まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:スウェーデン

    1: まぜるな!キケン! 2019/06/14(金) 21:06:25.14 ID:CAP_USER
    【ソウル時事】スウェーデンのストックホルムを訪れた韓国の文在寅大統領は14日、議会で演説し、「北朝鮮は、完全な核廃棄や平和体制構築の意志を国際社会に実質的に示さなければならない」と呼び掛けた。また、「国際社会の信頼を得るまで、2国間、多国間を問わず、対話を続けるべきだ」と訴えた。大統領府が演説内容を公表した。
     2月末の2回目の米朝首脳会談決裂を受け、北朝鮮は「一方的な核放棄を求めている」とトランプ政権を再三、非難し、ミサイル発射などで米韓に揺さぶりを掛けている。こうした中、文氏は北朝鮮に対し、「完全な非核化」実現に向けた意志表明と対話路線の堅持を求めた形だ。
     文氏は演説で、金正恩朝鮮労働党委員長との3回の首脳会談を経て、南北を隔てる軍事境界線付近での敵対行為が中止されるなど、平和構築に向けた進展があったことを強調した。一方で、「(朝鮮半島での)偶発的な衝突や核武装に対する世界の人々の懸念はまだあり、国際社会の制裁解除には、こうした懸念の払拭(ふっしょく)が必要だ」と指摘した。
     その上で「国際社会は北朝鮮が本当に努力するなら、直ちにそれに対応するだろう。制裁解除はもちろん、北朝鮮の安全も国際的に保障されるだろう」と述べた。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019061401159&g=int
    時事ドットコム 2019年06月14日19時26分

    引用元: ・【スウェーデンからの文】完全な核廃棄の意志示せ=北朝鮮に呼び掛け-韓国大統領[6/14]

    【世界の敵だってばれてるのに 【スウェーデンからの文】完全な核廃棄の意志示せ=北朝鮮に呼び掛け-韓国大統領[6/14] 】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/07/06(金) 23:39:08.75 ID:CAP_USER
    ◆「評判の良い国ランキング」は上昇も…韓国と評判上位国との“意外な因縁”とは

    世界でもっとも“評判の良い国”はどこか。
    そんな疑問解消の一助となる、ひとつの調査結果がある。

    アメリカのコンサルティング企業「Reputation Institute」が発表した世界国別評判ランキングだ。
    このランキングは、経済規模上位55カ国が対象で、環境、暮らしの質、社会の安全、政府の透明性、経済状況などの項目があり、それらを合算して国をランク付けしている。

    今年の世界国別評判ランキングによれば、世界でもっとも評判の良い国はスウェーデンだった。
    点数は81.7点で、2017年の同じ調査の3位から2ランクアップして1位に輝いている。

    日本は、昨年の12位から4ランクアップした8位(77.7点)となり、世界トップ10に入った。
    一方「国家ブランド指数」をはじめ、この手の世界ランキングに何かと敏感になる韓国は、31位(58.5点)という評価だった。

    少々乱暴な振り分けをすれば、55カ国中31位では「評判が悪い国」に大別されることになるかもしれない。
    ただ、それでも「昨年35位から4ランクアップ」(『中央日報』)したのだから、まずまずだろう。
    興味深いのは、今回の世界国別評判ランキングの上位国と韓国には近年、さまざまな因縁があることだ。

    ■1位スウェーデンにモラルなき行為?

    ひとつは、1位にランクインしたスウェーデンである。
    つい最近には「スウェーデンに戦争を仕掛けましょう」といった穏やかではない“国民請願”があった。

    韓国の国民請願とは、大統領府ホームページに設置されたもので、国民がオンラインで政府に請願できるサービスだ。
    なかには、スウェーデン発祥の家具チェーン店IKEAの「不買運動」や「韓国撤退」を呼びかける請願もあったという。

    スウェーデンと韓国はロシアW杯グループリーグ初戦で対戦し、スウェーデンが1-0で勝利した。
    敗れた韓国の一部の人々がその腹いせや憂さ晴らしに暴言を書き込んだようだが、相手国にしてみれば気持ちの良いものではないはずだ。

    世界国別評判ランキングは2位フィンランド(81.6点)、3位スイス(81.3点)、4位ノルウェー(81.1点)、5位ニュージーランド(79.7点)と続いている。
    北欧が強い印象だ。

