まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:スマホ

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/18(木) 11:31:59.70 ID:CAP_USER
    韓国Samsung Electronicsが4月26日に米国などで発売する予定の折りたたみスマホ「Galaxy Fold」について、発売前にレビュー機を使った複数のメディア記者が「壊れた」と報告している。

    米The Vergeのディーター・ボーン記者は17日付の記事で、Samsungから提供されたレビュー機を使ったところ、1日で開いた状態のディスプレイの中央、下にヒンジがある部分に膨らみができたと報告。

    (The Vergeの記事)
    no title


    ボーン氏は、ヒンジとディスプレイの間に何かがはさまり、それがディスプレイを圧迫しているようだとしている。この膨らみのせいで、有機ELディスプレイに筋が入ってしまっている写真も紹介している。同氏は、本体の写真を撮影するために背面に商品固定用粘土を付けたので、その一部がヒンジから内部に入ってしまったのかもしれないが、ヒンジの問題かもしれないと、原因は特定できないが普通の使い方でわずか1日で問題が発生したことを嘆いている。
     
    米CNBCのスティーブ・コバッチ記者は、開いた状態のGalaxy Foldのディスプレイの左半分が真っ白になってしまう様子の動画をTwitterに投稿した。

    (スティーブ・コバッチさんのツイート)
    https://twitter.com/stevekovach/status/1118606330477142017

    (ディスプレイの左半分が真っ白になったGalaxy Fold)
    no title


    CNBCのトッド・ヘルストン記者は、「手元に届いてから普通に使っていただけなのに、ディスプレイが壊れた。Samsungは発売の予定を遅らせてでもこの問題を解決するべきだ」と語った。Samsungは既に複数の地域で予約を受け付けている。

    この他、本来はがしてはいけないディスプレイの保護シートのようなものをはがしてディスプレイを破損してしまったレビュアーが複数いた。米Bloombergのマーク・ガーマン記者は「これははがすべきではないものだとSamsungは言うが、私は知らなかった(消費者にも分からないだろう)」とツイートした。

    (マーク・ガーマンさんのツイート)
    https://twitter.com/markgurman/status/1118574467255418880

    Galaxy Foldは、閉じた状態で外側の4.6インチディスプレイを、開くと内側の7.3インチディスプレイを使えるスマートフォン。26日に米国などで発売する予定だ。価格は1980ドル(約22万円)からだ。

    ソース:ITmedia NEWS
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/18/news053.html

    (関連)
    【スマホ】 1万回折りたたみを繰り返すとディスプレイに折り目?~サムスンのスマートフォンGalaxy Foldの実動動画[03/22]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1553256678/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    引用元: ・【三星】折りたたみスマホ「Galaxy Fold」、発売前に「壊れた」というレビュアー報告多数[04/18]

    【そういう仕様【三星】折りたたみスマホ「Galaxy Fold」、発売前に「壊れた」というレビュアー報告多数[04/18] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/19(水) 23:48:06.06 ID:CAP_USER
    日本の住友化学がサムスン電子のフォルダブルスマートフォン初モデルに使用する透明ポリイミド(透明PI)フィルムを単独供給することが確認された。

    透明PIはディスプレイを保護するカバーウィンドウ素材で、たたんで展開する動作を繰り返さなければならないフォルダブルフォンで強化ガラスに代わる部品だ。国内企業が先に世界で最初に透明PI量産設備を整えたが、結局、サムスン電子初のモデル供給には失敗した。

    住友化学、十倉雅和社長が6月の経営戦略説明会で言及したサムスン電子採択は自信の表現と解釈される。結果から言えば国内企業はOLED市場で最も先んじたサムスン・ディスプレイ・パネルとフォルダブルフォン初モデル進出に挫折し、費用負担と市場先行獲得失敗という心理負担を抱えることになった。

    サムスンは住友化学と長い間協力してきた。国内企業が量産設備まで整えてマーケティングを積極的に行ったが力不足だった。韓国の電子情報通信産業界にとって日本の素材部品の影響力は堅調さを見せる代表事例だ。ディスプレイと半導体の主導権は韓国に移ってきたが、機器と素材部品は技術力を土台にした日本が相変らず影響力を及ぼしている。

    電子機器がアナログからデジタル時代に変わった2000年代中盤から世界を掌握してきた日本電子製品がメイド・イン・コリアに変わり始めた。韓国産携帯電話と半導体、ディスプレイなども日本を抜いて常勝疾走した。

    しかし、水面下では日本が素材・部品・機器技術力を武器にグローバル電子産業生態系を思うままにしている。今回の事例で見るように技術力だけでも量産設備を整えた韓国企業を押して韓国市場で底力を誇示した。

    部品素材機器で相変らず産業強国の地位を維持している日本の事例は私たちが進まなければならない道にヒントを与える。私たちの素材部品が新興産業国の製造業に必ず必要な状況を作って影響力を行使しなければならない。

    国内のセット・部品・素材・機器業界と政府が共に産業生態系造成に力を結集して、必要ならば日本を徹底的にベンチマーキングしなければならない。

    ソース:電子新聞(韓国語) [社説]日本素材部品底力、ベンチマーキングしてこそ
    http://www.etnews.com/20180918000315

    関連スレ:【日韓】 韓国はほぼ日本? 企業の度を超えたベンチマーキングに批判の声★2 [08/20]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1535096016/

