まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:スマホ

    1: 動物園φ ★ 2018/05/04(金) 08:56:33.15 ID:CAP_USER
    2018年05月04日08時14分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    韓国経済の主軸、情報通信技術(ICT)産業が岐路に立っている。スマートフォン・テレビなど主力事業で市場シェアが縮小している。

    市場調査会社ストラテジーアナリティックス(SA)によると、世界スマートフォン1位のサムスン電子は今年の市場シェアが前年比0.4ポイント減の20.7%と予想されている。これは2013年(32.3%)の3分の2にもならない。今年スマートフォン販売量(3億1430万台)も前年比32万台減り、上位5社のうち唯一逆走するとみられる。

    2013年に4.8%のシェアで世界4位まで上がり、昨年10位圏外に落ちたLGエレクトロニクスは今年のシェアが3.5%まで落ちる見込みだ。

    一方、ファーウェイ(華為技術)・OPPO・シャオミ(小米科技)・vivoなど世界3-6位の中国スマートフォン4社は2013年のシェア10%序盤(4社合計)から今年は31.7%まで増えると予想される。

    2006年から世界1位を守ってきたテレビ市場も似た状況だ。IHSによると、収益性が高いプレミアムテレビ(2500ドル以上)市場で韓国企業のシェアは2015年の76%から昨年は51.5%まで落ちた。一方、ソニーなど日本企業は同じ期間、19.8%から44.4%にシェアを拡大した。このほか韓国がトップ圏の家電・ディスプレー・バッテリー分野でも中国・日本企業に市場シェアを奪われている。

    キム・ヨンソク成均館大教授は「現在の韓国の状況は、2000年代初期に日本が韓国にICT産業の主導権を奪われたのとオーバーラップする」とし「プレミアム市場では米国・日本企業に追われ、新興市場では中国企業にシェアを奪われるサンドイッチ状況」と分析した。

    http://japanese.joins.com/article/114/241114.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】日本・中国企業に追われ…サムスン、スマホ・テレビ市場でシェア縮小

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    1: ばーど ★ 2018/05/08(火) 02:00:37.55 ID:CAP_USER9
    ※たまたまスレです

    【上海時事】米政府の制裁で経営危機に直面している中国通信機器大手、中興通訊(ZTE)が、中国国内でスマートフォンのインターネット通販を停止したことが7日、明らかになった。

    自社運営サイトのほか、中国電子商取引(EC)最大手、阿里巴巴(アリババ)集団のECサイト「天猫(Tモール)」でも、ZTE公式サイトは「更新中」の状態。スマホなどすべての情報端末が購入できなくなった。

    中国ニュースサイト、新浪新聞によると、ZTEは米グーグルの携帯端末向け基本ソフト(OS)「アンドロイド」の更新サービスの提供も打ち切ったという。

    (2018/05/07-14:46)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018050700612&g=int

    引用元: ・【中国】中国通信機器大手ZTE、スマホ通販停止 公式サイトが利用不能に 米政府の制裁で経営危機

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    1: 動物園φ ★ 2018/04/16(月) 08:01:43.31 ID:CAP_USER
    Record china 配信日時:2018年4月16日(月) 8時0分

    2018年4月11日、中国メディア・騰訊(テンセント)によると、韓国紙・中央日報(英語版)がスマートフォン大手・サムスン電子の業績不振を分析する記事を掲載した。

    米市場調査会社・ストラテジーアナリティクスが8日に発表した報告書によると、2017年第4四半期の中国スマートフォン市場におけるサムスン電子のシェアはわずか0.8%で、予想されていた半分程度にとどまった。

    2017年の通年でもサムスンは前年からシェアを落とし、9位に転落。ローエンド?ミドルレンジでは中国メーカーが、ハイエンドでは米アップルがシェアを占め、いわば米中から挟撃に遭う格好となって中国市場で業績を大幅に落としている。

    アップルもバッテリー問題で集団訴訟を起こされるなどの事案もあったが、シェアは間もなく回復し、ハイエンド市場での求心力は揺らいでいない。一方、地方部の市場ではコストパフォーマンスの高い中国メーカーがシェアを伸ばし、サムスンの居場所は縮小を続けている。

    サムスンが業績を落としているのは中国市場だけではない。2017年第4四半期、中国の新興ブランド・小米(シャオミ)がサムスンを抑えて新興市場のインドでシェア1位となった。

    小米は2017年第1四半期にはサムスンの半分ほどしかシェアがなかったが、それから急激にシェアを伸ばした。サムスンはインドで6年連続シェア1位だった。世界的に見ればサムスンはまだまだ「スマホの巨人」ではあるものの、2大市場である中国とインドで極めて厳しい状況に陥っている。

    業界に詳しい人物は、「サムスンの今後は、2019年に発表されるとみられる折り畳み式の端末にかかっている」と指摘するが、ある研究者は各市場に合わせた端末を投入する以外に、ハード面での新たなイノベーションも求められていると話した。(翻訳・編集/岡田)

    http://www.recordchina.co.jp/b591467-s0-c20.html

    引用元: ・【国際】サムスンのスマホはなぜ中国で惨敗しているのか―韓国紙

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    1: 動物園φ ★ 2018/04/10(火) 14:03:23.29 ID:CAP_USER
    Record china
    配信日時:2018年4月10日(火) 7時20分

    2018年4月9日、韓国・中央日報によると、中国スマートフォン市場におけるサムスン電子のシェアが0%台に下がったという調査結果が発表された。

    米国の市場調査会社「ストラテジーアナリティクス」は8日、「昨年第4四半期(10?12月)の中国スマートフォン市場におけるサムスンのシェアは0.8%を記録した」と明らかにした。これについて、記事は「プレミアム製品でシェアを回復した米アップルと、中低価格製品で成果を上げた中国企業の間に挟まれ苦しんだ結果」と伝えている。

