まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:サムスン電子

    1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 23:34:12.82 ID:CAP_USER.net
    今週発表される日本のシャープの買収元として台湾の鴻海(ホンハイ)が有力な中で、サムスン電子が変数として浮上した。
    シャープが核心資産である第10世代LCD(液晶表示装置)工場の持分をサムスンに譲渡する可能性が議論されているからだ。

    日本経済新聞は22日、シャープの買収先の決定が迫る中でサムスン電子の動きが変数になっているとしながら、シャープもサムスンの支援をそれとなく望んでいるという内容を報道した。

    シャープは買収額7000億円を提案した鴻海と3000億円を提示した日本政府系ファンドの産業革新機構(INCJ)のうち、鴻海を優先交渉対象者に選んで売却を推進中だ。
    シャープは24~25日に開かれる理事会で買収元を決める。

    サムスン電子の変数が出てきた部分は、第10世代(2880×3130ミリ)のLCDを生産する堺ディスプレイ(SDP)だ。SDPは2013年に分社化して鴻海に37.6%の持分が移った。
    サムスンはSDPのシャープ側の持分37.6%の買い取りを提案したと分かった。第8世代工場が最大であるサムスンがSDPを買収すれば10.5世代の投資を始めた中国BOEなどと効率的に競争できる。

    日経によれば李在鎔(イ・ジェヨン)サムスン電子副会長が直接出てきて何度も買収を提案した。

    李副会長は昨年10月、シャープの大株主である日本大手金融機関の代表と会って「シャープを支援したいが日本政府などで警戒され、誤解されている」

    として「(サムスンの)真意を伝えてほしい」と要請した。

    また昨年12月にはサムスン電子がシャープに「堺工場の経営権取得のために資産の実態調査をしたい」と提案したという。

    シャープは鴻海に対する不信のためサムスンを好んでいる。
    シャープ関係者は「鴻海が共同経営後に実績が良くなった『SDPモデル』を前面に出しているが、実のところはシャープがサムスンを顧客につなぎとめて稼動率を高めているだけ」とした。
    SDPはサムスン電子に60インチ以上のパネルを大規模供給している。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。
    http://s.japanese.joins.com/article/383/212383.html

    引用元: ・【韓国】サムスン電子副会長「シャープを支援したいが日本政府に警戒されてる」

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 21:29:45.91 ID:CAP_USER.net
    サムスン電子が発光ダイオード(LED)パッケージング事業を大幅に縮小した。中国の低価格攻勢で勝ち抜くことができないからだ。ただしLEDチップの生産は継続する。

    14日、業界によればサムスン電子は昨年末に中国の天津工場内でLEDパッケージング生産ライン装備の相当数を中国企業に売却した。

    サムスン電子は帳簿価と実際の売却価の差である数十億ウォンほどの売却損失を昨年10-12月の期財務諸表に反映したと分かった。
    サムスン関係者は「LEDパッケージングラインの老朽化した装備を売却した」として「残ったラインの一部は維持し続ける計画」と話した。

    サムスン電子の天津パッケージング生産ラインは、韓国の器興(キフン)事業所で生産したLEDチップに電線をつないで基板につけ照明用やテレビ用バックライトなどに加工する作業を行ってきた。

    サムスンは2010年にLEDを5大新樹種事業の1つに選定して育成してきた。
    サムスンLEDは2011年にサムスン電子に買収されるまで主にテレビ用バックライトを生産し、その後急成長していたLED照明市場に参入した。ここに、これまで1兆ウォン超を投入してきた。

    だが国内では2012年にLED照明が「中小企業の適合業種」として縛られ、
    グローバル市場では低価格攻勢に出た中国企業と伝統の照明市場の強者であるゼネラルエレクトリック(GE)・オスラム・フィリップスおよびLED基礎固有技術を持つニッチやクリーなどに押されて意味ある占有率を確保することに失敗した。
    LED照明市場はニッチ・オスラム・GE・クリー・フィリップスの5強構図にMLS、エボライトなどの中国企業らが挑戦している。中国最大の企業であるMLSは最近、オスラム買収を試みることもした。
    テレビ用バックライト生産分野も技術発展によってテレビ1台に入るLEDが大幅に減りながら収益性が悪くなった。

    サムスン電子はLED事業で赤字が続くと昨年10月に照明用LED完成品事業から撤退した。また昨年末の組織改編でLED事業部を事業チームに縮小し、人材を構造調整した。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/035/212035.html

    引用元: ・【経済】中国の低価格攻勢に…サムスン電子、LEDパッケージング事業を大幅に縮小[2/15]

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 20:20:11.39 ID:CAP_USER.net
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    サムスン電子//ハンギョレ新聞社

     サムスン電子とノキア間の無線通信特許紛争が終結し、サムスン電子がノキアに1兆ウォン(約1000億円)以上の特許料を支払うことになる展望だ。

     2日、ロイター等の外信によれば、ノキアはサムスン電子との2年余に及んだ無線通信関連特許紛争が終結し、昨年の特許事業部の売上が10億2千万ユーロ(約1兆3千億ウォン)に増えると明らかにした。
    また、今年から2018年までにサムスン電子から受け取る特許料が13億ユーロ(約1兆7千億ウォン)になると予想した。 今回の決定は国際商工会議所(ICC)傘下の仲裁裁判所で下された。

