・セウン)神父、憲法改正に反対する「九条の会」事務局長の小森陽一・東京大大学院教授、
    昨年にノーベル平和賞を受賞した非政府組織(NGO)「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)の国際運営委員を務める川崎哲氏らが出席した。

    宣言文は、南北、米朝の首脳会談が実現する見込みとなるなど「朝鮮半島と東アジアの政治秩序に画期的な変化が起きている」とし、
    「われわれは平和を支持する韓日市民としてこれを積極的に歓迎する」と表明した。

    また「朝鮮半島で始まった平和の流れを受け継ぎ、東アジアに平和体制を築くことを目指し、
    両国市民が連帯して日本の平和憲法を守り、東アジアの非核化と平和へ共に努力することを確認する」とした。

    日本の安倍晋三首相は、国際紛争を解決する手段としての戦争や武力行使を永久に放棄するとした憲法9条(平和憲法)を改正し、
    日本を戦争のできる国に変えようとしている。

    宣言文には「日本は過去のアジア侵略戦争がもたらした数多くの殺傷と被害に対する真の謝罪と解決のみが日本と朝鮮半島の和解、
    東アジアの永久的な平和実現に向かう道であることを認め、自ら問題解決に全力を尽くす」との内容も盛り込まれた。

    小森氏は「安倍政権が南北対話に非常にネガティブな態度を取っていることが許せない。
    ここに9条の改悪を企む安倍政権の本質があらわれている」と批判を口にした。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/13/2018031302040.html

    引用元: ・【日韓】 「日本は平和憲法を守れ」 市民団体がソウルでシンポジウム

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/09/23(土) 23:33:34.25 ID:CAP_USER
    光化門「犬肉合法化」デモ 
    「廃業補償必要ない…合法化しなければ大統領府に食用犬を返納する」

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    動物の権利団体「ケア」の会員たちが今月22日午後、ソウル鍾路区孝子路で大韓肉犬協会が食用犬を率いて「犬肉合法化を訴える集会」の後、大統領府の方向に行進する間、プラカードを持ってデモを行っている=キム・ジョンヒョ記者//ハンギョレ新聞社

    22日昼、ソウル光化門(クァンファムン)広場一帯で、犬農家の集まりである「大韓肉犬協会」所属の会員250人余り(警察推算)が集会を開いた。会員らは犬の食用合法化を主張し、全国から集まった。

     同協会の会員たちは犬農家の転業・廃業補償もいらないとし、強硬な立場を示した。京畿道圏の農場で飼育されている60~70キログラムの食用犬9匹も貨物車に乗せられてきた。犬が乗った貨物車には「これは食用犬、私たちはペットを飼わない!」「犬肉の合法化を」という言葉が書かれた横断幕がかかっていた。農業者らは貨物車に乗せられてきた犬について「市民たちが私たちの連れてきた犬を見て、家で飼うペットとどれほど違うか知ってほしい」と話した。集会現場の騒音を貫いて犬たちが吠えた。

     国民儀礼で始まった集会現場でキム・サンヨン大韓肉犬協会代表理事は「動物団体の主張は善良な食用犬関係者を愚弄するものだ。この集会は私たちの権利と生業のための闘争だ。犬食肉はわが国固有の文化と伝統だ。動物保護法は悪法」と主張した。

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    大韓肉犬協会の会員たちが今月22日、ソウル光化門世宗路公園で集会を開き「犬肉合法化」を求めている。京畿地域の農場から連れてきた食用犬も共にした=キム・ジョンヒョ記者//ハンギョレ新聞社

    農業者たちは早朝から全国各地から上京して集会に参加した。キム・パンギ大韓肉犬協会組織理事は、全羅南道霊岩(ヨンアム)から午前3時に犬700匹にえさを与えてソウルに来た。キム氏は「引き下がるところがなくて来た」と話した。済州で20年間犬を飼っている同協会済州支部長のイ・チャンソクさん(63)は、朝9時の飛行機に乗って集会に参加した。平均600匹の犬を育てる彼は「この仕事をやめたら他にやることがなく、子どもの養育と母の生活費をまかなえないため」集会に参加したと明らかにした。朝6時に起きて犬にえさを与え、天気と関係なく夜10時まで働くというLさんは、動物保護団体のために消費が萎縮し生活が苦しいと強調した。「以前には済州島から半島に肉をたくさん売ったが、今は済州でのみ消費する」とし、済州道で食用犬を飼っているところは80の農家であり、通常少ないところで300~400匹、多いところで1000匹を飼っていると話した。また、許認可を受けるのがますます難しくなるため生活が厳しいと話した。

     集会に出席した会員たちは、政界と市民世論、動物保護団体に深い不信と露骨な不満を表わした。「国民が農民に銃を向けている。私は(食用)犬を飼って生計を立てているが、一生懸命汗を流す自分は堂々としている。政府と国会議員はこの国のために考えなければならないときに、ペットを家族として保護しなければならないという。こんなことは話にならない。私が納めた税金をペットに使うな」。ある農業主が発言の演壇に上がって叫ぶと、農業主たちは拍手をして支持を送った。

     農業主たちはいわゆる「犬肉禁止法」を発議する考えを明らかにした共に民主党のピョ・チャンウォン議員と犬農場補償と段階的な閉鎖など社会的合意を提示した正義党のイ・ジョンミ代表に対しても怒りを示した。両議員の所属政党である共に民主党と正義党に反対する発言をして旗を振った。農業主が掲げた旗には「犬共和国の国犬議員、犬民主党を打ちのめせ」「ピョ・チャンウォンの犬肉禁止悪法を命かけて阻止する」などの言葉が書かれていた。

    https://i.imgur.com/dw2xBQj.jpg
    警察を挟んで大韓肉犬協会の会員たちと動物保護団体の会員たちが対立している=キム・ジョンヒョ記者//ハンギョレ新聞社

    続きます。
    2017.09.23 07:14
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/28551.html

    引用元: ・【ハンギョレ】犬農業主たち「引き下がるところがないから犬を連れて光化門にきた」[9/23] [無断転載禁止]©2ch.net

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