    また、サムスンはインドでも四半期別のシェアで6年ぶりに1位の座を奪われたという。中国のシャオミが昨年第4四半期のインドのスマートフォン市場で26.2%のシェアを記録し、23.9%のサムスンを抑えて初めて1位の座を獲得した。

    記事は「世界市場でみれば昨年もシェア1位はサムスンだった」としつつも、「2つの市場での不振はサムスンの事業危機につながるという点で重要な問題」と指摘している。中国は年間4億5000万台以上のスマートフォンが売れる世界最大の市場、インドは最も成長が早い市場として、昨年に米国を抜いて世界2位の市場に浮上したという。

    一方、これに危機を感じたサムスンは対応を急いでいるという。昨年末にはギャラクシーSなどに搭載された人工知能(AI)アシスタントサービス「ビクスビー」の中国語バージョンをリリース。中国法人の責任者を交替し、営業を強化するため販売組織も新たに整備したという。さらに先月には中国・広州の海心沙でS9シリーズの発表会を実施。中国企業とメディア関係者ら約2500人が参加する中、サムスン電子は「中国の主要IT企業と提携し、中国の消費者に合わせてAIやモノのインターネット(IoT)などの革新技術を適用したい」と述べたという。

    さらにインドでも市場の傾向に合わせた製品「ギャラクシーオン7」を発売した。サムスン関係者は「先月発売されたギャラクシーS9の中国・インド市場での反応は悪くない。シェアは回復するだろう」と述べている。

    業界では「サムスンのスマートフォン事業の運命はフォルダブル(折りたたみ式)モデルが握っている」との見方も出ている。

    これについて、韓国のネットユーザーの間では「サムスンの時代は完全に終わった」「なんとなくこうなると思っていた」「サムスンが崩壊したら韓国経済は終わり」「スマホを折りたたむメリットは?」など後ろ向きムードが漂っている。また、「スマホの価格が下がるだろう。韓国を除く国で」「国民から信頼されず愛されていない企業は長くは続かない」「韓国だけで高く売り、韓国人をカモにしているからだ」「李在鎔(イ・ジェヨン副会長、朴前大統領への贈賄罪などに問われ、今年2月に執行猶予付きの判決を受け釈放された)が釈放されたのにスマホが売れない?罪を犯した上に経営も駄目なら、韓国の積弊清算の対象だ」とサムスンへの厳しい指摘の声も。

    そのほか、「中国の成長が怖い」「中国のスマホはサムスンの半分の値段なのに性能はほぼ同じ」「サムスンのスマホが好きな人は中国のスマホを使ったことがない人」など中国製品と比較する声も多く見られた。(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/b590653-s0-c20.html

    引用元: ・【話題】サムスンもびっくり!?中国市場でスマホシェア0%台に、慌てて対応へ=韓国ネットから懸念の声

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    1: たんぽぽ ★ 2018/04/03(火) 19:02:47.95 ID:CAP_USER
    http://www.recordchina.co.jp/b589007-s0-c20.html

    2018年4月2日、韓国・聯合ニュースによると、サムスン電子のスマートフォン・ギャラクシーS9に対し「他社の最新スマートフォンと比べてバッテリーの持続時間が短い」とする調査結果が出た。韓国内のユーザーからも不満の声が出ている。

    記事によると、市場調査会社「ストラテジー・アナリティクス(SA)」が6社のプレミアムスマートフォン7台のバッテリー性能を測定した結果、ギャラクシーS9は6位だった。今回の性能測定では、デバイスの設定を一定にした状態で通話・文字メッセージ・Webブラウジング・ゲームなどを使用するという一般的な状況下でバッテリーの持続時間を評価した。

    ギャラクシーS9はバッテリーを使い果たすまで26時間52分だったが、LG電子の「G6」は32時間35分、Huawei「P10」は32時間8分とギャラクシーS9をしのぐ値を示した。上位はソニーの「エクスペリアXZ2」36時間1分と「XZ2コンパクト」34時間20分。ギャラクシーS9よりバッテリーの持続時間が短かった製品はOPPO「R11」の16時間36分だけだったという。

    サムスン電子は一昨年のギャラクシーノート7の発火騒動以後、バッテリー容量を増やさずにソフトウェアの最適化によって十分な時間を確保すると説明しており、ギャラクシーS9のバッテリー容量はギャラクシーS7やギャラクシーS8と同様、3000mAHに据え置いているという。ギャラクシーノート7のバッテリー容量は3500mAHだったが、ギャラクシーノート8はこれより少ない3300mAHとなっているとのこと。

    業界関係者は「バッテリー自体の容量も重要だが、最適化アルゴリズムも非常に重要」とし、「ギャラクシーS9に新機能が増え、バックグラウンドデータや電力消耗の激しい機能が入ったか、節電アルゴリズムが適切化されていないようにみえる」と指摘しているという。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「S9は失敗作だな」「ちゃんと作ってよ」「サムスンの製品って、だんだん悪くなっているような気がする」「実力もないのに価格だけ上げるな」「性能は6位、価格は1位か?」「まあ、そもそもサムスンの製品には興味ないけどね」など、サムスン製品に対する否定的な意見がコメント欄にあふれた。中には「ワンプラスワン(1個購入したら1個がおまけで付いてくる)にしてくれたら買う」とやゆするようなコメントも見られた。(翻訳・編集/三田)

    引用元: ・【韓国】サムスン最新スマホのバッテリー性能、ライバル社より劣ることが判明=韓国ネットから不満の声[04/03]

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