     2013年、サムスン電子とノキアは2014年から5年間適用されるノキア携帯電話特許料の追加分を巡り紛争を始めた。
    その後ノキアは携帯電話事業部門をマイクロソフト(MS)に売却したが、フランスの通信ネットワーク企業のアルカテル・ルーセントを買収して特許分野の事業を強化している。今回の紛争妥結のニュースにノキアの株価はむしろ下落した。
    特許料収入の引き上げが期待ほどには大きくなかったという分析のためだ。

     これについてサムスン電子は、「紛争が妥結したことは事実だが、正確な特許料支払いの内容を公開することはできない」と明らかにした。

    イ・ジョンフン記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/23234.html

    引用元: ・【経済】サムスン電子、ノキアとの紛争終結し特許料約1千億円支払いへ[2/03]

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2014/12/27(土) 03:23:28.64 ID:???.net
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    no title

    10月31日にサムスン電子水原工場につながる遠川里川で発見された魚の群れの死骸。水原YMCA提供//ハンギョレ新聞社

    水原市は有害物質の調査せず
    魚に内蔵破裂や背骨が曲がる現象
    ドジョウやスズキなど1万匹の死骸

     サムスン電子水原(スウォン)工場近くの河川で1万匹以上の魚の死骸が見つかったにもかかわらず、水原市が死んだ魚の試料を採取して検査する過程も経ずに水質調査をすませ、大きな異常がないと明らかにするなど
    “サムスン擁護”の姿勢をとったことに批判が起きている。

     23日、京畿道水原市と地域の環境団体の話を総合すると、10月31日にサムスン電子水原工場につながる遠川里川の3キロにかけコウライギギ、ドジョウ、カワアナゴ、スズキ、フナなどの魚約1万匹の死骸がみつかった。
    発見当時、魚の死骸には内蔵が破裂して背がC字に曲がっていただけでなく、頭と尻尾の色が違っているのが見た目で確認することができた。

     しかし事故当日に現場に現れた水原市の関係者は、事故原因を糾明するのに最も重要な魚の死骸の試料を採取しなかったことが確認された。
    市は京畿道保健環境研究院に重金属と有害物質に対する調査ではなく単純水質調査を依頼し、分析結果で残留塩素程度しか検出されなかったと明らかにした。

     水原市の調査結果は工場内で水を再利用する時に使われる消毒剤を使った水が下請け業者の間違いで河川に放流されたというサムスン電子側の説明と一致する。
    水原市はこれに伴い、管理会社など2か所を告発して事件を終わらせた。

     だが、地域の環境団体が事故当日にサムスン電子の雨水が流れ出る雨水吐口など3か所で採水した水を分析した結果では、猛毒性物質のシアンと発ガン物質と推定されるクロロホルムが含まれていた。
    水原地域の13の市民社会団体で構成される「サムスン雨水吐口の魚集団死対策委員会」はこの日、サムスン電子水原工場前で「遠千里川魚集団死責任回避サムスン糾弾記者会見」を開き、
    「水原市のサムスン擁護は度を越し、サムスン電子は下請け業者に責任のすべてを転嫁している」と批判した。

    ホン・ヨンドク記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/19147.html

    引用元: ・【ハンギョレ新聞】サムスン電子工場近くの川で魚の群れ1万匹以上の死骸 環境団体調査で発がん物質検出[12/24]

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/07/11(金) 19:55:22.77 ID:???.net
    (画像:香港のサムスンの販売店)
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     【ソウル】韓国のサムスン電子は10日、中国の下請け工場で児童労働があったとする疑惑を調査すると発表した。

     米ニューヨークに拠点を置く労働者保護団体、中国労工観察(チャイナ・レイバー・ウオッチ、CLW)はこれまで、
    サムスン電子のサプライヤー、新洋電子(中国・東莞市)の工場で、未成年者の就労事例が複数見つかったことを
    明らかにしていた。

     サムスン電子は「児童労働の疑惑について緊急調査を実施しており、サプライヤーでの児童労働を認めない
    当社の方針に従い適切な措置を講じる」と述べた。

     CLWによると、新洋電子は繁忙期や「労働者確保を緊急に迫られた場合」、児童らを働かせていた。
     新洋電子はサムスン電子の携帯電話の外装や部品を製造している。

     児童労働者の雇用期間は通常3~6カ月間で、1日11時間労働だったが給与は10時間分しか払われていなかった。

     サムスン電子は6月30日、持続可能な発展を報告する年に1度のサステナビリティリポートを公表したばかり。
     この中で中国のサプライヤー100社を対象に社外の監査機関が昨年調査を行ったところ、「児童労働の事例はなかった」
    としていた。ただ新洋電子が調査対象の100社に入っていたかは現時点で明らかではない。

     サムスン電子は10日、児童労働についてのこれまでの主張を繰り返した。2013年3月と8月、14年6月に内部および
    社外調査を実施したが、「児童労働の事例は見つからなかった」という。

     だが、CLWはサムスンの監視体制を「役に立たない」と一蹴した。

    By MIN-JEONG LEE

    ウォール・ストリート・ジャーナル 2014 年 7 月 11 日 06:47
    http://jp.wsj.com/news/articles/SB10001424052702303379504580021712445850030

    引用元: ・【ウォール・ストリート・ジャーナル】サムスン電子、中国下請け工場の児童労働疑惑を調査へ[07/11]

    【【ウォール・ストリート・ジャーナル】サムスン電子、中国下請け工場の児童労働疑惑を調査へ[07/11]】の続きを読む

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