まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ギャンブル

    hanzai


    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2015/06/18(木) 21:36:19.06 ID:???.net
     トンロー警察は昨夜、サッカーの賭けサイトを運営していた韓国人2人をプラカノン区にあるマンションの一室で逮捕した。

     警察によると、リー・チェンヤン(Lee Cheh Yang)容疑者39歳とリー・チェンミン(Lee Cheh Min)容疑者31歳をヌサシリ内にある
    マンションの一室で逮捕した。

     容疑者たちは2つのコンピューターと電子機器を使ってお金を送金しており、警察はインターネットのルーターやコードナンバー、
    4つのスマートフォンなどを押収した。

     トンロー警察は別の事件で同じマンションの別の部屋で、ギャンブルサイトを運営して逮捕された韓国人のギャングから情報を受け、
    捜査に踏み切った。

     2人の容疑者は容疑を認めており、警察の取り調べによると2人は1ヶ月ほど前からサイトを運営し始めたという。

     容疑者たちはマンションの部屋を40,000バーツ(日本円で約146,000円)で借り、韓国にいる胴元に毎月45,000バーツ(約164,000円)を
    上納していた。

     サイトでは1ヶ月ほどで200,000バーツ(約730,000円)の賭けが行われ、客は韓国に住む人向けに運営されていた。

    タグ: マンション部屋、一般、オンラインギャンブル、サッカー賭け、韓国、ひもローリン警察、tipoff。

    Thai PBS(タイ公共放送英語版) June 18, 2015 10:49 am(原文は英語) 
    http://englishnews.thaipbs.or.th/two-more-koreans-arrested-for-online-gambling

    関連スレ
    【タイ】韓国人8人を違法なギャンブルサイトを運営していたとして逮捕[6/4] [転載禁止](c)2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1433664998/

    引用元: ・【タイ】韓国人2人をギャンブルサイト運営容疑で追加逮捕、韓国に住む胴元に上納も[6/18]

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/01/30(金) 15:15:29.69 ID:???.net
    ソウル都心のど真ん中に位置している曹溪寺(チョゲサ)は、仏教信者だけでなく国内外の観光客らが好んで訪れる伝統的なお寺だ。
    韓国仏教を代表する曹溪宗の総本山だ。しかし1998年は、頭を丸めた僧侶同士が、境内で血を流す暴力沙汰を繰り広げる姿が、
    BBCやCNNなどを通じて世界に流された。修道者らが木鐸の代わりに鉄パイプや角材を手にして、石や火炎瓶を投げつけながら、
    集団で乱闘劇を繰り広げるシーンが、世界の人たちにどう映ったのか気になる。

    ◆宗権という供え物を自分のものにするための喧嘩だった。僧侶らによる流血沙汰が、その翌年の10月、曹溪寺で再び再現された
    ことを受け、国民からの不信や批判を招いた。しかし、仏教界の一部からは、1990年代の殴りあいによる曹溪宗の揉め事を、
    「いっそ純粋で純真な時代」の出来事だと受け止めている。最近は、宗団内の権力を巡る戦いが、さらに巧妙かつ陰険なものになって
    しまったという。

    ◆「僧侶精神が姿を消した」、「この50年間、仏教が社会のために寄与したことなど一つもない」。外部からこのような言葉が聞こえて
    きたなら、大騒ぎになったはずだが、曹溪宗団の首長の慈乘総務院長の発言だ。一昨日、宗団の幹部から若者の仏教信者までが
    出席した「宗団の革新や百年大計のための四部大衆100人の大衆公事」という名のイベントで、氏はこのような告白もした。「幼いとき
    に出家し、(お寺から妻帯もちの僧侶を追い出す)浄化をすると主張しながらお寺奪いに歩き回り、恩師の和尚のお供をして宗団政治
    をしたがために、僧侶としてどのように生きるべきかきちんと学んだことなどなかった」。慈乘僧侶は、白羊寺(ベクヤンサ)僧侶たちの
    ギャンブル騒動の後、事実上の不出馬の約束を覆して2年前、総務院長の再選に成功した。

    ◆曹溪宗では4年ごとに行われる総務院長選挙を中心に、本寺の住職と宗会議員の選挙など、地位争いを巡るスキャンダルが後を
    絶たない。海外遠征ギャンブル、買春、セクハラなどもひっきりなしに起きている。出家者数は日々減りつつある。宗団の自省や刷新
    をこれ以上遅らせるわけには行かない時期に来ている。「いまは、『その場限りのイベント』のように映るかもしれないが、10年、20年
    後に収穫するという気持ちで種を撒かなければならない」。慈乘総務院長の言葉が果たして本音か一過性のイベントかは時間が物語
    るだろう。

    高美錫(コ・ミソク)論説委員 mskoh119@donga.com

    ソース:東亜日報 JANUARY 30, 2015 07:13
    http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2015013068798

    引用元: ・【韓国】ギャンブル、買春、セクハラ、乱闘…「僧侶精神」の失踪を巡る懺悔[01/30]

    【ごく普通の韓国人じゃないの? 【韓国】ギャンブル、買春、セクハラ、乱闘…「僧侶精神」の失踪を巡る懺悔[01/30]】の続きを読む

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