まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:サムスン電子

    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/24(火) 15:10:04.20 ID:CAP_USER
    8/23(月) 9:16配信  プレジデントオンライン

    ■“メモリ半導体特需”に異変が…

     8月上旬、世界の株式市場の中で韓国総合株式指数(KOSPI)の軟調さが目立った。個別株の推移を見ると、メモリ半導体分野で世界トップのシェアを持つサムスン電子の下落が目立つ。半導体企業が多く集積する台湾株も売られた。

     韓国株が売られた原因は複数ある。最も重要と考えられるのが、メモリ半導体の一つである“DRAM(Dynamic Random Access Memory)”の不足がいくぶんか解消され、需給の逼迫(ひっぱく)感が一服し始めたことだ。それは、メモリ半導体などの輸出によって景気回復を実現してきた韓国経済の下振れリスクを高める要因といえる。

     8月に入り、ウォンもドルに対して売られた。世界の主要投資家は、目先、DRAM価格が調整し、韓国経済の回復ペースがこれまでに比べていくぶんか弱まる展開を真剣に考え始めた。

     サムスン電子などの韓国企業は、わが国企業から半導体の部材や製造装置を調達してきた。DRAM価格が追加的に調整すれば、韓国の半導体メーカーなどの収益下振れ懸念は高まるだろう。それはわが国経済にもマイナスの要因だ。

    ■DRAM需要の逼迫感は一服してきている

     2017年から2018年にかけて、世界的なデータセンター投資の増加を背景に、IT機器上で作業中のデータを一時的に記録するDRAMなどメモリ半導体の需要が増加した。

     データセンター投資の一巡や米中の通商摩擦によるサプライチェーンの混乱によってメモリ半導体市況は調整した後、5G通信の普及による世界的なデータ保存量の増加や、コロナ禍によるパソコンやサーバー需要の急増などによってDRAM需要は押し上げられ、昨年の秋ごろから需給が逼迫し始めた。DRAMなどの価格上昇によって、サムスン電子など韓国半導体メーカーの業績は拡大した。それは、昨年後半以降の韓国経済の急速な景気回復を支えた要素の一つだ。

     ここにきて、DRAMの需給が徐々に落ち着きつつある。DRAMの価格データなどを取り扱うサイト「DRAMeXchange」が掲載している価格を確認すると、年初から6月下旬ごろまでDRAMの価格は上昇トレンドにあった。その後、7月に入ったあたりから価格の上昇ペースは鈍化し、徐々に価格が下落した。その背景の一つとして、2021年の前半に各国のパソコンメーカーなどが在庫の確保に優先して取り組み、DRAMの不足感が徐々に解消された。

    以下はリンク先で

    ■特にサムスン電子の“急落”は大きい

    ■今後、最先端分野の開発競争は一段と激化する

    ■需要が供給能力を上回る状況が続くiPhone

    ■韓国経済の減速懸念は徐々に高まる恐れ

    ■日本経済にとってもマイナス要素となる

    https://news.yahoo.co.jp/articles/94fd1e1278db9ef20429720a6317ee6e353e2e47

    引用元: ・【韓国】サムスン電子も急落…世界中の投資家がここにきて韓国株を売り始めた理由 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/14(土) 08:21:47.01 ID:CAP_USER
    https://www.recordchina.co.jp/b875913-s25-c100-d0201.html

    韓国・サムスン電子の李在鎔(イ・ジェヨン)副会長が13日、仮釈放された。韓国メディア・ヘラルド経済が伝えた。

    李副会長は同日午前10時、京畿道義王市にあるソウル拘置所から仮釈放された。1月18日に朴槿恵(パク・クネ)前大統領の知人に賄賂を提供した罪などで懲役2年6カ月を宣告されて以来、207日での出所となった。

    出所の際、李副会長は、国民への謝罪と併せ、「私に対する批判や懸念、期待は承知している。努力する」と発言。収監中に虫垂炎を患ったためか、以前よりも顔がやつれ、白髪が増えた様子だったという。体重も7カ月の間に激減したと伝えられた。

    短いインタビューを終えると、李副会長は待機していた乗用車に乗り、そのまま瑞草洞にあるサムスン電子の社屋に向かった。11時ごろには社屋に到着した姿が取材陣に捉えられた。サムスン側の話では同日中に社長らを招集して会議を行う予定はなかったといい、李副会長はしばらく執務室でたまった業務案件に目を通し、経営復帰の準備を進めるとみられている。

