まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:サムスン電子

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/02(月) 15:08:02.41 ID:CAP_USER
    【ハノイ聯合ニュース】サムスン電子ベトナム法人は2日、同国の首都・ハノイの新都市で先月29日から研究開発(R&D)センターの建設工事が本格的に始まったと発表した。

     2億2000万ドル(約238億円)を投じて建設されるベトナムR&Dセンターは敷地面積が約7万9000平方メートルで地上16階、地下3階。サムスン電子のR&Dセンターとしては東南アジア最大規模となる。

     モバイルやネットワーク分野のソフトウエアとハードウエア開発、検証に必要な最先端研究施設のほか、屋上庭園やフィットネスジムなどが設置される。

     完成すれば、現在ハノイ市内にあるサムスンベトナムモバイル研究所(SVMC)のスタッフが2200人から3000人以上に増える見通しだ。

    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020030280193

    2020/03/02 14:48

    引用元: ・【朝鮮日報】ベトナムR&Dセンター着工 東南アジア最大規模に=サムスン電子[3/2]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/30(木) 12:56:40.93 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国のサムスン電子が30日発表した2019年通期の連結決算によると、本業のもうけを示す営業利益は27兆7685億ウォン(約2兆5580億円)で前年比52.8%減少した。売上高は前年比5.5%減の230兆4009億ウォン、純利益は51.0%減の21兆7389億ウォン。半導体不況が響いた。

     ただ、19年10~12月期は半導体事業の営業利益が前期比で増加し、底を脱する様相を見せ、20年の業績見通しを明るくした。

     19年10~12月期の営業利益は7兆1603億ウォンで前年同期比33.7%減となった。売上高は59兆8848億ウォン、純利益は5兆2271億ウォン。前年同期に比べ、高級セット製品の販売好調で売上高は小幅に増加した一方、営業利益は半導体メモリーの低調で減少をみせた。

     10~12月期の部門別業績を見ると、半導体事業は営業利益が3兆4500億ウォンで前期比13%増となった。売上高は前期比5%減の16兆7900億ウォン。

     半導体メモリーは堅調な需要の増加をみせたと分析される。前年同期と比べると、半導体メモリーはDRAMの価格下落で業績が落ち込み、システムLSI(大規模集積回路)は高画素イメージセンサーと高性能コンピューティング(HPC)チップの需要増で利益が増えた。

     ディスプレー事業は営業利益が2200億ウォンで前年同期比77%急減した。中小型ディスプレーは一部の高級製品群の需要低調で業績が小幅に落ち込み、大型ディスプレーも業界の供給拡大で業績が低下した。

     スマートフォン(スマホ)事業を担うIT・モバイル(IM)部門は営業利益が前年同期比67%増の2兆5200億ウォン、売上高が同7%増の24兆9500億ウォンだった。スマホのフラッグシップモデルの販売拡大や「ギャラクシーA」シリーズのラインアップ見直しで業績が改善したと分析される。

     消費者家電(CE)部門の営業利益は前年同期比19%増の8100億ウォン、売上高は同8%増の12兆7100億ウォン。量子ドット技術を用いたテレビや超大型テレビなど高級テレビの販売が増え、冷蔵庫や洗濯機の収益性が高まったことが業績を押し上げた。

     サムスン電子は19年に約26兆9000億ウォンの設備投資を実行した。事業別では半導体が22兆6000億ウォン、ディスプレーが2兆2000億ウォンなどだった。

    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020013080121

    2020/01/30 12:36

    引用元: ・【サムスン】サムスン電子の19年営業益52.8%減 半導体不振で[1/30]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/06(金) 17:36:53.43 ID:CAP_USER
    サムスン電子で初の労組結成──韓国経済全体に影響する可能性も
    2019年12月6日(金)17時00分

    <韓国最大の企業であるサムスン電子で初めて、労働組合が結成された。韓国では労組の影響力が強く、さらに現在は文在寅大統領の下、労働争議が勢いを増している。韓国経済の先行きは楽観できない>
    11月、韓国最大企業であるサムスン電子で韓国労働組合総連盟(韓国労総)に所属する労働組合が正式に発足した。同社で労働組合のナショナルセンターに所属する労働組合が結成されたのは初めて。新規に結成された労組関係者は、すでに「権利を奪還する」と意気込みを示している。
    今回の労組結成は、サムスン電子だけでなく韓国経済全体に大きな意味を持つ可能性がある。強力な労働組合が発足すると、経営者はその要請に耳を傾けなければならない。その分、経営の自由度はそがれるだろう。サムスン電子の売上高が韓国全体の国内総生産(GDP)の約15%に達することを考えると、労組結成が韓国のマクロ経済の成長に与えるインパクトは軽視できない。
    企業が成長を目指すためには、成長が期待される分野にヒト・モノ・カネの経営資源を再配分しなければならない。サムスン電子は、組織全体が自律的に業務拡大を目指す体制を整え、成長を実現してきた。しかし、労働組合が既得権益の強化を求め始めると、組織の団結力は低下するだろう。サムスン電子内で労働組合の要求が激化すれば、他の財閥大手企業などにも影響は及び、韓国経済にさらなる下押し圧力がかかる展開も考えられる。

