まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:サムスン電子

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/15(日) 03:22:35.38 ID:CAP_USER
    韓国メディア・プレシアンによると、韓国・サムスン電子の半導体工場に勤務していたイ・ヘジョンさんが今月4日に死亡していたことが分かった。

    韓国の市民団体「半導体労働者の健康と人権を守る会」によると、イさんは2007年11月以降にサムスン系列社で発生した118人目の職業病死亡者。イさんは高校3年生だった1995年にサムスン電子の半導体部門の器興工場に就職し、半導体ウエハーを焼いて洗浄する業務を3年間担当した後、退職した。業務では多様な毒性物質を扱ったが、作業のほとんどは手動で行われていたという。

    就業中、イさんは常に頭痛や吐き気に悩まされていた。さらに、退職後も腕や肩のしびれ、手のむくみなどの症状が出ていたという。物をつかむことが困難なほど手のむくみが悪化したイさんは病院を訪れ、2013年に「全身性硬化症」との診断を受けた。「全身性硬化症」とは徐々に体が硬くなって死に至る珍しい病気。

    その後もイさんは手が壊死(えし)する、肺が硬くなるなどの症状に苦しみ、今月4日に死亡した。闘病中、イさんは勤労福祉公団に産業災害の療養補助金を申請したが、認められなかったという。サムスンは「イさんの作業環境に関する資料がない」との立場を示した。

    イさんは2015年、同団体とのインタビューで、就業当時の経験を証言していた。内容は「サムスンが行う教育は労働者の安全ではなく、半導体ウエハーの安全のためのものだった」というもの。これは過去にサムスンの半導体・LCD工場で働いていた人たちが共通して証言する内容だという。労働者らが扱う化学物質が危険である事実、物質に触れると健康に致命的な脅威となるという事実は隠されていた。

    同団体によると、サムスン職業病の被害情報提供者は今月5日の時点で320人。このうち2007年11月以降の死亡者はイさんを含めて118人、半導体・LCD部門の死亡者は80人だ。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは「118人が珍しい病気で亡くなったのに産業災害でないと言い張るのはおかしい」「サムスン職業病で100人以上が死んでいるのに、サムスンは無視?」「なぜサムスンは職員の安全や補償問題に気を配らない?」「世界に愛される企業を目指すサムスンが?これはひど過ぎる」などサムスンの対応に驚きの声が上がっている。

    また「偶然であるはずがない。徹底的に調査しよう」「サムスンの不買運動をしよう。国民を見下している」などと提案する声や、「韓国の大企業は精神を入れ替えなさい。国民を苦しめるのはやめて、国民から愛される企業になるべき」と訴える声も見られた。

    一方で「サムスンらしい」「それでこそサムスンという感じ。特に驚かない」と納得するユーザーや、「世界にはサムスンに救われた人が何人いると思っている?そっちにも目を向けてほしい」と反論するユーザーもいた。(翻訳・編集/堂本)

    https://news.nifty.com/article/world/china/12181-193010/

    関連記事
    サムスン電子の権五鉉CEOが退任の意向表明
    https://japan.cnet.com/article/35108754/

    引用元: ・【韓国】サムスン電子の半導体工場での相次ぐ職業病で死が相次ぎ、怒りの声が多数[10/15]

    【【両班は白丁に厳しい】サムスン電子の半導体工場での相次ぐ職業病で118人目の死亡者】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/28(土) 04:13:40.42 ID:CAP_USER
    26日、韓国大学新聞が創刊29周年をむかえて実施した「2017全国大学生対象企業イメージ調査」の結果によると、KB国民銀行(金融・銀行)、サムスン電子(電子)、ポスコ(鉄鋼)、現代自動車(自動車)、斗山(トゥサン)重工業(重工業)、GSカルテックス(エネルギー部門)、セブランス(病院)、CJ(食品)が部門別最も就職したい企業1位になった。

