まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:スマホ

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/09(日) 20:17:09.80 ID:CAP_USER
    2020年8月6日、韓国・聯合ニュースは、サムスン電子が発表したGalaxyシリーズ新製品の海外での評価について報じた。

    記事によると、サムスン電子は5日に「Galaxy Note20」と「Galaxy Note20 Ultra」を発表した。サイズはそれぞれ6.7インチ、6.9インチでタッチスタイラスSペンが付いてる。

    これを受け、米ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は同日付の品評記事で「過ぎ去った時代(パンデミック前の日常)には素晴らしいスマートフォン」とし、「通勤電車、会議室、空港の荷物受取所を使っていた時代には、情報通信(IT)大手企業がタブレットコンピューターと勘違いするほど大きなスマートフォンを打ち出していた」と説明。その上で「このような『ファブレット(=携帯とタブレットの合成語)のおかげで常にデスクトップの生産性を得ることができたが、リビングから寝室まで移動する時代が人類史上最も長くなった現時点において、そんなモバイルパワーが必要なのか疑問」と指摘。さらに「パンデミック時代にふさわしくない」価格帯にも注目したという。

    米ITメディアのシーネット(CNET)も「何でもできる華麗で洗練された機械になるだろう」とし、デザイン面でも「ギリシャ神話の人物を連想させる」と評価した。しかしWSJと同様、新型コロナウイルス感染の影響を指摘して「命が危険にさらされ、世界的な景気低迷が始まった状況で、最低価格モデルが1000ドル(約10万6000円)の高級スマートフォンが必要か分からない」と伝えたという。

    この評価を見た韓国のネットユーザーからは「パンデミックだからって電話もネットも使わないの?買う人は買う」「家ではパソコンばかり使うって?スマホで動画やゲーム、ネットサーフィンする人の方が多い」「どうせサムスン電子に対するコンプレックスでしょ。フォルダーフォンが初めて出た時もそうだった」など反論が続出している。

    一方で「ノート9を使ってるけど良くない。20はパスかな」「5Gはまだ安定してないから、LTEで出てほしい」「しばらく待って、反応を見てから中古で買うつもり」「本体価格の値下げをお願いします」「もしくは料金プランを安くして」などの声も上がっている。(翻訳・編集/松村)

    ソース
    レコードチャイナ 配信日時:2020年8月8日(土) 7時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b826524-s0-c30-d0127.html

    前スレ、
    【スマホ】海外メディアがサムスンの新スマホを「時代にふさわしくない」と評価、韓国ネットが反論★3[08/09] [Ikh★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1596960908/

    引用元: ・【スマホ】海外メディアがサムスンの新スマホを「時代にふさわしくない」と評価、韓国ネットが反論★4 [08/9] [新種のホケモン★]

    【音楽プレイヤー付き爆弾 【スマホ】海外メディアがサムスンの新スマホを「時代にふさわしくない」と評価、韓国ネットが反論★4 [08/9] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/27(水) 13:51:15.39 ID:CAP_USER
    ※韓国経済の元記事(韓国語)
    LGベルベット新製品、LG携帯電話初の「LG・ロゴ」抜くようだ
    https://www.hankyung.com/it/article/202005253486g


    2020年5月25日、韓国メディア・韓国経済は、LG電子が来月発売するスマートフォン「VELVET(ベルベット)」について、「本体背面の『LG』の文字と同社のロゴマークが消える見通し」だと伝えた。

    業界関係者によると、韓国内キャリア3社からそれぞれ発売される「VELVET」ブルー、レッド、ピンクの3カラーに限り、背面に「VELVET」の文字だけを入れる方向で、3社とLG電子が協議中だという。

    今月すでに発売済みの4カラーは、従来どおり「LG」の文字とロゴが入っている。LG電子がスマートフォンからロゴそのものを消すのは初めてのことだという。

    LG電子は今回、従来の「Gシリーズ」「Vシリーズ」に代わる新たなフラッグシップモデルとして「VELVET」を披露した。

    ロゴ削除は「来年の黒字転換に向けた売り上げ増大への果敢な試み」「LG電子の『スマホ大手術』の一つ」だと業界は評価しているという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは

    「何だか胸が痛む。販売数を増やすためにブランドロゴを消すだなんて」
    「別にLGのロゴがあるから買わないわけでもないのに」
    「ロゴの問題じゃなく、性能の割に値段が高過ぎるせいで売れないんだよ」