    記事は「半導体産業の競争が激化する中、サムスン電子がトップに立つためには大規模な投資や買収・合併(M&A)などの課題が山積している」と報道。「米国における20兆ウォン(約1兆8859億円)規模の工場建設投資プロジェクトも確定を控えており、平沢キャンパスへの追加投資や、人工知能のような未来の成長産業分野の買収なども、李副会長の復帰と関連し関心を集めている」と伝えている。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは、「よかった。お疲れ様でした」「本当におめでとうございます」「いい経験をしたと考えて、国家のために全力を尽くしてください」「これ以上彼を攻撃しないで。サムスンがなかったら韓国人はどう生きればいいの?」「過ちを犯したのは政治家なのに被害は企業家に。政治だけは三流の韓国」など、応援や同情のコメントが相次いでいる。

    一方で、「仮釈放の場合、5年間経営に参与できないはずでは?」「国益のためにもしっかり働けるよう赦免して」などのコメントも見られた。(翻訳・編集/丸山)

    引用元: ・【韓国】サムスン電子の副会長が仮釈放=韓国ネット「よかった」「サムスンがなかったら韓国人はどう生きればいいの?」[08/14] [ろこもこ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/23(水) 09:28:28.05 ID:CAP_USER
    韓国のサムスン電子は 世界的な5Gスマートフォン市場で、アップルと中国企業に押し出され 今年の第1四半期は4位となったが、来年には2位へと上がるという分析が出ている。

    きのう(22日) 米国の市場分析企業“ストラテジー・アナリティックス(Strategy Analytics)”によると、サムスン電子は 今年の第1四半期において 5Gスマートフォンを1700万台出荷し、アップルと中国企業に次いで4位にとどまった。

    アップルは 昨年出荷した5G iPhoneの宣伝が続いたことで、占有率が29.8%となり 1位をものにし、OPPO(15.8%)、Vivo(14.3%)が2位と3位の座についた。

    ストラテジー・アナリティックスは 報告書で「サムスン電子は アジアと北米、西ヨーロッパを中心に高い販売量を記録したことで、世界的5Gスマートフォン市場で 今年は13%、来年には14%の占有率を記録するだろう」として、サムスン電子の首位圏進出を展望した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/00a7b966b1acfd20adbb88ebf9475e5340bf1132

    引用元: ・サムスン電子、第1四半期の5Gスマートフォンは「4位」 1位アップル 2位OPPO 3位Vivo[6/23] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/03(木) 12:22:32.08 ID:CAP_USER
    サムスン電子が時価総額基準で全世界の上場企業のうち15位、半導体企業の中では台湾TSMCに続いて2位ということが分かった。

    昨年より時価総額の規模は大きくなったが、TSMCとの格差は大きく広がったことが分かった。

    2日、世界的な会計コンサルティング会社プライスウォーターハウスクーパース(PwC)が公開した「世界時価総額ランキング2021のトップ100社」のリストによると、サムスン電子は時価総額4310億ドル(約47兆2500億円)で15位にのぼった。韓国企業の中で100大企業に選ばれた会社はサムスン電子が唯一だ。

    このリストは、米国ブルームバーグ通信とPwCが3月31日を基準に世界株式市場に上場された企業の中で時価総額上位100社を選んだものだ。サムスン電子の時価総額は4310億ドルで、昨年2340億ドルより84%増えた。

    全体の上場企業の中で時価総額の規模が最も大きい会社は米国アップル(2兆510億ドル)だった。昨年1兆1130億ドルより84%増加した。2位はサウジアラビアの資源開発会社アラムコ(1兆9200億ドル)だった。続いて、米マイクロソフト(1兆7780億ドル)、米アマゾン(1兆5580億ドル)、米アルファベット(1兆3930億ドル)などが時価総額1兆ドルを超えたことが分かった。

    半導体専門会社の中では世界1位のファウンドリ(委託生産)企業である台湾TSMC(5340億ドル)が11位に時価総額が最も多かった。昨年2350億ドルより127%増加した。その後をサムスン電子、エヌビディア(3310億ドル)、インテル(2610億ドル)、ASML(2550億ドル)が追い上げている。

    サムスン電子とTSMCの時価総額の格差は1年前より大きくなった。昨年両社の時価総額の格差は10億ドルだったが、今年は1030億ドルに広がった。わずか2年前にはサムスン電子がTSMCを107億ドル以上リードした。

    TSMCは昨年下半期から始まった半導体の供給不足以降、価値が高騰している。反面、サムスン電子は李在鎔(イ・ジェヨン)副会長の拘束と米オースティンファウンドリ工場のシャットダウンという悪材料が重なり、最近コスピ市場で株価が8万ウォン(約7900円)台前後を推移している。