    そして6位オーストラリア(79.6点)、7位カナダ(79.2点)、8位日本、9位デンマーク(76.7点)、10位オランダ(76.1点)までがトップ10入りを果たしている。
    たまたまかもしれないが、スウェーデンだけでなくトップ10入りした国のなかにも、韓国との因縁がある国がある。

    ■「女性観光客にとって危ない国」

    例えば6位に入ったオーストラリアは近年、韓国に対するイメージが悪化している国のひとつとされている。
    というのも、オーストラリア国内で行われた「女性観光客にとって危ない国」ランキングのトップに、インドを抜いて韓国の名前が挙がるようになったというのだ。

    また、7位に入ったカナダも、以前イギリスBBCが行った「国家イメージアンケート」で、韓国否定派が41%と高かったことが知られている。
    世界一の“嫌韓国家”とされるドイツの否定派65%に比べればまだマシだが、韓国に対する印象はそれほど良くない国といえるかもしれない。

    今回発表された世界国別評判ランキングは、2018年3月から2カ月間、全世界5万8000人を調査した結果だという。
    韓国にとってこの期間は、平昌五輪直後や南北首脳会談開催などで、世界的な注目度が著しく上がった時期でもある。

    それでも55カ国中31位だったということは、海外のほかの国から韓国にはまだまだ改善しなければならないことが多いと考えられていることへの表れでもあるだろう。
    今後も厳しい評価が続くことを示唆しているとも言えなくもない。

    ■「31位でも高いくらい」

    実際、今回発表された世界国別評判ランキングの報道に触れた韓国ネットユーザーたちは、「31位でも高いくらい」といった反応も見せていた。
    また、「日本の8位はちょっと高すぎるのでは」「他の国はわからないが日本は政治家のスキャンダルも多いのに」と、自国の順位よりも日本の高評価に対して疑問符を投げかける声が少なくなかった。

    同じ北東アジアとして意識してしまうのは仕方ない部分でもあるが、日本のことを指摘するよりも、「世界が韓国をどう見て評価しているか」ということに気を払い、改善すべきことは改善していくべきではないかと思う。
    危機や問題に直面したとき、ダイナミックに改革を進める底力が韓国にはあると思うからこそ、余計にそう思う。

    Yahoo!ニュース 2018/7/6(金) 7:13
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20180706-00088171/

    引用元: ・【逆Kの法則】嫌韓国民が多いほど「世界で最も評判の良い国」のランキング上位になる法則発見…スウェーデンやオーストラリア等[7/6]

    【【逆Kの法則】嫌韓国民が多いほど「世界で最も評判の良い国」のランキング上位になる法則発見…スウェーデンやオーストラリア等[7/6] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/15(木) 10:10:01.39 ID:CAP_USER
    韓国のインターネット掲示板に「スウェーデンにおける韓国の認知度が衝撃的だ」とする投稿が掲載され、話題を集めている。

    紹介されたのは、韓国のケーブルテレビの番組で、韓国人歌手イ・ジョクさんがスウェーデンの学校を訪れた回の一コマ。イさんは最初に現地の子どもたちから「インドからいらしたのですか?」と質問され、衝撃を受けた様子だったという。韓国人が海外で「中国からですか?」「日本からですか?」と尋ねられる話はよく聞くが、「インドから?」と聞かれたという例は聞いたことがなかったためだ。

    イさんは質問に「インドではなく韓国から来たよ」と答えたが、それを聞いた子どもたちは、今度は「韓国がどこにあるのか分からない」との表情を浮かべた。

    この番組を見ていた投稿者は、

    「韓国はインドよりも国力が劣った国だったのか?日本ならまだしも、韓国はインドよりは裕福な国だと思うが」とし、
    「アジアの人間を見て韓国よりもインドが先に思い浮かぶということに衝撃を受けた」とつづった。

    思い掛けない質問には他のネットユーザーも当惑を覚えたようで

    「ヨーロッパで韓国を知らないのはただの無知。韓国という名前は誰だって分かるのに、実に間抜けな子たちだ」
    「日中韓の人間を区別できないのは当然としても、インド人が分からないとは」と不満げなコメントや、
    「フィンランドを除けば、北欧の教育水準はそれほど高くないんだよ」
    「その様子だと、韓国も知らないけどインドのことも知らないんだろうね」

    と厳しい指摘を寄せている。

    また、

    「韓流を知らないのかな?」
    「スウェーデンだかノルウェーだかの学校では生徒たちが『江南スタイル』の曲で踊ってたけど…」
    「北朝鮮のせいもあって、コリアを知らずにいる方が難しいはずなのに、不思議だ」
    「東アジアの人間とインド人を見て区別できないというのはさすがにおかしい」といった素朴な疑問や、
    「彼らの無知まで僕らが心配してやる必要はない」と冷ややかな意見も。