    引用元: ・【韓国】 サムスン電子が日本のスマホ用フィルムを採用~日本の素材部品の底力、ベンチマーキングが必要[09/18]

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    1: 動物園φ ★ 2018/05/04(金) 08:56:33.15 ID:CAP_USER
    2018年05月04日08時14分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    韓国経済の主軸、情報通信技術(ICT)産業が岐路に立っている。スマートフォン・テレビなど主力事業で市場シェアが縮小している。

    市場調査会社ストラテジーアナリティックス(SA)によると、世界スマートフォン1位のサムスン電子は今年の市場シェアが前年比0.4ポイント減の20.7%と予想されている。これは2013年(32.3%)の3分の2にもならない。今年スマートフォン販売量(3億1430万台)も前年比32万台減り、上位5社のうち唯一逆走するとみられる。

    2013年に4.8%のシェアで世界4位まで上がり、昨年10位圏外に落ちたLGエレクトロニクスは今年のシェアが3.5%まで落ちる見込みだ。

    一方、ファーウェイ(華為技術)・OPPO・シャオミ(小米科技)・vivoなど世界3-6位の中国スマートフォン4社は2013年のシェア10%序盤(4社合計)から今年は31.7%まで増えると予想される。

    2006年から世界1位を守ってきたテレビ市場も似た状況だ。IHSによると、収益性が高いプレミアムテレビ(2500ドル以上)市場で韓国企業のシェアは2015年の76%から昨年は51.5%まで落ちた。一方、ソニーなど日本企業は同じ期間、19.8%から44.4%にシェアを拡大した。このほか韓国がトップ圏の家電・ディスプレー・バッテリー分野でも中国・日本企業に市場シェアを奪われている。

    キム・ヨンソク成均館大教授は「現在の韓国の状況は、2000年代初期に日本が韓国にICT産業の主導権を奪われたのとオーバーラップする」とし「プレミアム市場では米国・日本企業に追われ、新興市場では中国企業にシェアを奪われるサンドイッチ状況」と分析した。

    http://japanese.joins.com/article/114/241114.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】日本・中国企業に追われ…サムスン、スマホ・テレビ市場でシェア縮小

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    1: ばーど ★ 2018/05/08(火) 02:00:37.55 ID:CAP_USER9
    ※たまたまスレです

    【上海時事】米政府の制裁で経営危機に直面している中国通信機器大手、中興通訊(ZTE)が、中国国内でスマートフォンのインターネット通販を停止したことが7日、明らかになった。

    自社運営サイトのほか、中国電子商取引(EC)最大手、阿里巴巴(アリババ)集団のECサイト「天猫(Tモール)」でも、ZTE公式サイトは「更新中」の状態。スマホなどすべての情報端末が購入できなくなった。

    中国ニュースサイト、新浪新聞によると、ZTEは米グーグルの携帯端末向け基本ソフト(OS)「アンドロイド」の更新サービスの提供も打ち切ったという。

    (2018/05/07-14:46)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018050700612&g=int

    引用元: ・【中国】中国通信機器大手ZTE、スマホ通販停止 公式サイトが利用不能に 米政府の制裁で経営危機

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    1: 動物園φ ★ 2018/04/16(月) 08:01:43.31 ID:CAP_USER
    Record china 配信日時:2018年4月16日(月) 8時0分

    2018年4月11日、中国メディア・騰訊(テンセント)によると、韓国紙・中央日報(英語版)がスマートフォン大手・サムスン電子の業績不振を分析する記事を掲載した。

    米市場調査会社・ストラテジーアナリティクスが8日に発表した報告書によると、2017年第4四半期の中国スマートフォン市場におけるサムスン電子のシェアはわずか0.8%で、予想されていた半分程度にとどまった。

    2017年の通年でもサムスンは前年からシェアを落とし、9位に転落。ローエンド?ミドルレンジでは中国メーカーが、ハイエンドでは米アップルがシェアを占め、いわば米中から挟撃に遭う格好となって中国市場で業績を大幅に落としている。

    アップルもバッテリー問題で集団訴訟を起こされるなどの事案もあったが、シェアは間もなく回復し、ハイエンド市場での求心力は揺らいでいない。一方、地方部の市場ではコストパフォーマンスの高い中国メーカーがシェアを伸ばし、サムスンの居場所は縮小を続けている。

    サムスンが業績を落としているのは中国市場だけではない。2017年第4四半期、中国の新興ブランド・小米(シャオミ)がサムスンを抑えて新興市場のインドでシェア1位となった。

    小米は2017年第1四半期にはサムスンの半分ほどしかシェアがなかったが、それから急激にシェアを伸ばした。サムスンはインドで6年連続シェア1位だった。世界的に見ればサムスンはまだまだ「スマホの巨人」ではあるものの、2大市場である中国とインドで極めて厳しい状況に陥っている。

    業界に詳しい人物は、「サムスンの今後は、2019年に発表されるとみられる折り畳み式の端末にかかっている」と指摘するが、ある研究者は各市場に合わせた端末を投入する以外に、ハード面での新たなイノベーションも求められていると話した。(翻訳・編集/岡田)

    http://www.recordchina.co.jp/b591467-s0-c20.html

    引用元: ・【国際】サムスンのスマホはなぜ中国で惨敗しているのか―韓国紙

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