    公企業の場合、就職選好度1位は韓国観光公社、社会貢献も1位は国民年金公団であることが分かった。

    http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=18&ai_id=240901

    引用元: ・【韓国】韓国大学生が就職したい企業“サムスン電子・現代自動車・ポスコ”[10/28]

    【【上澄み以外はクソ】韓国大学生が就職したい企業“サムスン電子・現代自動車・ポスコ”】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/20(金) 04:50:46.50 ID:CAP_USER
    1位の座を脅かされているサムスン電子のテレビ事業部門が「製品構造調整」を始める。

    サムスン電子関係者は18日、「価格では中低価格型である20~30インチ台製品、解像度ではHDやフルHD級製品の生産を大幅に減らしていき、究極的には手を引く方向でラインナップを見直している」と明らかにした。

    同関係者は「代わりに60インチ以上のUHD級プレミアム製品のラインナップを大きく強化する計画だ」と説明した。

    サムスン電子が生産するテレビは解像度により大きく3種類に分けられる。HD級は約100万画素(解像度1280×720)、フルHD級は約200万画素(解像度1920×1080)、4K級と呼ばれるUHDは約800万画素(解像度3840×2160)に該当する。

    サムスン電子がプレミアム製品を中心にテレビのラインナップを見直す理由は大きく3種類だ。まず収益性だ。サムスンのテレビ事業部門の営業利益率は中低価格からプレミアムまで合わせると4%を超えられない。

    競合会社であるLGエレクトロニクスの半分にも満たない数字だ。高価なプレミアム製品を除けば中低価格製品はほとんど収益の足しにならないという話だ。

    サムスン電子関係者は「流通会社と供給契約した物量がありすぐに完全撤退はできないが、HD級とフルHD級製品を維持する理由はないというのが内部の共感だ」と説明した。

    中低価格製品群で中国企業が急速に追撃していることも原因だ。中国製40インチ台製品の価格はサムスン製品の半分以下であり品質格差は大きくない。

    さらに海外市場で高級ブランドとしてポジショニングするというサムスンのブランド戦略にも中低価格製品は大きな助けにはならない。中低価格製品で中国製と競争するのではなく、収益が多く残り高級ブランド維持が可能なプレミアム製品で戦線を広げるという戦略だ。

    実際に海外のテレビ市場のシェアも台数ではHDが33%、フルHDが34%、UHDが32%と均等に売れたが、金額基準で見るとHDが13%、FHDが27%、UHDが60%と大きな開きがある。

    テレビ事業戦略が新たな局面を迎え今年下半期に市場に出る予定だった「LGディスプレーの液晶パネルで作ったサムスン電子のテレビ」の生産見通しも暗鬱になった。

    日本のシャープが昨年12月にサムスン電子に液晶パネルの納品を中断すると一方的に通知した時にも世界市場で液晶パネルは供給不足を体験した。安定した納品元を確保しようとしていたサムスン電子は「地理的に近く技術的に信頼性のある」LGディスプレーに手を出した。

    両社は今年に入りLGディスプレーの液晶パネルをサムスン電子のテレビに適用するため技術協力を進めてきた。しかし最近世界市場で液晶パネル価格が下落し状況が変わった。液晶パネル確保が容易になった上に製品ラインナップを構造調整しサムスン電子の液晶パネル需要が大幅に減った。

    両社はこの問題をめぐり激しく神経戦を行っている。サムスン電子は「LGの液晶パネルを使ってみたらサムスンの画素数基準では4K製品と認められない問題が生じた」と主張している。画素の基準としてサムスン電子は色を発するR(レッド)・G(グリーン)・B(ブルー)を合わせてひとつの画素と認定する。

