まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/23(水) 18:51:32.70 ID:SY7qVISP
    2022年11月22日、韓国・ヘラルド経済は「0%なんてあり得る?サムスンも衝撃、中国の厳しい韓国産冷遇」と題する記事を掲載した。

    記事によると、中国の今年7~9月期の5Gスマートフォン市場で、サムスンのシェアは0.8%だった。記事は「中国市場に進出しているスマホメーカーの中で事実上最下位の9位に当たる」と説明している。

    1位は米アップルで19.4%のシェアを記録した。2位以下にはVivo(18.6%)、OPPO(15.0%)、華為技術(14.8%)など中国のメーカーが続いた。

    機種別に見てもサムスンのスマホは20位以内に入れず、1~5位をアップルのiPhoneが占めた。1位はiPhone 13、2位はiPhone 12、3位はiPhone 13 Pro Max、4位はiPhone 12 Pro Max、5位はiPhone 13 Proだったという。

    記事は「サムスンにとっては手痛い結果となった」とし、「サムスンは昨年末、中国のスマホ市場でシェア20%を獲得するため副会長直属の中国事業革新チームを新設。Galaxy Z Fold、Galaxy Z flipの発表イベントも中国内では別途で開催し、現地の有名インフルエンサーを使った広報も積極的に行っているが、こうした努力もむなしく1年がたってもシェア0%台を抜け出せていない」と伝えている。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは

    「限韓令も問題だけど、中国国民は韓国が1位をとり、うまくいくのが気に食わないのだろう」
    「中国人はサムスンのスマホを『iPhoneには及ばず、中国製スマホとは大した差がない』と考えている。サムスンを買うメリットがないから、挽回するのは難しい」
    「反韓感情ではなく、中国製品の質が向上して韓国製品を買う必要がないんだよ」
    「中国にとってサムスンは利用価値がなくなり、除去対象になった。0%は当然のこと。この世には実利のみを追求する民族や国がたくさんあるが、中国はその中でもトップ」

    などと指摘する声が上がっている。

    また、

    「中国市場はあきらめて別の国に目を向けた方がいい」
    「経済の中国依存度を減らすことは、未来のために必ずクリアしなければならない課題だ」

    と主張する声も見られた。
    (翻訳・編集/堂本)

    Record Korea 2022年11月23日(水) 17時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b904852-s39-c20-d0191.html

    ※関連スレ
    限韓令から6年ぶり…韓国大統領室「中国OTTで韓国映画のサービス再開」 11/23 [ばーど★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1669163561/

    TSMC、サムスン電子に代わりテスラから受注か [11/23] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1669171936/

    「不良品率80%以上」サムスンの3nmプロセス危機的状況に、TSMC追撃に向けて生産工程見直しへ [11/22] [新種のホケモン★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1669131143/

    引用元: ・中国の韓国産冷遇はここまで?続く サムスンのシェア0%台で最下位の衝撃=韓国ネット「中国市場はあきらめよう」 [11/23] [新種のホケモン★]

    【「差別だ!」って騒がないの? - 中国の韓国産冷遇はここまで?続く サムスンのシェア0%台で最下位の衝撃=韓国ネット「中国市場はあきらめよう」 [11/23] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/25(金) 07:48:23.23 ID:iXN7BnJX
    【ソウル聯合ニュース】韓国政府は24日、南部・慶尚南道泗川市の韓国航空宇宙産業(KAI)で「防衛産業輸出戦略会議」を開き、2027年までに世界の防衛産業市場でシェア5%を突破し、世界4位を達成するとの目標を提示した。尹錫悦(ユン・ソクヨル)政権の発足後に防衛産業輸出戦略会議が開かれたのは初めて。

     この日の会議で国防部は、国際競争力を持つ優れた兵器体系の開発能力を備えるために人工知能(AI)、極超音速、合成生物学、高エネルギー、未来通信・サイバー、宇宙、無人・自動、量子物理の8大「ゲームチェンジャー」分野の技術を確保すると明らかにした。

     また、兵器を購入した国が品質に満足できるよう「ポストセールス」(販売後の管理)まで軍が主導的に乗り出す考えを示した。

     27年までに国防予算に対する研究開発(R&D)費の割合を10%以上に拡大し、26年までに有望な中小企業100社を選定、支援するなどの方策も盛り込んだ。

     このほか、産業通商資源部は「防衛産業の輸出戦略産業化」戦略と五つの推進課題を発表した。

     防衛産業の中核素材である炭素繊維複合素材など40の素材の技術開発を推進し、機械・航空・素材・部品・装備(装置や設備)分野に年間500億ウォン(約52億2700万円)を投じて3300人の人材を育成する計画だ。

     韓国の防衛産業輸出額は20年までは年間平均30億ドル(約4165億円)規模だったが、今年は170億ドルに急増し過去最

    聯合ニュース 2022.11.24 20:25
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20221124003900882
    no title


