まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:サムスン

    1: 動物園φ ★ 2018/04/10(火) 14:03:23.29 ID:CAP_USER
    Record china
    配信日時:2018年4月10日(火) 7時20分

    2018年4月9日、韓国・中央日報によると、中国スマートフォン市場におけるサムスン電子のシェアが0%台に下がったという調査結果が発表された。

    米国の市場調査会社「ストラテジーアナリティクス」は8日、「昨年第4四半期(10?12月)の中国スマートフォン市場におけるサムスンのシェアは0.8%を記録した」と明らかにした。これについて、記事は「プレミアム製品でシェアを回復した米アップルと、中低価格製品で成果を上げた中国企業の間に挟まれ苦しんだ結果」と伝えている。

    また、サムスンはインドでも四半期別のシェアで6年ぶりに1位の座を奪われたという。中国のシャオミが昨年第4四半期のインドのスマートフォン市場で26.2%のシェアを記録し、23.9%のサムスンを抑えて初めて1位の座を獲得した。

    記事は「世界市場でみれば昨年もシェア1位はサムスンだった」としつつも、「2つの市場での不振はサムスンの事業危機につながるという点で重要な問題」と指摘している。中国は年間4億5000万台以上のスマートフォンが売れる世界最大の市場、インドは最も成長が早い市場として、昨年に米国を抜いて世界2位の市場に浮上したという。

    一方、これに危機を感じたサムスンは対応を急いでいるという。昨年末にはギャラクシーSなどに搭載された人工知能(AI)アシスタントサービス「ビクスビー」の中国語バージョンをリリース。中国法人の責任者を交替し、営業を強化するため販売組織も新たに整備したという。さらに先月には中国・広州の海心沙でS9シリーズの発表会を実施。中国企業とメディア関係者ら約2500人が参加する中、サムスン電子は「中国の主要IT企業と提携し、中国の消費者に合わせてAIやモノのインターネット(IoT)などの革新技術を適用したい」と述べたという。

    さらにインドでも市場の傾向に合わせた製品「ギャラクシーオン7」を発売した。サムスン関係者は「先月発売されたギャラクシーS9の中国・インド市場での反応は悪くない。シェアは回復するだろう」と述べている。

    業界では「サムスンのスマートフォン事業の運命はフォルダブル(折りたたみ式)モデルが握っている」との見方も出ている。

    これについて、韓国のネットユーザーの間では「サムスンの時代は完全に終わった」「なんとなくこうなると思っていた」「サムスンが崩壊したら韓国経済は終わり」「スマホを折りたたむメリットは?」など後ろ向きムードが漂っている。また、「スマホの価格が下がるだろう。韓国を除く国で」「国民から信頼されず愛されていない企業は長くは続かない」「韓国だけで高く売り、韓国人をカモにしているからだ」「李在鎔(イ・ジェヨン副会長、朴前大統領への贈賄罪などに問われ、今年2月に執行猶予付きの判決を受け釈放された)が釈放されたのにスマホが売れない?罪を犯した上に経営も駄目なら、韓国の積弊清算の対象だ」とサムスンへの厳しい指摘の声も。

    そのほか、「中国の成長が怖い」「中国のスマホはサムスンの半分の値段なのに性能はほぼ同じ」「サムスンのスマホが好きな人は中国のスマホを使ったことがない人」など中国製品と比較する声も多く見られた。(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/b590653-s0-c20.html

    引用元: ・【話題】サムスンもびっくり!?中国市場でスマホシェア0%台に、慌てて対応へ=韓国ネットから懸念の声

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    1: ダーさん@がんばらない ★ 2018/03/22(木) 17:54:08.62 ID:CAP_USER
    半導体好況に隠されたサムスンの危機

    創立80周年「サムスンの手綱」

    揺れる競争力

    上場系列会社の営業利益のうち、サムスン電子の割合は90%だが、半導体部門を除けばサムスン電子の営業利益は5年間で26%減少し、サムスングループの競争力があちこちで揺れる兆しが現れている。経営陣が「未来の流れを読んで、新しい成長動力を探すことは思いもよらなくなっている」(クォン・オヒョンサムスン電子会長)が心配と恐怖を外部に公然と話すほどだ。

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    サムスン電子は「半導体好況」に患部が包まれている。サムスン電子の営業利益は2012年29兆5000億ウォン、2017年53兆6000億ウォンと、5年間で82%急増した。半導体部門を除けば状況が変わる。2012年24兆9000億ウォンに達した営業利益は18兆4000億ウォンと、むしろ26%減少した。

