まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:サムスン

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/30(月) 15:24:53.01 ID:CAP_USER
    中国政府がサムスン電子に半導体素材・装備の共同開発を提案していたことが分かった。サムスン電子はいくつかの理由を挙げて中国政府の要求を断ったという。中国は韓国および米国企業との協業計画を変更し、独自で半導体素材を開発してメモリー半導体を生産する方向に転換した。

      ◆中国「素材・装備の共同開発を」

      半導体業界によると、中国政府は7月中旬、サムスン電子に半導体素材・装備を共同開発し、関連産業を共に育成しようと提案した。日本政府が半導体生産に必須の3大核心素材(高純度フッ化水素、フォトレジスト、フッ化ポリイミド)に対する輸出規制措置を発表した直後だ。

      中国政府が世界半導体市場を掌握する、いわゆる「半導体崛起」を実現させるためには、世界1位メモリー半導体企業のサムスン電子の支援が必要だと判断したというのが業界の見方だ。日本の半導体輸出規制で韓国も中国と協業する必要性が高まったというもサムスン電子にラブコールを送った要因の一つに挙げられる。韓国の半導体素材および装備の国産化に中国が少なくない役割をするという意図だ。

      中国はフッ化水素生産に必要な原料の無水フッ酸を生産中だ。高純度フッ化水素の国産化に動き出した国内企業ソルブレーンも中国産無水フッ酸にある程度依存している。

      半導体装備部門では中国が韓国より優位という評価を受ける。中国上海マイクロエレクトロニクスは半導体露光装置を開発中だ。オランダのASMLが独占中だが、韓国では生産していない装置だ。中国アドバンストマイクロファブリケーションは米国が独占中のエッチング装置を生産している。4-6月期の中国の半導体装備生産額は33億6000万ドルと、韓国(25億8000万ドル)を上回った。今までは中国企業が主に自国の半導体装備を購入しているが、SKハイニックスをはじめとする韓国企業も中国産装備の購入を増やす傾向にある。

      ◆サムスンの拒否で独自生産に動き出した中国

      サムスン電子が中国政府の提案を受け入れなかったのは、短期的には半導体素材・装備国産化にプラスになっても中長期的に韓国半導体産業を脅かすと判断したからだ。中国国有半導体会社はサムスン電子とSKハイニックスが二分しているDRAM、NAND型フラッシュメモリーなどメモリー半導体生産を推進中だ。

      サムスン電子が拒否の意を伝えると、中国は独自開発に方向を定めた。中国国有半導体企業の紫光集団は16日、韓国や米国との協力を通じて半導体競争力を強化するという従来の計画をあきらめると宣言した。その代わり独自の研究開発(R&D)でメモリー半導体を生産すると発表した。中国重慶産業基金の支援を受けて今後10年間に8000億元(約15兆円)をDRAM量産に投資する計画という。紫光集団は2015年、DRAM市場3位の米マイクロン買収を進めたが、米国政府が承認しなかった。今年2月には米中貿易紛争の影響でインテルとの第5世代(5G)移動通信モデムチップ協力を中断することにした。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=258083&servcode=300&sectcode=320
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]2019年09月30日 09時39分

    引用元: ・【韓経/中央日報】サムスン、中国の「半導体素材・装備同盟」拒否[9/30]

    【属国時代に逆戻りする 【韓経/中央日報】サムスン、中国の「半導体素材・装備同盟」拒否[9/30] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/29(火) 15:05:32.84 ID:CAP_USER
    2019年10月28日、韓国・朝鮮日報は「サムスンスマホ6000万台、中国に生産を明け渡す」と題する記事を掲載した。

    記事によると、サムスンは1年間に生産するスマートフォン3億台のうち、20%に当たる6000万台を世界各国にある自社工場で作らず、中国メーカーに任せることにした。記事は「中国製スマートフォンにサムスンのブランドを付けて世界市場で販売することは、世界1位の製造競争力を誇るサムスンの歴史では前例のないことだ」と伝えている。

    サムスンがこのような決定を下した理由は「中国の低価格スマートフォン攻勢から生き残るため」だという。ただ、サムスンに部品を供給する中小企業らは仕事の減少を懸念しており、非常対策チームまで立ち上げたという。ある中小企業代表は「われわれ中小企業にとっては死刑判決」と話した。別の中小企業代表は「非常対策チームが訴え、当初の7000万台から1000万台少なくなった。受注した中国製造メーカーを訪れて、われわれの部品を買ってくれと頼んでいる」と話したという。

    これを受け、韓国のネット上では「これこそまさに文在寅(ムン・ジェイン)保有国」「結局(サムスンも)最低賃金の上昇には勝てなかったか。もしかして文大統領が中国の製造業を助けるためにわざと賃金を上げたんじゃない?」「文大統領のせいでサムスンのブランド価値が下落するね」「1日も早く弾劾しなきゃ」など文大統領への批判的な声が上がっている。