    ※関連スレ
    【聯合ニュース】尹大統領「防衛産業は未来の新成長エンジン」 政府挙げての支援表明 世界トップ4に入る防衛産業輸出国を目指す [11/24] [新種のホケモン★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1669267414/

    引用元: ・韓国防衛産業、27年までに世界シェア5%超目標=政府が戦略会議 [11/25] [ばーど★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/02(土) 16:35:14.90 ID:CAP_USER
    2022年7月1日、韓国メディア・The Guruによると、韓国の現代・起亜自動車は今年に入り、中国の自動車市場でのシェアが1%台に下落した。電気自動車のみを販売する米テスラの半分の水準だという。

    記事によると、現代・起亜自動車は今年1~5月に中国市場でシェア1.3%を記録した。前年同期比0.7ポイントの減少で、中国での不振が続いている。

    一方、ライバルのトヨタは好調で、同じ期間にシェア7.2%を記録。前年同期比0.9ポイント上昇した。フォルクスワーゲンは11.4%で前年同期比0.2ポイント減少したものの、シェア2桁を維持した。

    テスラは純粋な電気自動車(BEV)の販売だけで前年同期比0.5ポイント上昇のシェア2.3%を記録したという。

    記事は「現代・起亜自動車の中国における不振が続くと予想される中、電気自動車の販売拡大戦略を軸にV字回復が可能だと業界はみている」とし、「中国内の電気自動車市場が急成長している上、アイオニック5やEV6などのモデルが世界市場で高い人気を得ているため」だと説明している。

    一方、一部では中国の新エネルギー車(NEV)市場における現代・起亜自動車の存在感が「ゼロ」の状態であることから、中国における不振はしばらく続くとする分析もあるという。

    これに関し韓国のネットユーザーからは「シェアが1%台にまで落ちたならもう諦めた方がいい」「中国からは撤退するべき」「これを機に、本格的に脱中国を進めよう」など消極的な声が上がっている。

    一方で「中国自動車市場で韓国が真っ先にシェアが減ったというだけで、他の国も後を追ってきている」と指摘する声や、「中国の人たちは韓国車が日本車や欧州車より劣っていると信じ込み、低評価する。自分に甘く他人に厳しい国民を持つ国は日本の後を追って衰退するから、良い現象かも。日本も韓国車を低評価しているからね」「中国市場のことは気にしなくていい。したところで何も変わらないから」など強気な声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b896996-s39-c20-d0191.html


    関連スレ
    【韓国】 現代自動車が日本で目に見える成果を挙げるのは難しい?=韓国ネット 「絶対売れない」 [06/21] [荒波φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1655790264/

    引用元: ・中国で存在感ゼロの現代・起亜自動車、シェアは1%台でテスラの半分=韓国ネット「撤退すべき」 [7/2] [昆虫図鑑★]

    【もう売るもの無いよ - 中国で存在感ゼロの現代・起亜自動車、シェアは1%台でテスラの半分=韓国ネット「撤退すべき」 [7/2] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/03/27(日) 20:43:30.76 ID:CAP_USER
    ダイヤモンド・オンライン

    ● 現代自動車が13年ぶりの再上陸 舶来ブランドの壁は打ち壊せるか

     韓国の現代自動車がかねてうわさされていた通り、今年7月から日本の乗用車市場に再上陸することを発表した。

     現代自といえば、起亜自動車を傘下としていまや韓国で唯一の自動車産業のメーカーグループだ。グローバルの自動車企業ランキングでは、米ゼネラル・モーターズ(GM)を抜いて世界4位(2021年世界販売666万台、前年比5%増)の位置付けにのし上がっている。必然的に韓国では現代自グループが圧倒的な市場シェアを誇るとともに、欧米市場や中国・アセアン市場にも食い込んできている。

     その現代自が、世界の主要市場の中で唯一、食い込めない(撤退を繰り返した)市場が日本だったのだ。これは自動車業界でも七不思議の一つに数えられるような現象といわれてきた。

     現代自が日本で正規販売を開始したのは01年で、いまから約20年前のことだが、この時期は20世紀から21世紀への移行とともに、世界の自動車メーカー大再編という、生き残りに向けた企業の合併・統合が進んだ時期だった。日本市場も、成熟に伴う低成長下で、販売激化にあった頃である。

     当時の現代自のもくろみとしては、世界戦略が功を奏してきた折に、日本車に「追い付け追い越せ」の旗印の下、日本市場でのシェア奪取を狙うことだった。だが、日本の国産メーカー系列の強固な販売網と、国産車にこだわりを持つ日本特有の“舶来ブランドの壁”にはね返された。

     当時の“韓流ブーム”に乗った販促戦略や在日韓国人への販売浸透策も進めたが、在日の人たちには逆効果にもなった。また、現代自ジャパンのトップも、日本のマーケティングに強い旧トヨタ自動車販売OBを起用するなど取っ替え引っ替えなどしたが、結局、大型バスの輸入販売だけを残し09年12月に日本乗用車市場から撤退した。10年足らずの展開だったが、それから13年ぶりの再進出となるわけだ。