    主力製品だったスマートフォンも目に見えて力を失った。昨年第4四半期、サムスン電子の中国のスマートフォン市場シェアは1.7%に落ちた。サムスン電子の中国市場シェアは2013年までは19.7%で、独歩的な1位だった。 1位から8位(2017年)に墜落するのにかかった時間はわずか4年に過ぎなかった。

    しっかりとした技術力・豊富なグローバル生産拠点... 「100年暁星」導く

    サムスン電子映像ディスプレイ事業部は、2006年にワイングラスに似たボルドーTVを掲げて世界の頂点に登った後、昨年までの12年連続1位を守っている。しかし、高価なプレミアム市場だけで計算すればシェアが大きく下落した。日本のソニーとLG電子がサムスン電子にないOLED TVなどを掲げ、サムスン電子の市場をじりじりと奪っている。

    他の系列会社も状況が大きく変わらない。サムスン物産、サムスン重工業、サムスンエンジニアリングなど重工業会社の構造調整は、4年連続で横ばいで推移している。サムスン生命、サムスン火災、サムスンカード、サムスン証券などの金融系列会社の市場シェアも低下傾向にある。持株会社への転換などの事業再編は妨げられた状態で、金産分離などの規制まで強化されているからだ。

    系列会社間の実績の不均衡で、サムスン電子への依存度はますます高まっている。 16社の上場会社全体の営業利益のうちサムスン電子の営業利益の割合は、2012年81%から昨年90%に上昇した。半導体事業が今後不況局面に入ると、サムスングループ全体が危機に苦しむことになるという心配が出ている理由だ。

    ソース:韓経ドットコム 2018-03-21 17:20(韓国語)
    http://news.hankyung.com/article/2018032128191

    引用元: ・【韓国】半導体好況に隠されたサムスンの危機[03/22]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/04/03(火) 19:02:47.95 ID:CAP_USER
    http://www.recordchina.co.jp/b589007-s0-c20.html

    2018年4月2日、韓国・聯合ニュースによると、サムスン電子のスマートフォン・ギャラクシーS9に対し「他社の最新スマートフォンと比べてバッテリーの持続時間が短い」とする調査結果が出た。韓国内のユーザーからも不満の声が出ている。

    記事によると、市場調査会社「ストラテジー・アナリティクス(SA)」が6社のプレミアムスマートフォン7台のバッテリー性能を測定した結果、ギャラクシーS9は6位だった。今回の性能測定では、デバイスの設定を一定にした状態で通話・文字メッセージ・Webブラウジング・ゲームなどを使用するという一般的な状況下でバッテリーの持続時間を評価した。

    ギャラクシーS9はバッテリーを使い果たすまで26時間52分だったが、LG電子の「G6」は32時間35分、Huawei「P10」は32時間8分とギャラクシーS9をしのぐ値を示した。上位はソニーの「エクスペリアXZ2」36時間1分と「XZ2コンパクト」34時間20分。ギャラクシーS9よりバッテリーの持続時間が短かった製品はOPPO「R11」の16時間36分だけだったという。

    サムスン電子は一昨年のギャラクシーノート7の発火騒動以後、バッテリー容量を増やさずにソフトウェアの最適化によって十分な時間を確保すると説明しており、ギャラクシーS9のバッテリー容量はギャラクシーS7やギャラクシーS8と同様、3000mAHに据え置いているという。ギャラクシーノート7のバッテリー容量は3500mAHだったが、ギャラクシーノート8はこれより少ない3300mAHとなっているとのこと。

    業界関係者は「バッテリー自体の容量も重要だが、最適化アルゴリズムも非常に重要」とし、「ギャラクシーS9に新機能が増え、バックグラウンドデータや電力消耗の激しい機能が入ったか、節電アルゴリズムが適切化されていないようにみえる」と指摘しているという。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「S9は失敗作だな」「ちゃんと作ってよ」「サムスンの製品って、だんだん悪くなっているような気がする」「実力もないのに価格だけ上げるな」「性能は6位、価格は1位か?」「まあ、そもそもサムスンの製品には興味ないけどね」など、サムスン製品に対する否定的な意見がコメント欄にあふれた。中には「ワンプラスワン(1個購入したら1個がおまけで付いてくる)にしてくれたら買う」とやゆするようなコメントも見られた。(翻訳・編集/三田)

    引用元: ・【韓国】サムスン最新スマホのバッテリー性能、ライバル社より劣ることが判明=韓国ネットから不満の声[04/03]

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    1: らむちゃん ★ 2017/12/02(土) 11:24:56.00 ID:CAP_USER
    サーチナ2017-12-01 22:12
    http://news.searchina.net/id/1649043?page=1

