まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:ウォン

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/11(日) 23:20:38.04 ID:CAP_USER
    ■ウォン・ヒリョン知事 「日本祖上 済州黒牛 世界化 先頭」
    済州道畜産振興院、済州黒牛飼育現場を訪問
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    11日午後、済州道畜産振興院済州黒牛飼育現場を訪問したウォン・ヒリョン済州道知事が郷土家畜遺伝資源関係者たちと一緒に話を交わしている。(済州道提供)ニュース1

    (済州=ニュース1)オ・ミラン記者=ウォン・ヒリョン済州道知事は11日、「済州黒牛を世界的なブランドに育成して行く」と述べた。

    ウォン知事は、同日午後、済州道畜産振興院内の済州黒牛飼育現場を訪問し、郷土家畜遺伝資源関係者と意見を共有しながら、このように明らかにした。

    ウォン知事は、「済州黒牛が肉牛に比べて肉の量が少なく、まだ農家に安定した収入をもたらすことができない」とし、「済州黒牛の品種保存・改良努力と共に、補助金や設備、マーケティングのための支援策を講じなければならない」と述べた。

    特に、「日本との関係が好転すれば、済州黒牛に由来すると知られている日本の和牛との相互研究結果を共有するなど、体系的な協力関係を積極的に備える必要がある」と付け加えた。

    ウォン知事は、「済州黒牛が韓国内だけでなく、国際的にも公認を受けられるように品質保存・改良研究に取り組むべきだ」とし、「国際専門家の諮問も得て、『郷土家畜遺伝資源産業化計画』も一段階アップグレードさせなければならない」と強調した。

    一方、紀元前から済州で飼育されてきたことで知られる済州黒牛は、朝鮮王朝実録、耽羅巡.歴図、耽羅紀年など、昔の文献に祭享・進上品として供出されたと記録があるほど、その歴史と文化的価値が大きいと認められ、2013年7月に天然記念物に指定された。

    ソース ニュース1(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=421&aid=0004139804

    【韓国起源】 日本の「和牛」として知られている「黒牛」は、実は我が国から強奪して行った韓牛だ★2[07/08]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1562665151/
    【食】韓国在来の牛「黒牛」…日帝が奪い取った「韓牛」という名前[08/18]
    https://mint.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1471577213/
    【食文化】 「韓牛、食べる?」伝統を守り、味の保全を ~和牛は済州黒牛を改良、スキヤキはウリナラの牛肉料理由来★2[11/22]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1511356195/

    引用元: ・【韓国起源】 「日本和牛の祖先として知られる済州黒牛、世界的ブランドに育成する」 ウォン済州道知事[08/11]

    【また捏造と泥棒のコンビネーションかよw 【韓国起源】 「日本和牛の祖先として知られる済州黒牛、世界的ブランドに育成する」 ウォン済州道知事[08/11] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/07(火) 11:45:19.71 ID:CAP_USER
    米国の対イラン制裁で2100社に上る韓国の輸出企業が直撃弾を受けている。イラン中央銀行のウリィ銀行と中小企業銀行のウォン決済口座が凍結され、これ以上輸出代金を受け取ることができなくなったためだ。

    6日の関連業界によると、KOTRAは3日、輸出企業に「韓国・イラン間ウォン決済システム中断案内」を通知した。KOTRA関係者は「韓国に対する米国の対イラン制裁例外認定期間が5月2日13時(米国時間5月2日0時)で終了したのに伴う措置」と説明した。イラン産原油輸入全面禁止とともに輸出代金決済通路だったウリィ銀行・中小企業銀行のイラン中央銀行口座も凍結した。効力は通知日である3日から発生した。

    ◇イラン輸出閉ざされ2100社非常状態…年間40億ドルの市場失われる

    「ウリィ銀行と中小企業銀行のウォン決済システム運営が中断され韓国とイラン間のウォン決済口座を利用した輸出入交易はできないことをお知らせします」。

    KOTRAは3日、対イラン輸出企業にこうした内容の通知文を送った。輸出代金を受け取るウォン決済口座が凍結されたことでこれ以上イランへの輸出はできないという内容だ。イラン輸出の道が閉ざされた企業は地団駄を踏んでいるが、韓国政府は「これといった対策がない」という反応を出している。韓国輸出に「警告灯」が灯る中で年間40億ドル(2017年基準)に達した対イラン輸出市場まで失う危機にさらされた。

    ◇ウリィ銀行・中小企業銀行もウォン口座凍結

    米国は2010年5月に「包括的イラン制裁法」を施行した。イランと取引する外国企業も制裁するというのが主要内容だ。イランとの貿易でドル取引を禁止させたのだ。5カ月後の10月に韓国政府は米国政府からドルの代わりにウォンを利用して貿易代金を決済する案をまとめ承認を受けた。

    いわゆるウォン決済システムのスタートだった。ウォン決済システムはイラン中央銀行(CBI)が中小企業銀行・ウリィ銀行にウォン口座を開設し両国間の貿易代金をウォンで決済する方式をいう。

