まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:スマホ

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/13(土) 11:14:11.57 ID:CAP_USER
    現在の北朝鮮の若者たちは、「チャンマダン(市場)世代」と呼ばれている。配給制度が完全に崩壊した後の北朝鮮で生まれ育ち、国家や金正恩党委員長のことを「ありがたい」と思わず、社会のことより個人の生活を大切にするのが特徴だ。

    表向きは国や金正恩氏に忠誠を誓っているように見えても、その実は面従腹背だ。裏では金正恩氏に無慈悲な批判を浴びせている。

    そんな若者たちの間の「マストアイテム」について、咸鏡北道(ハムギョンブクト)のデイリーNK内部情報筋が伝えてきた。

    北東部の大都市、清津(チョンジン)の若者たちの間で人気になっているのはスマートフォンと電動自転車だ。それも「食事を抜いてでも買うという話が出る」(情報筋)ほどだ。つらい食糧危機を経験した北朝鮮の人々にとって「食事を抜く」というのは、非常に重い意味を持つ。

    なぜ、そこまでの人気なのか。

    最初に挙げられるのは、北朝鮮の人々、特に若者たちの見栄っ張りという特性だ。新しい商品が発売されたら先を争って買い求め、自慢する。かなりの値段であってもどうしても欲しいものなら躊躇せず購入する。「思想よりカネが大切」という拝金主義がまん延しているのに加え、持ち物で階級を判断されるという社会的風潮がある。つまり、良いものを持ってこそそれなりの待遇を受けるということだ。

    もう一つの理由は商売と関係しているからだ。

    電動自転車は、競争相手より少しでも速く商品を客に届けて儲けたいと考える若者から注目を集めている。また、スマートフォンは商品の価格情報を調べられるのみならず、送金にも使えるなど、非常に有用だからだ。

    電動自転車は中国元で3000元(約4万7000円)から4000元(約6万3000円)で販売されている。コメ1キロが5000北朝鮮ウォン(約65円)で取り引きされているので、コメ900キロ分に相当する。FAOの資料によると、北朝鮮国民1人あたりの年間コメ消費量は59キロ。つまり、15人が1年間食べられるコメの量に匹敵する。

    物欲にとらわれ革命精神を忘れた若者は当局にとって好ましい存在とは言えないが、ドラッグに手を出されるよりははるかにマシだろう。

    ただ、電動自転車やバイクは、当局にとってありがたくない存在だ。ただでさえ不足している電気を消費するからだ。平安南道(ピョンアンナムド)の徳川(トクチョン)市は、免許証なしに電動バイクに乗ることを禁じている。免許証を取ろうにも中々出してくれず、ワイロを要求される始末だ。

    清津では、韓国製の様々な生活用品も人気を集めている。例えば、冷蔵庫、炊飯器、テレビなどの家電はもちろん、調味料に至るまで様々な商品があるが、ご禁制の品だけあって、市場でおおっぴらに売るのではなく、家で販売している。

    韓国製品は、「ここ(清津)で買えば中国や韓国に買いに行くよりも高くつくが、ずっと安全」(情報筋)と考える人が多いようだ。買うにはカネとコネが必要であっても、運び込む途中で取り締まりに遭うリスクが低いということだ。

    しかし、いくら高価な電化製品を取り寄せても、劣悪極まりない北朝鮮の電力事情がネックとなる。

    「電気が供給される日なら炊飯器を使えるが、そうでない場合は棚に飾って装飾品として使う」(情報筋)

    こういう「単なる高価な箱」を飾り立てるところにも、北朝鮮の人々の見栄っ張りな面が現れていると言えよう。北朝鮮では一般家庭でも発電用のソーラーパネルが普及していて、韓国製の電化製品を買うほどの財力があれば、ソーラーパネルの何枚かは家に設置する余裕があるだろう。しかし、照明やテレビ用には使えても、炊飯器や冷蔵庫を使うには役不足だ。

    電動自転車の充電は、自宅でやるのではなく工場でカネを払って行う。電気が優先供給されているため、工場は余った電気を販売して儲けているというわけだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16761334/
    記事元デイリーNKジャパン 2019年7月12日 6時10分 

    引用元: ・【マストアイテム】北朝鮮の最新版「飢えてでもスマホと電動自転車を買いたい」理由[07/13]