    という否定的な意見が寄せられている。一方で

    「いい考えだと思う」
    「デザインもより洗練させたらいい」
    「お偉いさんたちは、LGのロゴのダサさにやっと気付いたのか(笑)」

    という好意的な意見も見られた。


    2020年5月27日(水) 13時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b808977-s0-c30-d0144.html

    引用元: ・【韓国LG】 売り上げ増ねらいスマホからロゴ削除へ [05/27] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/10(火) 10:43:49.47 ID:CAP_USER
    サムスンに「三災」、新型肺炎・S20販売不振に火災まで…

     8日午後11時18分ごろ、京畿道華城市のサムスン電子半導体廃水処理施設で火災が起きた。火元は廃水の悪臭を処理する脱臭施設とみられる。施設は外壁だけがあり、天井がなく外部に露出した形状で、無人の施設だった。同社は「速やかに復旧作業を進めている。復旧作業中の数日間は他のラインの廃水処理施設を活用する」と説明した。火災による人命被害や生産被害はないというが、財界は復旧が遅れれば、生産にも問題が生じる可能性があると懸念している。

     最近サムスン電子に相次いで悪材料が浮上している。同社はそのたびに「生産には全く支障がない」と説明しているが、財界からは「サムスン電子は薄氷の上を歩いているようだ」との心配の声が漏れる。

     サムスン電子の事業所では新型コロナウイルスの確定患者も増えている。2月29日に半導体を生産する器興事業所に勤務する委託業者の食堂従業員1人の感染が確認され、3月6日には亀尾事業所で6人目の確定患者が見つかった。サムスン電子は確定患者が発生するたびに1-2日、該当する事業所を閉鎖し、防疫作業に努めてきた。

     最近サムスン電子が発売したスマートフォン「ギャラクシーS20」の販売も不振だ。通信業界によると、ギャラクシーS20シリーズの初期販売台数は昨年発売されたギャラクシーS10の半分程度にとどまっている。通信キャリアによるマーケティング「出血競争」自粛で支援金が少ない(20万ウォン=1万7000円前後)ことに加え、新型コロナウイルスによる全体的な消費低迷がスマートフォンの販売減につながっていると分析されている。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/03/10/2020031080010.html

    引用元: ・【韓国】サムスンの新スマホ「ギャラクシーS20」、前作より売り上げ半減

    【他に主力商品無えのかよ【韓国】サムスンの新スマホ「ギャラクシーS20」、前作より売り上げ半減】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/29(火) 15:05:32.84 ID:CAP_USER
    2019年10月28日、韓国・朝鮮日報は「サムスンスマホ6000万台、中国に生産を明け渡す」と題する記事を掲載した。

    記事によると、サムスンは1年間に生産するスマートフォン3億台のうち、20%に当たる6000万台を世界各国にある自社工場で作らず、中国メーカーに任せることにした。記事は「中国製スマートフォンにサムスンのブランドを付けて世界市場で販売することは、世界1位の製造競争力を誇るサムスンの歴史では前例のないことだ」と伝えている。

    サムスンがこのような決定を下した理由は「中国の低価格スマートフォン攻勢から生き残るため」だという。ただ、サムスンに部品を供給する中小企業らは仕事の減少を懸念しており、非常対策チームまで立ち上げたという。ある中小企業代表は「われわれ中小企業にとっては死刑判決」と話した。別の中小企業代表は「非常対策チームが訴え、当初の7000万台から1000万台少なくなった。受注した中国製造メーカーを訪れて、われわれの部品を買ってくれと頼んでいる」と話したという。

    これを受け、韓国のネット上では「これこそまさに文在寅(ムン・ジェイン)保有国」「結局(サムスンも)最低賃金の上昇には勝てなかったか。もしかして文大統領が中国の製造業を助けるためにわざと賃金を上げたんじゃない?」「文大統領のせいでサムスンのブランド価値が下落するね」「1日も早く弾劾しなきゃ」など文大統領への批判的な声が上がっている。

    また「これは本当に恐ろしいこと。サムスンをはじめ各下請け業者が倒産するのも時間の問題」「韓国内の製造業の没落は避けられないだろう」「このままじゃ主要技術を渡すことになる。全ての分野で中国に追いつかれてしまうだろう」「中国は信じられない。これまでにも何度も技術を盗まれた」など深刻さを訴えるコメントも相次いで寄せられている。
    Record china
    2019年10月29日(火) 15時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b755491-s0-c20-d0127.html