    ところがLGディスプレーは白色を出すために使われるW(ホワイト)素子も別の画素として計算する。サムスン電子は「画素数を高めてほしいと改めて注文中」と説明した。

    これに対しLGディスプレーは「サムスン電子が日増しに厳しく仕様を合わせるよう要求し時間ばかり引き延ばしている」と不満を示した。

    さらに主力プレミアムテレビであるOLED(有機EL)とQLEDの品質比較をめぐり両社が対立している。サムスン電子は最近ユーチューブに上げた映像で、長時間つけていた有機ELテレビで焼き付き現象が起きると広告を出した。

    焼き付きは放送局のロゴのように長時間映されている場所から跡が消えなくなる現象をいう。有機ELにはこうした問題があるがQLEDには焼き付きがないという主張だ。実際に有機ELを主力として販売したソニーの製品ではこうした問題が起きているという。

    http://japanese.joins.com/article/555/234555.html

    (続く)

    引用元: ・【韓国】1位の座を脅かされているサムスン電子のテレビ事業部門、高額製品中心に構造調整[10/20]

    【【いつかどこかで見た風景】サムスン電子のテレビ事業部門、高額製品中心に構造調整】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/20(金) 05:20:44.35 ID:CAP_USER
    時価総額で韓国トップの三星電子の現金性資産が8年間で13倍に、現代自動車は4.5倍に増加したことがわかりました。

    国会企画財政委員会所属の与党「ともに民主党」の朴洸?(パク・グァンオン)議員が19日、明らかにしたところによりますと、時価総額上位100位の大企業のバランスシートを分析した結果、現金性資産は、去年末の時点で127兆7800億ウォンだったということです。

    これは2008年末に比べて3.5倍に増えたものです。

    企業別には、三星電子が32兆1100億ウォンでもっとも多く、2008年末に比べて13倍に増えました。

    現代自動車は7兆8900億ウォンで4.5倍に増えました。

    朴議員は、「大企業が現金を溜め込んでいるのは、長期的には、会社の利益にならない。雇用に積極的に投資してこそ、内需が増え、すべての経済主体が成長できる土台がつくられる」と指摘しています。

    http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Ec_detail.htm?No=65476

    引用元: ・【韓国】大企業の現金性資産増加 サムスン電子は8年間で13倍に[10/20]

    【【内部留保の現金ものの数字?】韓国トップ企業の現金性資産が増加 サムスン電子は8年間で13倍の32兆1100億ウォンに】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/19(木) 04:04:29.07 ID:CAP_USER
    サムスン電子のスマートフォン「ギャラクシーS8」シリーズがアップルの「iPhone8」を抑え、米国の消費者評価でトップに立った。

    米コンシューマー・リポートがこのほど、米国市場で販売されるスマートフォンを評価した結果、ギャラクシーS8とギャラクシーS8プラスが小数点の差で1、2位となった。

    昨年上半期に発売されたギャラクシーS7もアップルのiPhone8プラス(4位)、iPhone8(5位)を抑え3位に入った。iPhone8プラスとiPhone8はバッテリーの使用時間で評価が伸び悩んだ。ギャラクシーS8シリーズは26時間の使用が可能だ。

    しかし、ギャラクシーノート8はやや重い点、ディスプレー部分が衝撃に弱い点などが弱点として指摘され、6位にとどまった。コンシューマー・リポートはギャラクシーノート8に50回連続で衝撃を加えたところ、裏面のガラスが割れ、100回連続で落としたところ、前面のディスプレーが割れたという。

    LG電子のV30は米国では今月初めに発売されたため、評価対象には含まれなかった。LG電子の上半期の戦略スマートフォンG6は、ギャラクシーノート8に次ぐ7位だった。

    チョ・ジェヒ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/18/2017101800683.html

    引用元: ・【経済】サムスン電子の「ギャラクシーS8」シリーズ、米消費者評価でトップ[10/19]

    【【また金で買った評価か 】米消費者評価でサムスン電子の「ギャラクシーS8」シリーズがトップ【コンシューマー・リポート】】の続きを読む

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