    例えばイランの輸入商が韓国の企業から商品を買えば、イラン企業はイラン中央銀行にリヤルで代金を入金する。イラン中央銀行は韓国のウリィ銀行・中小企業銀行に開設されたウォン口座からこの金額相当のウォンで韓国企業の口座に代金を振り込む方式だ。イランの輸入商はリヤルを、韓国企業はウォンを使ってドル取引を避ける。代わりにイラン中央銀行は韓国でイラン産原油を輸入する石油会社からウォンで輸入代金を受け取り、この金額をウリィ銀行・中小企業銀行のウォン口座に預けた。

    こうしたウォン決済システムが米国から認められ、米国のイラン制裁でも韓国企業はイランに輸出できた。2009年に39億9190万ドルだった韓国の対イラン輸出額は2012年に62億5653万ドルまで増加した。2017年は40億2016万ドル、昨年は22億9478万ドルに達した。

    だが米国のイラン制裁再開に続き韓国も例外国から除外され、イラン産原油輸入禁止とともにウォン決済口座まで凍結した。昨年10月には米国の制裁再開によりイランのメラト銀行のウォン決済口座が凍結されている。イラン制裁専門家である法務法人栗村(ユルチョン)のシン・ドンチャン弁護士は「ウォン決済システム中止は商品を輸出しても代金を受ける方法がないという意味。韓国企業のイラン輸出の道が閉ざされることになったもの」と説明した。

    2019年05月07日11時08分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/082/253082.html?servcode=300&sectcode=300

    >>多分続きます。

    引用元: ・【中央日報】 韓国企業の対イラン輸出、ウォン口座凍結で閉ざされる [05/07]

    【もう末期じゃんかよーww 【中央日報】 韓国企業の対イラン輸出、ウォン口座凍結で閉ざされる [05/07] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/14(火) 11:10:49.22 ID:CAP_USER
    ウォン安の傾向が尋常でない。対ドルのウォン相場は昨年7月から9カ月間にわたり1ドル=1115~1135ウォンのボックス相場で動いたが先月下旬から急激なウォン安傾向に転じるとほぼ連日年初来安値を塗り替えている。きのうも1187.50ウォンまでウォン安が進み2017年1月から2年4カ月来の安値水準を記録した。ウォンの対ドル下落率は4月以降4.6%を超えており、主要国のうちトルコ、アルゼンチンを除くと最も高い。 

      深刻な経済難に苦しめられる両国に次いでウォンが急激に下がっているのは決して軽く見過ごすことではない。ある国の通貨価値は対外的にその国の経済の総体的位置づけと競争力を反映するものだ。ウォンの価値急落はそうした点で韓国経済に深刻な危険信号とみなければならない。原因をめぐって多様な分析が出ている。国内景気不振、対北朝鮮リスクの再浮上、米中貿易紛争、韓米の金利差などが議論される。 

      おそらくこうした要因が複合的に作用してウォンの価値を引き下げているとみなければならないだろう。何より注目すべ点が国内景気不振だ。この1カ月間でウォンが最も大きく下がった時期が1-3月期の成長率がマイナス0.3%と発表された先月25日を前後した3日間だったという点を特に注視する必要がある。韓国経済の総体的な成績表が悪かったためにそれに相応してウォンが急落するものと解釈できる。 

      通常ウォン安になれば輸出は好調を見せる。しかし輸出はこの5カ月連続で減少した。半導体輸出不振に主力輸出市場である米国と中国の貿易摩擦の影響が重なったためだ。そうでなくても内需景気が低迷する中で輸出までウォン安の恩恵を受けられず韓国の経済体力に対する悲観論が広がり、これがウォンをさらに引き下げている格好だ。 

      最近政界を中心にリデノミネーション(通貨単位変更)議論が再開されている。経済規模に見合わない通貨単位を対外的位置づけに合うように変えようということだ。だがいま重要なことは通貨単位の改編ではなくウォンの実質的価値を引き上げることだ。その近道は経済を回復させることだ。 

      官ではなく民間を中心に経済が活気を取り戻し企業の収益と雇用、所得が増えればウォンの価値は自然と高まる。経済が高度成長を繰り返すなら1971年以前のように円より高く評価される日がくる可能性もある。これに対し景気沈滞の谷がさらに深くなるならウォンの追加下落は避けられない。ウォンの動きは韓国経済のバロメーターだ。政府が逃してはならない部分だ。 

      ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253318&servcode=100&sectcode=110
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]2019年05月14日 10時00分

    引用元: ・【韓経/社説・中央日報】急落するウォン、経済体力の危険知らせる信号だ[5/14]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/09(木) 09:19:27.81 ID:CAP_USER
    為替相場が8日の取引時間中に一時1ドル=1172ウォン台を超えた。取引時間中基準では2017年1月19日から2年3カ月来のドル高水準だ。

    この日のソウル外国為替市場でドル相場は前日より2.90ウォンのドル高ウォン安となる1ドル=1169.40ウォンで取引を終えた。この日米中間の貿易紛争に対する緊張が高まり前日比5.60ウォンのドル高となる1172.10ウォンで取引が始まった。