    中国メディア・今日頭条は28日、「どうして世界の中で、中国だけがサムスンを嫌っているのか」とする記事を掲載した。

     記事は「サムスンは世界のスマホ業界の覇者だ。特に今年第3四半期の出荷数は世界のスマホ出荷数全体の20%あまりを占めており、販売台数は8200万台に達した。これは中国大手のファーウェイ(華為)のほぼ倍にあたる。

    しかし、世界の覇者であるサムスンも中国市場では販売数が急減している。どうして世界で中国だけがサムスンを嫌い始めたのか」としたうえで、理由を3つ挙げて考察している。

     まずは、値段が高すぎる点を指摘。「技術的に優れ、天下のディスプレイ技術を誇るが、高すぎる価格がコストパフォーマンスを悪化させている。今年のGalaxy Note8の価格はiPhone 8よりも高い。中国人が買わないのも当然だ」とした。

     次に挙げたのは、中国メーカーの急成長だ。「核心的な技術で発展を続ける国産スマホが質的な飛躍も遂げ、販売数が直線的に上昇している。多くの人が高コスパな国産スマホを使い初めており、サムスンなどの外国ブランドの販売に大きな影響を与えている。

    この点においてはサムスンだけでなく、アップルにも同じことが言える」と論じている。

     そして、3つ目の理由としてサムスン製スマホの評判について言及。「Note 7の爆発事件は、スマホ本体だけでなく、中国ユーザーの信頼まで吹っ飛ばした。さらに、中国の消費者に対するサムスンの冷淡な態度を考えれば、中国ユーザーがサムスン製スマホを嫌い始めたというのも決して不思議なことではない」と説明した。

     記事は「自分の周囲でサムスン製スマホを使っている人をほとんど見かけなくなった。街でもサムスンユーザーを見つけるのが難しいほどだ。それは、サムスン製スマホが持つ中国市場の基盤が既に崩壊し、短期間のうちには修復できない状況に陥っていることを十分に物語っている」と伝えた。

     政治的な問題による対韓感情の悪化、そして、記事が指摘する電池爆発事故の対応ミスも確かに大きな要因だ。しかし、一番大きい要素はおそらく、記事が2つ目に指摘した中国産スマホの成長が著しいことだろう。

    今のいわゆる「中華スマホ」業界は、ファーウェイや小米(シャオミ)、OPPOなどをはじめとする様々なメーカーが、コストパフォーマンスの高い意欲的なスマホを次々と発表している。品質やスペックではまだまだアップルやサムスンといった巨頭に及ばないものの、一方でかつての「安かろう悪かろう」のイメージを裏切るほどの製品を作れるようになっているのである。

     「中華スマホ」メーカーが今後さらに力を付けてくることは間違いない。中国の消費者は値段が高すぎるものは買わない。かと言って価格とグレードを下げれば、同じ価格帯で高いスペックを実現する中国メーカー製品に呑み込まれかねない。サムスンやアップルにとって中国のスマホ市場は、ますます厳しい戦場になっていくことだろう

    引用元: ・【韓国】社長も首をかしげる? どうしてサムスンのスマホは世界で大人気なのに、中国人にだけ嫌われるのか=中国メディア

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    1: 鴉 ★ 2017/11/28(火) 00:44:53.14 ID:CAP_USER
    今年最高のモバイル技術「サムスン・ギャラクシーノート8」
    [韓国経済新聞/中央日報日本語版]

    人工知能(AI)アシスタント「ビクスビー(Bixby)」を適用したサムスン電子スマートフォンのギャラクシーノート8が今年最高のモバイル技術に選ばれて大統領賞を受ける。首相賞はワイズナット(WiseNut)のAI基盤のチャットボットソリューション「ワイズアイチャット(WISE iChat)」が占めた。

    科学技術情報通信部は26日、このような内容の「第17回モバイル技術大賞」の選定結果を発表した。科学技術情報通信副長官賞はファウント(Fount)が開発したロボットアドバイザー資産管理ソリューション「オーシャン(Ocean)」、ウリン(WooRin)の携帯用折り畳み式キーボード「ウィーキーポケット(Wekey Pocket)」、サムスン電子のモノのインターネット(IoT)統合プラットホーム「アーティック(ARTIK)」が受けた。

    情報通信技術(ICT)分野国内最高権威のモバイル技術大賞はモバイル産業競争力を高めるために2001年に制定された。科学技術情報通信部が主催して韓国情報通信振興協会と韓国経済新聞社が共同主管する。
    http://s.japanese.joins.com/article/869/235869.html?servcode=300&sectcode=320

    引用元: ・【中央日報】今年最高のモバイル技術=「サムスン・ギャラクシーノート8」

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