まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:シェア

    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/23(月) 16:45:21.86 ID:CAP_USER
    中国のシャオミが第2四半期の欧州市場でサムスン電子を抜いて1位に上がったことが分かった。

    no title


    https://news-naver-com.translate.goog/main/read.naver?mode=LSD&mid=shm&sid1=105&oid=008&aid=0004632703&_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=ajax,elem


    どんどんこういうニュースが聞こえてくるのを見るとサムスン電子が本当に気になりますね。
    携帯電話市場でも心配され、オンデマンド半導体市場では台湾に信じられないほど押されて、
    メモリーも少しずつ絶対地位が揺れて。サムスンが揺らげば大韓民国が揺らぐ。

    共感54 非共感13

    引用元: ・【国際】スマホの欧州シェア、三星が中国シャオミに抜かれる [動物園φ★]

    【何も残ってないのでは 【国際】スマホの欧州シェア、三星が中国シャオミに抜かれる [動物園φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/19(土) 13:56:16.30 ID:CAP_USER
    https://www.recordchina.co.jp/b878179-s25-c20-d0191.html



    2021年6月18日、韓国メディア・韓国経済は「“越えられない壁”だった日本を越えた、自動車の日韓戦で韓国が完勝」と題する記事を掲載した。

    記事によると、現代自動車と傘下の起亜自動車は先月のインド市場シェアで、前月(23%)から12ポイント急増の35%を記録し1位となった。月単位で1位となるのは、現代自動車が1998年に現地工場を設立して以来初めて。約40年にわたりトップの座を守っていたマルチ・スズキの同期間のシェアは47%から32%に減少したという。

    記事は「2社の順位が入れ替わったのは、現代自動車・起亜のSUV『クレタ』や『ソネット』などが人気を博し、マルチ・スズキの製品を圧倒した結果だ」と伝えている。また、「インド内の新型コロナウイルス拡散によりマルチ・スズキの生産施設が休止したことも影響を与えた」と分析している。

    以前はトヨタが占領していたベトナム市場でも、2019年からは現代自動車・起亜がシェア1位となっている。今年1~4月には3万7354台を売り上げてトヨタ(1万8973台)を大きく上回り、その差は拡大しつつあるという。記事は「軽自動車の代わりに小型車の販売が拡大しているベトナムでは、現代自動車のアクセントが『トヨタのヴィオスと同じ価格帯でありながら基本オプションが多様』との理由で人気を得ている」と説明している。

    さらに、ロシアでも今年1~5月にクレタの売り上げ好調により16万1409台を販売し、トヨタを4倍以上上回った。ブラジルでも同期間に8万419台を販売し、トヨタ(6万2094台)を上回った。昨年人気を博したハッチバックモデルHB20の新型を発売し、シェア拡大を図ったという。米国でも先月に17万4043台を販売し、4位のホンダ(17万6815台)と接戦を繰り広げているという。

    また、アフリカのコンゴでは先月、現代自動車のパリセイドがライバルモデルであるトヨタのランドクルーザーを抑えて500台の供給契約を結んだ。業界関係者は「中国での販売不振をインドやベトナムで挽回できるだろう」と話しているという。

    これを見た韓国のネットユーザーからは「頑張っているね。米国市場も掌握しよう!」「世界における現代自動車・起亜の販売量と知名度は今後どんどん上がっていくはず」「日本に残された最後のプライドであるトヨタも、他の産業と同じように日本内需用になるだろう。頑張っている韓国企業が誇らしい」など期待の声が寄せられている。

    一方で「世界全体で見たら全く勝負にならないのに」「恥ずかしい。世界1位はトヨタだし、収益の規模を見たらやっぱり越えられない壁だ」「先進国で1位をとってほしい。米国市場ではいまだに日本車が人気」「品質は日本車と比べものにならない」などと指摘する声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    引用元: ・【韓国メディア】自動車の日韓戦で韓国が完勝、インド市場でも初のシェア1位=韓国ネット「誇らしい」「米国市場も掌握しよう!」[06/19] [ろこもこ★]

    【これ2社合計だしな 【韓国メディア】自動車の日韓戦で韓国が完勝、インド市場でも初のシェア1位=韓国ネット「誇らしい」「米国市場も掌握しよう!」[06/19] [ろこもこ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/18(火) 09:44:33.54 ID:CAP_USER
    サムスン電子は昨年10-12月期(第4四半期)にアップルに譲ったスマートフォン販売世界一の座を今年1-3月期に奪還した。しかし、急成長する第5世代移動通信(5G)市場ではアップルどころか中国メーカーにも押され、シェア4位まで後退し、不安感が広がっている。5Gスマートフォン市場で昨年1-3月期に35%のシェアでトップに立ち、市場先取りに成功したと評されてからわずか1年で急速に後退した格好だ。