    引用元: ・【史上初】「中国製サムスンスマホ」が誕生へ、韓国では懸念の声続出「中国は信じられない。これまでにも何度も技術を盗まれた」[10/29]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/03(木) 22:24:37.50 ID:CAP_USER
    【ソウル=細川幸太郎、広州=川上尚志】韓国サムスン電子が中国のスマートフォン生産から年内をメドに撤退する。広東省の工場を閉鎖し、ベトナムに移管する。中国では13年まで販売首位に立ち、同社のスマホは絶大な人気を誇った。ただ中国勢の攻勢で直近の出荷シェアは1%未満にまで急落した。生産撤退で世界最大市場での存在感はさらに低下しそうだ。スマホと並ぶ2本柱の半導体事業も特需が一服し、サムスンの苦悩は一段と深まってきた。

    生産を止めるのは、中国南部の広東省恵州市にあるスマホの主力工場。サムスンの関係者によると、既に9月末に生産を終了し、現在は撤収作業を進めているという。2018年末には中国北部の天津市の工場で生産を中止しており、これでサムスンの中国生産は全て無くなることになった。

    サムスンは中国の人件費高騰を背景に2000年代後半からスマホの組み立て工程をベトナムに移管してきた。現在は同国で約20万人を雇用し、年間世界出荷台数2億9200万台のうち、半数程度をハノイ市郊外の自社工場で生産している。

    中国に次ぐスマホの巨大市場のインドでも自社の工場を持つ。今後は韓国内で上位機種を、ベトナムでは幅広い機種を、インドでは中位機種のスマホを生産し、すみ分けを図る計画だ。中国では自社生産からは撤退するが、中国メーカーへの生産委託は継続し、中国での販売を続けるという。

    ただ状況は厳しい。サムスンの中国市場でのスマホ出荷シェアは13年に約19%で首位だったが、足元では1%未満に低下した。「12年ごろに小米が市場に登場してくるまでは中国でスマホといえばサムスンで、中国人にとっては見せびらかしたいほどの存在感があった」(30代、北京市在住の女性)。だがサムスンが13年に中国首位に立ってからわずか6年。現在は、上位10位にも入れない存在となってしまった。

    背景にあるのは、やはり華為技術(ファーウェイ)や中国・小米(シャオミ)など急成長を遂げた中国ブランドとの激しいシェア争いがある。

    中国は年間約4億台の出荷台数を誇る世界最大のスマホ市場。だが、18年まで2年連続で市場が縮小するなど飽和感も出てきた。その状況下で「高くても性能が良い製品」と、「圧倒的に安い製品」が選ばれる傾向が強まり、サムスンは急速に変化する中国のニーズをつかまえきれず中途半端で、市場の二極化のどちらにも対応できなかったとの見方は多い。

    今後についても、中国スマホ業界に詳しいアナリストは「中国ではもはや国産の低価格ブランドか、ファーウェイや米アップルなど高機能ブランドのみが支持され、サムスンのシェア回復の見込みは薄い」と指摘する。

    サムスンは、期待をかけてきたインド市場でもじりじりとシェアを落としている。18年には小米の攻勢を受け、ついに首位を明け渡した。地場ブランドの格安スマホの追い上げも激しい。これは中国と同じ構図で、先行きに暗雲が垂れ込める。

    巨大な人口を抱える中国とインドでの後退が響き、18年のサムスンの世界出荷台数のシェアは前年を0.9ポイント下回る20.8%にまで落ち込んだ。なんとか世界首位を維持したが、2位のアップルに5.9ポイント差まで縮められ、17年に7ポイント差あったリードは急速に詰められている。出荷台数も17年比で8%減の2億9200万台にとどまった。

    サムスンはかつて「我々のライバルはアップル」とし、ブランド力を高め高級路線を突き進んできた。ただスマホ機能の成熟化で、新技術を消費者に訴えることが難しくなった。特に、競合する中国勢とは同じ基本ソフト(OS)「アンドロイド」を使うため、独自OSを持つアップルと比べて他社との差別化が難しくなったことが大きく影響している。打開策がないままこの数年はズルズルとシェアを落とした。

    以下略(ソース先にて)

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50561780T01C19A0FFE000/
    日本経済新聞 2019/10/3 21:26

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    中国では数年前まで、スマホといえばサムスンと言われるほどの人気を博したが…(3日、広東省広州市)

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    引用元: ・【サムスン】スマホ復活遠く 中国で生産終了 中国では数年前まで、スマホといえばサムスンと言われるほどの人気を博したが…[10/3]

    【日本人(製)のふりができなくなり 【サムスン】スマホ復活遠く 中国で生産終了 中国では数年前まで、スマホといえばサムスンと言われるほどの人気を博したが…[10/3] 】の続きを読む

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