まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:イチゴ

    1: Ttongsulian ★ 2019/02/07(木) 21:04:59.54 ID:CAP_USER
     イチゴを中心にした韓国南部・慶尚南道晋州市の農産物輸出が好調だ。

     晋州市は7日、昨年の農産物の輸出額が4958万ドル(約54億5500万円)となり、過去最高を記録したと伝えた。内訳は生鮮野菜が4293万ドル、加工農産物が536万ドルなどだった。

     品目別ではイチゴが3123万ドルで全体の63%を占めた。パプリカ818万ドル、エリンギ149万ドル、ナシ73万ドル、カキ49万ドル、シシトウ46万ドルと続いた。このうちナシの輸出量は前年比150%増加した。

     加工農産物はユズの加工品が270万ドルで最も多く、クリの加工品132万ドル、キキョウの加工品60万ドル、ウメの加工品38万ドル、冷凍イチゴ31万ドルと続いた。

     輸出先別では日本が1237万ドルで最も多く、香港1189万ドル、シンガポール918万ドル、タイ405万ドル、マレーシア361万ドル、ベトナム290万ドル、オランダ109万ドルと続いた。

     このうちベトナムは前年比約150%輸出が増加し、新たな市場として注目されている。

     晋州市は、1995年にピーマンとシシトウを日本に初めて輸出してから、2013年には農産物の輸出額が4500万ドルを記録し、毎年2%成長していると説明した。

    2019.02.07 18:29
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190207005300882

    引用元: ・【フルーツ🍓】イチゴなど農産物の輸出好調 日本向け最多=韓国・晋州[02/07]

    【本当に恥を知らないね 【フルーツ🍓】イチゴなど農産物の輸出好調 日本向け最多=韓国・晋州[02/07] 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2017/12/01(金) 13:36:34.24 ID:CAP_USER
    記事入力 : 2017/11/29 13:41

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    「白いイチゴ召し上がれ」

     ソウル市江南区の現代百貨店貿易センター店で29日、「万年雪イチゴ」と呼ばれる白いイチゴが店頭に並んだ。

     「万年雪イチゴ」は果皮も果肉も白いのが特徴。糖度は一般的なイチゴに比べ20%ほど高く、価格は1万6000ウォン(約1600円)=1パック350グラム入り=。

    NEWSIS/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/29/2017112901657.html

    引用元: ・【韓国】「白いイチゴ召し上がれ」

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2014/10/23(木) 20:52:04.90 ID:???.net
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    ▲上:ソルヒャン(雪香)、下:章姫(アキヒメ)。写真提供:国立種子院no title

    ▲2015年産の国内イチゴ農家の品種別栽培面積で雪香が78.4%で圧倒的1位

    「いつも不安です。ソルヒャン(雪香)が崩れれば国内イチゴ品種がまた10%水準に落ちるかもしれ
    ません。」

    最近、慶事があったキム・テイル(55)忠南(チュンナム)農業技術院論山(ノンサン)イチゴ試験場
    長はただ喜んでばかりもいられない。先月29日、国立種子院で国産イチゴ品種10種類に品種保
    護決定をした。一種の特許権を国家が保障したもので、作物でイチゴが含まれたのは今回が初め
    てだ。

    品種保護作物と登録されれば外国から使用料をもらって輸出できる道が開かれることになる。こ
    の中で雪香(写真)・メヒャン(苺香)・クムヒャン(錦香)・マニャン(晩香)が論山イチゴ試験場で育種
    されたものだ。国内でイチゴを専門的に研究する場所は論山イチゴ試験場だけだ。

    雪香は国産イチゴであり絶対強者だ。農業観測センター資料を見れば、2015年産の国内イチゴ
    農家の品種別栽培面積で雪香が78.4%で圧倒的1位だ。2005年、雪香が出てくるまで国内イチゴ
    市場を90%近く占めた日本品種は郊外に押し出されて久しい。章姫(アキヒメ)は雪香が出る前の
    秋、レッドパールは雪香出荷が終わる初春にやっと命脈を維持している。

    国内栽培面積でもアキヒメは昨年14%、今年8.6%で半減し、レッドパールもまた、6.6%から4.5%に落
    ちた。空席には国産の新品種であるチュクヒャン(竹香?)とサンタが登場した。今回登録された国
    産品種の中で新ソルメは雪香と錦香、サンタ・ハヌンは雪香と苺香を交配させて作った品種だ。

    雪香が国内イチゴ市場を平定したのはそれだけ長所が多いからだ。糖度が高いうえ実がたくさん
    なって病虫害にも強い。肥料適応力も優れるから‘誰でも苗木を土地にさしさえすれば良く育つ’と
    いう言葉があるほどだ。他品種の栽培が難しい一方で雪香は誰でも栽培しやすく農家に急速に広
    がった。

    キム・テイル論山イチゴ試験場長が1995年から10年間、研究したあげく誕生した雪香は国内イチ
    ゴ市場を率いた原動力でもある。2002年6000億ウォンにもならなかった国内イチゴ生産額は昨年、
    倍に増え1兆2000億ウォンに達する。(<ハンギョレ>>2013年12月2一致12面)

    最近の論山イチゴ試験場の課題は雪香を越える品種を開発することだ。果肉がちょっと柔らかい
    せいで保存性が落ちる短所を補完するための研究に没頭している。輸出用品種の苺香も普及し
    て10年を遥かに越え、病虫害に強くて実が好きな形になる新しい品種が求められている。

    キム場長は「今までは雪香が日本の束縛から脱して国内イチゴ農家の自尊心を回復させるのに
    大きな役割を果たした。これからは地域別に多様な特化品種を栽培したら良いと思う」と話した。

    チョン・ジンシック記者

    ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 日本産抜いて国内イチゴ席巻…‘雪香’補完新しい品種開発すべての力
    http://www.hani.co.kr/arti/society/area/661035.html

    【日本から苗盗んだヤツだ 【韓国】 日本産抜いて国内イチゴ席巻~雪香など品種保護作物認定、一種の特許権で海外から使用料もらえる[10/22]】の続きを読む

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