    だが中国の劉鶴副首相が予定通りに9日から2日間にわたり米国を訪問し協議に入るとのニュースが伝えられ貿易対立緩和への期待が大きくなった。ここに金融当局が2日連続で外国為替市場に口先介入性の発言をした上に短期調整の可能性が大きくなったという分析がドル上昇幅を抑えた。

    洪楠基(ホン・ナムギ)副首相兼企画財政部長官は「為替相場は市場需給により決定されるべきだが、市場以外の特別な動きに伴う傾きなど異常兆候にも常に備える体制を整えている」と話した。

    ウリィ銀行のミン・ギョンウォン研究員は「取引開始直後のドル高が進んだが洪副首相の為替相場への言及、外国人の積極的な株売りなどの影響で上昇幅を減らした。午後に入り米中貿易交渉を控えて外貨比重を整理する物量が増えた」と話した。

    ミン研究員は「為替相場はドル=1174ウォンが抵抗線の役割をするだろう。対外環境が急激に悪化し抵抗線が突破されるならば短期的に1200ウォンまでドル高が進む可能性はある」と付け加えた。

    円相場レートは前日の1053.13ウォンから9.91ウォンの円高ウォン安となる100円=1063.40ウォンで取り引きを終えた。


    2019年05月09日08時37分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/165/253165.html?servcode=300&sectcode=310

    引用元: ・【中央日報】 為替相場揺れる…一時1ドル=1172ウォンまでドル高進む [05/09]

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    1: 荒波φ ★ 2018/07/02(月) 09:09:29.49 ID:CAP_USER
    ◆ ウォン急落「非常」 ◆

    ソウル外国為替市場で28日、対ドルでのウォンは前日よりも6.6ウォン下がった1124.2ウォンで取引を終えた。これは昨年10月30日(1124.6ウォン)以来の8カ月ぶりで最低値だ。取引日を基準にしてわずか14日前の、去る7日のドル当たりウォンは1069ウォンだったことと比べて、3週間ぶりに韓国ウォンの価値は55.2ウォン(5.1%)も下がったわけだ。

    最近、外国為替市場に現れているウォンの流れが注目されているのは、ウォン安の速度が速すぎるからだ。

    1120ウォン台という対ドルでのウォン安そのものではなく、この水準に至るまでの変動速度があまりにも速いためにリスクを内包していると専門家らは指摘する。事実、適切なウォン安は輸出企業に有利だという点から、韓国経済にプラス要因として作用する側面が大きい。

    しかし、ウォンが短い時間で急速に低下すると、経済主体が適応する際に困難を経験するうえに、外国人投資家に誤った信号を与えることがありうるという点から、マクロ経済の運用にかなりの負担を与えることになる。

    実際に今月だけで有価証券市場では、外国人の売り越し規模が1兆7158億ウォンに達した。 6カ月連続で売り越した規模は、なんと5兆8000億ウォンに達する。ウォンの低下速度がどれほど高速かを、他の国々と比較すると容易に確認できる。ウォンは今月に入って3.32%下がって、ブルームバーグが集計した主要20カ国通貨の中で3番目に大きな幅で下落した。

    アルゼンチンペソと南アフリカランドを除けば、ウォンの切り下げ幅は世界最高だ。特に今年の上半期に「新興国危機論」の震源地としてあげられた国が比較的安定を取り戻したことに対し、ウォンはむしろますます下げ幅を大きくしている。

    アルゼンチンは国際通貨基金(IMF)の500億ドルの救済が最終確定した去る21日まで、年初からペソの価値が35%急落したが、それ以降は回復傾向に乗っている。今年、米国のドル高基調と政治的不安定のせいで通貨価値が急落していたトルコやブラジルも、最近になって比較的安定を取り戻している。

    トルコリラとブラジルレアルは最近の6ヶ月間、それぞれドルに比べて通貨価値が17.9%、12.9%減少したが、最近の4週間は下落幅がそれぞれ1.9%、2.1%へと大幅に減少した。タイバーツ(3.04%)と中国人民元(2.56%)、日本円(1.13%)などの今月の切り下げ幅はウォンに及ばなかった。

    このようなウォン安傾向は米・中貿易戦争と新興国危機の余波が一度に反映され、急激な偏りが生じたためと分析される。当局が市場介入内訳を公開すると発表した後、市場に積極的に介入することは難しいと思われる点もウォン安要因として作用している。

    ウリ銀行のミン・ギョンウォン研究員は、「ウォンは新興国やアジア諸国が対ドルで下落を見せていた今年の上半期には変動は非常に弱かったが、ようやく詰まった下水口がはれつしたように偏り現象が現れている」とし、「大規模な資本流出につながる素地を防ぐための適切な対応が切実だ」と指摘した。


    2018-06-29 16:42:43 毎日經濟新聞日本語版
    http://japan.mk.co.kr/view.php?type=M1&category=30600004&year=2018&idx=8243

    引用元: ・【経済】 ウォン、危機の新興国よりも急な下落速度 [07/02]

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