    「無労組経営」の成功

    韓国の大手財閥企業の中でも、サムスン電子は長い間「無労組経営」を続けてきた。サムスン電子は常に成長が目指される経営風土を確立し、実際に業績の拡大と賃金の増加を実現することで、労使の利害衝突が表面化しないよう取り組んできた。
    その背景にはいくつかのポイントがある。特に、同社の会長を務めた李健熙(イ・ゴンヒ)氏の手腕は重要だ。1993年、同氏は自社製品の品質問題に直面し、組織全体が生産量ではなく品質を重視するよう、徹底した改革を行った。組織に属する全員に対して「家族以外はすべて変えよう」といったメッセージを送り、自らより良い製品を生み出そうとすることを求めた。また、経営トップが企業全体の進むべき方向を示し、各事業部門における業務執行は専門家に任せる組織体制も整えた。


    https://www.newsweekjapan.jp/amp/stories/world/2019/12/post-13555.php

    引用元: ・【韓国】サムスン電子で初の労組結成──韓国経済全体に影響する可能性も[12/6]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/31(木) 14:57:24.05 ID:CAP_USER
    韓経:半導体不況に内需不振重なり…韓国30大上場企業、7-9月期営業利益「半減」

    韓国の主要上場企業の7-9月期の営業利益が前年同期より50%以上急減したことがわかった。業績が悪化した1-3月期と4-6月期より減少幅が大きい。国際会計基準(IFRS)が全面導入された2012年以降で最大の減少幅だ。一部では韓国企業の競争力が根本的に損なわれたのではないかとの懸念が大きくなっている。

    ◇半導体業況消えた余波続く

    韓国経済新聞が30日に7-9月期の業績を発表した四半期売り上げ1兆ウォン以上の30大企業(金融・持ち株会社除外)の営業利益を集計した結果、総額14兆2779億ウォンで昨年7-9月期の31兆1433億ウォンより54.2%減った。今年1-3月期の46.9%減、4-6月期の49.7%減より減少幅が大きくなった。

    サムスン電子とSKハイニックスなど半導体企業の営業利益が70%近く急減したのが決定的だったが、鉄鋼、石油精製、化学、建設、電子などほとんどの業種が振るわなかった。30大企業の売り上げ比営業利益率は6.1%で昨年7-9月期の13.1%から半分水準に落ち込んだ。同期基準では2014年7-9月期の5.2%以降で最低だ。

    営業利益下落は4四半期ぶりだ。石油価格急落で石油精製・建設・造船が沈滞に陥り、サムスン電子スマートフォン事業部が競争激化で収益性に打撃を受けた2014年4-6月期~2015年1-3月期以降で最長だ。

    30大企業営業利益は2016年まで四半期当たり10兆ウォン台で推移し2017年1-3月期に初めて20兆ウォンを記録した。昨年7-9月期には31兆1433億ウォンと初めて30兆ウォンを超えた。だがそれが頂点だった。昨年10-12月期の18.9%減、今年1-3月期の46.9%減、4-6月期の49.7%減に続き4四半期連続で減少している。

    半導体好況が消えた余波が続いた。サムスン電子の7-9月期営業利益は速報値で7兆7000億ウォンと前年同期比56.2%減少した。SKハイニックスは6兆4724億ウォンから4726億ウォンに92.7%減った。サムスン証券リサーチセンター長のオ・ヒョンソク氏は「昨年7-9月期が半導体業況のピークだったため今年7-9月期の減少幅は1-3月期、4-6月期より大きく現れた」と話した。
    ※続き
    https://japanese.joins.com/JArticle/259108


    韓国サムスン電子、55%減益
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019103100458&g=int
     【ソウル時事】韓国サムスン電子が31日発表した7~9月期の連結決算によると、営業利益は前年同期比55.7%減の7兆7800億ウォン(約7200億円)となった。売上高は5.3%減の62兆ウォン。

    引用元: ・【韓国経済】韓国30大上場企業、7-9月期営業利益「半減」…サムスン電子も55%減益[10/31]

    【国のGDPに直結してる財閥がコレか【韓国経済】韓国30大上場企業、7-9月期営業利益「半減」…サムスン電子も55%減益[10/31] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/08(火) 11:45:11.73 ID:CAP_USER
    10/8(火) 11:43配信AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00000013-jij_afp-int

    【AFP=時事】スマートフォン・メモリチップ製造の世界大手、韓国のサムスン電子(Samsung Electronics)は8日、2019年第3四半期(7~9月)の営業利益が前年同期比56.2%減の7兆7000億ウォン(約6900億円)になると発表した。

     世界の半導体市場の低迷が続く中、サムスン電子は半導体価格の下落やモバイル機器の需要減少に直面しており、営業減益は4期連続。【翻訳編集】 AFPBB News

    引用元: ・【企業】サムスン電子、7~9月営業益56.2%減 4期連続で減益

    【韓国の半分の利益を占めるんだっけ?【企業】サムスン電子、7~9月営業益56.2%減 4期連続で減益 】の続きを読む

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