まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ウォン

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/03/22(水) 21:00:48.87 ID:CAP_USER
    韓国ウォンの実質価値が今年に入って交易量の多い27カ国の中で最も大きく上昇したことが分かった。

    19日、国際決済銀行(BIS)の資料によると、先月末を基準に主要27カ国に比べて韓国ウォンの実質実効為替レート(2010年に100基準)は122.34で、昨年末(118.53)より3.2%上がった。

    主要27カ国は日本、米国、英国、ドイツなどであり、ユーロ圏(ユーロ貨幣を使用する19カ国)も含まれている。今年に入り、27カ国のうち実質通貨の価値が上昇した国14カ国は韓国(3.2%)、オーストラリア(2.6%)、スウェーデン(2.3%)、メキシコ(2.2%)、カナダ(2.0%)などだった。

    実質実効為替レートが上昇すれば、その通貨が交易相手国の通貨より価値が大きくなったということだ。韓国ウォンの価値が上がったというのは輸出競争力が多少弱まったと分析できる。

    ドナルド・トランプ米大統領は中国やドイツなど対米貿易の黒字が多い国を対象に為替を操作して利益を享受していると攻撃してきた。米国財務省は昨年10月、韓国・日本・中国・ドイツ・台湾・スイス6カ国を為替操作国指定の前段階である為替観察国として指定した。

    そのため、各国の外国為替当局が米国との紛争を懸念するため、かつてのように市場介入をしていないと評価されている。実質価値の上昇を外国為替当局の市場介入の自制による結果と分析する見方もある。

    BISは、この統計を主要27カ国と世界61カ国に分けてまとめている。61カ国を基準に米国が為替操作国と名指した中国とドイツの実質通貨価値はそれぞれ0.6%、0.8%切り下げられたことが分かった。これに対して日本円の実質価値は1.0%切り上げられた。

    2017年03月20日16時20分
    韓国経済新聞/中央日報日本語版
    http://japanese.joins.com/article/074/227074.html

    引用元: ・【為替レート】韓経:韓国ウォンの実質上昇率が27カ国で1位に[3/20] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/16(木) 09:59:18.45 ID:CAP_USER
    [ソウル 16日 ロイター]

    韓国企画財政省の崔相穆(チェ・サンモク)次官は16日、米連邦準備理事会(FRB)の利上げ決定を受けて
    韓国ウォンが他の主要通貨とともに上昇したと指摘し、必要であれば市場の安定化に向けて行動すると表明した。

    FRBの決定の影響について判断する他の政府・金融当局との会議で述べた。

    同次官はまた、家計債務に関連した問題防止に向けた支援策を6月末までに準備する方針を示した。

    FRBは15日まで開催した米連邦公開市場委員会(FOMC)で、フェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を
    25ベーシスポイント(bp)引き上げ0.75─1%とすることを決めた。



    ロイター2017年03月16日 09:20
    http://blogos.com/article/214237/

    引用元: ・【経済】米利上げ後にウォン上昇、必要なら行動する=韓国企画財政省次官[03/16]©2ch.net

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    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/06(月) 13:55:03.08 ID:CAP_USER
    米国の利上げ、英国の欧州連合(EU)離脱、崔順実(チェ・スンシル)ゲート、中国政府のTHAAD(高高度ミサイル防衛体系)配備報復など
    国内外で発生する事態のため、ドル投資家をはじめとする経済主体の被害が雪だるま式に増え、韓国も金融ストレス指数
    (FSI=financial stress index)を開発するべきだという要求が強まっている。

    金融ストレス指数は多様に定義されているが、この分野で最も進むカナダの中央銀行によると、
    「金融市場と政策当局の不確かな要因によって経済主体が感じる疲労」を意味する。価格変数は期待値が変わったり分散、
    標準偏差と表現される変動性が高まる場合、金融ストレス指数を高める要因だ。

    韓国はすべての価格変数の変動性が拡大しているが、ウォン・ドル為替レートの変動性が大きくなるのが問題だ。

    国会予算政策処などが出した資料によると、ウォン・ドル為替レートの変動性(一日変動率標準偏差)は2015年の0.41から
    2016年から今年1月末までは0.58と、41%も拡大した。経済主体が対応できないレベルだ。

    他の新興国と比較しても高い。2016年から今年1月末まで中国人民元は0.21、タイバーツは0.28、インドネシアルピアは0.38であり、
    韓国ウォンはこれら貨幣の1.5-2倍を超える。質的にも、平常時には新興国平均より低く、国際金融不安定期には高いという非対称性がある。