    【貧しい話だな。【マストアイテム】北朝鮮の最新版「飢えてでもスマホと電動自転車を買いたい」理由[07/13] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/18(木) 11:31:59.70 ID:CAP_USER
    韓国Samsung Electronicsが4月26日に米国などで発売する予定の折りたたみスマホ「Galaxy Fold」について、発売前にレビュー機を使った複数のメディア記者が「壊れた」と報告している。

    米The Vergeのディーター・ボーン記者は17日付の記事で、Samsungから提供されたレビュー機を使ったところ、1日で開いた状態のディスプレイの中央、下にヒンジがある部分に膨らみができたと報告。

    (The Vergeの記事)
    no title


    ボーン氏は、ヒンジとディスプレイの間に何かがはさまり、それがディスプレイを圧迫しているようだとしている。この膨らみのせいで、有機ELディスプレイに筋が入ってしまっている写真も紹介している。同氏は、本体の写真を撮影するために背面に商品固定用粘土を付けたので、その一部がヒンジから内部に入ってしまったのかもしれないが、ヒンジの問題かもしれないと、原因は特定できないが普通の使い方でわずか1日で問題が発生したことを嘆いている。
     
    米CNBCのスティーブ・コバッチ記者は、開いた状態のGalaxy Foldのディスプレイの左半分が真っ白になってしまう様子の動画をTwitterに投稿した。

    (スティーブ・コバッチさんのツイート)
    https://twitter.com/stevekovach/status/1118606330477142017

    (ディスプレイの左半分が真っ白になったGalaxy Fold)
    no title


    CNBCのトッド・ヘルストン記者は、「手元に届いてから普通に使っていただけなのに、ディスプレイが壊れた。Samsungは発売の予定を遅らせてでもこの問題を解決するべきだ」と語った。Samsungは既に複数の地域で予約を受け付けている。

    この他、本来はがしてはいけないディスプレイの保護シートのようなものをはがしてディスプレイを破損してしまったレビュアーが複数いた。米Bloombergのマーク・ガーマン記者は「これははがすべきではないものだとSamsungは言うが、私は知らなかった(消費者にも分からないだろう)」とツイートした。

    (マーク・ガーマンさんのツイート)
    https://twitter.com/markgurman/status/1118574467255418880

    Galaxy Foldは、閉じた状態で外側の4.6インチディスプレイを、開くと内側の7.3インチディスプレイを使えるスマートフォン。26日に米国などで発売する予定だ。価格は1980ドル(約22万円)からだ。

    ソース:ITmedia NEWS
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/18/news053.html

    (関連)
    【スマホ】 1万回折りたたみを繰り返すとディスプレイに折り目?~サムスンのスマートフォンGalaxy Foldの実動動画[03/22]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1553256678/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    引用元: ・【三星】折りたたみスマホ「Galaxy Fold」、発売前に「壊れた」というレビュアー報告多数[04/18]

    【そういう仕様【三星】折りたたみスマホ「Galaxy Fold」、発売前に「壊れた」というレビュアー報告多数[04/18] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/19(水) 23:48:06.06 ID:CAP_USER
    日本の住友化学がサムスン電子のフォルダブルスマートフォン初モデルに使用する透明ポリイミド(透明PI)フィルムを単独供給することが確認された。

    透明PIはディスプレイを保護するカバーウィンドウ素材で、たたんで展開する動作を繰り返さなければならないフォルダブルフォンで強化ガラスに代わる部品だ。国内企業が先に世界で最初に透明PI量産設備を整えたが、結局、サムスン電子初のモデル供給には失敗した。

    住友化学、十倉雅和社長が6月の経営戦略説明会で言及したサムスン電子採択は自信の表現と解釈される。結果から言えば国内企業はOLED市場で最も先んじたサムスン・ディスプレイ・パネルとフォルダブルフォン初モデル進出に挫折し、費用負担と市場先行獲得失敗という心理負担を抱えることになった。

    サムスンは住友化学と長い間協力してきた。国内企業が量産設備まで整えてマーケティングを積極的に行ったが力不足だった。韓国の電子情報通信産業界にとって日本の素材部品の影響力は堅調さを見せる代表事例だ。ディスプレイと半導体の主導権は韓国に移ってきたが、機器と素材部品は技術力を土台にした日本が相変らず影響力を及ぼしている。

