まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:オーストラリア

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/04(木) 15:59:58.51 ID:CAP_USER
    [シドニー 4日 ロイター] - オーストラリア競争・消費者委員会(ACCC)は4日、韓国サムスン電子のスマートフォン「ギャラクシー」の耐水性を訴える広告が消費者に誤解を与えるとして、同社のオーストラリア部門を提訴したことを明らかにした。

    ACCCは、2016年2月ごろから、サムスンの広告では同社のスマートフォンが海やプールの中での使用に適しているように描かれていると指摘。

    ACCCのシムズ委員長は「実際にはそうでないにもかかわらず、『ギャラクシー』が水中や水にさらされる環境での使用に適しているかのような誤った印象をサムスンの広告は与えている」と主張した。

    https://jp.reuters.com/article/australia-samsung-elec-regulator-idJPKCN1TZ03L
    ロイター JULY 4, 2019 / 1:31 AM

    【敵認定されるとはこういうことや 【オーストラリア当局】スマートフォンの誇大広告でサムスンを提訴[7/4] 】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/07/06(金) 23:39:08.75 ID:CAP_USER
    ◆「評判の良い国ランキング」は上昇も…韓国と評判上位国との“意外な因縁”とは

    世界でもっとも“評判の良い国”はどこか。
    そんな疑問解消の一助となる、ひとつの調査結果がある。

    アメリカのコンサルティング企業「Reputation Institute」が発表した世界国別評判ランキングだ。
    このランキングは、経済規模上位55カ国が対象で、環境、暮らしの質、社会の安全、政府の透明性、経済状況などの項目があり、それらを合算して国をランク付けしている。

    今年の世界国別評判ランキングによれば、世界でもっとも評判の良い国はスウェーデンだった。
    点数は81.7点で、2017年の同じ調査の3位から2ランクアップして1位に輝いている。

    日本は、昨年の12位から4ランクアップした8位(77.7点)となり、世界トップ10に入った。
    一方「国家ブランド指数」をはじめ、この手の世界ランキングに何かと敏感になる韓国は、31位(58.5点)という評価だった。

    少々乱暴な振り分けをすれば、55カ国中31位では「評判が悪い国」に大別されることになるかもしれない。
    ただ、それでも「昨年35位から4ランクアップ」(『中央日報』)したのだから、まずまずだろう。
    興味深いのは、今回の世界国別評判ランキングの上位国と韓国には近年、さまざまな因縁があることだ。

    ■1位スウェーデンにモラルなき行為?

    ひとつは、1位にランクインしたスウェーデンである。
    つい最近には「スウェーデンに戦争を仕掛けましょう」といった穏やかではない“国民請願”があった。

    韓国の国民請願とは、大統領府ホームページに設置されたもので、国民がオンラインで政府に請願できるサービスだ。
    なかには、スウェーデン発祥の家具チェーン店IKEAの「不買運動」や「韓国撤退」を呼びかける請願もあったという。

    スウェーデンと韓国はロシアW杯グループリーグ初戦で対戦し、スウェーデンが1-0で勝利した。
    敗れた韓国の一部の人々がその腹いせや憂さ晴らしに暴言を書き込んだようだが、相手国にしてみれば気持ちの良いものではないはずだ。

    世界国別評判ランキングは2位フィンランド(81.6点)、3位スイス(81.3点)、4位ノルウェー(81.1点)、5位ニュージーランド(79.7点)と続いている。
    北欧が強い印象だ。

    そして6位オーストラリア(79.6点)、7位カナダ(79.2点)、8位日本、9位デンマーク(76.7点)、10位オランダ(76.1点)までがトップ10入りを果たしている。
    たまたまかもしれないが、スウェーデンだけでなくトップ10入りした国のなかにも、韓国との因縁がある国がある。

    ■「女性観光客にとって危ない国」

    例えば6位に入ったオーストラリアは近年、韓国に対するイメージが悪化している国のひとつとされている。
    というのも、オーストラリア国内で行われた「女性観光客にとって危ない国」ランキングのトップに、インドを抜いて韓国の名前が挙がるようになったというのだ。