    また「これは本当に恐ろしいこと。サムスンをはじめ各下請け業者が倒産するのも時間の問題」「韓国内の製造業の没落は避けられないだろう」「このままじゃ主要技術を渡すことになる。全ての分野で中国に追いつかれてしまうだろう」「中国は信じられない。これまでにも何度も技術を盗まれた」など深刻さを訴えるコメントも相次いで寄せられている。
    Record china
    2019年10月29日(火) 15時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b755491-s0-c20-d0127.html

    引用元: ・【史上初】「中国製サムスンスマホ」が誕生へ、韓国では懸念の声続出「中国は信じられない。これまでにも何度も技術を盗まれた」[10/29]

    【背乗りスマホ 【史上初】「中国製サムスンスマホ」が誕生へ、韓国では懸念の声続出「中国は信じられない。これまでにも何度も技術を盗まれた」[10/29] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/17(木) 23:06:00.71 ID:CAP_USER
    サムスン電子がギャラクシーノート10、ギャラクシーS10の指紋認識センサーの誤作動問題に対して公式に調査に着手した。特定のケースをつける場合、ディスプレイに内蔵された指紋認識センサーが誰でも認識部位に関係なく解除されたためだ。

    16日、ミニ機器コリアとクリアンなど韓国のITコミュニティと外信によると、グローバルオンラインマーケット「イーベイ(eBay)」で約3ドル(約330円)で販売されているシリコンケースをギャラクシーS10につけたところ、このようなエラーが発生した。例えば、右手の親指の指紋をS10に登録したといっても左手の親指の指紋でスマートフォンのロックが解除されたという。

    利用者本人でない配偶者の指紋を当ててもスマートフォンのロックが解除されたという。該当ケースは最初からスマートフォンをまるごと覆う形態でスクリーンを保護している。

    今回の論議は13日、英紙「ザ・サン」を通じて利用者の情報提供によって初めて提起された。「ザ・サン」の報道を米国経済紙「フォーブス」、米国ITメディア「トムズガイド」が確認過程を経て引用して報じた。これとは別に韓国内でもノート10を使う一般人が「先月10日からサムスン電子に正式に問題提起をしたとミニ機器コリアに明らかにした。

    最新スマートフォンに入った指紋認識センサーの誤作動問題に対してサムスン電子は公式調査に入った。

    サムスン電子は16日、中央日報に「内部的に調査している。サムスンから認証を得たアクセサリー、または正規商品のアクセサリーを使うのことを勧める」と明らかにした。サムスン電子無線事業部は今年に入って発売したS10とノート10にクアルコムの超音波をベースにしたディスプレイ指紋認識センサーを搭載した。

    サムスンとは違ってアップルは顔面認識技術をiPhoneのロックに使っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000006-cnippou-kr
    10/17(木) 8:02配信 記事元 中央日報

    引用元: ・【指先1つで】携帯「ギャラクシー」、誰にでもロック解除…サムスン側「指紋センサーの誤作動調査」[10/17]

    【誤動作させれば数百万は余裕でヌケル 【指先1つで】携帯「ギャラクシー」、誰にでもロック解除…サムスン側「指紋センサーの誤作動調査」[10/17] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/03(木) 22:24:37.50 ID:CAP_USER
    【ソウル=細川幸太郎、広州=川上尚志】韓国サムスン電子が中国のスマートフォン生産から年内をメドに撤退する。広東省の工場を閉鎖し、ベトナムに移管する。中国では13年まで販売首位に立ち、同社のスマホは絶大な人気を誇った。ただ中国勢の攻勢で直近の出荷シェアは1%未満にまで急落した。生産撤退で世界最大市場での存在感はさらに低下しそうだ。スマホと並ぶ2本柱の半導体事業も特需が一服し、サムスンの苦悩は一段と深まってきた。

    生産を止めるのは、中国南部の広東省恵州市にあるスマホの主力工場。サムスンの関係者によると、既に9月末に生産を終了し、現在は撤収作業を進めているという。2018年末には中国北部の天津市の工場で生産を中止しており、これでサムスンの中国生産は全て無くなることになった。

    サムスンは中国の人件費高騰を背景に2000年代後半からスマホの組み立て工程をベトナムに移管してきた。現在は同国で約20万人を雇用し、年間世界出荷台数2億9200万台のうち、半数程度をハノイ市郊外の自社工場で生産している。

    中国に次ぐスマホの巨大市場のインドでも自社の工場を持つ。今後は韓国内で上位機種を、ベトナムでは幅広い機種を、インドでは中位機種のスマホを生産し、すみ分けを図る計画だ。中国では自社生産からは撤退するが、中国メーカーへの生産委託は継続し、中国での販売を続けるという。

    ただ状況は厳しい。サムスンの中国市場でのスマホ出荷シェアは13年に約19%で首位だったが、足元では1%未満に低下した。「12年ごろに小米が市場に登場してくるまでは中国でスマホといえばサムスンで、中国人にとっては見せびらかしたいほどの存在感があった」(30代、北京市在住の女性)。だがサムスンが13年に中国首位に立ってからわずか6年。現在は、上位10位にも入れない存在となってしまった。

