まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:スト

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/04(水) 10:35:00.62 ID:CAP_USER
    米ゼネラルモーターズ(GM)高位役員が「韓国GMの労働組合がストを継続すれば韓国で生産する量の一部を他国の工場に移転することができる」と公開警告したことが確認された。GMは韓国GMの株式の77%を持つ筆頭株主だ。 

      3日の自動車業界によると、先月21~22日に訪韓したGM海外事業部門のジュリアン・ブリセット社長は韓国GM役員らと会い、「GM本社経営陣は韓国GM労組のストにとても失望しており、今後の状況を鋭意注視している」と話した。彼は「ストは韓国GMだけ損害を出す結果につながりかねない」と懸念する。昨年4月の群山(クンサン)工場閉鎖の発表で触発された労使間対立が収拾してからGMの社長クラスの役員が韓国GMの生産量の海外移転の可能性を取り上げたのは今回が初めてだ。 

      韓国GM労組は賃金引き上げなどを要求し先月20日から部分ストをしている。9日からは全面ストに出る計画だ。自動車業界関係者は「GM本社が労組のストを看過できないと判断すれば韓国GMが大規模構造調整をしなければならない状況に追いやられかねない」と話した。 

      ◇「GM北米工場閉鎖した現実…韓国GM労組も直視しなければ」 

      先月韓国を訪れたとはブリセット社長は、韓国GM労組のイム・ハンテク委員長と面談した後、富平(プピョン)工場、昌原(チャンウォン)工場の役員社員らと会った。当時韓国GMはブリセット社長が「韓国GMの経営正常化に向け社員みなさんの助けが必要だ」と話したと発表したが、実際には彼の発言水準はもっと強硬だった。 

      彼は「今年の賃金交渉と関連した状況が毎週GM本社経営陣に報告されている。最近GMが北米地域の工場を閉鎖している現実を韓国GM労組も直視しなければならない」と警告した。 

      韓国GMは富平第1工場で「トラックス」を、富平第2工場で「マリブ」をそれぞれ生産している。来年からは富平第1工場で新型スポーツ多目的車(SUV)の「トレイルブレイザー」を生産しトラックスの生産は富平第2工場に移す。トレイルブレイザーとトラックスの内需だけでなく輸出もするモデルだ。GM本社がこれらの一部を海外の別の工場に割り当てることに決めれば韓国GMは身動きもできず工場1カ所を閉めなければならない。 

      状況は深刻だが韓国GM労組はストを引っ込める計画はなく、大規模構造調整が現実化することにならないかとの懸念が大きくなっている。労組は長期ストも検討中だ。労組は基本給を現在より12万3526ウォン(号俸昇級分除外・5.7%)上げ、通常賃金の250%(約1023万ウォン)を成果給、650万ウォンを激励金として要求している。昨年減らした福利厚生を元通りに回復してほしいという主張もした。会社側は今年黒字転換の目標を達成しなければならないだけに基本給は上げられないとしている。
    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=257264&servcode=300&sectcode=300
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]2019年09月04日 09時56分

    引用元: ・【韓経/中央日報】:米GM社長の警告「労組スト継続すれば韓国での生産他国に移転も」[9/4]

    【トロいことやってんな【韓経/中央日報】:米GM社長の警告「労組スト継続すれば韓国での生産他国に移転も」[9/4] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/16(木) 16:04:13.19 ID:CAP_USER
    賃金引き上げを要求してストライキを決議した全国10地域のバス労働組合が15日にストライキを撤回・延期したことから、「バス危機」は起こらなかった。しかし、韓国政府がストライキを回避するために急ごしらえした対策の数々は結局、国民の負担につながらざるを得ないと見られている。国民の負担は直接または間接的に年間1兆5000億ウォン(約1400億円)前後になると推算されている。

     国土交通部(省に相当)などが15日に明らかにしたところによると、政府と各自治体がバス労組をなだめるために打ち出した対策は、現在勤務しているバス運転手の賃金引き上げ、料金引き上げ、自治体がバス会社に支援金を与える「準公営制」拡大の3つだ。

     賃金引き上げの場合、ソウル市や仁川市など8地域では確定したが、全羅南道と慶尚南道(昌原市)を除く6特別市・広域市地域だけでも年間約760億ウォン(約70億円)に達する。ソウル市・仁川市などほとんどの地域が準公営制を実施しており、賃金引き上げに必要な財源のかなりの部分を自治体が抱え込むことになる。