    今年世界100大企業の時価総額を合算すれば、31兆7400億ドルで前年より48%増加した。PwCは報告書を通じて「今年は新型コロナにともなう景気低迷を回復しただけでなく、歴史的な最高記録を更新した」と明らかにした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/202ce7ea47b4280fc17f25c0644cf42032f4b051

    引用元: ・【経済】サムスン電子、世界時価総額ランキングで15位…半導体企業ではTSMCにリードされ[6/3] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/23(日) 11:41:09.88 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は21日午前、「より安定したグローバルサプライチェーンが必要で、相互補完的な産業構造を備えた(韓米)両国間の経済協力がさらに重要になった」と話した。文大統領は米ワシントンDCの商務省で開かれた韓米ビジネスラウンドテーブル行事に参加し、「最近のコロナ危機を契機にグローバルサプライチェーンの脆弱性が現れている」としてこのように話した。

    文大統領は「(韓米間の)シナジーが最も大きいと期待される分野は半導体、バッテリー、バイオ産業。米国企業は半導体設計と人工知能、ビッグデータ、未来自動車など最先端分野で世界市場を先導し、韓国企業は半導体生産と低炭素経済の核心技術であるバッテリー分野で最高の技術力と生産能力を持っている」と説明した。

    青瓦台(チ ンワデ、大統領府)は今回の行事の目的に、▽最先端半導体、バッテリーなどサプライチェーン分野協力▽気候変動・低炭素対応に向けたバッテリー、電気自動車などグリーン産業協力▽バイオ企業間の協力具体化などを挙げた。特にサプライチェーンと関連しては「半導体やバッテリーなど核心産業に対する相互投資を通じ両国間の相互補完的なサプライチェーン協力を強化して回復力の強いグローバルサプライチェーン構築を推進する」とした。

    目に付いたキーワードは「回復力(resilience)」だ。バイデン米大統領が半導体とバッテリーなどの分野の競争力を強調し頻繁に使ってきた単語であるためだ。バイデン政権はこれまで中国が半導体などグローバルサプライチェーン秩序を乱してきたという問題意識を持っている。2月にサプライチェーンを点検するよう大統領令を出したのもこのためだが、当時もバイデン大統領は「回復力に関するもの」と強調した。

    大統領令は事前布石であり、米国は今後米国中心にサプライチェーン秩序を再び構築したいという目標を持っている。この過程で核心は同盟と友邦の糾合だ。これらの国と力を合わせてこそ安全なサプライチェーン確保が可能で、力の優位で中国を相手にできるという立場だ。

    したがってこの日のビジネスラウンドテーブル行事に文大統領が直接参加し、韓国企業が大規模な現地投資計画を発表したのは、韓米首脳会談を控えバイデン大統領が中国との競争最前線に挙げた新技術分野で韓国が米国と協力する意志があるというシグナルとも解釈できる。

    具体的にこの日の行事でサムスン電子は新規のファウンドリー(半導体製造を専門に担当する生産専門企業)工場構築に総額170億ドル(約1兆8500億円)を投資すると明らかにした。バイデン大統領は先月12日にホワイトハウスで半導体オンライン会議を開きサムスン電子など関連企業を呼び出して「われわれの競争力は企業がどのように投資するかにかかっている」として出席企業へ投資を圧迫したりもした。

    SKハイニックスはカリフォルニア州シリコンバレーに10億ドルを投じて人工知能(AI)、NANDソリューションなど新成長分野の革新に向けた大規模研究開発センターを設立する計画を発表した。LGエネルギーソリューションとSKイノベーションなどバッテリー企業は合弁または単独での投資を通じて140億ドル規模の新規投資を推進することにした。現代自動車は米国内の電気自動車生産、充電インフラ拡充などに総額74億ドルを投資すると明らかにした。

    米国を代表する化学企業のデュポンはフォトレジストなど半導体素材の基本技術開発に向けた研究開発センターを韓国に設立すると発表した。具体的な投資額について青瓦台は特に公開しなかった。

    文大統領はこの日の行事で両国企業の投資計画をひとつひとつ数え上げながら「韓米両国がこのように力を合わせるならば米国企業は安定した部品サプライチェーンを確保し、韓国企業はさらに広い市場を開拓しながらともに成長することになるだろう」と話した。また「韓国企業は世界2位のバイオ医薬品生産能力を備えている。コロナワクチン開発を主導する米国企業とともに世界のワクチン普及速度を高めていく最適な協力者になるだろう」と強調した。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea294f6e5d0741025dde513fc56f04d8c992cde3

    引用元: ・韓国4大グループ、バイデン大統領の圧迫に394億ドル投資…サムスン電子は170億ドル約束[5/23] [首都圏の虎★]

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