まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:オカモト

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/23(火) 11:31:19.64 ID:CAP_USER
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    ▲オカモトの代表商品、003シリーズの一つ。写真|オカモト

    日本製品不買運動の強風が韓半島をさらっているが、「0.03」超薄型コンドームは折れなかった。

    日本製品不買運動にもかかわらず、日本企業であり戦犯企業として知られる「オカモト」の超薄型コンドーム販売率は不買運動前と大差ないことが明らかになった。

    23日、卸売業者海外開発(株)はオカモト・コンドームの販売量が日本製品不買運動前と大差なかったと明らかにした。関係者は販売量について「今は数字上で大きな変動はない」と答えた。

    オカモトはコンドーム シリーズの「003」で我が国でも人気がある。平均的厚さが0.03mmの超薄型コンドームの代表的製品だ。ポリウレタンを使って平均的厚さが0.02mmに達する「002」シリーズを後続で発売したオカモトは超薄型コンドームの代名詞になっている。

    国内コンビニ3社(GS25・CU・セブンイレブン)の公開資料によればオカモトのコンドーム販売製品占有率は2017年基準で34.2%に達した。販売率順位では1位を占めた。しかし、オカモトは日本戦犯企業の一つに選ばれる。日帝強制占領期間に日本軍人たちのために「突撃一番」というコンドームを生産・普及したからだ。該当コンドームは韓国「慰安婦」に使う目的でも普及したことが知られている。

    このような過去のため、証券業界では日本不買運動の「受恵主」として国内コンドーム業者の株価が上がると予想した。しかし、実状は不買運動以前と大差ない。実際にあるコンビニ業界関係者は「オカモトのコンドームは相変らず売れている雰囲気で、大差ないようだ」と話した。他の業界関係者もやはり「該当製品販売量がまだ、あまり変化は見られない」と答えた。
    (後略:中国でも売れている)

    チュ・ドンイル記者

    ソース:インザニュース(韓国語)<[単独]モデル企業‘オカモト’、日不買運動にも‘0.03コンドーム’販売率相変わらず>
    http://inthenews.co.kr/article-8498/

    引用元: ・【韓国】 戦犯企業オカモト、日本不買運動でも「0.03コンドーム」販売率変わらず[07/22]

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2015/04/18(土) 12:17:09.68 ID:???.net
     中国のコンドームメーカー、広州大明聯合橡膠製品が“世界一薄い”との宣伝文句をめぐり、日本の同業世界大手、
    オカモトなど4社を相手取って起こした裁判が16日、広東省広州市の越秀区裁判所で始まった。中国新聞網が同日伝えた。

     広州大明聯合は昨年、オカモトが中国で販売している製品のパッケージにある「薄さギネス世界一」といった宣伝文句が
    虚偽に当たり、不当競争を引き起こしているとして、広州市や同省深セン市で提訴。該当製品の販売停止と1元(約19円)の
    損害賠償などを求めている。「1元」という額には象徴的な意味合いがあるという。

     オカモトは2012年1月に0.038ミリのコンドームで「薄さ世界一」とのギネス記録に認定されている。しかし広州大明聯合は
    自社がこれを上回る薄さの0.036ミリの製品で13年12月にギネス世界記録に認定されたことから、オカモトの製品表示は
    虚偽だと主張している。

     裁判ではオカモト側が「“薄さギネス世界一”といった表示は日本のギネス社の許可を得て使用したもので、大明社が記録を
    破ったということをわが社が知っていたという証拠を大明社は示していない」と強調。逆に、大明社の製品を調べた結果、
    0.036ミリというデータは見当たらないため、大明社側の“世界最薄”との主張こそが虚偽だと反論した。

     これに対して大明社側は、自社が深センで起こした同様の裁判ではオカモトが13年12月には世界記録を抜かれたことを
    把握していたとの証拠が出ており、オカモトはこれ以降、宣伝文句の使用停止を約束していたと指摘。オカモトはこの「証拠」について、
    「内部文書であり、内容に不確実性がある」と訴えた。

    (編集翻訳 恩田有紀)

    フォーカスアジア 2015年04月18日
    http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/415466/

    引用元: ・【コンドーム】“世界一薄い”コンドーム訴訟開廷、中国メーカーがオカモトに「19円」の賠償請求―広東省広州[4/18]

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