    上位先進国通貨、後位先進国、上位新興国の通貨に続き、韓国ウォンが「三流通貨」として扱われる理由だ。


    2017年03月06日13時18分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/505/226505.html


    >>2に続きます。

    引用元: ・【中央日報/コラム】「三流」扱いされる韓国ウォン…ドル投資家が怒った[03/06]©2ch.net

    【【何勘違いしているんだよw 】「三流」扱いされる韓国ウォン…ドル投資家が怒った[03/06]©2ch.net】の続きを読む

    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2017/01/26(木) 08:52:28.47 ID:CAP_USER
     韓国企画財政部(省に相当)は25日、韓国銀行とマレーシア中央銀行が2013年に結んだウォン・リンギ間の通貨スワップ協定を3年間延長することを決めたと発表した。

     通貨スワップの規模は延長後も5兆ウォン(150億リンギ)で変わらない。両国は昨年10月に協定が期限を迎えて以降、延長交渉を進めてきた。韓国政府は「今回の通貨スワップ延長で両国間の貿易が増え、金融協力が強化される」と説明した。

     通貨スワップは通貨危機などの緊急時に相手国に自国通貨を預け、相手国の通貨やドルを借り受ける仕組みを指す。危機に際し、外貨を確保するための一種の「当座貸越」と言える。

     韓国はマレーシアを含め、中国、オーストラリア、インドネシア、アラブ首長国連邦(UAE)の計5カ国と通貨スワップ協定を結んできた。UAEとの協定は最近期限を迎え、延長交渉が行われている。韓国政府は10月に終了する中国との協定も延長する計画だ。

    崔鍾錫(チェ・ジョンソク)記者
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/26/2017012600518.html

    引用元: ・【国際】韓国、マレーシアとの通貨スワップ延長 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ドルちゃうのかw】韓国、マレーシアと5兆ウォン(150億リンギ)の通貨スワップ延長】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/26(月) 11:25:47.61 ID:CAP_USER
    ウォンの下落傾向が尋常でない。先週末1ドル=1203ウォンまで落ち心理的阻止線の1200ウォンが崩壊した。3月から9カ月来の最安値だ。
    下落速度もやはり尋常でない。14日から8取引日で36ウォン下がった。トランプ氏当選と米国の金利引き上げにともなうドル高の余波だ。

    幸いウォン下落の影響はまだ限定的だ。11月に証券・債券市場から3兆ウォン近くが流出した外国人投資資金は米国の金利引き上げ後にむしろ純増に転じた。

    李柱烈(イ・ジュヨル)韓国銀行総裁も今月基準金利を据え置き、
    「豊富な外為流動性と外貨準備高などで対外健全性は良好で、ただちに急激な資本流出を懸念する状況ではない」と診断した。

    だが油断は禁物だ。為替相場は小規模開放経済である韓国経済の体力を象徴する。

    1997年の通貨危機と2008年の金融危機ともに外為市場を通じて影響が増幅された。しかもドル高はまだ始まったばかりだ。
    米国の基準金利は来年多くて3回まで引き上げられる見通しだ。トランプ氏当選後に自国優先主義と保護貿易の動きもますます強まっている。

    これはウォン下落圧力につながる可能性が大きい。内外の証券会社は来年第10~12月期に1ドル=1300ウォンまでウォン安が進むとみている。

    債券金利はすでに臨界点に近づいている。今月に入り米国の10年物と5年物の国債金利は韓国より高くなった。
    市場では米国がもう1度だけ金利を上げても外国人資金流出が広がりかねないと懸念する。

    隙のない危機管理がいつになく切実だ。生産・消費・投資がすべて冷え込む中、弾劾で国のリーダーシップにも空白ができた。
    ウォン相場や原油価格のような変数にしっかり対応できなければ悪影響が大きくなり経済全体の安定性が揺らぎかねない。

    最近スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)とフィッチ・レーティングスのような国際格付け会社は
    「韓国の格付けを調整する計画はない」としながらも、「政治的不確実性は経済に否定的」と指摘した。

    その不確実性を最小化する責任は政府と与野党政界のすべてにある。


    2016年12月26日10時08分 [中央日報/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/934/223934.html?servcode=100&sectcode=110&cloc=jp|main|breakingnews

    引用元: ・【中央日報/社説】ウォンの下落傾向が尋常でない、危機管理の隙をなくさなくては[12/26]©2ch.net

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