    サムスン電子のスマートフォン事業部は対応に追われている。急成長する5Gスマートフォン市場で突破口を見いだせなければ、2011年以降10年間維持しているスマートフォン世界首位の座を奪われるのは時間の問題だからだ。5年ぶりに行われているスマートフォン事業部の経営診断でも5Gスマートフォン戦略が集中的に検討されていることが分かった。

    ■サムスン電子、5G市場で4位に後退
     サムスン電子は今年1-3月の5Gスマートフォン生産台数が1700万台で、シェアは12.7%にとどまった。4040万台を生産し、シェア30.2%を占めたアップルの半分にも満たず、中国のOPPO(オッポ、2160万台)、VIVO(ビーボ、1940万台)にも届かなかった。さらに、中国の小米(シャオミ、1660万台)も迫ってきている。

     世界最大の5Gスマートフォン市場である中国での不振が販売低迷に決定的な影響を与えた。昨年中国は5Gスマートフォンの販売で全世界の50%を占めた。サムスン電子は2013年時点で「ギャラクシー」ブランドで中国で20%のシェアを占め、圧倒的首位だった。しかし、16年に終末高高度防衛ミサイル(THAAD)の韓国への配備を巡る論争で反韓感情が広まり、中国の消費者の間で不買運動が起きたほか、ギャラクシーノート7の発火事件も起き、シェアは1%以下にまで急落した。プレミアム製品市場はアップルが占め、中低価格市場は華為(ファーウェイ)、小米など中国メーカーが掌握し、サムスン電子はこれといった反撃の機会すらつかむことができなかった。経営陣が毎月中国で対策会議を開き、中国市場に特化したモデル「ギャラクシーC(China)」シリーズとオンライン市場を狙った超低価格機種「ギャラクシーオン」を投入したが効き目はなかった。事実上中国の消費者から忘れられた状況だ。

     サムスン電子は19年、世界で初めて商用化した5Gスマートフォンで中国市場に再挑戦した。中国国内での独自生産をあきらめ、現地メーカーに生産を委託し、地域本部と事務所を統合する大規模な組織再編も実行した。しかし、18年に0.8%だったシェアは昨年には0.6%へとさらに低下した。サムスン関係者は「スマートフォン事業部の経営診断でもアップルのiPhoneとサムスンのギャラクシーの何が異なるのか、5Gスマートフォン市場を攻略するためにどんな戦略が必要かなどについての全面的な検討が行われている」と話した。

    ■スーパーサイクルはサムスンには危機でありチャンスでもある
     市場調査会社ストラテジー・アナリティクス(SA)によると、今年の5G端末出荷台数は6億台に達すると推定される。また、別の市場調査会社ガートナーも5Gスマートフォンの年間出荷台数が昨年の2億1326万台から今年は5億3853万台に増えると予想している。

     中国メーカーは世界最大の内需市場を土台として、5Gスマートフォン市場で世界一の座を夢見ている。米国による制裁で主な設備、部品、ソフトウエアの輸入ができなくなった華為が今も健在なのは内需市場が下支えしているからこそだ。中国政府も5Gインフラやスマートフォン、運用技術の全てで世界の通信市場を掌握することを目標に掲げ、支援を惜しまずにいる。

     サムスン電子はそうした流れを変えようと、中低価格製品と中国メーカーよりもリードしている折り畳み製品に期待を寄せている。中低価格市場ではAシリーズのラインアップを強化。40万ウォン台の5Gスマートフォン「ギャラクシーA42 5G」に続き、「ギャラクシーA32 5G」「ギャラクシーA22 5G」を相次いで発売する。iPhoneが優位に立つ高価格市場では折り畳み機種で対抗する。サムスン電子は「ギャラクシーZフォルド3」「ギャラクシーZフリップ3」などの新製品を8月末に発売する予定だ。特にギャラクシーZフリップ3は出荷価格が前作(165万ウォン)より50万ウォン以上安い100万ウォン台前半になるとの見方が有力だ。優秀な製品を競争力がある価格で発売し、消費者のハートをつかむ構えだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0e51563d45a236dc3b243daca3153b183be64b1c

    引用元: ・サムスン5Gスマホ、最大市場中国でシェア0.6%…世界4位に後退[5/18] [首都圏の虎★]