     筆者は、3年ほど前に輸入車業界に長く携わった人物が現代自動車ジャパンに顧問入りし「乗用車プロジェクトチーム」を組んでいることを聞いた。「22年に日本再上陸を目指しています」とのことだったが、これが今回、具現化したのだ。

     現代自の日本再上陸作戦は、BEV(純電気自動車)とFCEV(燃料電池車)に絞り、インターネット販売で顧客開拓に挑むというものだ。具体的には、SUVのBEV「アイオニック5」とFCEV「ネッソ」の2車種を輸入販売し、ディーラー網を持たず、ディー・エヌ・エー(DeNA)系のカーシェアリングサービス「エニカ」と協業して、カーシェアで体験し購入してもらう戦略としている。エニカは、2月25日からアイオニック5のカーシェアの提供を開始している。

     これは、BEV専業の米テスラの販売戦略であるオンライン専売方式を踏襲したものであるが、さらにカーシェアとネット販売を組み合わせる新しい試みといえる。

     ただ、この現代自の日本再上陸作戦の是非を論じると、日本の乗用車市場が世界的にも類を見ない激戦区であるだけに、ボリュームを期待するのはムリであろうと筆者は考える。つまり、韓国・現代自が日本市場でのシェア拡大する狙いがあるならば、それは厳しいとみざるを得ない。

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8460006e17119bdb510f149d971444de172777d

    前スレ
    【経済】韓国・現代自動車の日本再上陸 売り上げやシェア拡大を期待するのは無理 ★6 [動物園φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1648373478/

    引用元: ・【経済】韓国・現代自動車の日本再上陸 売り上げやシェア拡大を期待するのは無理 ★7 [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/02/24(木) 00:35:31.88 ID:CAP_USER
    Record Korea 2022年2月23日(水) 21時30分

    22日、韓国・聯合ニュースは「中国での販売数減少で苦戦中の現代自動車が、主要工場の一つを稼働停止にした」と伝えた。

    2022年2月22日、韓国・聯合ニュースは「中国での販売数減少で苦戦中の現代(ヒュンダイ)自動車が、主要工場の一つを稼働停止にした」と伝えた。

    記事によると、中国の経済情報メディア「第一財経」が21日、現代自動車の中国合弁、北京現代の重慶工場が昨年12月から生産中断の状態にあり、生産職の従業員の大部分が休暇中だと報じた。

    北京現代は北京第1、2、3工場と滄州、重慶工場を保有していたが、昨年、事業難のため北京第1工場を新興電気自動車(EV)メーカーの理想汽車に売却した。以来、残る4工場を稼働させてきたが、このほど重慶工場が稼働停止になったという。重慶工場は17年に1兆6000億ウォン(約1541億円)を投じて設立。年産30万台規模で、中国市場向け専用車両を生産していた。

    北京現代の中国市場販売数は16年の114万台がピークで、21年には38万5000台まで落ち込んでいる。第一財経は、「中国販売数は急減に対して生産能力過剰状態にあったことが重慶工場が稼働停止になった原因」だと推測しているという。

    また、系列会社の起亜自動車も中国事業が不振にあえいでいるという。中国汽車工業協会によると、現代・起亜自両社合計の中国乗用車市場シェアは16年には7.3%まで上がったが、その後は下降し、21年は1.7%まで落ち込んだ。

    記事は、こうした中国での不振は「米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)配備に対する報復が本格化した17年から始まった」と指摘している。ただ、世界の自動車業界の激戦地となった中国市場で、現代自がEVへの転換など市場の変化に適応できなかったことが大きく影響したと指摘する声も市場では少なくないとしている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「もう中国と商売することはないよ。撤退すべきだ」「よかったじゃないか。中国とこれ以上関わる必要はない」「中国は韓国企業から技術だけ奪って裏切る」「もう中国に工場を作るのはよそう。いつもやられてばかりじゃないか」「さんざん甘い汁を吸ってただで技術移転を受けたら裏切る。中国はいつもそうだよ」など、「むしろこれでよかった」という声が多く寄せられている。

    その他、「撤退すれば現代自にも打撃があるだろうが、中国も失職者が増えるぞ」「同じ極東アジアなのに、日本や中国は『連合』というものを知らない。隣国同士で連合すればいいのに、互いが不幸にならないと気が済まないのだから」「中国から撤退する時は工場の機器などは全て爆破しないと、偽物を作られるぞ」などのコメントが上がっている。(翻訳・編集/麻江)

    https://www.recordchina.co.jp/b889860-s39-c20-d0195.html

    引用元: ・【韓国】中国でのシェアが1%に下落した韓国現代自動車、重慶工場も稼働停止 [動物園φ★]

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