    また、7位に入ったカナダも、以前イギリスBBCが行った「国家イメージアンケート」で、韓国否定派が41%と高かったことが知られている。
    世界一の“嫌韓国家”とされるドイツの否定派65%に比べればまだマシだが、韓国に対する印象はそれほど良くない国といえるかもしれない。

    今回発表された世界国別評判ランキングは、2018年3月から2カ月間、全世界5万8000人を調査した結果だという。
    韓国にとってこの期間は、平昌五輪直後や南北首脳会談開催などで、世界的な注目度が著しく上がった時期でもある。

    それでも55カ国中31位だったということは、海外のほかの国から韓国にはまだまだ改善しなければならないことが多いと考えられていることへの表れでもあるだろう。
    今後も厳しい評価が続くことを示唆しているとも言えなくもない。

    ■「31位でも高いくらい」

    実際、今回発表された世界国別評判ランキングの報道に触れた韓国ネットユーザーたちは、「31位でも高いくらい」といった反応も見せていた。
    また、「日本の8位はちょっと高すぎるのでは」「他の国はわからないが日本は政治家のスキャンダルも多いのに」と、自国の順位よりも日本の高評価に対して疑問符を投げかける声が少なくなかった。

    同じ北東アジアとして意識してしまうのは仕方ない部分でもあるが、日本のことを指摘するよりも、「世界が韓国をどう見て評価しているか」ということに気を払い、改善すべきことは改善していくべきではないかと思う。
    危機や問題に直面したとき、ダイナミックに改革を進める底力が韓国にはあると思うからこそ、余計にそう思う。

    Yahoo!ニュース 2018/7/6(金) 7:13
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20180706-00088171/

    引用元: ・【逆Kの法則】嫌韓国民が多いほど「世界で最も評判の良い国」のランキング上位になる法則発見…スウェーデンやオーストラリア等[7/6]

    【【逆Kの法則】嫌韓国民が多いほど「世界で最も評判の良い国」のランキング上位になる法則発見…スウェーデンやオーストラリア等[7/6] 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [AU] 2017/10/04(水) 19:36:37.52 ID:mv5CCzRW0● BE:896590257-PLT(21003) ポイント特典
    豪で中国向け最高級ウールの盗難多発、低品質なものへすり替え
    2017年10月4日 18:21 発信地:シドニー/オーストラリア

    オーストラリアで中国へ輸出される予定だった最高級のウールが盗まれ、低品質なものにすり替えられる事件が多発していることを受け、豪警察当局は4日、捜査を進めていることを明らかにした。
    今回の事件について同国では、業界の評判を脅かしかねないとして懸念する声が上がっている。
    オーストラリアは最高級ウールの生産量だけでなく、あらゆるランクのウールにおいて質、量ともに世界一の生産国となっている一方、中国はウールの需要において世界の主要な地位にある。
    ビクトリア州警察によると、5月からウールのすり替え事件が多発。メルボルンでは梱包されたウールが低品質ものにすり替えられていたとの訴えが複数寄せられているという。
    刑事のジェイミー・テンプルトン氏は、この詐欺事件が「極めて」深刻に受け止められていると述べ、「これは盗まれたウールの総額だけではなく、オーストラリアの輸出産業に与えかねない被害も問題だ」と指摘した。
    同国から輸出されるウールの75%が中国向けとされており、オーストラリアのウール販売者組合は、中国における豪産ウールの品質に対する見方に影響があるのではないかと懸念している。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3145510

    引用元: ・【無礼!!】中国に輸出予定の高級ウール。粗悪品とすり返られる事件が多発。オーストラリア

    【【偽物だらけ】中国に輸出予定の高級ウール。粗悪品とすり返られる事件が多発(オーストラリア)】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/29(火) 23:22:16.70 ID:CAP_USER
    【香港=粟井康夫】中国の国有複合企業大手、中国中信(CITIC)の常振明董事長は29日の記者会見で、2016年に商業生産を始めたオーストラリアでの鉄鉱石開発プロジェクトを中止する可能性に言及した。

