まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:アメリカ人

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/10(月) 00:45:05.43 ID:CAP_USER
    キムフィウン(41)アジア太平洋戦略センター(Center for Asia Pacific Strategy)代表が最近中央日報インタビューでした言葉である。 米国が韓国を同等な交渉の対象であり、相対する大変難しい高度の戦略家で評価するという意味だ。

    キム代表は去年夏本を書きに米国に行ってからこの前の2月初めからワシントンDCに韓国人が初めて多国籍シンクタンクアジア太平洋戦略センターを立てた。 アジア・太地域各国家現実に当たる個別的外交・安保政策方向を提示するのが目標だ。 2011~2012年青瓦台外交安保首席室対外戦略企画官室で勤めた彼女はカーティススカパロッティ司令官時代韓国人最初国連軍司令部軍需課長を、2017~2019年には国連軍司令部・韓米連合司令部・在韓米軍社司令官戦略補佐団の政治・軍事協力副局長を務めた。

    キム代表は最近膠着状態である韓・米防衛費分担金特別協定(SMA)交渉と関連して“交渉過程を内部で見守った経験がある”と“米軍が全世界に多くの軍事を送ってこれを減縮するとか循環配置する問題は数十年の間論議してきた問題”と説明した。 続いて“韓国に分担金交渉は解決可能な問題だ。冷徹な頭で臨むが、一喜一悲してはいけない”と強調した。

    彼女は“米国・オーストラリア・イギリスはもちろん、ベトナム・シンガポールなどアジア太平洋国々と協力をさらに強化しなければならない”と韓国の実用的外交戦略を強調した。 “韓国だけではなく他の国々も政治理念と国民統合問題で混乱が大きい。民主主義の国際規範が揺れないように、価値を共有する国々との協力がいつにもまして必要である”とした。

    キム代表はまた“内部的に過去歴史問題を建設的に解くのが先行されなければならない”と言った。 韓・日関係話だ。 彼女は“両国間感情の骨が深くえぐられた問題が多いがにもかかわらず日本は韓国に非常に必要な国”と強調した。

    韓・米連合訓練に対しては“軍隊が訓練しないのは医大は出たが手術してみたこともない医者を作るのと同じである”と“韓・米連合訓練を戦作権転換や主権と連携して思うのは正しくない”と指摘した。 彼女は韓米連合司令部勤務当時軍服を着てキー・リゾルブなど訓練に皆参加してみたと言う。

    北朝鮮当局と韓国政界一角の韓・米ワーキンググループ解体主張には“ワーキンググループは韓・米間対北政策を論議する実務者の間ことのない疎通通路で、これを十分活用するのが必要である”と強調した。 ”ワーキンググループがいるということ自体がものすごく肯定的な信号”ともした。

    韓国の対北政策方向に対する質問に彼女は“北朝鮮をありのまま見ているのか、私たちが信じたいように北朝鮮を眺めているのか冷徹な判断が必要な時”と指摘した。 そうして“今北朝鮮に送らなければならないメッセージは韓国は強い同盟があって挑発時強く対応することという点、にもかかわらず同じ民族だから一緒に行かなければならないという二つ”と提案した。

    キム・ダヨン記者kim.dayoung1@joongang.co.kr

    中央日報 入力2020.08.10. 午前12:06

    チェ正東記者“韓国と交渉に入ったアメリカ人は交渉長を出て韓国人は本当‘難しい交渉家(Tough negotiator)'と感嘆します。”
    https://i.imgur.com/H3CG51U.jpg

    引用元: ・【中央日報/ホルホル】“韓国人は本当に難しい交渉家、アメリカ人舌巻く” [08/09] [新種のホケモン★]

    【病的な嘘つきの間違いでは? 【中央日報/ホルホル】“韓国人は本当に難しい交渉家、アメリカ人舌巻く” [08/09] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/07/13(木) 12:16:45.44 ID:CAP_USER
    韓国人の“アメリカ好き”と、アメリカ人の“韓国嫌い”が、数字で示された。
    まずは韓国のデータだ。

    今年2~5月にアメリカの世論調査機関「ピュー・リサーチ・センター」が37カ国(アメリカは除外)、4万447人を対象に実施した調査によれば、韓国でアメリカに「好感が持てる」と答えた人の割合は75%で、全世界3位にランクインしている。
    また、「アメリカ人」に対しては86%に上り、ベトナムと並んで1位タイだった。

    だが、一方のアメリカ側は、韓国のことをあまり好意的に見ていないようだ。
    世界的な調査会社「ユーガブ」がアメリカ人7,150人を対象に「アメリカの親友と敵」について調査したところ、韓国を「同盟」(32%)、「友好国」(29%)と肯定的に評価したアメリカ人は60%を超えたが、「敵国」(9%)、「非友好国」(10%)と否定的に考える人が19%もいたというのである。

    実際、アメリカでは近年、韓国人に対する人種差別が増えている。
    例えば今年6月、韓国の人気歌手パク・ジェボムがアメリカでNBAを観戦した際、そのことがNBA公式Facebookページで紹介されると、「犬肉を食べるやつはどいつだ?」「このK-POOP(K-POPに対する蔑称で、POOP=糞の意)は誰だ?」などといったコメントが相次いだ。
    普段は200件ほどしか投稿されないコメント欄に、このときは約6,700件のコメントが寄せられている。

    また今年7月には、LA空港で韓国人家族が横暴な振る舞いを受けている。
    搭乗ゲートでデルタ航空の女性従業員から「搭乗するように」と指示された父親が「家族を待っている」と答えたところ、その従業員が突然、父親の手からパスポートとチケットを奪い、床に投げつけたのだという。

    そればかりか、家族一人ひとりの顔を指さしながら「安全上の問題で搭乗させられない」と言い放ったそうだ。
    家族は抗議したが、結局、搭乗することはできなかった。
    こうした事件を受け、韓国のネット民からは「明らかな人種差別だ」「白人たちを差別してみたらどうだろうか」「デルタ航空の韓国便は廃止しよう。こんなやつら、いなくてもなんの問題もない」といった批判が上がっている。

    また、「アメリカは大統領の影響で白人の国になっていっている」「トランプ政権になって人種差別がひどくなった」と、トランプ大統領を非難するコメントも。
    もっとも、それも逆説的に言えば、大好きなアメリカに嫌われているからこそ、大きな声を上げているといえなくはないが……。
    いずれにせよ、“アメリカ好き”の韓国人にとっては、なんとも皮肉な結果となってしまったようだ。

    http://www.cyzo.com/2017/07/post_33546_entry.html

    引用元: ・【世論調査で判明】世界一“アメリカ好き”な韓国人、実はアメリカ人に嫌われていた[07/13] [無断転載禁止]©2ch.net

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