    背景にあるのは、やはり華為技術(ファーウェイ)や中国・小米(シャオミ)など急成長を遂げた中国ブランドとの激しいシェア争いがある。

    中国は年間約4億台の出荷台数を誇る世界最大のスマホ市場。だが、18年まで2年連続で市場が縮小するなど飽和感も出てきた。その状況下で「高くても性能が良い製品」と、「圧倒的に安い製品」が選ばれる傾向が強まり、サムスンは急速に変化する中国のニーズをつかまえきれず中途半端で、市場の二極化のどちらにも対応できなかったとの見方は多い。

    今後についても、中国スマホ業界に詳しいアナリストは「中国ではもはや国産の低価格ブランドか、ファーウェイや米アップルなど高機能ブランドのみが支持され、サムスンのシェア回復の見込みは薄い」と指摘する。

    サムスンは、期待をかけてきたインド市場でもじりじりとシェアを落としている。18年には小米の攻勢を受け、ついに首位を明け渡した。地場ブランドの格安スマホの追い上げも激しい。これは中国と同じ構図で、先行きに暗雲が垂れ込める。

    巨大な人口を抱える中国とインドでの後退が響き、18年のサムスンの世界出荷台数のシェアは前年を0.9ポイント下回る20.8%にまで落ち込んだ。なんとか世界首位を維持したが、2位のアップルに5.9ポイント差まで縮められ、17年に7ポイント差あったリードは急速に詰められている。出荷台数も17年比で8%減の2億9200万台にとどまった。

    サムスンはかつて「我々のライバルはアップル」とし、ブランド力を高め高級路線を突き進んできた。ただスマホ機能の成熟化で、新技術を消費者に訴えることが難しくなった。特に、競合する中国勢とは同じ基本ソフト(OS)「アンドロイド」を使うため、独自OSを持つアップルと比べて他社との差別化が難しくなったことが大きく影響している。打開策がないままこの数年はズルズルとシェアを落とした。

    以下略(ソース先にて)

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50561780T01C19A0FFE000/
    日本経済新聞 2019/10/3 21:26

    no title

    中国では数年前まで、スマホといえばサムスンと言われるほどの人気を博したが…(3日、広東省広州市)

    no title

    引用元: ・【サムスン】スマホ復活遠く 中国で生産終了 中国では数年前まで、スマホといえばサムスンと言われるほどの人気を博したが…[10/3]

    【日本人(製)のふりができなくなり 【サムスン】スマホ復活遠く 中国で生産終了 中国では数年前まで、スマホといえばサムスンと言われるほどの人気を博したが…[10/3] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/10(火) 14:14:29.13 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/lQXHKbA.jpg

    サムスン・LGなどで作る48の製品、食薬処が「虚偽・誇大広告」で摘発

     このところ肌の管理用として人気を集めている有名な「LED(発光ダイオード)マスク」がインターネットで虚偽・誇大広告を行い、食品医薬品安全処(食薬処)に摘発された。食薬処は9日、「LEDマスクが顔のしわの改善、顔面リフティング(肌の垂れの改善)、染みやにきびの緩和、皮膚疾患治療などに効果がある医療機器であるかのように宣伝したインターネット広告943件を摘発し、広告を掲載した製造・販売業者に是正措置を下した」と発表した。摘発された製品はサムスンのCELL RETURN LEDマスク、LG電子のPra.L Derma LEDマスク、キョウォンWells LEDマスク、ポリムのEco Face LEDマスクなど48種類。

     LEDマスクは顔に用いる仮面型の皮膚美容機器で、製品と皮膚が触れ合う面にLEDライトが配置されている。家で手軽に肌の管理ができるので、50万ウォン(現在のレートで約4万5000円、以下同じ)から200万ウォン(約17万9000円)台という価格の高さにもかかわらず消費者の間でかなりの人気を集めた。

     今回摘発された製品は、医療機器として許可されていないだけでなく効能・効果が検証されていない一般工業製品だが、広告では「しわの改善」「顔面リフティング」「染み・にきび緩和」「皮膚疾患治療・緩和」などの文言により、消費者が医療機器だと誤解しかねないようにしていた。食薬処の関係者は「摘発されたLEDマスクは検証されていない資料を基に、効果を誇張した広告を行っていた」として「製品の購入時、広告に惑わされないよう注意しなければならない」と語った。

    ヤン・スンジュ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/10/2019091080046.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/09/10 10:20

    引用元: ・【韓国】「LEDマスクでしわが改善」は誇張です サムスン・LGなどで作る48の製品、食薬処が「虚偽・誇大広告」で摘発[9/10]

    【ウリナラファンタジー商品がw 【韓国】「LEDマスクでしわが改善」は誇張です サムスン・LGなどで作る48の製品、食薬処が「虚偽・誇大広告」で摘発[9/10] 】の続きを読む

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