まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:コロナ

    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/10(水) 08:35:25.04 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】新型コロナウイルス感染拡大のあおりで、韓国の国税収入が初めて2年連続で前年比減少した。実体経済は厳しかったものの、不動産や株式など資産市場の好況で関連の税収は大きく伸びた。韓国政府が9日、2020会計年度(1~12月)の国の歳入・歳出を確定させ、発表した。

     歳入総額は前年比63兆5000億ウォン(約5兆9700億円)増の465兆5000億ウォン、歳出総額は56兆6000億ウォン増の453兆8000億ウォンだった。歳出総額の予算現額(462兆8000億ウォン)に対する執行率は98.1%。

     20年の国税収入は285兆5000億ウォンで、前年比7兆9000億ウォン減少した。19年に1161億ウォン減となったのに続き、2年連続の減少となった。

     国税収入は、経済規模が拡大するにつれて自然と増える構造になっている。統計庁が年間データを定期的に集計し始めた1980年代半ば以降、アジア通貨危機に見舞われた1998年、リーマン・ショック直後の2009年、13年、19年の4回を除き、税収は毎年増加していた。

     20年の税収減少率は前年比2.7%で、1998年(3.0%減)に次いで2番目の大きさだった。

     税収の減少幅が最も大きかった分野は法人税で、前年比16兆7000億ウォン減となった。新型コロナの影響で企業の業績がそれだけ悪化したことを意味する。

     一方、不動産や株式など資産に関連した税金の収入は大きく伸びた。住宅や株式の取引が増えたことで譲渡所得税は前年比7兆6000億ウォン、証券取引税は4兆4000億ウォン、それぞれ増加した。相続・贈与税も2兆ウォン増となった。

    これにより、税収額は政府の予想を上回った。昨年6月の第3次補正予算の編成時に予想した国税収入見込み(279兆7000億ウォン)と比べると、実際の税収額は5兆8000億ウォン多かった。


    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/02/09/2021020980184.html

    引用元: ・【韓国】国税収入が初の2年連続減 コロナで法人税収落ち込む [2/10] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/03(水) 16:21:15.75 ID:CAP_USER
    韓国銀行(中央銀行)は1日に公表した報告書で、韓国は新型コロナウイルス感染症の警戒レベル設定と、これに伴う店舗の営業制限や一連の自粛措置などにより、2020年の賃金は平均で7.4%減ったと推定した。ただ、政府からの緊急災難支援金給付などの支援を考慮すれば、実際の減少幅は多少軽減されるとみられる。

     韓国銀行は、所得分配の悪化により特に低所得層が打撃を受けたと指摘した。所得の格差を示すジニ係数(0~1で表し、数値が大きいほど格差が大きい)は20年に0.009ポイント上昇した。貧困率(所得が所得中央値の60%以下である世帯の割合)も6.4ポイント拡大した。

     報告書によると、警戒レベルが「3段階」に引き上げられれば、衝撃は大きく拡大するという。国内での移動制限など強力な封鎖措置が1カ月間実施された場合、労働供給は4.6%減り、賃金も2.6%減少する見通し。封鎖措置の1カ月間だけをみると、労働供給は59%、賃金は31.2%、それぞれ急減すると予想している。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/daa227640415a2954c7ab18d024075a9cc478394

    引用元: ・【韓国】コロナで賃金7.4%減、低所得者層に打撃 [2/3] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/19(火) 23:19:35.15 ID:CAP_USER
    放送機器の専門メーカーA社は昨年6月に「コロナ治療剤を開発する」と発表した。2カ月後、コロナ治療剤の開発の子会社も設立した。A社はコロナ治療を簡単な飲み薬として開発すると発表した。発表が出るたびにA社の株価は急騰した。1年前に9000ウォン前後だった株価は一時2万ウォン近くに上昇した。しかし株価は現在、再び1万ウォン台前半に落ちた。医療界では、この会社のコロナ治療剤の開発計画は現実性がないと思う。

    昨年コロナ事態が本格化し、国内の製薬・バイオ企業が治療・ワクチンの開発に先を争って飛び込んだ。A社のように全く関係のない分野の会社まで加勢した。しかし、今までこれといった結果を出したところはない。その間、関連会社の株価がジェットコースターに乗った。製薬業界の関係者は、「株価の利益を得た企業は多いが、国産のコロナウイルス治療剤を実際に作成できる会社はほとんどない」とし「ファイザー・アストラゼネカなどのグローバル製薬会社のワクチンが既に普及している状況であるだけに、今年はほとんどの会社が研究・開発をやめる可能性が高い」と述べた。

    ■コロナ発表するたびに株価は垂直上昇

    バイオ医薬品会社であるセルトリオンはコロナ治療剤の開発で最も積極的な動きを見せた会社である。ソ・ジョンジン会長が複数回オンライン懇談会を開いて開発計画の進捗状況を発表し、チ ン・セギュン首相とイ・ナギョン共に民主党代表ら与党関係者が会社の研究所を訪問した。その間、セルトリオンの株価は急騰した。昨年初めに17万?18万ウォン台だったセルトリオン株価は、関連の発表があるたびに垂直上昇し、昨年12月に最高40万3500ウォンまで上がった。しかし、過去13日に臨床第2相の結果が発表されると逆に株価は暴落した。セルトリオンの大言壮語とは異なり、海外の治療薬よりも効果が優れていないと判明したからである。発表後、18日までセルトリオンとセルトリオンヘルスケア、セルトリオン製薬など3社の時価総額は15兆8895億ウォン蒸発した。医療界では、「臨床結果が一部だけ公開されて発表された数値も検証が必要だ」という話まで出てきた。先にコロナ治療剤の開発を進めて、1年間で株価が倍増した大熊製薬も、昨年12月に臨床第2相の結果を発表し、株価が暴落した。臨床試験で効果があるという意味のある数値を確保できなかったからである。