     料金引き上げの負担も大きい。京畿道は市内バス料金を200ウォン(約18円)引き上げ、ソウルなどを行き来する広域バス料金を400ウォン(約37円)引き上げることにした。これにより、一般バス利用客は1人当たり年間6万1000ウォン(約5600円)、広域バス利用客は同12万2000ウォン(約1万1200円)をさらに負担することになると京畿道では推算している。京畿道の市内バスは年間乗客数が321万人で、京畿道からソウルに通勤する広域バスは年間乗客数が50万人を超えることを考えると、乗客たちがさらに負担しなければならない料金は年間2500億ウォン(約230億円)に達する。

     準公営制拡大に必要な財源の推算は容易でない。国土交通部は「推算を試みていない」としている。政府は14日、「京畿道の広域バスに対して政府が直接、準公営制を実施する」と発表した。準公営制を実施しているソウル市・仁川市などの7広域自治体は昨年、バス会社に支援金1兆ウォン(約919億円)を支給した。

    まだ準公営制を実施していない10広域自治体にも準公営制が導入された場合の車両台数や標準運送原価などを考慮すると、自治体が負担しなければならない支援金額は4000億ウォン(約368億円)前後と推定される。今回のストライキは80%以上が準公営制のバス会社によるもので、賃金引き上げが主な要求事項だったが、今年6月以降に準公営制の適用を受けないバス会社が多数ストライキに入る可能性があり、準公営制拡大要求が強まるものと思われる。

     このほか、週52時間労働制の施行に基づき、バス運転手約1万5000人を追加採用するのに必要な人件費は年間7300億ウォン(約671億円)に達すると政府では推定している。これについてもバス会社で対処するのは難しいと見られており、政府や自治体の迂回(うかい)支援などが行われる可能性が高い。

     政府が「バス危機」を回避するために打ち出したこのような対策に対して、専門家らは批判的だ。檀国大学のキム・テギ教授は「『ストライキさえ避ければいい』という考え方で国民の負担となる料金引き上げなどの対策を乱発した」と語った。与党・共に民主党は「バス危機」を避けことに言及、「幸いなことに、大きな危機を迎えることなくバス労使間交渉がうまく妥結した」と評価した。こうした姿勢について、「1年前に路線バスを週52時間労働制の対象にした時から『バス危機』が予見されていたのにもかかわらず、これまで手をこまねいたままで、直前になって『税金投入』で一息ついたと思ったらさっそく自画自賛している」と批判する声も上がっている。


    郭彰烈(クァク・チャンリョル)記者 , キム・ドンハ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/16/2019051680073.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/05/16 11:00

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国バス労組スト回避、国民は年1400億円負担増[5/16]

    【しばらく経つとおかわり要求 【朝鮮日報】韓国バス労組スト回避、国民は年1400億円負担増[5/16] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/03(水) 09:43:15.44 ID:CAP_USER
    韓国政府が推進する国際労働機関(ILO)の核心条約批准について、大韓商工会議所や韓国経営者総協会など経済4団体が懸念を表明した。4団体は共同コメントで、「ILO核心条約批准で団結権だけが拡大されれば、労使間の力の不均衡が深刻になるだろう」と述べ、代替労働許可や事業所内争議行為禁止といった補完策を要求した。

    そうでなくても韓国の労働組合は世界で最も好戦的なことで悪名高く、さらに労働組合の権利ばかり増やせば正常な企業活動が事実上不可能になるということだ。

    全国民主労働組合総連盟(民労総)の主力部隊である現代自動車労働組合が過去10年間に実施したストライキは430回を超える。現代自動車チェコ工場が2008年の設立以来10年以上、一度もストをしたことがないのとは対照的だ。

    労働者の給与も韓国にある工場の方がはるかに高いが、車1台の生産に投入される時間(26.8時間)はチェコ工場(21.2時間)より長く、生産性が大幅に低い。

    「10年間でストライキ0(ゼロ)」の現代自チェコ工場は寂れていた1都市をよみがえらせたが、韓国国内ではこの23年間、現代・起亜自動車の工場が1つも新設されていない。強力な労働組合に振り回されているのだから、新工場を国内に建てるわけもない。

    2017年の時点で労働争議による年間操業日数損失は86万日にも達する。これは、労働組合が強いと言われるデンマーク(3万日)やオランダ(31万日)などの北欧諸国よりも多い。

    ILO核心条約批准を通じて労働組合の権利を強化してやることも必要だが、それよりも急がれるのが労働組合の暴走を防ぐことだ。今も韓国の労働関係法制度は労働組合側に有利に作られた要素が少なくないと指摘されている。労働組合の権利だけでなく、「企業活動を行う権利」もバランスよく保障すべきだ。


    2019/04/03 09:05
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/03/2019040380015.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 現代自動車スト「韓国430回・チェコ0回」、こんな国に工場建てたがる企業はあるのか [04/03]