    【何が残るの? - サムスン5Gスマホ、最大市場中国でシェア0.6%…世界4位に後退[5/18] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/07(日) 10:49:53.31 ID:CAP_USER
    コロナでも善戦した中国自動車市場…日本車快調・韓国車後退
    世界最大の市場、中国で外国企業が首位に立つ秘訣

    no title


     世界の新車販売で3台に1台が売れる中国市場で今、日本車が快調に走り続けている。

     日本の自動車メーカーは昨年、中国だけで520万台を売り上げ、シェア約26%を記録した。中国で売れた乗用車の4台に1台が日本車だったことになる。これにより、日本車はドイツ車を抜き、昨年の中国市場で外国車のトップ(現地生産車と輸入車の合計)に立った。日本車が外国車でトップとなったのは2012年に尖閣諸島を巡る中日外交紛争の影響で販売が減少して以来8年ぶりのことだ。中国で外資系最古参のドイツ車は509万台(シェア25%)にとどまった。

     日本車の躍進はコロナ後の需要回復分を日本車が持っていった結果と分析されている。日本車は12年、中国での販売が半減した後、徹底した現地化を通じ、競争力の刷新に取り組んだ。その結果、販売が伸び続け、中国でコロナの感染拡大が落ち着いた後、自動車需要の回復で大きな恩恵を受けた。

    ■トヨタの中国販売台数、11%増の180万台

     特にトヨタが180万台を売り上げ、昨年を11%上回ったのが目立った。昨年中国の乗用車市場(セダン・SUV・バン)が6%縮小したのと対照的だ。トヨタは中国での販売増でフォルクスワーゲンを抜き、5年ぶりに世界でも販売台数首位に返り咲いた。ホンダも163万台を売り上げ、前年より5%販売を伸ばした。中国の愛国マーケティングにも動じなかった。地場メーカーの販売台数は774万9000台(シェア38%)だが、前年を8%下回り、全体平均よりも減少幅が大きかった。

     中国市場を重視すべき理由は、昨年の年間販売台数が2531万台に達する巨大市場だからだ。2位米国を80%上回り、その差はさらに広がる見通しだ。商用車を含めた中国自動車市場はコロナにもかかわらず、2%の縮小にとどまった。乗用車は減少したが、商用車の販売が前年を19%上回ったおかげだ。一方、欧州市場(24%減)、米国市場(15%減)は振るわなかった。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/02/05/2021020580101.html

    引用元: ・【国際】中国で韓国車の売り上げ激減、日本車はバカ売れ 日本車は年間520万台でシェア26%、現代起亜は66万5000台 [動物園φ★]

    【66万人も馬鹿がいるのか 【国際】中国で韓国車の売り上げ激減、日本車はバカ売れ 日本車は年間520万台でシェア26%、現代起亜は66万5000台 [動物園φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/04(水) 10:16:46.45 ID:CAP_USER
    2019年4月、韓国は世界に先駆けて第5世代移動通信システム(5G)を電撃的に開始。

    以降、紆余(うよ)曲折はあったものの、時間がたつにつれて韓国のICT(情報通信技術)はその威力を発揮し、今年9月時点で5Gの加入者数は800万人を突破したほか、スマートフォン(スマホ)を2台以上使用するユーザーが増えた。

    5G向け部品の大半は日本製で、日本メーカーによるコア部品別の韓国国内シェアは60~100%にも達する。

    一方、韓国国産化率は0~10%に過ぎない。

    過度な対日依存は、グローバル市場における先取り戦略の妨げになる可能性を抱えている。

    そうした実情は、韓国科学技術情報通信省が国会予算政策処に提出した「日本依存度が高い5G向け装置・部品の現状」資料を分析した結果で分かった。

    日本勢が掌握しているコア部品は、5G向け中継機やスモールセルなどといったネットワーク装置で、端末から超高速データを伝送するコアな役割を果たす部品だ。

    日本は光繊維の精密加工と微細半導体プロセスの技術を武器に、韓国の5G向け部品市場を事実上掌握しており、韓国大黒柱産業の心臓部で大活躍しているのだ。

    (嚴在漢・産業タイムズ社ソウル支局長)

    (本誌初出 韓国 5G向け部品の大半は日本製=嚴在漢 20201027)

    サンデー毎日×週刊エコノミストOnline 11/4(水) 10:10
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4eb710242577bff58348fa45da232719947a88be

    引用元: ・【5G】「部品の大半は日本製」加入者800万人突破した韓国の危機感 日本メーカーによるコア部品別の韓国国内シェアは60~100%[11/04] [新種のホケモン★]

    【スマホ買わなきゃいい【5G】「部品の大半は日本製」加入者800万人突破した韓国の危機感 日本メーカーによるコア部品別の韓国国内シェアは60~100%[11/04] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    このページのトップヘ