    鉱山の売り手との訴訟で敗れるなどすれば、最悪の場合は操業を停止せざるを得ないと説明。「リスクは現実のものとなっている」と語った。

    CITICは06年、豪最大規模の磁鉄鉱鉱山の権益を取得し、1兆円以上を投資してきた。だが開発の難航や鉄鉱石市況の低迷で、5千億円以上を減損処理済み。売り手の豪資源開発会社ミネラロジーとは生産開始後に支払うロイヤルティーの算出方法を巡って係争中で、敗訴すれば採算割れの公算が大きくなる。

    常董事長は「CITICは上場企業であり、株主への責任がある」として、国有企業でも不採算事業は容認できないと強調した。常氏の発言にはミネラロジーをけん制する狙いもあるようだ。

    同日発表した17年1~6月期の純利益は323億香港ドル(約4500億円)と前年同期比60%増えた。上海のオフィスビルや傘下のプロサッカークラブの一部権益を売却した利益が寄与した。一方、主力の金融部門は3%減益、資源・エネルギー部門は赤字となった。

    7月には米マクドナルドの中国・香港事業の買収を完了した。常董事長は、傘下の銀行や書店との共同店舗やビッグデータの活用など相乗効果を追求する考えを示した。

    伊藤忠商事やタイのチャロン・ポカパン(CP)グループとの提携の現状に関して、王炯副董事長兼総経理は「協力の余地は大きいが、各社にそれぞれの考えがあり、(実績を出すには)少し時間がかかる」と語った。

    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDX29H13_Z20C17A8FFE000/

    引用元: ・【豪州】中国国有企業大手、豪鉄鉱石開発中止の可能性も 最悪の場合は操業停止[8/29] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【1兆円以上を投資】中国国有企業大手、オーストラリアでの鉄鉱石開発プロジェクトを中止に】の続きを読む

    1: ガラケー記者 ★@無断転載は禁止 2017/06/01(木) 14:05:35.75 ID:CAP_USER
    2017年5月30日、参考消息は中国の富豪がオーストラリアで新築される家屋の4分の1を購入しているとする英紙デーリー・メール電子版の22日付報道を伝えた。

    現地で新築物件を購入する中国人には現地に家族で移住して生活することを想定した人もいれば、購入してそのまま放置する人も多く、中国人が購入した住宅の20%が空き家の状態だという。

    住宅ローンなどを手掛ける金融会社イエロー・ブロック・ロードのマーク・ボーリス会長は「彼らは今年1軒、来年また1軒、その後もう1軒…と買い続けようとする。本人に利益がなくても子どもや一族がそこから利益を得られればいいという考えだ」と語る。同氏はまた、中国人が購入する物件は極端に高額なものばかりで、現地の一般家庭とはそもそもニーズがバッティングしないとも話す。

    特別投資ビザを取得してシドニー東部のドーバー・ハイツに建つ海の見える650万豪ドル(約5億3700万円)の物件に目を付けた中国人女性は、「快適で美しい郊外の家を第2の住み家にしたい。物件を買うだけでなく最終的には現地で生活したい」と語る。女性はすでに息子を現地の名門私立学校に入学させている。このような中国人は多いという。

    アジアの富豪向けにパーティーを催している不動産仲介業者の女性は、「完全に『中国人のオーストラリアライフ』を売り出すためのもの。これは侵略ではなく、中国人は家を買うのが好きなんです。オーストラリアでなければ、カナダやイギリスの家を買う。彼らは生まれながらにして家を買うのが好きなんですよ」と語っている。
    Record china
    2017年6月1日(木) 7時50分
    http://www.recordchina.co.jp/a179774.html

    引用元: ・【中国富豪】オーストラリアの新築の4分の1を中国人が購入[06/01] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【乗っ取られたやろ 】オーストラリアの新築の4分の1を中国人が購入】の続きを読む

    このページのトップヘ