    しかし一方で、

    「むしろ韓国を知ってる方が衝撃。スウェーデンの人がこっちに来ても、スウェーデン人ですか?と聞けるわけもないし」
    「僕らもスウェーデンとノルウェー、デンマークの違いが分からないけどね。それにしてもインドはあんまり」
    「僕もスウェーデンの名前は知ってるけどどこにあるのか分からない。韓国を知らないこともあり得ると思う」

    といった声もあった。


    2017年6月15日(木) 8時10分
    http://www.recordchina.co.jp/b181179-s0-c60.html

    引用元: ・【北欧】日本人に間違われることはよくあるが…韓国人が北欧で受けた質問に衝撃[06/15]©2ch.net

    【【認知されてなくて当然】韓国人「スウェーデンにおける韓国の認知度が衝撃的だ」】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2015/07/06(月) 10:50:01.71 ID:???.net
    神様は、映画の中でもたびたび降臨する。ストーリー上の出演が避けられない場合が少なくない。
    問題はあまりにも偉大な存在なので、俳優たちが演じきれないことだ。苦肉の策で出てきたのが音声処理。そして数多くの映画において神様は、声だけで登場した。

    映画の中で神様の声を誰がつとめるのか調査したことがある。すると多数が黒人だった。『ショーシャンクの空に』に出てきたモーガン・フリーマンには、
    神様の音声専門というニックネームまでついた。一般人にとって黒人の声が造物主の声に聞こえたのだ。
    創世記には「神様が自身の形状どおりの人をお作りになった」とされている。これに対し機転の利いたある米国メディアが明らかにした。「神様は黒人だ」。

    イエスも濃い肌だったのだろう。黒い頭に茶色の目、オリーブ色の肌がイエスが属するユダヤ人(セム族)の特徴だ。
    それでも多くの中世の聖画では金髪に青い目の白人として描かれた。肌の色に敏感な人種主義のいたずらだ。

    先月末、ある白人優越主義者が黒人教会に乱入し9人を射殺した。いくら年月が経っても黒人大統領を輩出した米国ですら人種差別は相変わらずだという証拠だ。

    男の悪口を言うのではない。3年前、スウェーデンの学者が85カ国の人種差別の実態を調査した。
    するとインド・ヨルダン・バングラデシュ・香港が最悪で、韓国など6カ国がその次だった。さらに痛いのは「よい暮らしぶりで教育水準が高いのに差別が激しい国は、韓国だけだ」という指摘だった。

    よっぽどでなければテレビ番組『非首脳会談』のガーナ出身のタレントSamuel Okyereまでが「黒人の友人が、
    自分たちに対するイメージのために韓国に来るのを恐れている」と言っただろうか。

    だが、あまり自虐的になることではない。数日前、人種問題で騒がしい中で米最高のアメリカンバレエシアターで
    初の黒人プリンシパル(首席ダンサー)が誕生した。白人世界であるバレエ界で、黒人がプリンシパルに抜てきされたというのはオバマの当選に劣らず意義深いことだ。
    彼女が「白鳥の湖」の主演として踊れば、また別の次元で「黒い白鳥」が誕生することになる。

    16世紀、英国では特定理論を「黒い白鳥」と遠回しに言ってとがめることがよくあった。
    白くない白鳥というのはいないと信じていたので、とんでもない話だという意味だった。

    だが17世紀末、豪州西部に第一歩を踏み入れたオランダ人は目を疑った。
    生きている黒い白鳥が、ゆうゆうと泳いでいるではないか。その後「黒い白鳥現象」という概念が世の中を風靡する。

    不可能に見えることも、いくらでも現実になりうるという意だ。黒い白鳥ハプニングに見るように、韓国人の人種差別の悪習が急速に消えないとも限らない。
    http://japanese.joins.com/article/721/202721.html?servcode=100&sectcode=120

    引用元: ・【人種差別調査】 スウェーデンの学者 「よい暮らしぶりで教育水準が高いのに差別が激しい国は、韓国だけだ」

    【本来の習性だろう 【人種差別調査】 スウェーデンの学者 「よい暮らしぶりで教育水準が高いのに差別が激しい国は、韓国だけだ」】の続きを読む

    このページのトップヘ