    【仕事はしない癖に権利ばかり主張【朝鮮日報】 現代自動車スト「韓国430回・チェコ0回」、こんな国に工場建てたがる企業はあるのか [04/03] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/26(火) 22:18:32.78 ID:CAP_USER
    釜山工場の稼働率87%から70%へ
    ストは継続の可能性大、会社側はシャットダウンも検討
    =====
    過去最長期間となるストライキを続けているルノーサムスンに対し、日産自動車が26日「今年の発注は昨年(10万台)より40%少ない6万台とする」と通告したことが分かった。ルノーグループの系列会社である日産は、ルノーサムスンにとって最大の「顧客」であり、日産からの委託生産はルノーサムスンの全生産量の半数を占めている。

     ルノーサムスンは日産から「釜山工場の不安定な供給と不確実な状況を勘案すると、生産量の調整は避けられなくなった」と通知されたことを明かした。ルノーサムスンは日産との契約が今年9月で終了するが、今年いっぱいは例年通り年間10万台の生産が割り当てられると予想していた。しかし日産が40%の削減を通知してきたことで、早くも今年の赤字が懸念されるという危機に陥った。ルノーサムスンの昨年の生産台数は21万台だったが、国内販売が従来通りだったとしても今年は17万台に減少し、釜山工場の稼働率は87%から損益分岐点ぎりぎりとなる70%まで落ち込むことになる。

     ルノーサムスン社側は、生産台数が減少しても労働組合のストライキが続く場合、工場の操業を一時的に中止する「シャットダウン」も検討している。ルノーサムスンの関係者は「労組が、出勤した上での部分ストを続ける場合、通勤バスや勤務時間分の賃金などの費用が掛かることになる」として「どのみち生産台数が不足するのなら一時的に操業を中止して損失を抑えなければならない」と話した。

     ルノーサムスンは日産との委託生産契約が今年9月で満了するが、依然としてその後の生産割り当てを確保できていない。日産ローグの後継モデルは日本の九州工場に生産が割り当てられ、最近では釜山工場で生産が計画されていた新車(XM3)の欧州輸出用の生産分までスペインのルノー工場に奪われそうになっている。ルノーサムスンのドミニク・シニョーラ社長が最近フランスを訪れ本社を説得したが、確実な回答は得られなかった。もし10月以降の生産割り当てを受けられなければ、来年の釜山工場の稼働率は40%まで低下する。

     ルノーサムスンは1次部品会社だけで260社以上あり、協力会社の社員は5万人に上る。ルノーサムスンの危機により、これらの協力会社も連鎖倒産の恐れが出てきている。協力会社各社は「死活問題」だとして、賃金団体交渉の妥結を訴える声明を出したが、労組は基本給引き上げなどを要求して6カ月間で52回、延べ210時間にわたるストを実施し、2352億ウォン(約235億円)もの損失が発生している。

     韓国産業研究院のイ・ハング先任研究委員は「ルノーと日産の協力関係が揺らぎ始め、各社が安く生産できる工場を探し求める中、ルノーサムスンの立場は徐々に危うくなっている」として「一日も早く事態を収束させるべきだ」と指摘した。

    柳井(リュ・ジョン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/26/2019032680181.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/03/26 22:05

    引用元: ・【朝鮮日報】日産、長期ストのルノーサムスンに「今年の生産割当40%削減」[3/26]

    【あんな国と取引したくないよなw 【朝鮮日報】日産、長期ストのルノーサムスンに「今年の生産割当40%削減」[3/26] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン! 2019/03/11(月) 22:54:37.38 ID:CAP_USER
    ルノーサムスン労組部分スト再開... 紛糾の長期化局面
    記事入力2019-03-11 14:33

    ルノーサムスン労組が会社側との集中交渉でも合意点を見つけられないと、11日に部分ストを再開した。

    労組は8日深夜過ぎまで会社側と2018年の賃金団体協約交渉を行ったが、転換配置と追加人員の採用などで立場の違いを狭められなかった。

    以後労組は11日に部分ストを行うことにして、この日の午前11時の週間勤務から部分ストに入った。

    この日までに、ルノーサムスン労組が今回の賃金団体協議と関連して行った部分ストは、全44回に渡って168時間に達した。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/read.nhn%3Foid%3D001 176id1%3D102%26aid%3D0010686516%26mid%3Dshm%26mode%3DLSD%26nh%3D20190311165248&usg=ALkJrhjHGtrEvHEUguGJ3USqzo9qmhy0QQ

    1
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1552297274/

    引用元: ・【韓国】ルノーサムスン労組、会社側と交渉決裂 怒りのスト再開 ★2

    【撤退理由あげちゃったな 【韓国】ルノーサムスン労組、会社側と交渉決裂 怒りのスト再開 ★2 】の続きを読む

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