    電子機器がアナログからデジタル時代に変わった2000年代中盤から世界を掌握してきた日本電子製品がメイド・イン・コリアに変わり始めた。韓国産携帯電話と半導体、ディスプレイなども日本を抜いて常勝疾走した。

    しかし、水面下では日本が素材・部品・機器技術力を武器にグローバル電子産業生態系を思うままにしている。今回の事例で見るように技術力だけでも量産設備を整えた韓国企業を押して韓国市場で底力を誇示した。

    部品素材機器で相変らず産業強国の地位を維持している日本の事例は私たちが進まなければならない道にヒントを与える。私たちの素材部品が新興産業国の製造業に必ず必要な状況を作って影響力を行使しなければならない。

    国内のセット・部品・素材・機器業界と政府が共に産業生態系造成に力を結集して、必要ならば日本を徹底的にベンチマーキングしなければならない。

    ソース:電子新聞(韓国語) [社説]日本素材部品底力、ベンチマーキングしてこそ
    http://www.etnews.com/20180918000315

    関連スレ:【日韓】 韓国はほぼ日本? 企業の度を超えたベンチマーキングに批判の声★2 [08/20]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1535096016/

    引用元: ・【韓国】 サムスン電子が日本のスマホ用フィルムを採用~日本の素材部品の底力、ベンチマーキングが必要[09/18]

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    1: 動物園φ ★ 2018/05/04(金) 08:56:33.15 ID:CAP_USER
    2018年05月04日08時14分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    韓国経済の主軸、情報通信技術(ICT)産業が岐路に立っている。スマートフォン・テレビなど主力事業で市場シェアが縮小している。

    市場調査会社ストラテジーアナリティックス(SA)によると、世界スマートフォン1位のサムスン電子は今年の市場シェアが前年比0.4ポイント減の20.7%と予想されている。これは2013年(32.3%)の3分の2にもならない。今年スマートフォン販売量(3億1430万台)も前年比32万台減り、上位5社のうち唯一逆走するとみられる。

    2013年に4.8%のシェアで世界4位まで上がり、昨年10位圏外に落ちたLGエレクトロニクスは今年のシェアが3.5%まで落ちる見込みだ。

    一方、ファーウェイ(華為技術)・OPPO・シャオミ(小米科技)・vivoなど世界3-6位の中国スマートフォン4社は2013年のシェア10%序盤(4社合計)から今年は31.7%まで増えると予想される。

    2006年から世界1位を守ってきたテレビ市場も似た状況だ。IHSによると、収益性が高いプレミアムテレビ(2500ドル以上)市場で韓国企業のシェアは2015年の76%から昨年は51.5%まで落ちた。一方、ソニーなど日本企業は同じ期間、19.8%から44.4%にシェアを拡大した。このほか韓国がトップ圏の家電・ディスプレー・バッテリー分野でも中国・日本企業に市場シェアを奪われている。

    キム・ヨンソク成均館大教授は「現在の韓国の状況は、2000年代初期に日本が韓国にICT産業の主導権を奪われたのとオーバーラップする」とし「プレミアム市場では米国・日本企業に追われ、新興市場では中国企業にシェアを奪われるサンドイッチ状況」と分析した。

    http://japanese.joins.com/article/114/241114.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】日本・中国企業に追われ…サムスン、スマホ・テレビ市場でシェア縮小

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    1: ばーど ★ 2018/05/08(火) 02:00:37.55 ID:CAP_USER9
    ※たまたまスレです

    【上海時事】米政府の制裁で経営危機に直面している中国通信機器大手、中興通訊(ZTE)が、中国国内でスマートフォンのインターネット通販を停止したことが7日、明らかになった。

    自社運営サイトのほか、中国電子商取引(EC)最大手、阿里巴巴(アリババ)集団のECサイト「天猫(Tモール)」でも、ZTE公式サイトは「更新中」の状態。スマホなどすべての情報端末が購入できなくなった。

    中国ニュースサイト、新浪新聞によると、ZTEは米グーグルの携帯端末向け基本ソフト(OS)「アンドロイド」の更新サービスの提供も打ち切ったという。

    (2018/05/07-14:46)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018050700612&g=int

    引用元: ・【中国】中国通信機器大手ZTE、スマホ通販停止 公式サイトが利用不能に 米政府の制裁で経営危機

    【【中国】中国通信機器大手ZTE、スマホ通販停止 公式サイトが利用不能に 米政府の制裁で経営危機 】の続きを読む

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