    政府がいわゆる「Kワクチン」の代表格として挙げたバイオ企業ジンウォン生命科学も成果が遅々として進まない。ジンウォン生命科学が開発したワクチンが効果的でないことが判明すると、昨年12月に他の物質に変更して臨床することにした。昨年末までに臨床結果を出したいという計画は、今年下半期に延期された。その間19万ウォンまで上がったジンウォン生命科学の株価は10万ウォンと半減した。ジンウォン生命科学も昨年12月になってようやく臨床試験の承認を受けた。ジンウォン生命科学は、2015年のメールス事態でもワクチンを開発するとして株価を引き上げたが、臨床2相で研究を中断したことがある。

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=001&oid=023&aid=0003590627&rankingType=RANKING

    引用元: ・【K-医療】コロナ治療薬やワクチン開発に乗り出した多数の韓国企業、全く成果なし 続々と株価暴落 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/22(日) 08:19:09.92 ID:CAP_USER
    韓国政府が首都圏ソウルのコロナの第3次大流行を公式発表し、流通業界に再び厳しい寒波が訪れた。

    デパート・大型マート・アウトレットなどのオフライン流通業界は、「コリアセールフェスタ」を介して、辛うじて売上の回復に成功していたが、わずか一週間で3回目のコロナ大流行を迎えることになってしまった形だ。

    防疫当局は最近、韓国内のコロナ感染拡大に伴い警戒レベルを2段階に引き上げすることについて、「中央災難安全対策本部内で関係省庁、自治体と真剣に検討中だ」と明らかにした。

    中央災難安全対策本部よると、21日午前0時基準でコロナの新規感染者数は386人だった。1人の感染者から何人かに感染拡大するかどうかを見る感染再生指数が1.5人で、中央災難安全対策本部内は来週には新規感染者が400人、12月初めには600人以上に達するだろうと予想した。

    コロナの状況が急速に悪化し、流通業界は緊張した雰囲気だ。先立って今年9月に「コロナ警戒レベル2.5段階」が施行されると、ロッテ・新世界・現代百貨店3社の売上高が前年同期比最大43%急減した。市場の消費心理が一気に冷え込み、オフライン売り場を訪れる人がいなくなったためだ。

    流通業界の不安はこれまで以上に大きい。年末はクリスマス、年末年始の集まり等があり、一年の中で「一番の買い物シーズン」である。年末セール等が繰り広げられるシーズンだが、コロナの再流行により身動きできない局面となった。

    デパート・大型マート・アウトレットなどのオフライン流通業界は、コロナ対策を最高段階に維持しながら、状況を見守っている状況だ。今年1月コロナ感染が始まって以来、1年を通して高強度の防疫体系を実施し、万全を期している。

    WoW!Korea 11/22(日) 8:11
    Copyrights(C) News1 wowkorea.jp
    https://news.yahoo.co.jp/articles/74f4de45af2aa48e2cca716b8183d9b5bb8d99c6

    引用元: ・【韓国】「V字反転」一週間で…流通業界コロナ「第3次流行」で緊張 [11/22] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/28(土) 13:18:27.98 ID:CAP_USER
    首都圏を中心に全国的な新型コロナウイルス感染症(コロナ19)拡散が深刻化する中、空港には旅行者が人だかりを成した。待合室や航空機内での防疫意識が緩みかねず、専門家たちは人々が集まる場所では注意しなければならないと頼んだ。

    28日、韓国空港公社によると、今月1日から26日まで金浦空港を利用した国内線乗客は約170万人と暫定集計された。一日平均6万5000人水準だ。前年同期(161万人)より5%ほど増加した。

    空港利用客は、(防疫対策)第2段階が引き続き適用される次の週(11月30日-12月6日)も大きく変わらないように見える。公社によると、来週予定された金浦空港の出発・到着便は2731便である。今月は80%のレベルに達した平均搭乗率が維持されれば、来週も一日平均6万2000人余りが空港を訪れる。

    大半の旅行者はマスクをよく着用していたが、セキュリティチェックポイントに一度に数十人が集まり、ソーシャルディスタンスは守られなかった。空港レストランの状況はより憂慮すべき状況である。レストランの中ではほとんどが食事する際に近くに座ってマスクを脱いだままであり、食品が出る前から、マスクを脱いで会話する人もいる状況だ。

    空港だけでなく、航空機の内部でもソーシャルディスタンスが十分守られないという指摘も出ている。映画館のように座席を離して旅行者を座らせられないからである。

    専門家は、全国からの旅行者が集まる空港と航空機内ではソーシャルディスタンスを保ち、マスク着用指示をよく守らなければならないと強調した。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=2&hl=ja&pto=aue&rurl=translate.google.com&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.nate.com/view/20201128n03412%3Fmid%3Dn1006&usg=ALkJrhjM6r5q-8KCj10QCqibhMoUwVzW6Q

    引用元: ・【韓国】コロナ第3波にも関わらず国内旅行者が激増 [動物園φ★]

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